2007年05月31日

同好の士...

アクセス解析を見ていたら。「ノリントン提督」「ノリントン」「ジャック・ダヴェンポート」の検索ワードでお越しの方、がいらっしゃいました。

ああ。ノリントン提督がお好き、なんですね♪

可哀想な彼を。わたくし達で応援いたしませう。
わたくし達。お友達ですわ!!(← 同意して頂けるのか謎)
Posted by leo_gemini at 08:27  |Comments(0) | 市民な日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スジ肉のコンソメ仕立て

スジ肉のコンソメ仕立て私の従姉が嫁いだのが、高崎でハム製造業をしているお家。法事の際、そのダンナ様が「コレ、従業員だけで食べちゃって、一般には出さないんだよね」と、食べさせてくれたのが、「スジ肉のトマト煮込み」。
以来。スジ肉にはまった同居人ですが、下拵えがメンドーなものの、安くて美味なので「競争」が激しく、入手が難しいのです。今回は応用の効くコンソメ仕立てにしてみました。
★材料:スジ肉(1キロ単位くらい)、ブイヨン(または水&コンソメの素)、塩、胡椒、醤油、ハーブ(好みで)。
(1)スジ肉は流水でしっかりと洗い、血などを流す。大き目の鍋にスジ肉と水を入れて煮る。
(2)鍋が煮立ったら肉を茹でこぼし、再び流水(湯)で洗ってアクを洗い流す。ブヨブヨした脂身をはがして捨てる。鍋も洗っておく。
(3)鍋に肉とブイヨン、ハーブ(好みで)を入れて加熱し、沸騰したら弱火で肉が柔らかくなるまで煮込む。
(4)味を見て塩・胡椒を入れ、醤油少々を隠し味に入れて供する。
※肉を取り出してスープを漉せば、高級コンソメ風に。その場合、肉は別の味で調味します。コラーゲンが多いので、スープを冷やすとコンソメ・ゼリーになります。
Posted by leo_gemini at 08:21  |Comments(2) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月30日

初夏のアレンジ:青バラ

初夏のアレンジ:青バラさわやかな青いバラを中心にしたアレンジです。「青い薔薇」は「染め」か「遺伝子操作」しか存在しない、とか。
交配によって「純粋に青い」薔薇を育成できたら。巨万の富を築けるでしょう。
「青い薔薇」...それはロマン、です。
★花材:スプレー薔薇(ブルー)、トルコキキョウ(ムラパス)、ブルースター、レザーファン。
Posted by leo_gemini at 08:05  |Comments(3) | 花のある風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナイチンゲール症候群...

知人に聞いた話ですが。A子はシュミのサークルで、ある老紳士B氏と知り合いました。
「気が合った」ので。A子はB氏の家に遊びに行くようになり、B氏の家族とも面識がありました。
しばらくして、B氏は病に倒れ、入院したのですが...。
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Posted by leo_gemini at 06:43  |Comments(6) | 不思議の国の人々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月29日

「パイレーツ・オブ・カリビアン:ワールドエンド」

パイレーツ・オブ・カリビアン3「パイレーツ・オブ・カリビアン:ワールドエンド」を見ました。正直、前作(Vol2)では、「ヒットしたからゴーインに続編...」という感がありましたが、第3作は一応「大団円」に。ただし、緻密なエピソードと「伏線」が裏目に出、よほど記憶がいいか、DVDで繰り返し見ているか、ではないと、大雑把なストーリィ以外を追うのは難しいかも?
★ウィルは呪われた父を救うため、エリザベスは自分が犠牲にしたジャックを救出するため、バルボッサはベネット卿を倒して再び制海権を得るため、に「この世の果て(ワールドエンド)」を目指す事になる。一方、狡猾なベケット卿は、復権させたノリントンやウィルを操りつつ、より権力と富を求めて暗躍する。呪われた「フライング・ダッチマン」を操り、海賊を壊滅させようとするベケットと、自由を求めるジャック達の運命は!? 怪物デイヴィ・ジョーンズの悲恋の謎とは!? そしてウィルとエリザベスは無事結ばれるのか!?
今回の感想と突っ込みどころ...
Posted by leo_gemini at 05:56  |Comments(5) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月28日

映画「魔笛」

映画「魔笛」パルコのプレイガイドでチラシを見て、狂喜乱舞したわたくし。私が偏愛するケネス・ブラナーの監督作品が7月にロードショーに。
モーツァルトの歌劇「魔笛」の映画化ですが、すでに「恋の骨折り損」(シェイクスピア作品)をミュージカル化した実績があります。ブラナー得意の、舞台設定を移す手法で作られています。
★第一次大戦前夜のヨーロッパ。兵士タミーノは夜の女王に娘のパミーナの救出を依頼される。パミーナは暗黒卿ザラストロに誘拐されたのだ。カナリア飼いのパパゲーノと共に救出に向かうタミーノ。彼はパミーナに人目で恋をするが、驚愕の真実が待ち受けていた。愛のための過酷な試練を乗り越え、恋人達は幸福を手にできるのか?
「魔笛」の公式HPを見た感じでは、オペラ映画というよりは「ミュージカル」でした。「から騒ぎ」でブラナーが作り出した世界のように、愛と冒険に満ち、映像美にあふれています。劇場がお近くにある方はぜひ!!
Posted by leo_gemini at 05:19  |Comments(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鶏ササミの梅味噌焼き

鶏ささみの梅味噌焼き鶏ササミに梅味噌を合わせた、さっぱりとした味の焼き物です。梅雨時や夏負けで食欲がない時にいかがでしょうか?
★鶏ササミ、梅干し数個、味噌、醤油、砂糖、酒、胡椒、油。
(1)ササミに酒少々を振る。梅干しは種を取って包丁で叩く。
(2)ボールなどに梅肉・味噌・醤油・砂糖を入れて混ぜ、好みの梅味噌を作る。(目安は梅肉1:味噌2に醤油と砂糖少々)
(3)ササミに軽く塩・胡椒し、フライパンに油を少量入れて熱する。ササミを両面とも焼く。
(4)8分ほど火が通ったら酒を振り、水分を飛ばす。梅味噌をササミに塗り、軽く火を通して仕上げる。
※お好みで大葉やネギの刻んだ物を入れてもいいでしょう。白ゴマや七味なども。
※味噌・醤油を控え、砂糖を増やすとお子様のお弁当にも。砂糖を入れないか、少量のみりんにすると「辛党のつまみ」です。ご飯もお酒もすすむ味です。
※鶏もも肉や胸肉、豚バラ肉などでも美味しく出来ます。
Posted by leo_gemini at 03:22  |Comments(2) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月27日

ポーチドエッグとパルミジャーノのサラダ:カルボナーラ風

ポーチドエッグとパルミジャーノのサラダ男性も喜びそうなボリュームサラダです。ポーチドエッグとパルミジャーノ・チーズで、カルボナーラ風のクリーミィな味わいに。
★材料:卵、パルミジャーノ・レッジャーノ、青菜(ルッコラ、水菜、トレヴィス等)、玉ねぎ、塩、胡椒、酢、オリーブオイル、ドレッシング。
(1)鍋に湯を沸かす。青菜は洗って適宜切る。玉ねぎは薄くスライスする。
(2)沸騰した鍋に卵を割り落とし、半熟のポーチドエッグを作る。
(3)皿に野菜とポーチドエッグを盛り、塩・胡椒・オリーブオイルを振る。パルミジャーノをすり卸す。卵とチーズをからめ、好みでドレッシングをかけて食べる。
Posted by leo_gemini at 03:08  |Comments(4) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「黒執事」

黒執事偶然書店で手に取り。つい購入してしまいました。
★英国の名門貴族ファントムハイブ家。当主はまだ幼いシエル。その執事を務めるのは、万能にして美形のセバスチャン。その他の召使はダメダメだが、誇り高い当主と有能な執事の下、ファントムハイブ家は安泰に見えたが...。
奔放な親族、天然な婚約者、陰謀に満ちた貴族達...。
幼い当主を次々と襲うピンチ。当主と執事は愛で(笑)乗り越えられるのか!?
※「執事萌え」(←いるのか!?)、コスチューム萌え、などの方には「堪えられない」シチュエーションでしょう。
★枢やな 著 スクウェア・エニックス刊 ¥590

今回の感想と突っ込みどころ...
Posted by leo_gemini at 02:50  |Comments(2) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

街角の令嬢2

街角の令嬢2先週見かけた令嬢(チンチラ・シルバー?)を、再度お見かけしました。
降りしきる雨の中、飼い主と思われる女性に、「外は雨よ?」という意味の事を言われ、外に出るのを止めたご様子。
飼い主の方に「写真撮らせてください」と、お願いしても良かったのですが...。
「猫さらい」と思われるのもイヤだったので。こっそりと撮らせていただきました。なので、本当はもっと「美人」です。
Posted by leo_gemini at 02:19  |Comments(2) | 市民な日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月25日

騒音...

ここ最近。深夜に太鼓と思われる音が響くことがあり...。
「ねえ。このマンションに『宗教屋さん』がいるのかしら!?」
実は。東京在住時のマンションには。ヘンテコな宗教の住民がいて、太鼓を鳴らすは、時々『集会』をするは、迷惑していたのです。
「違うよ。すぐ近くの公園で、和太鼓を練習している男がいるんだよね。先輩が後輩を指導してるらしくってさ」
どうりで。『宗教』と見紛う稚拙な『演奏』です。
しかし。一応住宅がある地区で、深夜の練習って無神経では...?
しかも、超ヘタ(←私規準)ですし。
「あそこに行って、『ヘタクソ!!私に貸してみなさい!!』って言ってやろうかしら」
ナンと言っても。リズム感に自信はありますし、華麗にターンも決めて叩く自信もあります。
「そうすれば〜〜〜」(←同居人の無責任発言)
Posted by leo_gemini at 04:35  |Comments(7) | おかんむり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月24日

人騒がせ...

寝相金魚の大きさは、単純に年齢による、らしいのですが。我が家の「丹頂」2匹(同時期生まれ)のうち、1匹は「巨デブ」です。
同じ年齢と思えぬ巨体で、常にガツガツと「人一倍」エサを食べます。
おそらく早死にだろう、と。すでに覚悟をしているメタボな金魚ですが。
先日帰宅した際、真っ青になりました。水草に逆さに突っ込んだまま、ピクリとも動きません。
「とうとう死んじゃったの!?」
しばらくすると「ヤベっ!こんなトコで寝てたぜ」とばかりに泳ぎだしました。
人騒がせな奴です。隔離してダイエットさせるべきか...。
Posted by leo_gemini at 07:44  |Comments(8) | 市民な日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

豚肉のソテー、梅ソース

豚肉の梅ソース豚肉を梅醤のソースで味付けしました。甘・酸・辛のバランスの良い、疲労回復にピッタリの1品です。
★材料:豚肉(肩ロース、バラなど)、梅醤(裏ごしの梅。または梅干し)適宜、醤油、砂糖、酒、塩、胡椒、大葉、油。
(1)豚肉に酒を振っておく。大きいようなら適当に切る。
(2)梅醤(種を除いて叩いた梅肉)に醤油を合わせて練る。大葉は千切りにしておく。
(3)フライパンに油を少量熱し、塩・胡椒を軽く振った豚肉を焼く。7分通り火が入ったら、砂糖少々を振り掛けて馴染ませ、梅醤油を入れてからませる。弱火にして芯まで加熱する。
(4)肉に火が通ったら皿に移し、大葉を乗せて供する。
※梅干が大量にある、裏ごしの梅を買って余らせている、などなら。是非お試しを。さほど梅干が好きではない同居人が、「もっと梅を入れてもいいと思う」と言っていましたし。
※豚肉のビタミンB群、梅のクエン酸、大葉のビタミンC...。健康にも良いメニューです。
Posted by leo_gemini at 07:28  |Comments(0) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月23日

アボカドとスモークサーモンのサラダ:薔薇園風

アボカドとスモークサーモンのサラダ5月はバラの季節。かつて実家の庭で、20本超のバラを咲かせていました。アボカドとスモークサーモンで薔薇園を再現してみました。
★材料:アボカド1個、スモークサーモン適宜、レモン、大葉、とびっこ(あれば)、好みのドレッシング。
(1)アボカドは縦2つに割り、種と皮を取り除き、できるだけ薄くスライスする。レモン汁を振っておく。
(2)スモークサーモンとスライスしたアボカドを、バラの花のように巻いていく。あれば「とびっこ」を花芯に乗せる。大葉をバラの葉に見立てて飾る。
(3)好みのドレッシングを添えて供する。
※派手ですが、盛り付ける手間だけですので、パーティやお節にもいいでしょう。早めに作って、冷蔵庫に入れておけばOKです。
Posted by leo_gemini at 09:05  |Comments(4) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月22日

街角の令嬢...

街角の令嬢茅場町の裏道を歩いていたら。歩道に並べられた植木鉢の間に、灰色に変色したモップが放置されています。
マナー悪いし、と思った瞬間、モップが動きました。
何と。ペルシャ猫だった、のです。
正面から撮りたかったのですが、飼い主らしい女性が直後に現れたので、泣く泣く断念しました。
「お嬢様」らしく。おっとりした物腰でした。撫でたかった!!
Posted by leo_gemini at 06:30  |Comments(7) | 市民な日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パプリカと新玉ねぎのサラダ:梅しそドレッシング

パプリカと新玉ねぎのサラダ甘くて瑞々しい新玉ねぎは、春から初夏の「季節物」です。生の玉ねぎは健康にも良いとか。体が喜ぶヘルシー・サラダです。
★材料:パプリカ、新玉ねぎ、大葉、梅干、醤油、砂糖またはみりん、酢、油(ゴマ油、オリーブ油など好みの物)。
(1)パプリカは種を取り、スライスする。新玉ねぎも適宜切る。大葉はみじん切りにし、梅干は種をのぞいて包丁で叩く。
(2)ボールに大葉・梅を入れ、醤油・砂糖・酢・油を加えてドレッシングを作る。
(3)パプリカと玉ねぎを入れて馴染ませる。
※「梅醤(うめびしお)」と言われる、裏ごし済みの梅があると便利です。簡単に梅入りの調味料が作れます。
Posted by leo_gemini at 06:24  |Comments(0) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月21日

王様の耳はロバの耳...2

「心ある」人なら、口にしてはいけない事でも。つい本音を漏らしたくなるもの。

 芸術家・スポーツ選手などに必要なのは、常人にはない才能とテクニック、ではないでしょうか?
苦難の人生だろうが、順風満帆の人生だろうが、その業績には無関係でしょう。
が。「ドラマティックな経歴つき」で愛されるピアニストがいます。
何度聴いても、プロとは思えぬ稚拙なテクニック。
音楽でも舞踊でも。あるレベルのテクニックを身につけて、初めて「表現」が生きます。
「情熱だけはある」状態なら、アマチュアにもいくらでもいます。
「経歴」で芸術家を評価するセンチメントって、理解できません。
Posted by leo_gemini at 07:50  |Comments(12) | 市民な日常 , 女王様... | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アン肝の酢の物

アン肝鮟鱇の旬は真冬ですが、シーズンはずれな分、安く入手しました。「レバー」なので、さほど季節の差は無いかと。定番の「アン肝酢」にしました。
★材料:鮟鱇の肝、塩、酒、醤油、ダシ、酢、みりん、柑橘類(あれば)。
(1)鮟鱇の肝はスジを切り取り、血管を針などで突いて血抜きし、しっかりと水で流す。
(2)ベタ塩(塩を白くなる程まぶす)をし、30〜60分置く。
(3)塩を洗い流し、酒で洗う。蒸し器に水を張り、沸騰させる。
(4)アン肝をラップで包み、しっかりと成形する。蒸し器に入れて中火で20〜30分蒸す。
(5)醤油・ダシ・酢・みりん(煮切る)・柑橘汁を好みに加減してポン酢を作る。市販のポン酢でも。
(6)アン肝が冷めたらスライスし、ポン酢をかけ、大葉などをあしらって供する。
※「料亭」だと、薄塩で一晩寝かし、蒸したあと冷蔵庫で冷やすようですが、簡単な方法にしました。蒸し上げたものは冷蔵で2〜3日は保存できます。
Posted by leo_gemini at 06:48  |Comments(0) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月20日

ご馳走...

先日。デパートの鮮魚売り場で、「閉店前の投売り」値段で食材をゲットし...。
当夜のメニューは、「エビとホウボウのサフラン・スープ」「みる貝と青柳のサラダ仕立て」「あん肝」「ブルーチーズ(ピカンテ)のトースト」「コールスロー・サラダ」「きゅうりのスティックサラダ」等でした。
ご馳走を目の前にした同居人は...。
「ボク、明日、目が覚めるのかなぁ...?」
「?」と思いましたが。その真意は。
「これ、『処刑前の最後の晩餐』じゃない、よね!?」とか。
!!!!!!
どう言えば良かった、のか...。
Posted by leo_gemini at 03:17  |Comments(7) | 同居人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みる貝と青柳のサラダ仕立て:大葉ソース

青柳とみる貝のサラダ風みる貝と青柳が安かったので。サラダ風にしました。大葉ソースでさわやかに。
★材料:みる貝、青柳、きゅうり、青ネギ、大葉、醤油、酢、太白ゴマ油(又は好みの油)、バルサミコ酢(好みで)。
(1)みる貝は剥いてワタを取り除き、薄皮を剥いて適宜切る。青柳は塩水でさっと洗い、水気を切る。
(2)キュウリはスライスし、青ネギは小口切りにする。
(3)フードプロセッサかミキサーに大葉・醤油・太白ゴマ油・酢を入れてドレッシングを作る。(もしくは大葉をみじん切りにし、調味料を混ぜる)
(4)皿に具材を盛り付け、ドレッシングをかける。好みで、バルサミコ酢を添えて供する。
※貝類・白身魚など、お好みで。
Posted by leo_gemini at 02:58  |Comments(0) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする