2010年02月09日

人との交流。。。

僕は、考えてみれば、人の中で生きている。

人の心の温かさの中で、温もりを分けてもらいながら、生きている。

人の心の温かさ。

今も実感している。

人との交流が僕自身を知らしめてくれる。

人との交流が、僕を彼女の元へと誘(いざな)ってくれる。

人との交流。

それは、自分を思い出す貴重な一瞬さ。
 
Posted by max_ken at 23:42  |Comments(0)TrackBack(0) | 想い , 趣味

2010年02月08日

一昨日のこと。。。

何かが生まれ、何かが去る。

ひとたび生を受け、滅せぬもののあるべきか。

2月6日って、何の日だったのかな?
 
Posted by max_ken at 23:59  |Comments(0)TrackBack(0) | 想い , 趣味

存在のぞんさいなこと、ぞんさいなこと。。。

彼女との存在と今ここにいる。

でも、何故なのだろう?
父の存在といい、彼女の存在といい、大いなる存在といい、皆が皆、笑顔なのだ。

僕がこんなに困り果て、どうしようもなくなって空を仰ぐとき、不思議と皆、笑顔なのだ。

そして、大いなる存在が云う。

  お前は、祝福されている。

  お前は、心の命じるままに生きなさい。

  吾が息子よ。

と。

神よ。自分は自分をもてあましています。
ご教示ください。
 
Posted by max_ken at 23:40  |Comments(0)TrackBack(0) | ひとりごと , 趣味

2010年02月07日

トヨタ自動車のディーラーについて。。。

2008年に車検をネッツトヨタというディーラーに頼みました。そのときにも何やかんやとありましたが、極めつけは、2006年に車検を依頼したときのことです。

そのときは、なんと車検後の引き渡し当日にもかかわらず、いくつかの不具合が見つかり、早速ネッツトヨタ(ディーラー)に苦情を伝えたことがありました。

そのとき閉口したのが、ディーラー側の否を認めない頑(かたくな)な態度でした。

僕は、別に難癖を付けている訳ではなく、車検したはずの車に、何故不具合が、どうして起こったのかを確かめたかっただけでした。

にもかかわらず、ディーラー側から「あなたのこれまでの乗り方に問題がある」的な話をしてきたのです。
怒りを覚えないユーザーなどいないはずだと思います。

であるならば、車検という制度自体、問題があるように思えてなりません。

今回、レクサスで事故を被った米国人家族に対しては、心痛な思いを抱かずにはいられませんが、彼らが残した通話の録音内容から端を発し、現在の大規模なリコール問題にまで発展しました。

逆に言えば、この電話での録音記録がなければ、ただスピードの出し過ぎで自損事故を起こしたケースとして片付けられていたのではないでしょうか。

恐ろしい話です。

奇しくも僕は、その当時、僕の苦情担当だった千葉本社の係の者に、

  僕がいくら言っても、自社製品可愛さでユーザーの率直な苦情を真摯に捉え、改善策を
  講じようとしないところが、奢(おご)りに近いんじゃないんですか。
  もし仮に、今回のように僕が不具合を指摘しないで、死亡事故を起こしたら、原因は僕
  自身の不注意や整備点検ミスとして扱われることになるんじゃないんですか。

と、苦情を伝えていました。
そのときの担当者の言は、

  間違っても、不具合が起こるわけありません。そういった事故も起こるわけがないです。
  それよりも、何故、あなたは私たちの整備を信じてくれないのですか。

と。

僕が現在乗っている車は、僕ともう12年のつきあいです。
その車は、ずっとネッツトヨタというディーラーだけに出してきました。
途中、安くあがるなら、安さを標榜している自動車整備会社に出すことも考えました。
しかし、安心・安全を視野に入れたとき、やはりネッツトヨタに出すのが一番と考え、
浮気もせずネッツトヨタに出してきました。

そんな僕に対して発した担当者の言が、上記のように、

  それよりも、何故、あなたは私たちの整備を信じてくれないのですか。

です。
そのときに僕は腹が立ちましたが、グッとこらえました。

このトヨタという自動車会社は、ユーザーに煮え湯を飲ます会社だと思いました。

トヨタという自動車会社が本当に良い会社なのか、僕には判断材料が見あたりません。


では何故、そんな会社の車に乗り続けているのかというと、、、

それは、彼女との思い出が詰まった車だからです。
 
Posted by max_ken at 18:55  |Comments(0)TrackBack(0) | 不祥事 , 趣味

なんかさ、民主党について。。。

尽々、僕ら日本人は、「喉元過ぎれば熱さを忘れず」を地でいっている国民だと思います。

これまで短期間に首相を替えさせたのも言うなれば、国民の意思です。

そして、現在、このような経済状態になっているのも、そもそも国民が選んだものです。

この愚かな選択をまた行おうとしています。

民主党は出来たばかりの内閣で精一杯がんばっています。

確かにハネムーン期間は過ぎています。

ですが、閣僚の面々は、与えられた仕事を着実にこなしています。

日本にとっての癌は、言いたいことを言論の自由と履き違え、日本の50年、100年先を見据えた報道に徹することの出来ないマスメディアです。

現段階のマスメディアは、ゴシップライターが大半を占め、人気ねらい、部数確保ねらい、アクセスねらいの、つまらない小手先の作業に齷齪(あくせく)しているだけのようにみえます。

現政府は、少なくても自民党のそれよりは、不器用ながら国民目線にたって、改革を推進させようとしています。

そのことに不安を覚えているのが官僚であり、前政権であり、その取り巻きです。不安材料の払拭を謀るため、その突破口としての目的が小沢潰しであり、鳩山内閣に対する国民離反を加速させることだと思います。

僕ら、日本国民は、マスメディアや不埒な取り巻きに踊らされることなく、自らの考えで現政府を心底応援していかなければ、自民党時代のように、安倍、福田、麻生という短命内閣を作り出し、更に日本の経済状態を悪化させることになるでしょう。


現政府(民主党執行部)は、内閣支持率などという作られた統計に一喜一憂することなく着実に、日本の100年後を目した政策を貫いて欲しいと思います。

自民党の一部亡霊議員などに惑わされることなく、初心貫徹を。
 
Posted by max_ken at 11:09  |Comments(0)TrackBack(0) | 政治 , 趣味

2010年02月06日

富士は人を育てる。。。

峻巉富嶽聳千秋

赫灼朝暉照八洲

休説區々風物美

地霊人傑是神州


意味

峻巉(しゅんぜん)たる富嶽(富士山)、深まる秋の日に聳(そび)える。

赫灼(かくしゃく)たる(燃えるような)朝日、八洲を照らす

説くを休めよ、區々風物の美
(言葉は無益に値する、壮大な美しさを目(ま)の当たりにしては)

地霊は人を傑出す、ここ神州で



これは、乃木将軍が明治40年頃、詠んだ詩歌です。

富士山好きの僕にとって、一押しの詩です。
 
Posted by max_ken at 23:59  |Comments(0)TrackBack(0) |  , 趣味

2010年02月05日

空へ。。。

時々、空へ帰りたくなる。

人は以前、空から来た。

僕は空へ、帰りたい。

実はね。僕は宇宙人なのさ。

日本の首相も宇宙人みたいな顔しているね。

Y.H,さんだっけ?

政府専用機で奥さんと指相撲するくらいだからきっと宇宙人かな。。。ははは。

なんてね。

なんかさ。あれだよ。あれ。

ぼくにとって、6500年前に出会った女性が2007年5月27日に亡くなった女性の生まれ変わりで、本気で愛そうとしたんだ。

でもね。

運命は、同じ道を同じように導いて行ったんだ。

彼女が何をしたって言うんだ。

僕は、ガブリエル。

神の左に座する存在だけど、時々、神に悪態をつきたくなるのさ。

彼女が何をしたって言うんだ。

人類に一言、忠告すると、、、

いや、今のままでは止めておく。

いずれ、お話しする機会があると思う。
 
Posted by max_ken at 22:44  |Comments(0)TrackBack(0) |  , 趣味

2010年02月04日

アホらし。。。

誰が酔って殴ったとか、殴らないとか。

誰の品位がどうだとか、けしからんとか。

誰に責任があるとか、ないとか。

どうでもいいじゃん。

まったく、アホらし。

まったく、平和ボケしている国、ニッポン。

ちんけな話題をマスメディアが大騒ぎして、もっと他に重大な時事問題はないのですか。

アホらし。
ゴシップ記事が、重大犯罪のごとく報道されるアホらしさ。

どうでもいい人たちの問題よりも、もっと世界中には重大な問題が山積しているというのに。

マスメディアのアホらしさに、開いた口が塞がらない。

日本は、本気で日本人としての気質を考え直さないと将来はないと思う。

今のままでは、自分がない状態でただ踊らされているだけだ。

日本は、世界中からアホ扱いされても文句は言えない。
 
Posted by max_ken at 23:21  |Comments(0)TrackBack(0) | マスメディア , 趣味

2010年02月03日

さ、身を任そう。。。

ケセラセラ

ケセラサラ

合い言葉は、ケセラセラ

人事を尽くして天命を待つ

あとは、野となれ山となれ

ケセラセラ

無責任に聞こえるかい

でもね。

もう、やり尽くしたんだから、あとは因果応報

因果は、その報いによって応じてくれるはずさ

ねー、明日の未来がどうなっているのか、楽しみじゃない?

成功も失敗も人生のアクセント

怖れず、臆せず、ただ前進あるのみ

未来は、ほら

いい感じ
 
Posted by max_ken at 21:55  |Comments(0)TrackBack(0) |  , 趣味

今朝の散歩道。。。

春の椿.jpg春を待ち望むのは、人間ばかりではなく、植物も待ち遠しそうです。

この椿は、乃木神社に咲いていました。

春は、もうすぐ。

 
Posted by max_ken at 20:09  |Comments(0)TrackBack(0) | 季節 , 趣味