なんとなく…やっぱほっぺのまあるい大野君が、シリアスにキツイ目つきしてるのは若干違和感ありますね(^^;)
二人とも(実年齢は知らないけど)弁護士と刑事にしては若過ぎる感じで、ちょっとそっちも違和感が。
まあ、見てる内に慣れてくるか、慣れさせてくれる演技に変わってってくれるといいな。
1話にして、復讐の動悸があっさり出ちゃったのにはビックリですが、逆に先を読ませない展開に期待したいです。
番宣で出たフレンドパークで、生田君が初舞台を踏んだ"スタンド・バイ・ミー"について語ってたけど、実はそれが、和田圭市君目当てに銀河劇場へ行った作品だったんだよね。
他のメンバーが松本潤に、相葉に二ノ宮って、今考えるとすんごい豪華キャスト
松潤が一番ちびっこやってたのは、今でも覚えてます。
一般の子役とのダブルキャストで、Jキャスの時だけ舞台後に1曲披露というオマケ付き。
その時、それまでフツーに観劇してた隣の席のお嬢さんが、いきなり絶叫に近い歓声上げたのにどん引きしました
当時まだ、Jファンのノリを知らなくてさ。
『こ…これがJファンか
とビビッたのを覚えてます(^^;)