2012年02月28日

プラターズ\ニュー・カスタム

プラターズ\ニュー・カスタム

これは
ブログ初期の記事ですが、当時は数を稼ぐため焦って投稿していましたので、
スキャナ画像がお粗末でした。それを撮り直しデータも少し手直ししました。

プラターズ\ニュー・カスタム (FD-112 STEREO) LP 01 プラターズ\ニュー・カスタム (FD-112 STEREO) LP 02


プラターズ\ニュー・カスタム (FD-112 STEREO) LP 03 プラターズ\ニュー・カスタム (FD-112 STEREO) LP 04


アルバムとしてはベスト盤なので特徴のあるものではありませんが
解説に注目です。
プラターズの「お家騒動」については、あちこちのサイトに書かれていますが
解説の平川清圀というお方は興味本位ではなく、その辺りのことを語っています。
曲目の紹介も短文ながら丁寧な説明になっています。
プラターズやこの時代の音楽が大好きなお方のようです。

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プラターズ\ニュー・カスタム (FD-112 STEREO) LP
邦盤\フォノグラム,MERCURY\FD-112\ステレオ\解説:平川清圀
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side A

A1 YOU'LL NEVER NEVER KNOW\ユール・ネバー・ネバー・ノウ
A2 TWILIGHT TIME\トワイライト・タイム
A3 SMOKE GETS IN YOUR EYES\煙が目にしみる
A4 MACK THE KNIFE\マック・ザ・ナイフ
A5 EBB TIDE\引き潮
A6 SIXTEEN TONS\16トン
A7 SENTIMENTAL JOURNEY\センチメンタル・ジャーニー

side B

B1 THE HOUSE OF THE RISING SUN\朝日の当たる家
B2 RED SAILS IN THE SUNSET\夕陽に赤い帆
B3 SUMMERTIME\サマータイム
B4 ROW THE BOAT ASHORE\漕げよマイケル
B5 HARBOR LIGHTS\港の灯
B6 SEPTEMBER SONG\セプテンバー・ソング
B7 ONLY YOU\オンリー・ユー

ダーク・ダックス\リサイタル・あひる家バンザイ!

ダーク・ダックス\リサイタル・あひる家バンザイ!

これは
ブログ初期の記事ですが、当時は数を稼ぐため焦って投稿していましたので、
スキャナ画像がお粗末でした。それを撮り直しデータも少し手直ししました。

ダーク・ダックス\リサイタル・あひる家バンザイ! (SKA-27 STEREO 1972) LP 01 ダーク・ダックス\リサイタル・あひる家バンザイ! (SKA-27 STEREO 1972) LP 02


ダーク・ダックス\リサイタル・あひる家バンザイ! (SKA-27 STEREO 1972) LP 03 ダーク・ダックス\リサイタル・あひる家バンザイ! (SKA-27 STEREO 1972) LP 04


ライブ録音は、お喋りがあるので楽しいです。
このアルバムのライナーノーツには解説文がありませんのでちょっとさみしいです。

雑感・・・、
ダーク・ダックスは各パートの声質が優しいのでハモリが美しいです。
そして以前からの印象ですが、僕はゲタさんのバリトンが正確に分かりません。
ソロが少ないので声の特徴を捉えきっていません。
ハーモニーではマンガさんとゾウさん、それにパクさんもよく聴き取れます。
デューク・エイセスの場合、バリトンが牽引しているので逆です。
ハーモニーから受ける印象の違いの一因かと思います。

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ダーク・ダックス\リサイタル・あひる家バンザイ! (SKA-27 STEREO 1972) LP
邦盤\キング\SKA-27\ステレオ\1972年\\2,000
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歌:ダーク・ダックス\演奏:伴奏小野満とスウィング・ビーバーズ
日時・場所:昭和47年4月22日,日比谷公会堂

side A

A1 16トン
A2 サンライズ・サンセット
A3 いとしのリココ
A4 センチになって
A5 ポーリュシカ・ポーレ
A6 別れの朝

side B


B1 オー・シャンゼリーゼ
B2 ディス・ガイ
B3 愛のソナタ
B4 ダーク・ダックス メドレー
  銀色の道→あんな娘がいいな→恋よさようなら→
  トロイカ→静かな湖畔→小さな雲の詩→
  アビニオンの橋の上で→花のメルヘン→カチューシャ→
  泉のほとり→星のメルヘン→すずらん
B5 シャロームの歌

ダーク・ダックス\ダブル・デラックス

ダーク・ダックス\ダブル・デラックス

これは
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スキャナ画像がお粗末でした。それを撮り直しデータも少し手直ししました。

ダーク・ダックス\ダブル・デラックス (SKW-45〜46 STEREO 1971) 2枚組LP 01 ダーク・ダックス\ダブル・デラックス (SKW-45〜46 STEREO 1971) 2枚組LP 02


ダーク・ダックス\ダブル・デラックス (SKW-45〜46 STEREO 1971) 2枚組LP 03 ダーク・ダックス\ダブル・デラックス (SKW-45〜46 STEREO 1971) 2枚組LP 04


ダーク・ダックス\ダブル・デラックス (SKW-45〜46 STEREO 1971) 2枚組LP 05 ダーク・ダックス\ダブル・デラックス (SKW-45〜46 STEREO 1971) 2枚組LP 06


ダーク・ダックス\ダブル・デラックス (SKW-45〜46 STEREO 1971) 2枚組LP 07 ダーク・ダックス\ダブル・デラックス (SKW-45〜46 STEREO 1971) 2枚組LP 08


昭和47年頃に買ったダークのアルバムです。おなじみの
「ともしび」や「一週間」「銀色の道」「アンジェリータ」「花のメルヘン」
もいいのですが、「ドライ・ボーンズ」「16トン」が目的でした。
でも端正過ぎるので、デューク・エイセスのほうが好みでした。
ちなみに「ドライ・ボーンズ」は半音上がり始める骨の部位が違いました。

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ダーク・ダックス\ダブル・デラックス (SKW-45〜46 STEREO 1971) 2枚組LP
邦盤\キング\SKW-45〜46\ステレオ\SKW-45〜46\1971年\\3,000
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side A

A1 ともしび
A2 黒い瞳
A3 ヴォルガの舟歌
A4 モスコー郊外の夕べ
A5 赤いサラファン
A6 カチューシャ
A7 一週間

side B

B1 箱根八里
B2 よさこい節
B3 最上川舟歌
B4 江戸子守り唄
B5 木曾節
B6 五木の子守唄
B7 ソーラン節

side C

C1 山男の歌
C2 雪山讃歌
C3 銀色の道
C4 アンジェリータ\ANGELITA DI ANZIO
C5 あんな娘がいいな
C6 花のメルヘン
C7 星のメルヘン

side D

D1 ドライ・ボーンズ\DRY BONES
D2 16トン\SIXTEEN TONES
D3 ヘイ・ジュード\HEY JUDE
D4 ソナタ\SONATA
D5 愛のメルヘン\ON CROIT QUE CEST L'AMOUR
D6 流れ者\LE VOYOU
D7 ある愛の詩\LOVE STORY

シンガーズ・アンリミテッド+オスカー・ピーターソン\IN TUNE

シンガーズ・アンリミテッド+オスカー・ピーターソン\IN TUNE

これは
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スキャナ画像がお粗末でした。それを撮り直しデータも少し手直ししました。

シンガーズ・アンリミテッド\イン・チューン\IN TUNE (NCP-7006-MP STEREO 1973) LP 01 シンガーズ・アンリミテッド\イン・チューン\IN TUNE (NCP-7006-MP STEREO 1973) LP 02


シンガーズ・アンリミテッド\イン・チューン\IN TUNE (NCP-7006-MP STEREO 1973) LP 03 シンガーズ・アンリミテッド\イン・チューン\IN TUNE (NCP-7006-MP STEREO 1973) LP 04


シンガーズ・アンリミテッド\イン・チューン\IN TUNE (NCP-7006-MP STEREO 1973) LP 05


シンガーズ・アンリミテッドとオスカー・ピーターソンについては
色々なアルバムの解説に書かれていますが、この盤のことです。

ピーターソンのピアノはルンルンでノリノリなので僕好みです。
ベースがレイ・ブラウンだったらもっと良かった・・・でも、遜色ありません。
つーか長い間、確かめもしないでレイ・ブラウンのつもりで聴いていました。
数年前それに気が付いたときは、恥ずかしさのあまりゾッとしました。

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シンガーズ・アンリミテッド\イン・チューン\IN TUNE (NCP-7006-MP STEREO 1973) LP
THE OSCAR PETERSON TRIO + THE SINGERS UNLIMITED
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邦盤\コロムビア,MPS\NCP-7006-MP\ステレオ
解説:青木啓\1973年\\2,300

piano:Oscar Peterson\オスカー・ピーターソン
bass:George Mraz (Jiri Mraz)\ジョージ・ムラツ (イルジ・ムラツ)
drums:Louis Hayes\ルイ・ヘイズ
録音:1971-07 フィリンゲンMPSスタジオ

side A

A1 THE SHADOW OF YOUR SMILE\いそしぎ
A2 CATHERINE\キャセリーヌ
A3 ONCE UPON A SUMMERTIME\ワンス・アポン・ナ・サマータイム
A4 HERE'S THAT RAINY DAY\ヒアズ・ザット・レイニー・デイ

side B

B1 SESAME STREET\セサミ・ストリート
B2 IT NEVER ENTERED MY MIND\イット・ネヴァー・エンタード・マイ・マインド
B3 CHILDEN'S GAME\チルドレンズ・ゲイム
B4 THE GENTLE RAIN\静かな雨
B5 A CHILD IS BORN\誕生

シンガーズ・アンリミテッド\アカペラ

シンガーズ・アンリミテッド\アカペラ

これは
ブログ初期の記事ですが、当時は数を稼ぐため焦って投稿していましたので、
スキャナ画像がお粗末でした。それを撮り直しデータも少し手直ししました。

シンガーズ・アンリミテッド\アカペラ (NCP-7002-MP STEREO 1972) LP 01 シンガーズ・アンリミテッド\アカペラ (NCP-7002-MP STEREO 1972) LP 02


シンガーズ・アンリミテッド\アカペラ (NCP-7002-MP STEREO 1972) LP 03 シンガーズ・アンリミテッド\アカペラ (NCP-7002-MP STEREO 1972) LP 04


僕はルンルン・ノリノリ気分のコーラスが好きなので、
シンガーズ・アンリミテッドが苦手です。その
美しすぎるハーモニーと詩情豊かな情感を儚く感じて
気が滅入ってくるのです。これは仕方ありません。
そういう理由ですから、否定したり悪意があるわけではありません。
解説には、
そのハーモニーの美しさがバッチリ書かれています。
またハイ・ローズからシンガーズ・アンリミテッドへの変遷、そして
オスカー・ピーターソンとの出会いも書かれています。

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シンガーズ・アンリミテッド\アカペラ (NCP-7002-MP STEREO 1972) LP
ACAPELLA\THE SINGERS UNLIMITED
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邦盤\コロムビア,MPS\NCP-7002-MP\録音:1971年7月、MPSスタジオ
ステレオ\解説:細野啓一\1972年\\2,300 (旧価格\2,100)

ジーン・パーリング\Gene Puerling\バス・バリトン (元ハイ・ローズ)
ドン・シェルトン\Don Shelton\バリトン (元ハイ・ローズ)
レン・ドレスラー\Len Dresslar\テナー
ボニー・ハーマン\Bonnie Herman\ソプラノ

side A

A1 BOTH SIDES NOW\青春の光と影
A2 LONDON BY NIGHT\夜のロンドン
A3 HERE,THERE AND EVERYWHERE\ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア
A4 LULLABY\ララバイ
A5 MICHELLE\ミッシェル

side B

B1 THE FOOL ON THE HILL\フール・オン・ザ・ヒル
B2 EMILY\エミリー
B3 SINCE YOU ASKED\シンス・ユー・アスクト
B4 MORE I CAN NOT WISH YOU\もう望めない
B5 TRY TO REMEMBER\トライ・トゥ・リメンバー

2012年02月22日

三保敬太郎とM.J.A.S.\リリオ・リズム・エアーズ\ポップス・テレビ映画\東芝フォノブック

三保敬太郎とM.J.A.S.\リリオ・リズム・エアーズ\ポップス・テレビ映画\東芝フォノブック

三保敬太郎とモダン・ジャズ・オール・スターズ\伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズ\ポップスNo1.テレビ映画篇 01

三保敬太郎とモダン・ジャズ・オール・スターズ\伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズ\ポップスNo1.テレビ映画篇 02 三保敬太郎とモダン・ジャズ・オール・スターズ\伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズ\ポップスNo1.テレビ映画篇 03

三保敬太郎とモダン・ジャズ・オール・スターズ\伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズ\ポップスNo1.テレビ映画篇 04 三保敬太郎とモダン・ジャズ・オール・スターズ\伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズ\ポップスNo1.テレビ映画篇 05

三保敬太郎とモダン・ジャズ・オール・スターズ\伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズ\ポップスNo1.テレビ映画篇 06 三保敬太郎とモダン・ジャズ・オール・スターズ\伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズ\ポップスNo1.テレビ映画篇 07

昭和36年のソノシート4枚組みの東芝フォノブックです。
乳白色のシートで薄いわりにはそこそこの音質です。

三保敬太郎とモダン・ジャズ・オール・スターズが5曲、
テレビで流れていたオリジナルよりはジャズ色の濃いアレンジです。
モダン・ジャズ・オール・スターズは同じ時期でもメンバーが
録音により違うようです。邦人ジャズ音源の貴重な資料ともいえます。

伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズは3曲。
音質的にボーカルがやや引っ込んだ感じなので、
イコライザーで声域の500ヘルツ前後を少し持ち上げるとグーです。

東芝音楽工業なので、同じ時期に発売されたであろうレコードと
同じ音源かも知れません。「ローハイド」は別の媒体で同じ録音を
聴いたことがあります。

それから、
オークションで見るリリオのレコードの中には、
お下劣で放送禁止のようなのがあるようで、是非聴いてみたいと思う次第です。

以下メンバーやパートはブックの記述通りに入力しましたが、
文章による解説はありませんでした。

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三保敬太郎とモダン・ジャズ・オール・スターズ (Modern Jazz All Stars)
伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズ
ポップスNo1.テレビ映画篇 (38・2002\Y-005〜8 MONO 1961) 4枚組ソノシート
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邦盤\東芝音楽工業\32ページのフォノブックでブック番号は「38・2002」
シート番号は「Y-005〜8」\モノラル\解説:小森和子\昭和36年\\380

三保敬太郎とモダン・ジャズ・オール・スターズ (01,02,03,04,05)
・編曲,指揮:三保敬太郎
・トランペット:森川周三,福原彰,仲野彰
・トロンボーン:谷山忠男,東本安博,越智信夫
・アルトサックス:原田忠幸
・フレンチ・ホルン:安藤栄作,丹羽和夫
・ピアノ:三保敬太郎
・ベース:滝本達郎
・ドラムス:チコ・菊地

伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズ (06,07,08)
・バリトン:伊藤素道
・バス:山井しげる
・第1テナー:石島健一郎
・第2テナー:古川和彦
・第3テナー:河野通雄

sheet 1

01 ピーター・ガン\PETER GUNN
02 タイトロープ\TIGHTROPE

sheet 2

03 ハイウェイ・パトロール\HIGHWAY PATROL
04 サンセット77\77 SUNSET STRIP

sheet 3

05 シャイアン\SHIANE
06 ガンスモーク\GUNSMOKE

sheet 4

07 ローハイド\RAW HIDE
08 パラディンが行く「西部の男パラディン」より\HAVE GUN, WILL TRAVEL

2012年02月16日

ダーク・ダックスのフォーク思考 (MR-2269 STEREO 1975) LP

ダーク・ダックスのフォーク思考 (MR-2269 STEREO 1975) LP

ダーク・ダックス\フォーク思考 (MR-2269 STEREO 1975) LP 01 ダーク・ダックス\フォーク思考 (MR-2269 STEREO 1975) LP 02


ジャケットの似顔絵が強烈です。ダーク・ダックスはもともと保守的、
いえ、コンサバティブでトラディショナルなサウンドですが、
この録音は一工夫されたアレンジになっています。
この頃、1975年前後のポピュラー界は新しい音作りの時代でしたが、
そういう意味合いがジャケットに反映されたのかもしれません。それにしても、
顔の特徴は捉えられていますが、優雅と気品に欠けるのでちょっとキモイかも。
・・・でも、このイラストだったから聴きたくて買ったのでした。

ダーク・ダックス\フォーク思考 (MR-2269 STEREO 1975) LP 03


ダーク・ダックス\フォーク思考 (MR-2269 STEREO 1975) LP 04


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ダーク・ダックスのフォーク思考 (MR-2269 STEREO 1975) LP
邦盤\ポリドール\MR-2269\ステレオ\\2,200
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高見澤宏(たかみざわひろむ)\トップ・テナー,パクさん(1933年11月9日〜2011年1月7日)
佐々木行(ささきとおる) \セカンド・テナー,マンガさん(1932年2月18日〜)
喜早哲(きそうてつ)\バリトン,ゲタさん(1930年11月8日〜)
遠山一(とおやまはじめ) \バス,ゾウさん(1930年5月26日〜)

プロデューサー:長田尭二\ディレクター:三坂洋
ミクサー:杉田伸雄\デザイン:AD MELCO

side A

A1 さらば青春
A2 眠りにさそわれ
A3 旅支度
A4 想い出して下さい
A5 シクラメンのかほり
A6 オナカの大きな王子様

side B

B1 夜のバス
B2 木戸をあけて
B3 FUN
B4 白い一日
B5 御免
B6 しおさいの詩