2012年02月18日

最近覚えた言葉

 箱推し。
 
Posted by komorin at 17:22 | Comments (0) | TrackBack (0) | 日記

モニタリング調整会議(第3回)配付資料

モニタリング調整会議(第3回)配付資料
【開催:2012年01月24日】

 まだまだ続く放射線モニタリングの現状と今後です。
環境モニタリングについては、有事はもとより、平時も国全体のモニタリング機能の維持・向上を図るための計画立案・調整を行う司令塔機能(SPEEDI の運用を含む。)を、新組織が担う。
という方針なのですね。
 
Posted by komorin at 16:03 | Comments (0) | TrackBack (0)

2012年02月16日

革新的 HPCI 構築事業の公募

「革新的ハイパフォーマンス・コンピューティング・インフラ (HPCI) 構築事業」の公募について
【文部科学省研究振興局情報課計算科学技術推進室:2012年02月13日】

 『HPCI 共通運用システムの整備』と『HPCI の運営』の企画提案の公募だそうです。前者は、今年9月末の供用開始を目指してシステムを整備するんだそうです。てか、これからだったんですね。
 

2012年02月09日

アンサンブル津波予測

 昨日と今日は ES 利用報告会 でした。質疑の時に、津波予測の将来的な方向性に関して、沖合の観測データを同化して震源の情報を再推定し津波を再計算、この手順を繰り返して精度を上げていく、というような話(あくまでも、震源が日本から少し離れていて到達までに多少の時間的余裕がある場合で、かつ、計算機やネットワークの性能が十分にあるという前提)が出て、まぁそれが正攻法だろうし私もそう考えていたんですが、以下はちょっと思い付き。
 最初から、推定された地震の位置や規模にある程度の幅を持たせて複数の予測を同時に並行して計算し、結果はそれらの重み付け平均で表す。観測データが入るたびに重みだけを修正していく。
 この方法なら、予測計算自体は(複数ではあるが)一回で済むので、最大の制約である時間の面で有利(その分を解像度に回せる)かな、という気がしますが、解が求まるのに十分な量の観測データがないとダメだし、そもそも私は津波のシミュレーションや予測は素人なので、根本的な問題があるかもしれません(今のデータベース方式とあんまり変わらないかも)。

参考:津波を予測するしくみ(気象庁)
 

2012年02月04日

Type 10000000000000000

 金色の機体に漢字で【】って書くのと、赤色の筐体に漢字で【】って書くのは、かなり発想が近いことに今頃気が付きました。
 
Posted by komorin at 17:35 | Comments (0) | TrackBack (0) | 小ネタ

2012年01月28日

20年後のドラミちゃん

 飲んでる時に、トヨタの CM でドラえもんがジャン・レノさんだったらドラミちゃんは誰だろう、という話になり、私の頭に浮かんだのはドリュー・バリモアさんでした。まぁ、現実的には『中の人』のような気もしますが。
 
Posted by komorin at 14:13 | Comments (0) | TrackBack (0) | 小ネタ日記

HPCI 計画推進委員会(第7回)配付資料・議事要旨

HPCI 計画推進委員会(第7回)配付資料
HPCI 計画推進委員会(第7回)議事要旨
【開催:2011年11月28日】

 上げておきます。『サイエンスドリブン』とか『アプリケーションドリブン』とか、たくさん『ドリブン』が出てきますが、たまに『ドンブリ』と空目します。