2005年08月13日
三原やっさ祭り
《広島のトピックス》
☆ 汗躍る、やっさの夏 三原で開幕
備後路の夏の祭典「第30回三原やっさ祭り」(三原やっさ祭り
振興協議会主催、中国新聞備後本社後援)が12日、三原市の
JR三原駅前一帯で開幕した。
周辺町との合併初年で、節目の回数を刻む。呼び物のやっさ踊りは、
28チーム約2、500人が練り、約六万人(主催者発表)が見物に
繰り出した。
【中国新聞8月13日】
☆ 汗躍る、やっさの夏 三原で開幕
備後路の夏の祭典「第30回三原やっさ祭り」(三原やっさ祭り
振興協議会主催、中国新聞備後本社後援)が12日、三原市の
JR三原駅前一帯で開幕した。
周辺町との合併初年で、節目の回数を刻む。呼び物のやっさ踊りは、
28チーム約2、500人が練り、約六万人(主催者発表)が見物に
繰り出した。
【中国新聞8月13日】
2005年08月12日
アユ建網漁
《広島のトピックス》
☆ アユ建網漁始まる 太田川上流
広島県安芸太田町など太田川上流域で、アユの建網漁が始まった。
明治時代から続くといわれる伝統漁法。夕闇の中に浮かぶ川舟の
動きが涼しさを誘っている。
建網漁は、上下に浮きと重りが付いた網を川の中に仕掛け、魚を
捕る漁法。
【中国新聞8月11日】
☆ アユ建網漁始まる 太田川上流
広島県安芸太田町など太田川上流域で、アユの建網漁が始まった。
明治時代から続くといわれる伝統漁法。夕闇の中に浮かぶ川舟の
動きが涼しさを誘っている。
建網漁は、上下に浮きと重りが付いた網を川の中に仕掛け、魚を
捕る漁法。
【中国新聞8月11日】
2005年08月11日
象「リキ」
高陽東応援団
《広島のトピックス》
☆ 地元、丸ごと高陽東応援団
全国高校野球選手権に出場している高陽東の地元、
広島市安佐北区が、12日の初戦に向けて盛り上がっている。
甲子園のスタンドで演奏するブラスバンド部には、区内の
高陽高と可部高が協力。同窓会だけでなく地元住民も
後援会を組織してバックアップする。
商店では懸垂幕も目立ち、応援ムードが高まってきた。
【中国新聞8月11日】
☆ 地元、丸ごと高陽東応援団
全国高校野球選手権に出場している高陽東の地元、
広島市安佐北区が、12日の初戦に向けて盛り上がっている。
甲子園のスタンドで演奏するブラスバンド部には、区内の
高陽高と可部高が協力。同窓会だけでなく地元住民も
後援会を組織してバックアップする。
商店では懸垂幕も目立ち、応援ムードが高まってきた。
【中国新聞8月11日】
2005年08月10日
映画 : 横川サスペンス
《広島のトピックス》
☆ 映画「横川サスペンス」完成
広島市西区の横川商店街を舞台にした映画「横川サスペンス」が
完成し8日夜、地元の横川シネマで初めての上映会があった。
製作費百万円の異例の低予算ながら、住民の力を集めた
熱い映画に二百人が感激していた。
【中国新聞8月10日】
☆ 映画「横川サスペンス」完成
広島市西区の横川商店街を舞台にした映画「横川サスペンス」が
完成し8日夜、地元の横川シネマで初めての上映会があった。
製作費百万円の異例の低予算ながら、住民の力を集めた
熱い映画に二百人が感激していた。
【中国新聞8月10日】
バレー戦術ソフト
《広島のトピックス》
☆ ミカサ、バレー戦術ソフト開発
情報技術(IT)で日本バレーの底上げを、と競技用ボール製造の
ミカサ(広島市西区)は広島大と共同で、バレーボールの対戦
チームを分析し、戦術の参考になるデータがパソコン画面に
示される国内で初めてのソフトを今年末までに開発、発売する。
【中国新聞8月10日】
☆ ミカサ、バレー戦術ソフト開発
情報技術(IT)で日本バレーの底上げを、と競技用ボール製造の
ミカサ(広島市西区)は広島大と共同で、バレーボールの対戦
チームを分析し、戦術の参考になるデータがパソコン画面に
示される国内で初めてのソフトを今年末までに開発、発売する。
【中国新聞8月10日】
2005年08月09日
福山空襲60年
《広島のトピックス》
☆ 福山空襲60年、鎮魂の慰霊式
市街地の8割を焼失した福山空襲から60年を迎えた8日夕、
福山市などは霞町の中央公園で「原爆・福山戦災死没者慰霊式」を
営んだ。遺族ら約300人が参列し、焼夷(しょうい)弾の炎によって
命を絶たれた犠牲者354人の冥福を祈った。
【中国新聞8月9日】
☆ 福山空襲60年、鎮魂の慰霊式
市街地の8割を焼失した福山空襲から60年を迎えた8日夕、
福山市などは霞町の中央公園で「原爆・福山戦災死没者慰霊式」を
営んだ。遺族ら約300人が参列し、焼夷(しょうい)弾の炎によって
命を絶たれた犠牲者354人の冥福を祈った。
【中国新聞8月9日】
2005年08月08日
寒 天?
2005年08月07日
サダコ、絵本に描く
《広島のトピックス》
☆ パキスタン画家を平和ミッションメンバーが招待
被爆60年の節目を迎えた6日、世界中の人々がヒロシマに
思いをはせた。今も各地で繰り返される戦争やテロ、
軍拡競争による核兵器の恐怖…。
それだけに強まる平和への願いを胸に、多くの外国人が
広島市を訪れ、若者たちと交流を深めて、国境を越えて
手をつなぎ合うために語り合った。
【中国新聞8月7日】
☆ パキスタン画家を平和ミッションメンバーが招待
被爆60年の節目を迎えた6日、世界中の人々がヒロシマに
思いをはせた。今も各地で繰り返される戦争やテロ、
軍拡競争による核兵器の恐怖…。
それだけに強まる平和への願いを胸に、多くの外国人が
広島市を訪れ、若者たちと交流を深めて、国境を越えて
手をつなぎ合うために語り合った。
【中国新聞8月7日】
2005年08月06日
広島新球場
《広島のトピックス》
☆ 広島新球場 ヤード跡建設を了承
広島市民球場に替わる新球場の建設問題で、広島商工会議所など
地元の経済四団体は5日、市が新設方針を示しているJR東広島駅
貨物ヤード跡地への建設について了承することを正式に決めた。
四団体は8日、秋葉忠利市長に了承の考えを伝え、併せて
現球場の跡地利用策の早期実現を申し入れる。
【中国新聞8月6日】
☆ 広島新球場 ヤード跡建設を了承
広島市民球場に替わる新球場の建設問題で、広島商工会議所など
地元の経済四団体は5日、市が新設方針を示しているJR東広島駅
貨物ヤード跡地への建設について了承することを正式に決めた。
四団体は8日、秋葉忠利市長に了承の考えを伝え、併せて
現球場の跡地利用策の早期実現を申し入れる。
【中国新聞8月6日】
広島は祈りの日です
2005年08月05日
キルト展
ストーンウォーク
《広島のトピックス》
☆ 慰霊の石碑、広島に到着
被爆60年を機に、戦争犠牲者を悼む英文を刻んだ重さ一トンの
石を長崎から広島に運ぶ「ストーンウォーク」が4日、ゴールとなる
広島市中区の原爆ドーム前に到着した。
【中国新聞8月5日】
☆ 慰霊の石碑、広島に到着
被爆60年を機に、戦争犠牲者を悼む英文を刻んだ重さ一トンの
石を長崎から広島に運ぶ「ストーンウォーク」が4日、ゴールとなる
広島市中区の原爆ドーム前に到着した。
【中国新聞8月5日】
2005年08月04日
東広島市で原爆展始まる
《賀茂台地トピックス》
☆ 故重藤博士の足跡紹介
被爆60周年の8月6日を前に、東広島市原爆展が3日、
市役所玄関ホールで始まった。同市西条町出身の医師で、
市名誉市民の故重藤文夫博士の足跡をメーンに紹介している。
10日まで。
【中国新聞8月4日】
☆ 故重藤博士の足跡紹介
被爆60周年の8月6日を前に、東広島市原爆展が3日、
市役所玄関ホールで始まった。同市西条町出身の医師で、
市名誉市民の故重藤文夫博士の足跡をメーンに紹介している。
10日まで。
【中国新聞8月4日】
2005年08月03日
8月6日がきます!
《広島のトピックス》
☆ 8・6式典の準備急ピッチ
被爆60年の節目となる6日の平和記念式典を前に、会場の
広島市中区の平和記念公園で準備が急ピッチで進んでいる。
2日には、猛暑に備える大型テントが姿を現した。
昨年の倍の四千席を設ける。
【中国新聞8月3日】
☆ 8・6式典の準備急ピッチ
被爆60年の節目となる6日の平和記念式典を前に、会場の
広島市中区の平和記念公園で準備が急ピッチで進んでいる。
2日には、猛暑に備える大型テントが姿を現した。
昨年の倍の四千席を設ける。
【中国新聞8月3日】
2005年08月02日
原爆ドーム
《広島のトピックス》
☆ 産業奨励館の原寸セット公開
原爆ドームの前身である広島県産業奨励館の原寸大セットが
一日、横浜市青葉区のTBS緑山スタジオで公開された。
広島大、同大学院で建築様式などを研究した同社
美術デザイン部の永田周太郎さん(34)が制作を指揮。
大型ドラマ「広島・昭和20年8月6日」(29日放送)に登場する。
【中国新聞8月2日】写真付
☆ 産業奨励館の原寸セット公開
原爆ドームの前身である広島県産業奨励館の原寸大セットが
一日、横浜市青葉区のTBS緑山スタジオで公開された。
広島大、同大学院で建築様式などを研究した同社
美術デザイン部の永田周太郎さん(34)が制作を指揮。
大型ドラマ「広島・昭和20年8月6日」(29日放送)に登場する。
【中国新聞8月2日】写真付
2005年08月01日
新聞の見出し
2005年07月31日
炎の焼きそば
8・6野外ライブ
《広島のトピックス》
☆ 被爆2世歌手が8・6野外ライブ
平和と愛の尊さをつづった歌の輪が、全国の路上ミュージシャンの
間で広がっている。作ったのは、被爆二世で、東京で活躍する
広島市佐伯区出身のYASSさん(39)。「平和を願う気持ちを
一つにしよう」と、8月6日、広島市で野外ライブを開き、地元の
仲間たちと合唱する。
【中国新聞7月30日】
☆ 被爆2世歌手が8・6野外ライブ
平和と愛の尊さをつづった歌の輪が、全国の路上ミュージシャンの
間で広がっている。作ったのは、被爆二世で、東京で活躍する
広島市佐伯区出身のYASSさん(39)。「平和を願う気持ちを
一つにしよう」と、8月6日、広島市で野外ライブを開き、地元の
仲間たちと合唱する。
【中国新聞7月30日】
2005年07月30日
中田英寿選手
《広島のトピックス》
☆ 中田選手ら原爆慰霊碑に献花
サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)で、日本代表MF
中田英寿選手(28)が所属するフィオレンティナの選手団
約30人が29日、被爆60年を控える広島市中区の
平和記念公園を訪れ、原爆犠牲者を慰霊した。
【中国新聞7月30日】
☆ 中田選手ら原爆慰霊碑に献花
サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)で、日本代表MF
中田英寿選手(28)が所属するフィオレンティナの選手団
約30人が29日、被爆60年を控える広島市中区の
平和記念公園を訪れ、原爆犠牲者を慰霊した。
【中国新聞7月30日】

