2012年05月21日
大 大 楽しみにしていた金環日食!
見れましたか?
東京では、7時10分頃は、東の空にはあんまり雲が無かったので、大丈夫かと思っていましたが、丁度金環になった時は、雲が厚くて瞬間見えたような見えなかったような… うーん、不満が残る結果となってしまったけれど、ま、雨が降らなかっただけ良しとするか。
何日も前から、来る日も来る日も「金環日食」を話題にしていた息子も、納得したみたい。太陽の前を月が横切っていく ということをそれなりに理解しているようでした。それにしても「宇宙って?」という彼の素朴な疑問に、上手に答えられない私が情けない
さて、昨日は杉並区の肢体不自由児者父母の会の総会に出席してきました。総会の後、多摩市の「島田療育センター」の院長でいらっしゃる木実谷哲史先生の講演がありました。
講演のテーマは
1 呼吸管理・呼吸障がい
2 摂食嚥下障がい・経管栄養・栄養管理
3 障がい者自立支援法から障がい者総合支援法へ
4 島田療育センターの歩み
医学的な見地から専門的なお話を伺えました。 ごく自然に営んでいる呼吸や摂食などの動作も、脳性麻痺の方々にとっては、それぞれの状態に合った最適な手段での医療的ケアや介助が必要なんですね。知らないうちに、誤って器官に入ってしまう「誤嚥」についても、高齢者の介護と通じるものがあり、とても参考になりました。
島田療育センターは昭和36年に創設されたそうです。ということは、かれこれ、51年。(ちなみに、全国肢体不自由児者父母の会は発足から50年になるそうですから、このころに、全国的な流れがあったのでしょうね。)島田さんという方が、異常分娩で重度の身体障がいがあったお子さんの死後、同じような不幸な子どもがあってはならないと、資産を寄贈されて、施設を造られたのだそうです。
木実谷先生と

ところで、木実谷先生とは初めてお会いしてご挨拶させていただきましたが、いろいろお話をうかがうと、どうやら娘が河北病院に入院していた時に、お世話になっていたことががわかりました。かれこれ、19年前のこと。とても優しい先生で、夜は「けん玉」で遊んでくださっていました。(とってもお上手なはず…)正直、昔の風貌が思い出せないほど、貫禄がついていらっしゃいました
東京では、7時10分頃は、東の空にはあんまり雲が無かったので、大丈夫かと思っていましたが、丁度金環になった時は、雲が厚くて瞬間見えたような見えなかったような… うーん、不満が残る結果となってしまったけれど、ま、雨が降らなかっただけ良しとするか。
何日も前から、来る日も来る日も「金環日食」を話題にしていた息子も、納得したみたい。太陽の前を月が横切っていく ということをそれなりに理解しているようでした。それにしても「宇宙って?」という彼の素朴な疑問に、上手に答えられない私が情けない
さて、昨日は杉並区の肢体不自由児者父母の会の総会に出席してきました。総会の後、多摩市の「島田療育センター」の院長でいらっしゃる木実谷哲史先生の講演がありました。
講演のテーマは
1 呼吸管理・呼吸障がい
2 摂食嚥下障がい・経管栄養・栄養管理
3 障がい者自立支援法から障がい者総合支援法へ
4 島田療育センターの歩み
医学的な見地から専門的なお話を伺えました。 ごく自然に営んでいる呼吸や摂食などの動作も、脳性麻痺の方々にとっては、それぞれの状態に合った最適な手段での医療的ケアや介助が必要なんですね。知らないうちに、誤って器官に入ってしまう「誤嚥」についても、高齢者の介護と通じるものがあり、とても参考になりました。
島田療育センターは昭和36年に創設されたそうです。ということは、かれこれ、51年。(ちなみに、全国肢体不自由児者父母の会は発足から50年になるそうですから、このころに、全国的な流れがあったのでしょうね。)島田さんという方が、異常分娩で重度の身体障がいがあったお子さんの死後、同じような不幸な子どもがあってはならないと、資産を寄贈されて、施設を造られたのだそうです。
木実谷先生と
ところで、木実谷先生とは初めてお会いしてご挨拶させていただきましたが、いろいろお話をうかがうと、どうやら娘が河北病院に入院していた時に、お世話になっていたことががわかりました。かれこれ、19年前のこと。とても優しい先生で、夜は「けん玉」で遊んでくださっていました。(とってもお上手なはず…)正直、昔の風貌が思い出せないほど、貫禄がついていらっしゃいました
2012年05月14日
中野駅の周辺が変わってる!?
先日、中野サンプラザで用事があり、中野駅行きのバスに乗って出かけました。しばらく、このルートを使うことがなかったのですが、早稲田通りから中野体育館を右折して駅周辺に入るあたりから、何だか見慣れぬ風景に。どっちに向かっているんだか分からなくなってしまって「どういうこと?」と思ったのですが、どうやら再開発がどんどん進んでいて、西の杉並方面に向かって新しい大きな道ができているんです。
今後、キリンビールのオフィスもやってくるらしく、今のところまだ空き地も目立つけれど、中野の駅周辺はこれから様変わりしそうです。わりと、身近で実感するのが、井の頭通りの山手通りから環七にかけて。私が学生時代も地道に土地の買収をしていたから、かれこれ30年以上かかって、整備されましたね。こういう姿を目の当たりにすると、とかく長い時間を要する「るまちづくり」ってしっかりとしたビジョンと信念をもって、根気強く、やらなきゃダメよね、と実感した次第。
今後の杉並区のあるべき姿を描く「基本構想 10年ビジョン」の中では荻窪駅周辺の再開発「まちづくり」が、ある意味目玉的に掲げられています。周辺の方々への意向調査が実施され、現在は多くの皆様から、さまざまなアイデアを募り「アイデアコンペ」を実施する予定で、6月の29日まで募集しています。9月2日に杉並公会堂の小ホールで公開最終審査が行われる予定です。(募集要項は区のホームページで確認してくださいね)
中央線沿線ということもあり、とかく比較されるのが吉祥寺や中野。これまでの歴史や、まちを取り巻く人の層、環境などそれぞれの持ち味が違うのだから、比較してどっちが良い悪いではないけれど…杉並区の中で色々な意味で中心的な役割を果たすまち、荻窪駅周辺を多くの人にとって、より魅力的なまちにしていくことは、今の杉並にとって重要なことだと思います。
今後、キリンビールのオフィスもやってくるらしく、今のところまだ空き地も目立つけれど、中野の駅周辺はこれから様変わりしそうです。わりと、身近で実感するのが、井の頭通りの山手通りから環七にかけて。私が学生時代も地道に土地の買収をしていたから、かれこれ30年以上かかって、整備されましたね。こういう姿を目の当たりにすると、とかく長い時間を要する「るまちづくり」ってしっかりとしたビジョンと信念をもって、根気強く、やらなきゃダメよね、と実感した次第。
今後の杉並区のあるべき姿を描く「基本構想 10年ビジョン」の中では荻窪駅周辺の再開発「まちづくり」が、ある意味目玉的に掲げられています。周辺の方々への意向調査が実施され、現在は多くの皆様から、さまざまなアイデアを募り「アイデアコンペ」を実施する予定で、6月の29日まで募集しています。9月2日に杉並公会堂の小ホールで公開最終審査が行われる予定です。(募集要項は区のホームページで確認してくださいね)
中央線沿線ということもあり、とかく比較されるのが吉祥寺や中野。これまでの歴史や、まちを取り巻く人の層、環境などそれぞれの持ち味が違うのだから、比較してどっちが良い悪いではないけれど…杉並区の中で色々な意味で中心的な役割を果たすまち、荻窪駅周辺を多くの人にとって、より魅力的なまちにしていくことは、今の杉並にとって重要なことだと思います。
2012年05月09日
何だか大変な連休でしたね
連休が明けましたが、皆さんどんなふうにすごされましたか?
連休中に、夜行バスの事故が報道されびっくりしました。亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。そして、怪我をされた方々の回復を願っています。あのルートのバスは、私もかつて利用したことがあるんですよ。河津の家のお墓が福井にあるのですが、一足先に帰京しなければならなかっため、私一人で乗りました。
こんないい年したおばさんが、一人で乗るのも気が引けましたが、けっこう運賃が安いため、中高年の山登りや旅の方々が、沢山乗っていらっしゃいました。皆さん、慣れているんでしょうね、途中乗車されるとき、一言も声も発さず、自席に着いたら手際良く寝る準備をされて、就寝。若いお嬢さんも多かったですが、歯ブラシセットやアイマスク、ブランケット、エア枕などを準備されて、これまた用意周到。夜行バスの全く知らなかった文化を見たような気がしました。
家族と11時ごろまで福井で一緒に過ごし、翌朝の6時ごろには新宿駅に到着。北陸のあたりから東京まで帰ってこようとすると、乗り継ぎに時間がかかるのと、運賃も結構高い。新幹線って高いですものね。お金と時間を有効に使うために利用する方が多くて、今はいろいろな便があるんですね。運行の基準を見直す動きですが、一人で夜中に、しかも明け方にかけて、運転することには、限界があることは確か。規則があっても、守らなければならないし、チェックする体制が必要。使うがわ、つまり消費者にとって選べる情報も十分に用意されなければなりません。
後半は、お天気ひどかったですね。筑波を襲った竜巻!これも、びっくり!!以前は、アメリカ大陸では割とある。で、私がこれまでイメージしていたのは、ついつい「オズの魔法使い」の世界だったのですが、異常気象のせいかアメリカでは、竜巻が頻発しているそう。日本でも、珍しいことではなくなってしまうのかも…。我が家の構造によって、いろいろな角度からの防災対策が必要になってきました。
私の今年の連休は、久しぶりに独立している長男長女も一緒で、子どもたち3人と過ごせました。が、ここのところの腰痛と五十肩で体じゅうが痛くてアクティブには動けず、老化現象をひしひしと感じています。私の友人曰く、「50代半ばのここをやり過ごせば、この状態と上手にお付き合いできるらしく、また一層おばちゃんたちは元気になる。」んですって。そっか、頑張るぞっ、オウ!!
連休中に、夜行バスの事故が報道されびっくりしました。亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。そして、怪我をされた方々の回復を願っています。あのルートのバスは、私もかつて利用したことがあるんですよ。河津の家のお墓が福井にあるのですが、一足先に帰京しなければならなかっため、私一人で乗りました。
こんないい年したおばさんが、一人で乗るのも気が引けましたが、けっこう運賃が安いため、中高年の山登りや旅の方々が、沢山乗っていらっしゃいました。皆さん、慣れているんでしょうね、途中乗車されるとき、一言も声も発さず、自席に着いたら手際良く寝る準備をされて、就寝。若いお嬢さんも多かったですが、歯ブラシセットやアイマスク、ブランケット、エア枕などを準備されて、これまた用意周到。夜行バスの全く知らなかった文化を見たような気がしました。
家族と11時ごろまで福井で一緒に過ごし、翌朝の6時ごろには新宿駅に到着。北陸のあたりから東京まで帰ってこようとすると、乗り継ぎに時間がかかるのと、運賃も結構高い。新幹線って高いですものね。お金と時間を有効に使うために利用する方が多くて、今はいろいろな便があるんですね。運行の基準を見直す動きですが、一人で夜中に、しかも明け方にかけて、運転することには、限界があることは確か。規則があっても、守らなければならないし、チェックする体制が必要。使うがわ、つまり消費者にとって選べる情報も十分に用意されなければなりません。
後半は、お天気ひどかったですね。筑波を襲った竜巻!これも、びっくり!!以前は、アメリカ大陸では割とある。で、私がこれまでイメージしていたのは、ついつい「オズの魔法使い」の世界だったのですが、異常気象のせいかアメリカでは、竜巻が頻発しているそう。日本でも、珍しいことではなくなってしまうのかも…。我が家の構造によって、いろいろな角度からの防災対策が必要になってきました。
私の今年の連休は、久しぶりに独立している長男長女も一緒で、子どもたち3人と過ごせました。が、ここのところの腰痛と五十肩で体じゅうが痛くてアクティブには動けず、老化現象をひしひしと感じています。私の友人曰く、「50代半ばのここをやり過ごせば、この状態と上手にお付き合いできるらしく、また一層おばちゃんたちは元気になる。」んですって。そっか、頑張るぞっ、オウ!!
2012年04月23日
いたるセンターの新たな歩み
我が家の屋上の山椒の木です。最初は、割り箸ほどの小さな小さな苗木だったけれど(植えてから5年くらいかしら?)昨年くらいからちょっぴり実を付け始めました。今年は、本格的に花がついているので、いよいよ我が家で採れた山椒で「ちりめん山椒」が作れそうで楽しみです。(^o^)
14日、社会福祉法人 いたるセンターが運営する、知的障がい者の施設「阿佐谷生活園」が、新たに「阿佐谷福祉工房」「短期入所 クローバー」としてリニューアルオープンし、その新しい施設の竣工を祝う会がありました。私が住む阿佐谷のお隣の地域の天沼で、地域に根差した知的障がい者のための域活動の場として、もうかれこれ45年になるそうで、杉並区内の地域福祉の牽引役的な存在です。
2F、ショートステイのフロアで写した写真です(^_^)v


この機会浴、約1000万円ほどかかっているそうで、なかなかこれだけの機会を設置できている施設は、少ないんですって。肢体不自由の重度の障がいがある方々はとても喜んでいらっしゃいました。
私の友人たちの中にも、中学生・高校生くらいになるとショートステイを利用している方けっこういるんです。親の高齢化は必ずやってくるわけで、何かあってからあわてて対応するのではなく、早くから色々なことを経験させることや、施設との連携、多くの方に障がいの特性を知ってもらう、などの目的で利用しています。
「いたる」って何?という方も多いでしょうね。1800年ごろに、パリのろうあ学校で校医をしていたジャン・イタールという方の名前からきているそうです。ジャン・イタールは、森の中で発見された野生児のような子どもを、「適切な教育をすれば改善される」と考え、引き取って自ら教育し、人間社会で生活できるようにしました。この考え方や教育思想が引き継がれ、現在の障がい者のための特殊教育に発展してきたそうです。
「障がい者と健常者の垣根をなくし、誰もが安心して自立した生活を継続できるしなやかな社会の実現をめざしてきた」と、会報に記されていましたが、障がい者とその家族の生き方を支える存在として、理事長を始めスタッフの皆さんに、エールを送りたいと思います。
14日、社会福祉法人 いたるセンターが運営する、知的障がい者の施設「阿佐谷生活園」が、新たに「阿佐谷福祉工房」「短期入所 クローバー」としてリニューアルオープンし、その新しい施設の竣工を祝う会がありました。私が住む阿佐谷のお隣の地域の天沼で、地域に根差した知的障がい者のための域活動の場として、もうかれこれ45年になるそうで、杉並区内の地域福祉の牽引役的な存在です。
2F、ショートステイのフロアで写した写真です(^_^)v
この機会浴、約1000万円ほどかかっているそうで、なかなかこれだけの機会を設置できている施設は、少ないんですって。肢体不自由の重度の障がいがある方々はとても喜んでいらっしゃいました。
私の友人たちの中にも、中学生・高校生くらいになるとショートステイを利用している方けっこういるんです。親の高齢化は必ずやってくるわけで、何かあってからあわてて対応するのではなく、早くから色々なことを経験させることや、施設との連携、多くの方に障がいの特性を知ってもらう、などの目的で利用しています。
「いたる」って何?という方も多いでしょうね。1800年ごろに、パリのろうあ学校で校医をしていたジャン・イタールという方の名前からきているそうです。ジャン・イタールは、森の中で発見された野生児のような子どもを、「適切な教育をすれば改善される」と考え、引き取って自ら教育し、人間社会で生活できるようにしました。この考え方や教育思想が引き継がれ、現在の障がい者のための特殊教育に発展してきたそうです。
「障がい者と健常者の垣根をなくし、誰もが安心して自立した生活を継続できるしなやかな社会の実現をめざしてきた」と、会報に記されていましたが、障がい者とその家族の生き方を支える存在として、理事長を始めスタッフの皆さんに、エールを送りたいと思います。
2012年04月14日
花吹雪の下でお弁当 (防災まち歩きで)
前回ご紹介した「女性の花咲かせよう会」のことを、少し書き足しておきますね。毎年、前参議院議員の円より子さんと、現衆議院議員の江端貴子さんを中心に開催されますが、政治の決定の場に女性の参加をということで、女性議員を増やしていくことを提唱しています。今回は、市民団体の「WIN WIN」の代表を務められている赤松良子さんから「クォータ制」(議席の一定割合を女性に割り当てる制度についての話を、また、日本経済新聞の元論説委員を務めていらした岩田三代さんからは、メディアにおける女性の割合と活躍ぶりなどの現状をうかがいました。
12日は、私が住む阿佐谷北5丁目町会主催の「防災まち歩きと花見の会」に参加してきました。広域避難場所に指定されている和田堀公園まで歩いていく途中で、杉並消防署に立ち寄って、防災に関する話をうかがい、消防署内見学、消防車も見せていただきました。とても、気持ちにいいお天気で、散策にはもってこいの日。桜は、満開を過ぎていましたが、時折吹く風に花びらが舞い、桜吹雪が素敵でした。
消防自動車って、外から眺めることはあっても、中で見ることってそんなにないですよね。「毎朝磨いているので、手で触らないでください!」と注意されていましたが、指紋がつきそうなくらいピッカピカでしたよ
消防署の奥に、200メートルほど掘った深井戸があり、「無限水利」として、これから活用されていきます。この井戸、自治体つまり杉並区が負担していて、1億円ほどかかっているそうです。阿佐谷や高円寺の南側部分は、木造建物が密集している地域があることや、狭隘道路、行き止まりの道路などが多いため、重点的に防災対策をしていかなければならない地域となっています。
杉並消防署には、珍しい消防車が揃っていました。梯子車、ポンプ車を始めとして、照明電源車(夜でも200メートル先で本が読めるくらいの明るさですって)、10t水槽車、特別救援隊の車等々。
善福寺川沿いの桜は、東京の桜の名所として紹介されることも多くなりました。これは、ほんの一部で、全長で何キロあるかな?とにかく、見事です。桜の景色を今年も何枚かアップしましたが、やはり区内ナンバー1でしょうね。
2012年04月07日
久しぶりに寝込みました トホホ…
東京の桜はようやく満開です
この週末が一番のお花見日和ですが、やや肌寒いですね。昨日は、馬橋小学校の入学式に出席しました。校門脇の桜が新1年生を迎えていましたよ。今年は、なかよし学級(特別支援学級)の2名を含めて、69の入学で、2クラスとなってしまいました。お祝の言葉をかけられるたびに、「ありがとうございます」の大合唱で、とても元気な学年のようでした。
午後からは、「女性の花さかせよう会」という会に参加するために、永田町の憲政記念館にでかけましたが、国会図書館前の桜並木が見事だったこと。比較してしまうと、ボリュームの差は歴然としていますがあ、それぞれがきちんとその役割を果たしていますよね

実は3日ほど前の夜中に胃が痛み始め、5分おきにギューと絞るような痛みが繰り返しやってきて眠れず、久しぶりに内科で総合病院にかかりました。急性の胃炎、軽い痙攣が起きているとのことで、処方していただいた薬は、痛み止めとガスター。胃カメラの検査を覚悟していたので、ちょっと拍子抜けでしたが、丸2日、何も食べられず、寝込みました。なのに、体重はほとんど変わっていませんよ〜。(日頃から、たくさん蓄えているから
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午後からは、「女性の花さかせよう会」という会に参加するために、永田町の憲政記念館にでかけましたが、国会図書館前の桜並木が見事だったこと。比較してしまうと、ボリュームの差は歴然としていますがあ、それぞれがきちんとその役割を果たしていますよね
実は3日ほど前の夜中に胃が痛み始め、5分おきにギューと絞るような痛みが繰り返しやってきて眠れず、久しぶりに内科で総合病院にかかりました。急性の胃炎、軽い痙攣が起きているとのことで、処方していただいた薬は、痛み止めとガスター。胃カメラの検査を覚悟していたので、ちょっと拍子抜けでしたが、丸2日、何も食べられず、寝込みました。なのに、体重はほとんど変わっていませんよ〜。(日頃から、たくさん蓄えているから

