2011年06月23日
今日の沖縄慰霊の日に際して。。。
今日は、日本人が忘れてはならない日です。
沖縄慰霊の日。
僕らは、戦争の悲惨さを忘れてはならないのです。
けれど悲しいかな、時が経てば、「のど元過ぎれば熱さ忘れず」的に同じ過ちをし始める国家も徐々に出始めています。
具体的には中国や韓国、ロシアは、領土拡大に目がくらみはじめ、自ら戦争行為に手を染め始めています。
特に、中国は、日本のみならず東南アジア諸国との間で領土拡大に伴う軋轢を自らが作ろうとしています。
沖縄に普天間基地問題がありますが、これ以上沖縄に負担をかけるのは止めませんか?
ではどうするか?
手段として最良と思うのは、空母の沖縄近海での常駐です。
日本は、もともと航空母艦を何隻も建造している実績もあり、ノウハウがあるわけですので、純国産の航空母艦を早期に建造すべきです。
航空母艦を使えば、沖縄近海だけではなく、南から北まで日本の領海内で軍事訓練や演習は可能です。
そして直接的な表現として、中国や日本の領土を我がもの顔に不法占拠している略奪テロ国家に対する抑止力として、普天間基地で予定していた米国との軍事訓練や演習をその航空母艦で行えるので、最良の方法ではないでしょうか。
韓国が竹島を日本に返還してくれれば、韓国にも日米の軍事訓練や演習に参加してもらいましょう。
沖縄慰霊の日。
僕らは、戦争の悲惨さを忘れてはならないのです。
けれど悲しいかな、時が経てば、「のど元過ぎれば熱さ忘れず」的に同じ過ちをし始める国家も徐々に出始めています。
具体的には中国や韓国、ロシアは、領土拡大に目がくらみはじめ、自ら戦争行為に手を染め始めています。
特に、中国は、日本のみならず東南アジア諸国との間で領土拡大に伴う軋轢を自らが作ろうとしています。
沖縄に普天間基地問題がありますが、これ以上沖縄に負担をかけるのは止めませんか?
ではどうするか?
手段として最良と思うのは、空母の沖縄近海での常駐です。
日本は、もともと航空母艦を何隻も建造している実績もあり、ノウハウがあるわけですので、純国産の航空母艦を早期に建造すべきです。
航空母艦を使えば、沖縄近海だけではなく、南から北まで日本の領海内で軍事訓練や演習は可能です。
そして直接的な表現として、中国や日本の領土を我がもの顔に不法占拠している略奪テロ国家に対する抑止力として、普天間基地で予定していた米国との軍事訓練や演習をその航空母艦で行えるので、最良の方法ではないでしょうか。
韓国が竹島を日本に返還してくれれば、韓国にも日米の軍事訓練や演習に参加してもらいましょう。
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この記事へのコメント
事なかれ主義でこんな日本が出来上がったのです。
どんな、パホーマンスを駆使しても現状は、変わらないと
思います 竹島の盗賊を何の躊躇も予告もせず一掃することです
韓国は、全面戦争をちらつかせるでしょうが 絶対に出来ません
すでに、北に攻撃されたでしょ それこそパホーマンスだけで
終わったでしょ 中国もしかり 受けてたつと言ったら
韓国は、間違いなく米に泣きつき 中国や北朝鮮もうるさいでしょうが、何も出来ない 中国漁船なんか何処に行ってしまうか{笑)
事をかまえると必ず逃げ腰になります 歴史が証明しています
絶対に事なかれ主義では、解決できません!
どんな、パホーマンスを駆使しても現状は、変わらないと
思います 竹島の盗賊を何の躊躇も予告もせず一掃することです
韓国は、全面戦争をちらつかせるでしょうが 絶対に出来ません
すでに、北に攻撃されたでしょ それこそパホーマンスだけで
終わったでしょ 中国もしかり 受けてたつと言ったら
韓国は、間違いなく米に泣きつき 中国や北朝鮮もうるさいでしょうが、何も出来ない 中国漁船なんか何処に行ってしまうか{笑)
事をかまえると必ず逃げ腰になります 歴史が証明しています
絶対に事なかれ主義では、解決できません!
Posted by スー at 2011年09月11日 05:50
スーさんへ
ご返事、大変遅れました。
コメントありがとうございます。
ご意見、参考にさせていただきます。
事なかれ主義に終わらず、国の行く末をはっきりと周辺各国に提示して行かなければならないでしょう。
まずは、世界的な恒久平和を存続させるためにも、ここ極東地域において日本の主権を脅かす略奪テロ国家(支那、ロシア、韓国)には断固として、領土問題の解決策を探る必要があります。
その手法については、後日、当ブログにアップさせていただきます。
ご返事、大変遅れました。
コメントありがとうございます。
ご意見、参考にさせていただきます。
事なかれ主義に終わらず、国の行く末をはっきりと周辺各国に提示して行かなければならないでしょう。
まずは、世界的な恒久平和を存続させるためにも、ここ極東地域において日本の主権を脅かす略奪テロ国家(支那、ロシア、韓国)には断固として、領土問題の解決策を探る必要があります。
その手法については、後日、当ブログにアップさせていただきます。
Posted by max_ken at 2011年10月02日 13:57

