最近、NET上でよく目にする記事があります。
『国籍法改正案』
どんなものなのか・・・
詳細を知りたい方は『国籍法改正案まとめWiki』こちらをご覧下さい。
大量の犯罪者の入国を想像させるこんなデータも・・・
自民党内で強行に推進しているのが、あの河野洋平の息子、河野太郎という点でも胡散臭さ倍増です。
それよりも、この法案を党を挙げて推進しているのが、何を隠そうあの公明党です。
そう!
中国の温家宝に対し
『私がこの国家の庶民の王です。』
等と狂人の戯言をぬかした、池田大作が名誉会長をしている創価学会が最大の支持母体である、あの公明党です。
と言うより、創価学会員以外にこんなクソ政党を支持する無知蒙昧な人間など日本国籍の有る日本人に居るとも思いませんが・・・
創価学会の、いや池田大作の考えてそうな事など想像するに難しくありませんが、日本国籍をお持ちの学会員に問いたい。
いつまで自身の不都合なことには目を閉じ真実を見ようともせず、他人の言葉には耳を塞ぎ、己の不幸の原因を心地よい他所に求め続けるのか?
その運命を己の責任と考えず、霊魂だ、宇宙の真理だ等と在りもしないものに求め、自己の行動を省みることを何故に拒み続けるのか?
いい加減、そのくだらない妄想を疑ってみてはどうか?
諸君らの信仰する宗教団体に対し疑いの目を向けないのであれば、私は諸君らに対し犯罪者の擁護集団としての認識を禁じ得ない。
老い先短い年寄りにとってはどうでも良いことかもしれない。
では、これからの若い世代の人たちは?
では、諸君らの子供たちは?
大量の外国籍の犯罪者を導入し諸君や諸君の子供に幸せなど有ろうはずも無い。
私の言葉が虚言だと言うのであれば、犯罪者の切先に晒された時にお得意のお題目とやらを唱えてみるが良い。
自らのことを庶民の王などとぬかす、痴呆の進んだ豚の戯言に、諸君らはいつまで踊り続けるのか?
諸君や諸君の子孫がどんな目に会おうが、私の感知するところではない。
しかし・・・
この国は神や仏に頼らず、自身の足で起ち、自身の手で運命を切り開き、自身の目で物事を見詰め、自身の耳で言葉を聞き、自身の言葉で人に語りかける、その様に今日を真面目に生きている人のものである。
諸君ら創価学会員の様な、自身の責任を放棄し、神仏にすがりついて生き、下らない権力主義者に洗脳されたカスのものではない。
諸君が、それが日蓮の教えだと言うのであればそれも良かろう。
諸君が、それが釈迦の教えだと言うのであればそれも良かろう。
しかしこれだけは学会員には認識しておいて頂きたい。
創価学会員は、犯罪者の擁護集団だということを。
創価学会員は大多数の国民にとって、忌むべき存在であることを。