2004年09月20日
サウンドから見たスウィングガールズ
サウンドから見たスウィングガールズ
今日9/20のとくダネに生出演し演奏を披露していたスウィングガールズですが、フジテレビということもあり、最近は、男おばさんや他の番組でも出演が多くなっています。
映画の中では彼女たち自身の演奏が聴けるわけですが、サウンドトラックがすでに発売中で、CDでも一部の曲を楽しめるというのは嬉しいところです。
曲もスタンダードナンバーがメインですので、どの曲もどこかで聴いたことがあるなあ、といった感じの曲で楽しめるのがよいです。
(A列車で行こう、シング・シング・シング、など)
最近は、他のアーティスト、例えば、
SPEED出身のhiroがボーカルをしているCoCo d’Or (CCCD) や布施明のSOMETHING JAZZY なんかが続々とリリースされているわけで、にわかJAZZブームが来る予感あり?という感じでJAZZファンには嬉しいですね。
とはいえ、JAZZの王道はボーカルレスの演奏のみバージョンが本来の姿という考えの方も多いでしょうから、小倉さんの言うように、細々でもいいので、彼女たちには活動を続けて欲しいですね。
SWING GIRLS オリジナル・サウンドトラック | スウィングガールズ公式ガイドブックSwing a gogo! |
今日9/20のとくダネに生出演し演奏を披露していたスウィングガールズですが、フジテレビということもあり、最近は、男おばさんや他の番組でも出演が多くなっています。
映画の中では彼女たち自身の演奏が聴けるわけですが、サウンドトラックがすでに発売中で、CDでも一部の曲を楽しめるというのは嬉しいところです。
曲もスタンダードナンバーがメインですので、どの曲もどこかで聴いたことがあるなあ、といった感じの曲で楽しめるのがよいです。
(A列車で行こう、シング・シング・シング、など)
最近は、他のアーティスト、例えば、
SPEED出身のhiroがボーカルをしているCoCo d’Or (CCCD) や布施明のSOMETHING JAZZY なんかが続々とリリースされているわけで、にわかJAZZブームが来る予感あり?という感じでJAZZファンには嬉しいですね。
とはいえ、JAZZの王道はボーカルレスの演奏のみバージョンが本来の姿という考えの方も多いでしょうから、小倉さんの言うように、細々でもいいので、彼女たちには活動を続けて欲しいですね。
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