2012年04月24日
おしらせ〜。
今年のピコフェスは6/23(土)、18時からの開催予定です。
誠に申し訳のないことながら、そして残念ですが、最後の開催になります。
もしかしたら、3年後復活するかもしれないけど(笑)
みなさま奮ってご参加ください。
GW明けに一度、出欠を問うメールをお送りしますね。
誠に申し訳のないことながら、そして残念ですが、最後の開催になります。
もしかしたら、3年後復活するかもしれないけど(笑)
みなさま奮ってご参加ください。
GW明けに一度、出欠を問うメールをお送りしますね。
【ピコフェス。の最新記事】
2012年04月19日
一筆啓上。
うん、わかるわ。大きい道路だもんね。交通を止めるわけにいかないから、こんな時間に工事するのよね。むしろこんな遅くに(現在23:56)働かなければならないなんて、尊敬と同情の念にたえません。
だから、工事の物音――いやすごい音するけどさぁ――は目をつぶります。ええもう布団に入るから、物理的に目をつぶります。
でもさ、遅い時間になるってわかってるんだから、せめて、せめて
「……バックします。ご注意下さい」
って喋るソイツは置いてきてもいいんじゃないかと思うんだがどうだろう。
ウチの前で道路工事をしている皆さんへ。
目の前で寝ようと努力している者より。
だから、工事の物音――いやすごい音するけどさぁ――は目をつぶります。ええもう布団に入るから、物理的に目をつぶります。
でもさ、遅い時間になるってわかってるんだから、せめて、せめて
「……バックします。ご注意下さい」
って喋るソイツは置いてきてもいいんじゃないかと思うんだがどうだろう。
ウチの前で道路工事をしている皆さんへ。
目の前で寝ようと努力している者より。
2012年04月16日
読みづらい。
図書館で借りたRPG系のファンタジー物が全然進まない。
登場人物が多い上に背景の世界観の説明がないもんだから読んでは戻り読んでは戻りしている。しかもカタカナだらけで意味がわからん。
ロード・オブ・ザ・リング読んでて「馳夫」はねーよと思っていたが、あれは結局正しかったのだと思うわ。
表意文字ってすごいのね。
登場人物が多い上に背景の世界観の説明がないもんだから読んでは戻り読んでは戻りしている。しかもカタカナだらけで意味がわからん。
ロード・オブ・ザ・リング読んでて「馳夫」はねーよと思っていたが、あれは結局正しかったのだと思うわ。
表意文字ってすごいのね。
2012年03月26日
2012年03月14日
気持ちイイとしか表現できない。
レイアウトの良し悪しは本当は「気持ちイイ」か「気持ちワルイ」でしか答えられない。
学生が課題を持ってきて「どうですか」と訊かれたとき、「なんか気持ち悪い」なんて傷つけるような一言まさか言えるわけもないので、ここがずれてるからとか文字の大きさのバランスが悪いとかいろいろ理屈をつけるけれど、本心は「レイアウトが気持ち悪い」としか思っていない。
自分だけの内部感覚なので、言葉にするのが難しいんだ。
銀行での用事が午前中に終わったので、父とお昼を食べ別れた後、時間もあるしせっかく化粧もしたんだし出かけてくるかーと思って国立近代美術館に行ってきた。
ポスターを見て「あああこの人じゃん!!」って気になってたから。
ずいぶん前になるけれど、モネ展を見に行ったのにモネにはいまいち心惹かれず、かわりに衝撃を受けた1枚があった。
カタカナの名前を本当に覚えられない人間なので(洋物の小説を読むとき苦労するったら)、作者の名前はその場で忘れたけれど、とにかく心を鷲掴みにされたんだ。
ちょっとありえないくらいの感情だった。
それがポーリングという技法(今日覚えた(笑))で描かれた絵。「ジャクソン・ポロック」の絵。
抽象画も抽象画、ただ単に絵の具たらしただけじゃんとも見える。
けどね、その前に立つと、圧倒的に きーもちいー! んだ。
どこがどうっていう理由はいっこも言葉にできないけれど。
感覚としてはアレだ、俗にいうセックスのときの「イく」のに似た気持ち良さ。もしくは完璧でかつグルーヴ感に溢れた音楽のセッションを聞いたときのような気持ち良さ。
……ダメだ、やっぱりうまく言葉にはできないや。
とにかく今日は気持ちの良いまま一日が終わりそうです。
学生が課題を持ってきて「どうですか」と訊かれたとき、「なんか気持ち悪い」なんて傷つけるような一言まさか言えるわけもないので、ここがずれてるからとか文字の大きさのバランスが悪いとかいろいろ理屈をつけるけれど、本心は「レイアウトが気持ち悪い」としか思っていない。
自分だけの内部感覚なので、言葉にするのが難しいんだ。
銀行での用事が午前中に終わったので、父とお昼を食べ別れた後、時間もあるしせっかく化粧もしたんだし出かけてくるかーと思って国立近代美術館に行ってきた。
ポスターを見て「あああこの人じゃん!!」って気になってたから。
ずいぶん前になるけれど、モネ展を見に行ったのにモネにはいまいち心惹かれず、かわりに衝撃を受けた1枚があった。
カタカナの名前を本当に覚えられない人間なので(洋物の小説を読むとき苦労するったら)、作者の名前はその場で忘れたけれど、とにかく心を鷲掴みにされたんだ。
ちょっとありえないくらいの感情だった。
それがポーリングという技法(今日覚えた(笑))で描かれた絵。「ジャクソン・ポロック」の絵。
抽象画も抽象画、ただ単に絵の具たらしただけじゃんとも見える。
けどね、その前に立つと、圧倒的に きーもちいー! んだ。
どこがどうっていう理由はいっこも言葉にできないけれど。
感覚としてはアレだ、俗にいうセックスのときの「イく」のに似た気持ち良さ。もしくは完璧でかつグルーヴ感に溢れた音楽のセッションを聞いたときのような気持ち良さ。
……ダメだ、やっぱりうまく言葉にはできないや。
とにかく今日は気持ちの良いまま一日が終わりそうです。



