2008年04月16日
かれー
最近話題が偏り気味なもんで、たまにはカレーの話。
先日14日に中目黒にオープンしたばかりの
「Sri Baraji」
という南インド料理屋は本当においしかったぁ〜
シェフはインドから招聘されたてのほやほや。
今なら日本人好みにされてないそのままダイレクトな味に遭遇できるかも!
場所は この辺
セブンイレブン並び。
ただ、オープン前の試食だったので
価格設定がわからない(汗)
”高くて美味い”は当たり前なので、どうなのか気になる…
通いやすい適正価格である事を祈ります。
先日14日に中目黒にオープンしたばかりの
「Sri Baraji」
という南インド料理屋は本当においしかったぁ〜
シェフはインドから招聘されたてのほやほや。
今なら日本人好みにされてないそのままダイレクトな味に遭遇できるかも!
場所は この辺
セブンイレブン並び。
ただ、オープン前の試食だったので
価格設定がわからない(汗)
”高くて美味い”は当たり前なので、どうなのか気になる…
通いやすい適正価格である事を祈ります。
2008年02月21日
おひさしぶり
近頃めっきり更新頻度が落ちまくりで…
旅にも出られず仕方ないから東京でカレーを食べまくる日々です。
最近のヒットは「ニルバナム」でした。
神谷町にある、日本人は余り相手にしていないような感じのいいお店ですた。
ココナツとタマリンドのフィッシュカレーが絶品。
普段魚は自ら進んで食べないけど、このお料理は
メニューを見た瞬間にピンと来た。
当たった〜
激ウマ
日本人を余り相手にしていなさそうなのは、電話の出方からして違った。
「Hello Nirvanam?」
そんなレストランは初めてだよ。
で、お客さんも殆どこの日は外国人だった。
南インドのお店。おすすめでーす
旅にも出られず仕方ないから東京でカレーを食べまくる日々です。
最近のヒットは「ニルバナム」でした。
神谷町にある、日本人は余り相手にしていないような感じのいいお店ですた。
ココナツとタマリンドのフィッシュカレーが絶品。
普段魚は自ら進んで食べないけど、このお料理は
メニューを見た瞬間にピンと来た。
当たった〜
激ウマ
日本人を余り相手にしていなさそうなのは、電話の出方からして違った。
「Hello Nirvanam?」
そんなレストランは初めてだよ。
で、お客さんも殆どこの日は外国人だった。
南インドのお店。おすすめでーす
2007年11月30日
ほうこく
先週のカレー部の報告を。。。
イヤイヤ、美味しかった。
なので店舗名も発表します。
タンドール料理(インドの窯)が専門のお店。
銀座一丁目
「カイバル」
タンドリーチキンて、どうもパサパサのイメージが強く、
ブリスベンのインド料理屋(どこへ行っても食べずにはいられないのがインド料理)
で食べたタンドリーチキンのジューシーさに驚いたのだけど後にも先にもそこだけで、
こんな近場の「カイバル」で再び
「ん〜ン じゅーすぃ〜」
と、うなる様なタンドリーチキンが食べられただけで感動。
続きを読む
イヤイヤ、美味しかった。
なので店舗名も発表します。
タンドール料理(インドの窯)が専門のお店。
銀座一丁目
「カイバル」
タンドリーチキンて、どうもパサパサのイメージが強く、
ブリスベンのインド料理屋(どこへ行っても食べずにはいられないのがインド料理)
で食べたタンドリーチキンのジューシーさに驚いたのだけど後にも先にもそこだけで、
こんな近場の「カイバル」で再び
「ん〜ン じゅーすぃ〜」
と、うなる様なタンドリーチキンが食べられただけで感動。
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2007年11月22日
かれーぶ
すっかりさっぱり更新速度が鈍くなった「たびゆけば〜」です。
それは旅に出てないからですね。
困ったもんだね。
最近行った遠い所は”大宮”です…
先月一応、北陸初上陸@金沢
でしたが、全く不測の事態でやむを得ず行った為、金沢という町も全然見ていないし、名物を食べる気力もありませんでした。
で、今日は「カレー部」の活動がある日なのです。
カレー部とは・・・
それは旅に出てないからですね。
困ったもんだね。
最近行った遠い所は”大宮”です…
先月一応、北陸初上陸@金沢
でしたが、全く不測の事態でやむを得ず行った為、金沢という町も全然見ていないし、名物を食べる気力もありませんでした。
で、今日は「カレー部」の活動がある日なのです。
カレー部とは・・・
2007年10月21日
おかしい・・・
ここ1年ばかしタイ料理を食べる回数が減った。
ピーク時は日に3回、週4回以上食べていたのにブームは静かに過ぎ去り…
今は2度目のインドブームが大ブレイク中。
だから日に3回インド料理だって全く問題ない。
タイ料理を食べると最近具合が悪くなる。
これまでに食べ過ぎたせいかしら…
暫く食べなくてもイイよって事かしら…
しかもここ最近2連続でハズレばかりひいてるし。
美味しいタイ料理食べたい。
ピーク時は日に3回、週4回以上食べていたのにブームは静かに過ぎ去り…
今は2度目のインドブームが大ブレイク中。
だから日に3回インド料理だって全く問題ない。
タイ料理を食べると最近具合が悪くなる。
これまでに食べ過ぎたせいかしら…
暫く食べなくてもイイよって事かしら…
しかもここ最近2連続でハズレばかりひいてるし。
美味しいタイ料理食べたい。
2007年10月03日
なますてなますて
すごしやすさを通り越し、まだ一応9月だというのに11月中旬の気温を記録し、一日中雨が降り止まなかった30日
待望の
「ナマステ☆インディア2007」
へ行ってきた。
代々木到着は12時20分頃。
まだ人ではまばらだったけど、やってるやってる。
ちょうどステージではボリウッドダンスの演目で
良い感じの音楽が聞こえてくる。
が、ステージはお構いなく一目散にレストラン出店ブースへ。
まずはこちらから。
「豆数種類のヨーグルトがけ、豆チップス入り」
続きまして
「豆の揚げ団子」
「ポテト入りフリッター」
「チキンコロッケ」
これで第1R終了
第2Rは
「豆チップスマサラソースかけ」
「カバブ」
〆の第3Rでやっとカレー
「サグパニール(ほうれん草カレー)」
「アルベイガン(なすとポテトのカレー)」
と「食べ過ぎ!!」の声が聞こえてきそうですが、
いかんせん滞在8時間でしたから。
それ位食べますよ。
続きを読む
2007年09月24日
うまれてはじめて
先日の事、生まれて初めて納豆を食べた。
素人目にも良い大豆を使った高級な納豆である事はわかった。
でも、やっぱり食べられなかった。
10粒が限界。
それ以上はムリ。
モロヘイヤときゅうりと納豆を和えた一品。
なによりもネバネバヌルヌルが大の苦手。
最近オクラを徐々に克服しつつあるけど、これは
「インド・ネパール料理限定」
この辺の料理を食べて解消された好き嫌いは結構ある。
砂肝。
ネパールの砂肝炒めは美味い。
これでなんとなく食べられるようになった。
タイ料理で克服した食材が最も多いだろうな。
でも何度食べても駄目なものもある。
臓物系。
これはもう味付け、調理法の問題ではない。
食感でアウト。
納豆は全てダメ。
多分次ぎ食べるのは、世界中でそれ以外食べ物がない
という危機的状況の時だけかなぁ…
健康に良いといわれても、ムリして食べた事がストレスになって健康を害する可能性が高い。
納豆、二度と食べないよ。
素人目にも良い大豆を使った高級な納豆である事はわかった。
でも、やっぱり食べられなかった。
10粒が限界。
それ以上はムリ。
モロヘイヤときゅうりと納豆を和えた一品。
なによりもネバネバヌルヌルが大の苦手。
最近オクラを徐々に克服しつつあるけど、これは
「インド・ネパール料理限定」
この辺の料理を食べて解消された好き嫌いは結構ある。
砂肝。
ネパールの砂肝炒めは美味い。
これでなんとなく食べられるようになった。
タイ料理で克服した食材が最も多いだろうな。
でも何度食べても駄目なものもある。
臓物系。
これはもう味付け、調理法の問題ではない。
食感でアウト。
納豆は全てダメ。
多分次ぎ食べるのは、世界中でそれ以外食べ物がない
という危機的状況の時だけかなぁ…
健康に良いといわれても、ムリして食べた事がストレスになって健康を害する可能性が高い。
納豆、二度と食べないよ。
2007年02月17日
かかくはかい
久し振りにタイ料理について。
高円寺にある「バーンイサン」というタイ料理屋へ行った。
そこは縦長の店で、カウンター、テーブル席、お座敷ありの「どんと来い」的な感じの造りだった。
何がオドロキって、その低価格っぷりにびっくりした。
安すぎる。
普通のタイ料理屋の1/3程度の380円から。
高いメニューでも普通のタイ料理屋の一番安いメニューくらいの値段。
味は値段のワリにそこそこだった。
なんともコストパフォーマンスの良い店だと思った。
それはそれで悪くないけど、それなりにお金を出してハーブ、甘味辛味酸味の絶妙なバランス、メリハリもパンチも効いてるタイ料理がやっぱり好きだなぁ。
あ"〜お腹が空いたなぁ…
有楽町SIAMのヤム・クゥンチェン(タイソーセージのサラダ)食べたいっ
高円寺にある「バーンイサン」というタイ料理屋へ行った。
そこは縦長の店で、カウンター、テーブル席、お座敷ありの「どんと来い」的な感じの造りだった。
何がオドロキって、その低価格っぷりにびっくりした。
安すぎる。
普通のタイ料理屋の1/3程度の380円から。
高いメニューでも普通のタイ料理屋の一番安いメニューくらいの値段。
味は値段のワリにそこそこだった。
なんともコストパフォーマンスの良い店だと思った。
それはそれで悪くないけど、それなりにお金を出してハーブ、甘味辛味酸味の絶妙なバランス、メリハリもパンチも効いてるタイ料理がやっぱり好きだなぁ。
あ"〜お腹が空いたなぁ…
有楽町SIAMのヤム・クゥンチェン(タイソーセージのサラダ)食べたいっ
2006年04月16日
くし
新宿3丁目にあるタイ串焼屋台へ行った。
串の屋台はタイで見たことあるけど、食べた事はなかったので初体験。
それと「ムーガタ」という鍋と焼きの両方味わえるというタイ式焼肉。
焼肉の具は鶏・豚・牛・エビ・小さいイカ・ヤングコーン・フクロダケ・キャベツ。
韓国料理のプルコギ鍋とかジンギスカン鍋みたいな感じの中央部分がドーム上になっている鍋を用いて作る。
ふちが少し深くなっていて、そこにスープを入れて野菜やエビなんか煮て、ドームで肉を焼く。
串が最初に運ばれてきたのでドームで焼く。
串刺しなので一度に均一には焼けない。少々手間だけど、焼けた順に串から外して食べて生肉を串最前列に移動させる。
それはそれでなかなか楽しかった。
今思えば、全部串から外した方が早かったね。。。
続きを読む
串の屋台はタイで見たことあるけど、食べた事はなかったので初体験。
それと「ムーガタ」という鍋と焼きの両方味わえるというタイ式焼肉。
焼肉の具は鶏・豚・牛・エビ・小さいイカ・ヤングコーン・フクロダケ・キャベツ。
韓国料理のプルコギ鍋とかジンギスカン鍋みたいな感じの中央部分がドーム上になっている鍋を用いて作る。
ふちが少し深くなっていて、そこにスープを入れて野菜やエビなんか煮て、ドームで肉を焼く。
串が最初に運ばれてきたのでドームで焼く。
串刺しなので一度に均一には焼けない。少々手間だけど、焼けた順に串から外して食べて生肉を串最前列に移動させる。
それはそれでなかなか楽しかった。
今思えば、全部串から外した方が早かったね。。。
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2006年03月03日
かんどう
今年も早いもんで3月だけど、まだエンジンがかからないようで大して食べ歩きをしていない。
先月の新規開拓タイ料理屋さんは、おなじみ新大久保。
「クンメー2」
1月に友達が習っているタイ語の先生と行った「クンメー」の姉妹店。
2は本店の1/3位のスペースしかなく、週末という事もありとても混み合っていた。
連れて行ってくれた友達のタイ人の友人が働いてるという事で行ってみたけれど、生憎里帰り中で会えなかった。ザンネン。
いつもだったら頼まない「トム・ヤム・クン」「ポピア・トート(揚げ春巻き)」など食べて、久しぶり(?)にタイ料理堪能。お店側からサービスで「ポピア・ソット(生春巻き)」を最後に出していただいて、春巻き尽くし。美味しかった〜
その翌週、池袋へ初進出。
「プリック」
イサーン料理中心で、オーダー後「カライ、ダイジョブ?」と聞かれた。
一皿の値段設定が高めで、量は多かったのだけど2人だとライス以外は二皿が限界でそれがちょっと残念だった。
味は大体好みの味だったし、メニューもマニアックで「数回通う事が必要な店リスト」へ入った。
「イエンタフォー(赤いスープの腐乳麺)」がメニューに載ってるお店はそう無いと思う。
でも、感動したのはネパール料理。
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先月の新規開拓タイ料理屋さんは、おなじみ新大久保。
「クンメー2」
1月に友達が習っているタイ語の先生と行った「クンメー」の姉妹店。
2は本店の1/3位のスペースしかなく、週末という事もありとても混み合っていた。
連れて行ってくれた友達のタイ人の友人が働いてるという事で行ってみたけれど、生憎里帰り中で会えなかった。ザンネン。
いつもだったら頼まない「トム・ヤム・クン」「ポピア・トート(揚げ春巻き)」など食べて、久しぶり(?)にタイ料理堪能。お店側からサービスで「ポピア・ソット(生春巻き)」を最後に出していただいて、春巻き尽くし。美味しかった〜
その翌週、池袋へ初進出。
「プリック」
イサーン料理中心で、オーダー後「カライ、ダイジョブ?」と聞かれた。
一皿の値段設定が高めで、量は多かったのだけど2人だとライス以外は二皿が限界でそれがちょっと残念だった。
味は大体好みの味だったし、メニューもマニアックで「数回通う事が必要な店リスト」へ入った。
「イエンタフォー(赤いスープの腐乳麺)」がメニューに載ってるお店はそう無いと思う。
でも、感動したのはネパール料理。
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2005年07月14日
生春巻きに関する調査 〜聞き込み&解決編〜
昨日今日と、久し振りにタイ料理店でアルバイトをした。
働きもせずブラブラしていた所、以前働いていたお店でピンチヒッターをお願いされたので半年振りに復帰した。
以前はスタッフ全員でマカナイを食べる習慣は無かったのだけど調理人が変わり、マカナイ用に調理したいわば”ウラ料理”を皆で食べる良い習慣に変わっていた。
2日目でコックとも打ち解けていたので
今こそチャンス!
「生春巻きってタイ料理?タイのどこで食べられるの?」
と質問してみると
「あれはベトナムね。シーロムコンプレックスにあるよ。ベトナムレストラン」
あっさり解決。
ルンピニー公園向かい、伝統と格式のデュシタニホテル(宣伝チックな文章だな…)出身のコックが言うのだから間違いない。
生春巻きはベトナム由来のものだった。
お店のオーナータイ人も
「ナマハルマキ、タイ料理じゃないよ〜」
と言っていた。
「じゃーなんで日本のタイレストランはあるの?」
と聞いたら
「ベトナムとタイ、野菜同じだからタイでも作る」
とコック氏。
結論としては
『タイで生春巻きを食べる時はMBKかベトナミーズヘ行け』
という所でしょうか…
働きもせずブラブラしていた所、以前働いていたお店でピンチヒッターをお願いされたので半年振りに復帰した。
以前はスタッフ全員でマカナイを食べる習慣は無かったのだけど調理人が変わり、マカナイ用に調理したいわば”ウラ料理”を皆で食べる良い習慣に変わっていた。
2日目でコックとも打ち解けていたので
今こそチャンス!
「生春巻きってタイ料理?タイのどこで食べられるの?」
と質問してみると
「あれはベトナムね。シーロムコンプレックスにあるよ。ベトナムレストラン」
あっさり解決。
ルンピニー公園向かい、伝統と格式のデュシタニホテル(宣伝チックな文章だな…)出身のコックが言うのだから間違いない。
生春巻きはベトナム由来のものだった。
お店のオーナータイ人も
「ナマハルマキ、タイ料理じゃないよ〜」
と言っていた。
「じゃーなんで日本のタイレストランはあるの?」
と聞いたら
「ベトナムとタイ、野菜同じだからタイでも作る」
とコック氏。
結論としては
『タイで生春巻きを食べる時はMBKかベトナミーズヘ行け』
という所でしょうか…
2005年06月10日
もりのかれー
数カ月ぶりに、中途半端にやめた元アルバイト先のタイ料理屋へ行った。
一人だったので、あれこれと楽しむことは出来なかったけど
あれば必ず頼むことに決めている「ゲーン・パー」発見。
それとライスを食べた。
さらっと系の本当に「汁(スープ)」タイプのゲーン・パー。おいしかった。
働いてた頃とは別のコックになっていて、メニューも一新。
以前より目新しいメニューが多かったので次回は数人で行こうかと思う。
場所は八丁堀、センタワンという名前。
一番の名物はホールを切り盛りするタイ人女性。
来週月曜日、13日にはタイダンスを鑑賞しながらのディナーイベントがある。2名以上から要予約。3000円(ドリンク別)
http://www.k3.dion.ne.jp/~sentawan/
サイト内の「クーポン」は残念ながら期限がすでに切れているので使用できません…
一人だったので、あれこれと楽しむことは出来なかったけど
あれば必ず頼むことに決めている「ゲーン・パー」発見。
それとライスを食べた。
さらっと系の本当に「汁(スープ)」タイプのゲーン・パー。おいしかった。
働いてた頃とは別のコックになっていて、メニューも一新。
以前より目新しいメニューが多かったので次回は数人で行こうかと思う。
場所は八丁堀、センタワンという名前。
一番の名物はホールを切り盛りするタイ人女性。
来週月曜日、13日にはタイダンスを鑑賞しながらのディナーイベントがある。2名以上から要予約。3000円(ドリンク別)
http://www.k3.dion.ne.jp/~sentawan/
サイト内の「クーポン」は残念ながら期限がすでに切れているので使用できません…
2005年05月17日
生春巻きに関する調査 その1:疑問
日本のタイ料理屋で”生春巻き”がメニューにない店は珍しい。
昔働いていたタイ料理屋では”揚げ”しか置いておらず、たまに文句を言われたものだった。
だがしかーし。
今だかつて、あたしはタイで生春巻きを食べたことが無い。きっと見た事もない。イヤ、元々あまり好きじゃないから素通りしているのか?
”生春巻き”とは一体どこのモノなんじゃい?
という素朴な疑問からこの調査は始まった。
さて…と。
手っ取り早く聞けるタイに行った事ある人総勢8名に
タイで生春巻き、食べたことある?
の質問をぶつけてみた所、あると答えた人はたったの1名。
場所は?と聞くと、屋台と言っていた。
ますますもって、興味が湧いた。屋台で生春巻き。
残りの7名のうち、現地に友人がいてもお目にかかったことが無いという人3人。
一体、タイのどこに行けば生春巻きが食べられるのか。
タイ人にとっての生春巻きの位置付けは?屋台料理(日常食)なのかそれともハレの日の料理なのか?
次回渡タイの際にはどこで生春巻きにお目にかかれるのか徹底調査する予定。
毎日、生春巻きイヤってほど作ってた人たちが”まだタイで生春巻き食べたことない”って
なんか、納得できない!!
その日の気候に合わせて微妙にライスペーパーを置くタオルの湿らせ具合を調整したりするそんなデリケートな料理、どこで食べられるのか!?
ちなみにまだそんな各所で食べ歩いた訳じゃないけど、
食べたときに崩れない生春巻きはまだ一度しかお目にかかった事がない。
生春巻き調査隊隊員募集中。
昔働いていたタイ料理屋では”揚げ”しか置いておらず、たまに文句を言われたものだった。
だがしかーし。
今だかつて、あたしはタイで生春巻きを食べたことが無い。きっと見た事もない。イヤ、元々あまり好きじゃないから素通りしているのか?
”生春巻き”とは一体どこのモノなんじゃい?
という素朴な疑問からこの調査は始まった。
さて…と。
手っ取り早く聞けるタイに行った事ある人総勢8名に
タイで生春巻き、食べたことある?
の質問をぶつけてみた所、あると答えた人はたったの1名。
場所は?と聞くと、屋台と言っていた。
ますますもって、興味が湧いた。屋台で生春巻き。
残りの7名のうち、現地に友人がいてもお目にかかったことが無いという人3人。
一体、タイのどこに行けば生春巻きが食べられるのか。
タイ人にとっての生春巻きの位置付けは?屋台料理(日常食)なのかそれともハレの日の料理なのか?
次回渡タイの際にはどこで生春巻きにお目にかかれるのか徹底調査する予定。
毎日、生春巻きイヤってほど作ってた人たちが”まだタイで生春巻き食べたことない”って
なんか、納得できない!!
その日の気候に合わせて微妙にライスペーパーを置くタオルの湿らせ具合を調整したりするそんなデリケートな料理、どこで食べられるのか!?
ちなみにまだそんな各所で食べ歩いた訳じゃないけど、
食べたときに崩れない生春巻きはまだ一度しかお目にかかった事がない。
生春巻き調査隊隊員募集中。
2005年04月10日
ひがえり たい
日本にあるタイ寺の行事に参加した。最寄駅からタイ人のお兄ちゃんが運転する専用送迎車で30分。車の中から既に日本じゃなくなっている。
畑ばかりの所を走っているとふいに視界が開け、姿を表す濃紺の屋根のタイ寺。
本堂からはお坊さんの説法が聞こえてきて、そこかしこで皆食べたり飲んだりおしゃべりしたり、はたまた3日早いソンクラーン(水かけ祭り)をやっていたりと自由に楽しそうに過ごしている。
ここだけが異様に日本人率が低く、本当にリトルタイランド。
炊き出しで数種類のカレーがあったがご飯が無かったので、
短くて太いクエティオのクエティオ・ナーム(米麺ラーメン/写真)、トートマン・ガパオ(鶏肉とバジルの唐辛子炒めをさらにさつま揚げにした物)
を食べた。
こんなに美味しいものが無料とは、涙がちょちょ切れた。
で、ちゃんとお坊さんのお話を聞いたり(勿論言葉は分からないから聞いてるフリ)、タンブン(喜捨)したり、仏像に参拝したりと一通り、お祭りプログラムにもまじめに参加。帰りの車内は8人乗りの車に無理やり10人乗って(違法じゃないのかい?)ワイワイしながら駅まで帰った。
2004年11月05日
ばんめし
本日のディナー 以前も登場した、インドネシア人ワヤンさんの家での晩ご飯。本日のメニューはインドネシアサラダ・ピーナツソースのガドガド、チキンのココナツミルク煮 オポール・アヤム、卵焼き、写真にはないけどマヨネーズ焼きそばに、黄色いご飯ターメリックライスのナシクニン。オポール・アヤムはあたしの大好物のメニューだ。ココナツミルクで煮るので白いスープという感じだろうか。ガドガドは市販のピーナツソースではなく自家製のソースでとても美味しい。そして本日の隠れヒット。マヨソース焼きそば。単純にソースがマヨネーズに変わっただけだが意外と(ゴメンナサイ)美味しかった。ご馳走様でした。また、次回もヨロシク。
2004年11月04日
よあけの
2004年11月01日
くいだおれ
東京 中央区 まだオープン前の某タイ料理屋にて。本日はメニューの写真撮りの為に夢のようなタイ料理食べ放題状態だった。以前もタイ料理屋でメニューの写真撮り後の食べ放題状態を経験した事がある。これは思っているほど楽しいものではないのだ。そりゃあ、最初の方はとてもウレシ楽しくてついついガッついてしまうものだけど、これが5品目以降になるとトーンダウン。開始時の食いつきがウソのように悪くなり、最後には青い顔をして泣きながら、それでも食べなくてはいけない過酷なものなのだ。が、今日は途中でリタイアして退散。家に帰ると具合が悪そうだと言われた。実際、良くなかったのかもしれない。今は食べ物の写真を見るのも嫌だ。しばらくはタイ料理は食べなくても大丈夫そうだ。
2004年10月29日
うまかった
2004年10月26日
いんどのおもいで
インディアンスイーツ バンコクのインド人街のものなので、カテゴリーも本来なら「タイ」だが、インドが1個しかないし、タイらしさがどこにも写ってない写真だからインドに。向って左が、今や日本でもちょっとおしゃれなお店なら、大抵置いてあるスパイスの効いた甘い紅茶「チャイ」。インドのコクのあるミルクで入れた半端じゃなく甘いチャイが飲みたいな。
西インドグジャラート州の島、ディウから帰る途中のローカル線、殆ど乗客のいない3等夜行列車。寒さに震えて目が覚めた夜中、車内販売で買ったチャイが美味しかった。列車のゴトゴト走る音だけが聞こえて満月の明かりだけしか光が無くて、その時は寒かったり、ひもじいとかそんな思いしかなかったが、今振り返ると最も旅をしていた瞬間だったのではないかと思う。
さて、そんな思い出もあり、右は更に砂糖の塊という位の甘さのミルク系のお菓子。続きを読む
2004年10月21日
さいごのよるに
タイ バンコク。スクンビットのソイ15〜23のどこかの屋台街で。2003年10月訪タイ時のバンコク最後のディナーはウロウロ迷った挙句に遭遇した屋台街だった。ほとんど周りはサラリーマンや労働者風の男性ばかり。そんな中に女ばかりで3人も入っていけば目立つ訳で、しかも持ち込み(タイ料理教室で作った3品)&あたし以外の2人は凄くビールを飲むので注目の的だった。かえるの辛い炒め、牛肉の和え物、青パパイヤの和え物、空芯菜炒めなどつまみつつとにかく飲んで、最後には「あの日本人、スゲー飲んでるな」ととなりのテーブルから言われる始末。女3人旅は初めての経験だったので不安だったけど、最後にこんな楽しい夕食が食べられてヨカッタヨカッタと、席を立ったときに一枚写した。

