2007年10月01日

「太陽の塔」は大阪にあるけれど……

はんなりさんに勧められて,森見登美彦の「太陽の塔」を
読みました。
学生特有の怖いものなしな考え方に懐かしみを感じましたし,
京都が舞台というのもいい感じ。そして何より表現がおもしろい。
こんな文章もいいなぁと思いました。

今日は仕事を持ち帰ったので,読書できず。悲しい。
 

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この記事へのコメント
こんばんは。

おー。お読みになりましたか!
さっそくの対応、嬉しいです。ありがとう!
きっと懐かしいと感じると思ってました(笑)

またメッセージいれますねー。

Posted by はーんーなーり at 2007年10月02日 23:04
こあかねこは、編集しなかったよ。
それできょうこあかねこは、マ マ ぴ ょ んと表現した。
Posted by BlogPetのこあかねこ at 2007年10月07日 14:49
はんなりさんへ
モテるモテないにかかわらず,男子学生の頭の中は
だいたいあんなものなのだろうなと,自分を振り返り
ながらそう感じた次第です。
Posted by あかねこ at 2007年10月07日 16:07
「 太陽の塔 」は懐かしいですね (^0_0^)
息子が生れた年の大阪万博のテーマ塔ですよね
時代が経過して若い方の考え方も変わったのでしょうか?
興味のある図書ですね読んでみたいです
Posted by eternal0660 金妻のパパ at 2007年10月07日 18:20
大阪万博は私の両親も行ったと言っていました。
ものすごい人混みだったようで……。
太陽の塔もそれぞれの年代によって感じ方も違って
くるのでしょうね。
Posted by あかねこ at 2007年10月09日 22:38
 
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