2010年10月19日

◆大吟醸

中島みゆきさんの曲と出会ったのは、ラジオを聴き始めた中学の時。ラジオからよく流れていました。オールナイトを初めて聞いたときはびっくりしたものです…。大学の時、友人がテープを貸してくれて…。急にCDを1枚も持っていないことに気付きまして、選んだのがこちら。


1975年の“時代”から、1995年の“旅人のうた”まで、シングル中心。
 2002年
大吟醸 中島みゆき

1. 空と君のあいだに(シングル・ヴァージョン)
2. 悪女
3. あした
4. 最後の女神
5. 浅い眠り
6. ルージュ
7. 誕生
8. 時代
9. わかれうた
10. ひとり上手
11. 慟哭
12. 狼になりたい
13. 旅人のうた
14. ファイト!


悪女”“時代”“ファイト!”がとにかく昔から大好きで、この3曲が入っていたので、とりあえずこれにしました。
最後の女神”知っているような知らないような…。でもこういう曲好きです。
浅い眠り”“狼になりたい”“旅人のうた”好きです♪
わかれうた”“ひとり上手”いろんなところでいろんな風に使われて、使われ方を思い出すと笑える2曲です。
慟哭”うわ、最初気付かなかったです!そう言えば〜。迫力ありますね(*^^)v

知っている曲も知らない曲も、どれもみゆきさんの世界観に久しぶりに浸れました。まだまだ“歌姫”なども欲しいです…。
 
 
 


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2009年10月05日

◆親愛なるジョージ・スプリングヒル・バンド様

最近、秋のスペシャルで3時間以上番組が目白押しで、お気に入りが重なっているときは、HDDプレイヤーとビデオプレイヤーで録って直接見てと忙しい毎日です(笑)。BGMに QUEEN がたまに使われててニマニマ。イ〜〜〜ブラヒ〜と“Mustapha”が使われていたのには驚きましたが…。

そんな中でチラッと聞こえた古そうなギターの音。え、これもしかして The George Springhill Band ?!…なわけないと思いますが、なんか懐かしくてCDを引っ張り出してきました。Cute Beat Club Band といってもどれくらいの人が知っているのでしょう?わーい(嬉しい顔)


 1985年
親愛なるジョージ・スプリングヒル・バンド様
Cute Beat Club Band

1985年秋。N.Y.旅行中のバーで、ジュークボックスから偶然に流れてきた曲に魅了された。調べてみると、その曲は1963年に発表された『The George Springhill Band 1st』というアルバムのものだった。成功の目前でリーダーが死亡、解散となった伝説のバンド「ジョージ・スプリングヒル・バンド」の曲だった。日本に戻ったあと、彼らのことを知ってもらうため、コピーバンド キュート・ビート・クラブ・バンドの活動を始める。


曲目とネタばれあり(笑)の感想など↓
 
 
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2009年03月23日

スマステ「ニホンのバンド ベスト30」

2009年2月14日(土)放送
SmaSTATION!!特別企画
#3211万人に聞いた!好きなニッポンのバンドベスト30

だいぶ前の放送ですが…(^^;
チューリップなど70年代のバンドからで
懐かしい映像がたくさん!
好きなバンドもいっぱい♪
でしたので気になったものだけ…。

第23位:チェッカーズ
あーーーんなに好きだったのに、何度もライブに行ったのに、曲調&歌い方が変わった途中から聴かなくなってしまいました。特にメンバーの確執が見て取れたくろべぇのお葬式以来は以前のさえ全く…。

第21位:THE ALFEE
同級生によくCDを借りてました。いい曲がたくさんあるんですよね〜♪ あの3人トークもおもしろいし!

第14位:甲斐バンド
かっこよくて、ロックでいてメロディラインの素敵な曲がたくさんですね〜。

第8位:ザ・ブルーハーツ
こちらもいい曲たくさん!メロディラインもいいし、歌詞もいいんですよね〜。歌ってると絶対元気になれます〜。

第6位:米米クラブ
ライブトマトで初めて見ました。シュープリームシュが3人の頃です。最高です!CDを聞いたり歌ったりするより、あのショー的なライブが好きなバンドでした。

第2位:BOOWY
もう最高のバンドです。やっとやっと解散ライヴだけですがライヴに行けたのがなによりの幸せでした。


■コバヤシカツヤ セレクト

RED WARRIORS
TBSラジオの公開生ライブ、ライブハウスのようにかぶりつきで人数も少なくて最高でした!日比谷野音も良かったです〜〜。
曲はもちろん、すっごくかっこよかったんですよ!あの頃はあんまりバンドマンはしゃべったりしなかったから、本当にカッコ良かったのに…。
ユカイ、やめてくれ〜〜〜!!というのが正直な感想です。シャケ…(T_T)

グループ魂
「君にジュースを買ってあげる」もちろん知っているのはこの曲だけ!!
そう!『ケロロ軍曹』のOPになっていたので〜〜♪
曲×映像に勢いがあってよかったです〜。


取り上げられなかったバンドで大好きなのは…

ハウンド・ドッグ
気分によってBOOWYと1位2位を争う感じで…

忌野清志郎&THE2・3'S
いい曲ばかりだったんですが、すぐ解散でした〜。「雨上がりの夜空に」は大好きですが、RCサクセションの曲はあまり知らないんです…。

爆風スランプ
「しあわせ」を借りて衝撃でした〜。曲調が変わってきて、ほーじんさんが脱退してからは聴かなくなりました…。


フライング・キッズビギンなど「イカ天」出身のバンドは、たいてい初登場から知っているので、CDを聴いているわけではないですが応援したくなります〜。
70〜80年代のバンド、楽しかったです!!永久保存版で無いのは、コバヤシカツヤさんのナレーションがある上に、ユースケ・サンタマリアがしゃべりっぱなしで曲がほとんど聞こえないので(^^;


iモード テレビ朝日SmaSTATION!! > SmaTIMES Back Number
  > #321 2009.2.14 OA
   こちらで全ての順位がわかります。
 
 

2009年02月04日

■フラッシュ・ゴードン

原題「Flash Gordon」 1980年
原作:アレックス・レイモンド

宇宙から地球を眺める不気味な二つの影。目の前のボタンを押すだけで地球に天変地異が起きる。退屈しのぎに“地震”“噴火”“ハリケーン”次々とボタンを押し、その度に地球に壊滅的な災厄が降りかかっていく…。
アメリカ東海岸、科学者ハンス・ザーコフ博士の家に隕石のような熱い塊が屋根を突き抜けて落ちてきた。何者かのエネルギー攻撃による月の破片だと確信した博士は、このまま月が軌道をずれ続ければ地球に衝突することを突き止め、地球を守るためにたまたま近くに飛行機で不時着したフラッシュとデイルをだましてロケットに乗せ、未知の惑星へと飛び立つのだった…。


この映画のことはQUEENCDFLASH GORDON)で知っていただけで話の内容は全く知りませんでした。アメコミなんですね!そして“フラッシュ”って人の名前なんですね!スーパーな…でなくアメフトのヒーローなんですね?!
Wikipediaフラッシュ・ゴードンの項によるとアメコミはアメコミでも、初出が1934年の新聞連載漫画とのこと。え〜と昭和9年?!うわ〜、戦前でこういうヒーローものがあったんですか〜。


それではネタばれ少しあり?の感想↓
 
 
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2008年07月30日

◆Queen Rock Montreal cine sound Ver.

Queen Rock Montreal cine sound Ver.

最先端のデジタルシネマを生かした初の本格的音楽Live、
最盛期のQueenをフルデジタルで再現!


新宿バルト9にて 7/12(土)〜 公式サイト

1981年11月 カナダ・モントリオールでの公演を収録した原盤が残されていた。その35mmフィルムを最先端のデジタルで映像と音声のリマスターを行い、HD5.1テープが完成した。
カナダでは昨年末より封切られ、この評判により、イギリス、アメリカなど全世界での封切りも決定している。そして遂に日本での上映も決定!

待てど暮らせど、レンタルにならないこの元のDVD…
(上のリンクはCD版。これらの説明は“続き”に…)

それが、映画館の大画面で、それも家庭では不可能な大音量最高級音響システム!!なんでも、スクリーンの後ろに巨大なスピーカーが積みあげられるように並んでいるとか?!これはQUEENファンな皆さまと、盛り上がるしかないでしょ〜!

が、上映は新宿と大阪のみ。遠すぎ…と諦めていたところ、
神様がチケットをプレゼントしてくれましたハートたち(複数ハート)
神様、ありがとうございますっ!
タイムリミットは8/1(金)?!(大阪はこの日まで)
もちろん、行きましたとも〜〜〜わーい(嬉しい顔)


続きはこちら↓


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2007年11月28日

◆11月24日(2007年度)

この日は、フレディ・マーキュリーの命日。
昨年から私にとって“特別な日”になりました。

偶然にも、昨年は大勢のQUEENファンの方々と一緒に
この日を想うことができて、とても幸せでした。

その時のイベントの記事はこちら↓
『WE WILL ROCK YOU』& 献花台
『WE WILL ROCK YOU』&献花台・レポ
◆WE WILL ROCK YOU

今年はというと、大勢で出かけていたこともあり、
静かにフレディの事を想えたのは、太陽が沈む反対側から
大きな月が昇ってきた時刻でした。

初冬のお山のキーンと冷えて静まりかえった空気の中、
なんの人工物もなく、沈む夕日と昇る満月が見渡せて…。
0711240.jpg
もっといいカメラだったら、本当に大きな満月の
クッキリと浮き出た表面も写せたんでしょうけど、
これが…精一杯(笑)。

月を見ながらふと思い出したのが、以前公開していた未見の映画の題名。

同じ月を見ている』 公式サイト
Under The Same Moon
−ずっと一緒にいたかった。


小説や映画でよく使われるフレーズですが、なんだか染み入ります。
どこか遠くの空の下のあなたと同じ月を見ている…
生きていればそう思えたこと。
天国に行ってもみんな同じ月を見ているのかな…?

そして、今年からもう一つ、大切な日となりました。
今年亡くなった、大切な人の誕生日なんです。

日本では亡くなった人の歳を数えるんじゃないといいますが、
欧米では、命日より誕生日を大切にするようで…?
想い出すなら誕生日の方がいい…かも。

…と、今年は特に何もしなかったですが、
しんみりと過ごしました。

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2007年09月05日

Happy Birthday, FREDDIE!!

フレディ、お誕生日、おめでとうございます〜黒ハート

今日、9月5日は、フレディ・マーキュリーの誕生日。

彼が亡くなってからQUEENファンとなった私ですが、
今日は各国の往年からのファンの皆様と一緒にお祝いを♪

そして、QUEENQUEEN JEWELSを順番に聴こうと思います〜。


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2007年01月16日

◆QUEEN Hammersmith Odeon 1975

Queen Live At Hammersmith Odeon

London, UK 1975.12.24


BSサタデーライブ『黄金の洋楽ライブ』(90分)
2006.12.16 BS2 PM11:00〜0:30
「ボヘミアン・ラプソディ」の大ヒットでブレイクを果たした75年のイギリス、ハマースミスオデオンでのライブに加え、今年で生誕60年、没後15年を迎えるフレディ・マーキュリーのショート・ドキュメンタリーなどを交え、紹介していく。



「クリスマス・コンサート」というとこのライブを指すそうですね。この時代のQUEEN、プロモーションビデオくらいでしか観たことないので、初めてライブを観ることができました!

こんなに初期は本当に見たことないので、“Ogre Battle”など、ビデオになっていないものを歌ってくれてて本当に感動!おまけにベースが良く聴こえて嬉しいです。うちの機器(ラジカセ・PC)だと良く聴こえないんですよね…。

30年前とは思えない、曲に演奏、音も映像もきれいなものです。会場が狭くて、みんなの映り度が高くていいですね。ちゃんと個人用にもカメラあるし…。

みんな細くて、若くて、長髪でステキです〜♪この白い衣装、大好きです!みんな、美しいですね〜♪ヒゲフレさんの印象が強すぎて、また別のQUEENを見ているような感じでした。


それでは曲目リストはこちら↓

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2006年12月22日

◆QUEEN“Thank God It's Christmas”

QUEENクリスマスソング クリスマス

この曲は、いつも素晴らしい映像と情報を届けてくれるサイト様で初めて聴きました。
フレディ・マーキュリーとクィーンを愛する「Freddie Mercuryと共にえっつい。さんのこちらの記事「Thank God It's Xmas Ver.2」です。プロモーション・ビデオのような力作は必見です!

それにしても、アルバムは網羅しましたが、まだ知らない曲があるようです。シングルのみで発売されている曲もあるんですね。まだまだ散財は続くことになりそうです(^^;。
でも、ある意味、終わりがなくて楽しいですわーい(嬉しい顔)

初めて聞いた数日後。12/19(火)のお昼ちょっとすぎにFM横浜でかかったんです!
それもフルコーラス〜♪曲の紹介は、最後に英語で…だったので、先に聴いてなかったら、声が似てるなぁくらいで終わってしまっていたと思います。あ〜良かったハートたち(複数ハート)

ラジオやテレビからQUEENの曲が流れてくると、すごく反応してしまいます。
なぜかとても嬉しいです♪

また数日後、12/21(木)深夜「雨トークSP」でもかかったんです!と言っても、ほんの少しだけ。周りがうるさくて良く聴こえなかったです〜〜〜。でも、なんと青田典子さんのジーザスの前フリに…なぜ?聴き間違い…でないですよね?

家ではいつもFM横浜をつけています。これを書いている17:30過ぎには「ボヘミアン・ラプソディ」がかかりました〜♪

とまぁ、そんな感じで、この“Thank God It's Christmas”が欲しくなったのですが、なにせ、1984年11月26日に発売されたシングルとのこと。検索の旅に出て探しまくりましたぁ。疲れた…。もし私のように、この曲が欲しいと思った方のために検索結果をこちらに↓

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Posted by kei☆ at 19:32  |Comments(0)TrackBack(0) | ◆QUEEN ・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月28日

◆WE WILL ROCK YOU

WE WILL ROCK YOU」 2006年 公式サイト

近未来、世界はグローバルソフト社によって、あらゆる情報がコントロールされ管理されていた。楽器を全て葬り、音楽を作ることを禁止。コンピューターによる画一的な音楽によって、人々を支配下においたキラー・クイーン。そして違反者を逮捕する秘密警察のカショーギ
ロックの歴史を調べてテープに入れていた老人ポップ。自然と頭の中に浮かんでくる歌詞とメロディを口ずさむ青年ガリレオ。画一的なファッションに身を包むGAGA Girlを嫌い個性的なファッションのスカラムーシュ。異端児扱いされ、それぞれカショーギに逮捕されてしまう。ポップは洗脳されるが、二人は逃げ出すことに成功した…。


WE WILL ROCK YOU」は、ロンドンウェストエンドのドミニオン・シアターで、2002年5月14日にオープンしたミュージカル。QUEENブライアン・メイロジャー・テイラーが構想からキャスト・オーディションにいたるまで監修に関わったこの作品は、世界何ヶ国にも渡り、日本では2005年にも3ヶ月のロングランとなった。
そして、2006年秋、再度、日本に上陸exclamation×2

とにかく、これは行かねば〜パンチ と、さっそくぴあに登録して、プレリザーブなるものを。ネットで予約して、コンビニで支払いと券の印刷。今は便利になっているんですね〜。
日にちはもちろん、フレディの命日の11月24日。19:00からの夜の部、S席。コンビニで打ち出された席は4列21番。新宿コマの座席表で調べたら、4列目だけれども、なんと左端から4番目くらい。うわ、端っこだ〜ふらふら

その後、11/6(月)〜11(土)の6夜連続、日本テレビで特番がありました。毎日15分ずつ、最後の日は1時間の総集編。藤木直人さんが、オーストラリアのシドニーから、来日直前の出演者へインタビューや、リハーサル風景などをレポート。気さくなバンドメンバーや出演者の人々。楽しそうなリハーサル風景。衣装合わせ。いやが上にも、気分は盛り上がりますexclamation×2

日本公演は、オリジナルキャストでなく、オーストラリアのキャストが来日するとのこと。前回のスカラムーシュオズで、新しくオーディションに受かった人がスカラムーシュ役…など少しメンバー編成に変更があるようです。

そして11月24日当日。当日の模様はこちらの記事で。

本日のキャスト
ガリレオ : ピーター・マーフィー
スカラムーシュ : ルシンダ・ショー(ピパ・グランディソンの代役)
キラー・クイーン : メリッサ・ラングトン
カショーギ : ロス・ギルヴェン
ポップ : ロバート・グラブ
ブリット : ダニエル・フレッチャー
オズ : ケイト・マリー・フリバン


席についてみてビックリexclamation×2 なんと最前列でしたハートたち(複数ハート) (センターのほうは3列が最前列。) なので、舞台がほんの1m先です。目線は舞台表面より少し上。これは端っこでも嬉しい〜るんるん そして、バンドのメンバーの会話までしっかり聞き取れます(英語なので何言っているかわかりませんが^^;)。21番でも端っこだったので、これより小さな数字の席は、舞台奥のスクリーンに映し出される映像が見えにくいと思います。舞台のハイライトの重要な演出の物も見えないかもっ?!

日本だけの演出の“バンドが見える”!左右に分かれて、舞台より少し上の壁に入っている感じ。ドラムセットのところに透明の囲いがあるだけなので、臨場感バッチリです。舞台に向かって、左にギター2、ベース、ドラム。右にパーカッション?、ピアノ、指揮者。先日のテレビで観たギタリスト二人が目の前にいて、とても不思議な感じです。

開演時間が近くなり、バンドのメンバーも音出ししたり、練習したり…。スモークが焚かれて、う〜ん、頭の上から降り注いでくる…。会場のお客さんもなんとなくサワサワ、さぁ、ショーの始まりですexclamation×2

テレビで観たガリレオは小柄でしたが、舞台の上では感じないし、なにより歌が最高です揺れるハート QUEENの曲は高いし、難しいと思うのですが、スカラムーシュも、パワフルなキラー・クイーンも、かすれた声のポップもみんなすごく良かったでするんるん

生バンドにQUEENの曲。それにあわせて踊っている…最高ですハートたち(複数ハート) 「KIRINNUDA」も、パロった「めちゃイケMUDA」(こちらの記事)も、ipodのCMでシルエットの人が踊っているのも、とってもお気に入りでしたが、変わった衣装に身を包み踊って&歌って、そして一緒に手拍子を打ちつつ歌えて、本当に楽しいですっ黒ハート

随所にQUEENの歌詞やネタが散りばめられ、笑えるところも満載!話の流れから、次はあの曲!とドキドキ。手拍子して、一緒に歌って、声援を送って、とにかく参加することに意義あり!のロック・ミュージカルでした。こんなミュージカル、初めてです〜(って、過去3回しか行った事ないけれど)。とにかく20分の休憩入れて約3時間。あっという間です!

字幕は左右両側にあり、歌の内容も訳してあるので、曲を知らなくても、全然、盛り上がれますぴかぴか(新しい) とりあえず、話の内容も難しくないので、見えなくても大丈夫。…というのは、最前列なので、目の前のは首が直角になるし、反対側のは舞台中央のせり出している(舞台が半円形になっている)部分にキャストが立つと見えませんでした(^^;。でも、歌の内容は知っているし、全然OK!でした。

QUEENの曲が一曲でも好きな人は絶対!全然知らない方も、いい曲たくさんありますので、ぜひ見に行ってください!すごく楽しいです〜。

ぜひもう一回観に行きたい!です。今度はセンターから…。
キャストが舞台中央のせり出している部分に立つと、真横からの鑑賞…になってしまってたので。脇に来たキャストと握手できそうなかぶりつきの席は堪能したので、今度はぜひセンターでパンチ


iモード チケットぴあWE WILL ROCK YOU

iモード WE WILL ROCK YOU UK オフィシャルサイト


オリジナル・キャストでのライブCD [from US]

試聴を聴くと音が悪いせいか、それとも先に聴いたのがオーストラリア・キャストのだからか、豪の方がそれぞれの歌声が好きかも…。また違った感じになっているようで、一度は観てみたい。公演しているうちにロンドンに行けるかな…。


それでは曲目リストとネタバレはこちら↓

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2006年11月25日

『WE WILL ROCK YOU』& 献花台

11/24(金)、新宿に行ってきました!
今日のイベントは『WE WILL ROCK YOU』と献花式

残念ながら、キャストの献花式は見られませんでしたが、
サンちゃん(サンプラザ中野さん)とパッパラちゃん(河合さん)は見られました。


本日のレポは“『WE WILL ROCK YOU』&献花台・レポ”(こちら)の記事で。


そして、『WE WILL ROCK YOU』の素晴らしいこと!!
WE WILL ROCK YOU』については後日、ゆっくりと♪

とりあえず…
フレディの命日にみんなで歌う
NO-ONE BUT YOU』は
自然に涙が溢れてきます…。

それでも、初めての11月24日は、
初めて、QUEENイベントに参加し、
初めて、QUEENファンの方々を(ノリや雰囲気も)拝見し、
初めて、フレディに花を捧げ、
初めて、We Will Rock Youを鑑賞し、
とても楽しく、とても充実して過ごせました。


iモード WE WILL ROCK YOU 公式サイト

iモード チケットぴあWE WILL ROCK YOU


オリジナルのUKのも観てみたいです…。

こちらのCDは、1曲多く入っていて、25曲となっています。こう↓説明がありました。
This Australian version features an exclusive track,
'Another One Bites The Dust' (Queen w/ Annie Crummer).
これは「このオーストラリア・ヴァージョンは特別に一曲、QUEENとアニーによる“Another One Bites The Dust”が入っている。」ということですか?
でもこれ、ロンドンで録音って書いてありますよね。この曲だけがオーストラリア・ヴァージョンということですか?ご存知の方いらっしゃいましたら、教えてくださいませ〜。


Posted by kei☆ at 02:52  |Comments(7)TrackBack(0) | ◆QUEEN ・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月25日

『WE WILL ROCK YOU』&献花台・レポ

昨日の夜から、なんだかそわそわ。
初めてのQUEENイベント参加!
それも、フレディの命日11/24にあわせての…
どきどきどき。

どうしても朝からは行けないので、
ロックの貴公子」の黒のマニキュア ママさんから教わった、
歌舞伎町商店街振興組合ホームページ
「歌舞伎町シネシティ広場ライブ中継」を観察。

10:45ごろ
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この左隅のお二人、カメラを見上げている…?
献花台には人がいっぱい。

11:40ごろ
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あれ?誰もいない…。
と思ったら、フィルムコンサートが11:30からなんですね。
皆さん、そちらに移動…?

このライブカメラ、本当におもしろいです。
そして、もうすぐこの場に行くんだと思うと、
なんか変な感じがします。

16:45の献花式に間に合うように行くつもりが…。
買い物して、お花も買っていたら、着いたのが16:50
すでにキャストによる献花は終わったあとのようで影も形ももうやだ〜(悲しい顔)

サンちゃんとパッパラーちゃんだけ、なんとか見られました。
11241.jpg
ハイランダー』まで大ファンでした黒ハート
特に『よい』と『しあわせ』が大好きexclamation×2

カメラや取材陣がいて、こんな感じ…。
11243.jpg
この間、一般の人の献花はストップ。

すぐに再開したので、お花を捧げて来ました。
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たぶん真ん中のとび出ているのが、そうだと思います。
ブルーミルフィーユ」という、うす紫の大輪の薔薇。

参照:フラワーパラダイスバラ・ブルーミルフィーユ

最後に遠景を写して…。
11246.jpg
あ、コスフレさんが!この方はもしやあの有名な…?

カメラ、ありましたよ〜〜〜。きっとこれですよね?!
11244.jpg
それでは、開場の18:00まで休憩〜。

新宿コマ劇場の入り口。
11248.jpg

さすがに献花台も人がまばらに…。
11247.jpg

開場は18:00なんですが、座席への扉が開くのは18:30でした。
その間に、お買い物と展示されているものを見学。
こちらは、フレディのお庭を作った方からの出品。
112491.jpg

今回は残念ながら、衣装の展示はなかったようでした。
(見逃してないですよね?!)
他には、全部のEPレコードが飾られていたのが素晴らしい!
ジョンさん参加の“あのLP”もありました(笑)。

開演は19:00、今日のキャストです。
11249.jpg

ミュージカルについてはまた後日、ゆっくりと♪

本日の戦利品!!
112492.jpg
W.W.R.Y.とギターのチラシ、東芝のアンケートを書いてもらった小さなステッカー、
W.W.R.Y.の人形焼(800円)、パンフレット(1800円)、大小のビニール袋。

はぁぁぁ〜〜〜。
夢心地で帰って来ました。
まだ、興奮覚めやらぬ…といった感じです。

楽しかった〜〜〜〜!!
おもしろかった〜〜〜〜!!
もう、最高ですっっっっ!!!!!!
QUEENが少しでも好きなら、絶対に観に行くべき!です。

ロックコンサートのようなミュージカル。
キャストとバンドと観客が一体になったような…。
フレディの命日だからこそ、
さらに素晴らしかったかもしれませんが。


『WE WILL ROCK YOU』& 献花台”の記事はこちら
◆WE WILL ROCK YOU”ミュジーカルの記事はこちら


爆風スランプは…↓

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Posted by kei☆ at 02:35  |Comments(0)TrackBack(0) | ◆QUEEN ・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

◆Live At Milton Keynes Bowl

Queen Live At Milton Keynes Bowl,June 1982
(00:52:48)
クイーン1982年のライブ映像!KINGフレディーマーキュリーの偉大さを体感!!
1982年イギリスのミルトンキーネスでのライブ映像を配信!

配信期間:2006年8月30日〜2006年10月29日
無料 ストリーミング配信


iモード Yahoo!動画>音楽>LIVEスペシャル>Live At Milton Keynes Bowl


こちらは、1982年6月5日、ミルトンキーンズ・ボウル(UK)で行われたライヴで、DVD『 ON FIRE - LIVE AT THE BOWL 』の一部のようです。これも字幕入り。

見覚えのあるオープニングとDVD名…。どうやら、このDVD持っているようです(^^;。まだ観られてない…。


曲目と感想はこちら↓

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Posted by kei☆ at 18:27  |Comments(4)TrackBack(0) | ◆QUEEN ・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月13日

◆LIVE IN RIO

QUEEN Live In Rio
(00:59:39)
永久不滅のロックバンド!
1985年リオでのライブ映像をお届け!

配信期間:2006年8月30日〜2006年10月29日
無料 ストリーミング配信


iモード Yahoo!動画>音楽>LIVEスペシャル>QUEEN Live In Rio


こちらは、1985年1月11日〜20日、リオ・デ・ジャネイロで開催された「ロック・イン・リオ」でのステージを収録したもの。VHSで発売されていたもののようです。

大勢のミュージシャンの出演にもかかわらず、クイーンのみのライヴのようです。ブラジルでもすごい盛り上がり!「ライヴ・エイド」(記事はこちら)前のライヴですが、遜色ないように感じます。そして、なにが嬉しいって、MCに字幕が入っていたこと。


曲目と感想はこちら↓

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Posted by kei☆ at 14:51  |Comments(2)TrackBack(0) | ◆QUEEN ・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月04日

MERRY X'MAS SHOW '87

日本テレビ『木曜スペシャル』
1987年12月24日生放送の音楽番組


ありえないくらいの豪華メンバーとセッション。
東京・青山より生放送。

桑田佳祐 , KUWATA BAND , 松任谷由実 , アン・ルイス , 吉川晃司 , 泉谷しげる , 鈴木雅之(RATS & STAR) , 鈴木聖美 , CHAR , 高中正義 , DEKAPAN(依田稔) , 中村雅俊 , 小泉今日子 , 小林克也 , 明石家さんま(司会) − Live出演

忌野清志郎(RC SUCCSSION) , 渡辺美里 , 新田一郎 , 鮎川誠(SHEENA & THE ROKKETS) , 坂崎幸之助(THE ALFEE) , 桜井賢(THE ALFEE) , 前田亘輝(TUBE) , 山下洋輔 , 石橋 凌(ARB) , 爆風スランプ , BARBEE BOYS , 米米CLUB , SUE CREAM SUE , 三宅祐司(SET) , 小倉久寛(SET) , SUPER ECCENTRIC THEATER , 古舘伊知郎

iモード フリー百科事典『ウィキペディア』>メリー・クリスマス・ショー


KUWATA BAND再結成”って言ってますね。
松任谷由実さんがテレビに出ること事態、新鮮なのに、他のアーティストと?!
アン・ルイス吉川晃司さん、ここらへん仲がいいんですよね。
あれ、高見沢さんは?忙しすぎ?
鈴木姉弟、素晴らしい〜。
わ〜、爆風スランプ江川ほーじんがいる♪この頃が一番良かったな〜。
米米はいいなぁ。シュークリームシュがまだ3人いる!
この頃、スーパーエキセントリックシアター(SET)が流行っていた頃でしたか…。

生放送なのでうまく進行しなかったり、さんまさんがカミカミだったりと、なかなか面白いです。しかし、本当に“まとまりのないメンバー”笑えます。泉谷さんはハズしまくるし…。

しかしこんな昔から“X'mas”。最近「トリビア」でやるまで知らずにいた“X'mas”。これは間違いで、“Xmas”が正しいそうです。英会話のNOVAが“ ' ”入りを堂々とCMで放送!してて話題になりましたね(笑)。


メニュー&感想はこちら↓
 
 
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2006年09月22日

◆ライヴ・エイド LIVE AID

ライヴ・エイド・ハイライツ!-20 YEARS AGO TODAY
Limited Edition


1985.7.13 Wembley Stadium,UK・JFK Stadium,USA
2005/7/13 DVD


13 JULY 1985 - 13 JULY 2005
‘THE DAY THE MUSIC CHANGED THE WORLD’

皆の人生の中のこの日を忘れないでほしい。大切な事だ。
人助けのことを考えた一日を。



どうしても手が出なかった、4枚組みのライヴ・エイドのDVD。
中古ならUSA版は\2500からあるのに、日本版は\7200から。
字幕がある訳でもなさそうなのに、この差はふらふら
なので、とうとう手を出してしまったこのハイライト版。

この映像は、ライブ・エイドのDVDが発売された、2004年11月のロンドン・プレミア上映版として作られたものだそうです。40組以上のアーティストのライヴ・パフォーマンスが抜粋されているとのことなんですが、但し書きが。
作品の性格上、楽曲はフルサイズの収録ではありません

元は10時間以上のライヴ・コンサート。それが52分にまとめられて…。
上記の“フルサイズ”の意味がわかったのは鑑賞してからでしたもうやだ〜(悲しい顔)


曲目リスト&感想はこちら↓

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Posted by kei☆ at 19:52  |Comments(12)TrackBack(1) | ◆QUEEN ・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

Freddie Mercury's Memorial Day

The Freddie Mercury's Montreux Memorial Day in 2006

イベントの写真が少しアップされていたので、リンクしておきます。
ファンが世界各国から参加しているのでしょう。
イベント風景の写真&コメント入りの記事とか、
オフィシャルでは出ないんですかね〜?

参加された皆様、期待しておりますm(_ _)m

iモード QUEENonline.newsThe Freddie Mercury Memorial Day 2006
  モントルー・メモリアル・デイのイベント風景。

iモード QUEENonline・newsTHE PASSAGE
  “パッセージ(楽節)”ってなにかと思ったら…!!
  くぅぅ。泣けてきますね!なんて粋な演出でしょう〜。
  湖と対岸の山がキレイ〜〜。

iモード montreuxmusic.com>Memorial day>Photos
  こちらにもイベント風景が少し。

以前のQUEEN関係の海外イベントの記事はこちら


Posted by kei☆ at 17:09  |Comments(9)TrackBack(0) | ◆QUEEN ・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月14日

◆SHEER HEART ATTACK / QUEEN

SHEER HEART ATTACK
シアー・ハート・アタック

曲が、ハード・ロックだけでなく多種多様なものにわたり、多彩な3作目。


1974年 CD

98年発売の紙ジャケ仕様のCDを購入。ライナーノーツは、94年発売のものの転載とのこと。“SHEER HEART ATTACK”とは、“強烈な心臓発作”という意味だけでなく、「一撃で心臓まで届くような細身の短剣」の名称でもあるそうです。このジャケットの写真“グリースを塗りたくって床に転がり、水を被る”アイデアは、フレディのものだそうで、さもありなん(笑)。


1. Brighton Rock [B]
2. Killer Queen [F]
3. Tenement Funster(テニメント・ファンスター) [R]
4. Flick of the Wrist [F]
5. Lily of the Valley(谷間のゆり) [F]
6. Now I'm Here [B]
7. In the Lap of the Gods(神々の業) [F]
8. Stone Cold Crazy [FBRJ]
9. Dear Friends [B]
10. Misfire [J]
11. Bring Back That Leroy Brown(リロイ・ブラウン) [F]
12. She Makes Me (Stormtrooper in Stilettoes) [B]
13. In the Lap of the Gods...Revisited (神々の業) [F]

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Posted by kei☆ at 17:05  |Comments(2)TrackBack(1) | ◆QUEEN ・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月12日

◆THE MIRACLE / QUEEN

THE MIRACLE
ザ・ミラクル

魔法から奇蹟まで3年。レコーディングに1年をかけた13作目のアルバム


1989年 CD

94年発売?のCDを購入。ライナーノーツが1冊で、英語の歌詞・データの次に、日本語で訳詞・解説・データとなっています。英語と訳詞を対比するのにすごく不便です(^^;。

このアルバムから、作曲者が個人名ではなく、全て“QUEEN”になってしまってます。私としては、それぞれ誰の曲か知りたいのですが…。作曲者、聞きかじった噂などを下に記入して行きたいと思います。


1. Party
2. Khashoggi's Ship
3. The Miracle [F?]
4. I Want It All
5. The Invisible Man
6. Breakthru
7. Rain Must Fall
8. Scandal
9. My Baby Does Me
10. Was It All Worth It(素晴らしきロックン・ロール・ライフ)

11. Hang On In There
12. Chinese Torture
13. The Invisible Man(12"Version)


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Posted by kei☆ at 00:43  |Comments(2)TrackBack(0) | ◆QUEEN ・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

EMI CHANNEL「THE ALFEE・QUEEN」

QUEEN Official Web Siteの“QUEEN NEWS”に
EMI CHANNEL」にてクイーン特集
とあったので見てみました。

iモード EMI CHANNEL Vol.7
  ここではダイジェスト版がみられます。

iモード Yahoo!動画 音楽EMI CHANNEL Vol.7
  こちらの方が大きくクリアな画面でみられます。


THE ALFEE

前半10分くらいのところで、秋のライブのCM。
バックには夏のライブの映像と“STARSHIP −光を求めて−
この曲、大っ好きなんですハートたち(複数ハート)

考えてみると、音楽はどのバンド好きというより、好きな曲が好き
アルバムを持つよりも、曲を集めてテープにして聞いていました。

アーティスト自体に思いっきりのめりこんだのは、
昔にチェッカーズと、今、QUEENフレディでするんるん
あとは、やっぱりCD集めた、Red WarriorsBOOWY
Hound Dog爆風スランプでしょうか…。

そういうわけで、THE ALFEEで大好きな曲はこちらです。
コーラスも最高なんですよね〜。アルフィーって。

恋人になりたい
 あい、わなびゅあーら〜ばっ♪ノリが良くて、歌詞もかわいいて大好きです。
STARSHIP −光を求めて−
 映画「レンズマン」の主題歌でした。映画は観てませんが曲にハマりました。
NOBODY KNOWS ME
 すっごくいいメロディです。歌詞も良い〜。
星空のディスタンス
 歌詞も力強くて好きです。
シンデレラは眠れない
 特に“Sweet Little シンデレラ”のとこが大好きです!

iモード ALFEE.COM
  こちらにデータがたくさん!歌詞も載っています。


QUEEN

後半15分にやっとお出ましです!(笑)
5分ほど。ソロ・ベスト・アルバムの紹介も。
もちろん持っているPVがほとんどですが、関係ないんですよね〜。
何度、観ても黒ハート

キーワードをみて、思わず応募しようかと思いましたが、
賞品がどれも欲しくない物ばかり(^^;。
やめました。

このベスト・アルバム、保留にしました。
まだQUEENのCDが全部揃ってないので。
どんな内容かとても気になりますが…。


Posted by kei☆ at 20:10  |Comments(0)TrackBack(0) | ◆QUEEN ・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする