2010年12月27日
今年最後のお料理会♪
早いもので、あっという間にクリスマスも終わり、
もういくつ寝るとお正月〜
という時期ですね。
というわけで、今回は
クリスマス料理とおせちを作りました。

うつってませんが、黒豆も炊きましたよ。
クリスマスメニュー
・カキとカブのシチュー
・カキのパン粉焼き
おせち
・伊達巻(今年ははんぺんを使わずエビと山芋で)
・手羽元の南蛮漬け
・黒豆
そして
やぱっりケーキは
デコ

レモンピールを入れたシフォンケーキに、
プチシューやらm&m’sやら、小さいマシュマロやら、
色付きチョコやら、でデコってみました
だんだん派手になってきて、感覚がわからなくなってきます・・・
m&m’sは、すぐにコーティングがとけてきて
クリームが、とても食べモノとは思えない色にそまるので
(とくに青
)要注意
では、みなさまよいお年を
来年もよろしくお願いいたします
もういくつ寝るとお正月〜
というわけで、今回は
クリスマス料理とおせちを作りました。
うつってませんが、黒豆も炊きましたよ。
・カキとカブのシチュー
・カキのパン粉焼き
・伊達巻(今年ははんぺんを使わずエビと山芋で)
・手羽元の南蛮漬け
・黒豆
そして
やぱっりケーキは
レモンピールを入れたシフォンケーキに、
プチシューやらm&m’sやら、小さいマシュマロやら、
色付きチョコやら、でデコってみました
だんだん派手になってきて、感覚がわからなくなってきます・・・
m&m’sは、すぐにコーティングがとけてきて
クリームが、とても食べモノとは思えない色にそまるので
(とくに青
では、みなさまよいお年を
来年もよろしくお願いいたします
2010年12月19日
デコスイーツがマイブーム♪
2010年10月24日
不思議体験in 万博公園〜1000人で音楽をする日。〜
10月23日は、万博記念公園で行われた
1000人で音楽をする日。に行ってきましたよ

ウドロ・ウドロ(UDLOT−UDLOT)という、
フィリピンンの作曲家ホセ・マセダさんが1975年に作った曲を
1000人で演奏しよう!というイベントです。
4つのパートに分かれた人達が、
トンガトンという太い竹の筒
カルータンというウバメガシでできた拍子木
ギロという細い竹の筒とトンガトンを組み合わせたもの・もしくは竹を笛として吹く
ボイス、つまり声
を演奏するのです。
私はボイスのパートです。
「オ
ワー
クッ
」
最後の「クッ
」が意外にむつかしい。

自分の声と、竹や木の音が混ざりあって、上から降ってくるような、
とっても不思議な感覚です。
ボイスパートは結構お休みが多く、他のパートの音を聴くことができるのです。

休んでいる間には、色んな音が聴こえてきます。
ず〜っと歩きながら演奏しているカルータンパートの人達が叩く木のリズムや、
色んな方向から聴こえてくる他のパートの竹の響きや、
鳥の鳴き声や、
子供が蹴ったボールの音や、
遠くで唸るような車の音やら・・・
そして一番大切な、「耳を澄ます」時間。

40分の演奏時間の最初の1分と最後の1分、全員で耳を澄まします。
最初の1分では聴こえなかった音が、休みの間にどんどん聴こえるようになり、
最後の1分には、信じられないくらい色んな音が耳に飛び込んできました。
不思議体験でした。
もうひとつ不思議なことが・・・
前回書いた、チェヴィエットの一人の方にそっくり、
というか瓜二つの人がいたのです。
声掛けるかどうか散々迷っていたら、日本語で話されるのが聞こえて、
別人とわかったのですが・・・
地球上に自分とそっくりの人が3人いるって、
言いますよね。
まさに、その二人を見つけた
って感じで、
鳥肌ものでした。
私にそっくりのあと二人は何処にいるのかな?
秋も真っ盛りです。


(コスモスの丘にて)
1000人で音楽をする日。に行ってきましたよ
ウドロ・ウドロ(UDLOT−UDLOT)という、
フィリピンンの作曲家ホセ・マセダさんが1975年に作った曲を
1000人で演奏しよう!というイベントです。
4つのパートに分かれた人達が、
を演奏するのです。
私はボイスのパートです。
「オ
最後の「クッ

自分の声と、竹や木の音が混ざりあって、上から降ってくるような、
とっても不思議な感覚です。
ボイスパートは結構お休みが多く、他のパートの音を聴くことができるのです。

休んでいる間には、色んな音が聴こえてきます。
ず〜っと歩きながら演奏しているカルータンパートの人達が叩く木のリズムや、
色んな方向から聴こえてくる他のパートの竹の響きや、
鳥の鳴き声や、
子供が蹴ったボールの音や、
遠くで唸るような車の音やら・・・
そして一番大切な、「耳を澄ます」時間。

40分の演奏時間の最初の1分と最後の1分、全員で耳を澄まします。
最初の1分では聴こえなかった音が、休みの間にどんどん聴こえるようになり、
最後の1分には、信じられないくらい色んな音が耳に飛び込んできました。
不思議体験でした。
もうひとつ不思議なことが・・・
前回書いた、チェヴィエットの一人の方にそっくり、
というか瓜二つの人がいたのです。
声掛けるかどうか散々迷っていたら、日本語で話されるのが聞こえて、
別人とわかったのですが・・・
地球上に自分とそっくりの人が3人いるって、
言いますよね。
まさに、その二人を見つけた
鳥肌ものでした。
私にそっくりのあと二人は何処にいるのかな?
秋も真っ盛りです。


(コスモスの丘にて)
2010年10月11日
ドントリーしたよ♪in堺・アセアンウィーク2010
10月9日(土)10日(日)と、堺・アセアンウィーク2010で
スリヤサンキートも演奏してきましたよ


ケーンという日本の笙に似た竹の笛の曲から始まり、ポンラーンという名前の
大きな木琴の曲と、最後にアンガルンという楽器の曲を演奏しましたよ

ケーン

ポンラーン
アジアには、各国に竹の楽器がたくさんあるのですが
今年はタイのほかにも
ベトナムなどアンガルンに似た形の楽器を演奏されたグループがありました

タイのアンガルン

ベトナムのアンガルン?(名前がわかりません)
ベトナムのグループは、チェ・ヴィエットというファミリー楽団で、
ハノイから参加されていたのですが、トロンというポンラーンの
竹バージョンのような楽器やアンガルンのような楽器や、
他にも笛や太鼓や、ファミリーのお父さんが発明したという
”チェラック”という楽器を演奏されていました。
”チェラック”は、アンガルンをピアノのように並べて、
手で弾いて演奏するオリジナルの楽器なんですよ
演奏ももちろんですが、パフォーマンスもとっても
楽しくて、
今年一番盛り上がっていたのはベトナムチームですね
日本国内でも、色々と演奏されているようでメンバーの方
それぞれがとても個性的でした。

チェラック
演奏後、少しチェ・ヴィエットのお兄さんと
お話をすることができたのですが、
タイ楽器の”ポンラーン”という名前は、
ベトナム語で花の名前をあらわすらしく、
とっても驚かれていました

ベトナムのトルン
素材は竹と木とで違いますが、
つるして演奏するスタイルは
どう見ても同じ種類の楽器ですよね〜
チェ・ヴィエットのお兄さんはなかなか男前で、英語もペラペラでしたよ〜
今中国で指揮の勉強をしているそうで、通訳さんいわく、10年前はベトナムで
タレントをしていたとのことで、さすがにプロっぽい
雰囲気がただよっていました。

スリヤサンキートの演奏報告よりも、チェ・ヴィエットの報告みたいになってますが・・・
ほんとにすごいパフォーマンスで、ちょっとまだ興奮が冷めやらず、失礼しました
日本でも演奏されることもあるみたいなので、
機会があればぜひぜひ聴いてみてくださいね
どこの国の演奏か知らずに音だけきいていると、
タイの曲とも、とても似ていたり、日本のお祭りの音頭みたいに聞こえたり、
やっぱり文化って繋がってるなあ、日本ってアジアだなあ〜、
と改めて感じた2日間でした。
次回スリヤサンキートの演奏は・・・
11月2日(火曜日)です
詳細は分かり次第お知らせします〜
スリヤサンキートも演奏してきましたよ


ケーンという日本の笙に似た竹の笛の曲から始まり、ポンラーンという名前の
大きな木琴の曲と、最後にアンガルンという楽器の曲を演奏しましたよ


アジアには、各国に竹の楽器がたくさんあるのですが
今年はタイのほかにも
ベトナムなどアンガルンに似た形の楽器を演奏されたグループがありました


ベトナムのグループは、チェ・ヴィエットというファミリー楽団で、
ハノイから参加されていたのですが、トロンというポンラーンの
竹バージョンのような楽器やアンガルンのような楽器や、
他にも笛や太鼓や、ファミリーのお父さんが発明したという
”チェラック”という楽器を演奏されていました。
”チェラック”は、アンガルンをピアノのように並べて、
手で弾いて演奏するオリジナルの楽器なんですよ
演奏ももちろんですが、パフォーマンスもとっても
楽しくて、
今年一番盛り上がっていたのはベトナムチームですね
日本国内でも、色々と演奏されているようでメンバーの方
それぞれがとても個性的でした。

演奏後、少しチェ・ヴィエットのお兄さんと
お話をすることができたのですが、
タイ楽器の”ポンラーン”という名前は、
ベトナム語で花の名前をあらわすらしく、
とっても驚かれていました

素材は竹と木とで違いますが、
つるして演奏するスタイルは
どう見ても同じ種類の楽器ですよね〜
チェ・ヴィエットのお兄さんはなかなか男前で、英語もペラペラでしたよ〜
今中国で指揮の勉強をしているそうで、通訳さんいわく、10年前はベトナムで
タレントをしていたとのことで、さすがにプロっぽい
雰囲気がただよっていました。

スリヤサンキートの演奏報告よりも、チェ・ヴィエットの報告みたいになってますが・・・
ほんとにすごいパフォーマンスで、ちょっとまだ興奮が冷めやらず、失礼しました
日本でも演奏されることもあるみたいなので、
機会があればぜひぜひ聴いてみてくださいね
どこの国の演奏か知らずに音だけきいていると、
タイの曲とも、とても似ていたり、日本のお祭りの音頭みたいに聞こえたり、
やっぱり文化って繋がってるなあ、日本ってアジアだなあ〜、
と改めて感じた2日間でした。
次回スリヤサンキートの演奏は・・・
11月2日(火曜日)です
詳細は分かり次第お知らせします〜
2010年10月02日
今年も!堺アセアンウィークでドントリーします!
お料理しました
2010年08月01日
ドントリーしたよ♪in福崎町
7月24日、兵庫県神崎郡福崎町の歴史民俗資料館にて、
2010年辻川山演奏会 タイ音楽演奏会 に
参加してきましたよ〜

福崎町は、柳田國男の生まれた町なのですよ!
演奏会場のすぐそばには移築された柳田國男の生家や、子供の時に
1年間すごしたという庄屋さんの築300年以上のお家など、
歴史的な建物などがたくさん残っている町でした。


演奏会場の歴史民俗資料館は、旧神崎郡役所が移築されたもので
とっても雰囲気のある素敵な建物でしたよ〜
機会があれば、ぜひ辻川町界隈をゆっくり散策してみてくださいね

名産のもちむぎからつくられた麺やゼリー、梅ジュース、山ももジュースなどをいただき、
観光気分も味わわせてもらった一日でした
たくさんの方に聴きにきていただき、とても楽しい演奏ができました。
アンガルンの体験演奏もしていただけて、少しタイ音楽に興味がもってもらえたかな・・・

2010年辻川山演奏会 タイ音楽演奏会 に
参加してきましたよ〜

福崎町は、柳田國男の生まれた町なのですよ!
演奏会場のすぐそばには移築された柳田國男の生家や、子供の時に
1年間すごしたという庄屋さんの築300年以上のお家など、
歴史的な建物などがたくさん残っている町でした。


演奏会場の歴史民俗資料館は、旧神崎郡役所が移築されたもので
とっても雰囲気のある素敵な建物でしたよ〜
機会があれば、ぜひ辻川町界隈をゆっくり散策してみてくださいね

名産のもちむぎからつくられた麺やゼリー、梅ジュース、山ももジュースなどをいただき、
観光気分も味わわせてもらった一日でした
たくさんの方に聴きにきていただき、とても楽しい演奏ができました。
アンガルンの体験演奏もしていただけて、少しタイ音楽に興味がもってもらえたかな・・・

2010年07月19日
ドントリーしますよ♪
みなさま、お久しぶりでございます
7月24日土曜日、13時30分より
福崎町立神崎郡歴史民俗資料館にて久々のタイ音楽演奏をします
大阪や神戸からはちょっと多いですが、お近くまで
来られる方は是非遊びに来てくださいね。
資料館の建物もとっても素敵ですよ
http://www.rekimin.town.fukusaki.hyogo.jp/information/index.html
7月24日土曜日、13時30分より
福崎町立神崎郡歴史民俗資料館にて久々のタイ音楽演奏をします
大阪や神戸からはちょっと多いですが、お近くまで
来られる方は是非遊びに来てくださいね。
資料館の建物もとっても素敵ですよ
http://www.rekimin.town.fukusaki.hyogo.jp/information/index.html
2010年05月05日
米粉パン
2010年04月04日
2010年 すでに色々ありました!
2009年12月13日
御霊神社でドントリーしたよ♪
12月12日(土) 御霊神社にて演奏しましたよ〜

「御堂筋・芸事納」というイベントの、
初日の、しかも最初の演奏です
久しぶりに幕のあるステージでの演奏で緊張しました


スリヤサンキートとしては初めての踊りも披露しましたよ

このイベントは、全5日の日程で、下記の日程であと4日行われます。
一日500円で、絶対お得ですので是非おいでくださいね
舞台に近いので迫力がありますよ〜
17日(木)PM6時〜 (能勢浄るり・落語)
18日(金)PM6時〜 (文楽・狂言)
19日(土)PM3時〜 (文楽・上方舞)
26日(土)PM3時〜 (ジプシージャズ・奄美民謡・ブルーグラス)
これで、今年のスリヤサンキートの活動は終了です。
残すは忘年会
のみ
今年は、2月のタイでのミュージック(イングリッシュ?)キャンプから始まり
4月のラチャモンコン大学の先生方との「ストン王子とマノーラー」の舞踊劇や、
今回の御霊神社での演奏などなど、今まで経験したことのない大きなイベントが
たくさんありました。
来年もさらなる飛躍をめざし、がんばりま〜す


「御堂筋・芸事納」というイベントの、
初日の、しかも最初の演奏です
久しぶりに幕のあるステージでの演奏で緊張しました


スリヤサンキートとしては初めての踊りも披露しましたよ

このイベントは、全5日の日程で、下記の日程であと4日行われます。
一日500円で、絶対お得ですので是非おいでくださいね
舞台に近いので迫力がありますよ〜
17日(木)PM6時〜 (能勢浄るり・落語)
18日(金)PM6時〜 (文楽・狂言)
19日(土)PM3時〜 (文楽・上方舞)
26日(土)PM3時〜 (ジプシージャズ・奄美民謡・ブルーグラス)
これで、今年のスリヤサンキートの活動は終了です。
残すは忘年会
今年は、2月のタイでのミュージック(イングリッシュ?)キャンプから始まり
4月のラチャモンコン大学の先生方との「ストン王子とマノーラー」の舞踊劇や、
今回の御霊神社での演奏などなど、今まで経験したことのない大きなイベントが
たくさんありました。
来年もさらなる飛躍をめざし、がんばりま〜す

2009年12月11日
御霊神社でドントリーします♪
12月12日(土)13時から、
大阪市中央区の御霊神社で開催される、
「御堂筋芸事納」で今年最後のドントリーします
スリヤサンキートは13時から30分間の演奏です。
スリヤ単独では初めての舞踊もご披露します。
■日 時:12月12日(土)13:00〜13:30
■場 所:御霊神社 儀式殿
大阪市中央区淡路町 4-4-3
(06-6231-5041)
■入場料:各日共通 500円(定員=180名)
スリヤサンキートの演奏に続き、
マレーシア舞踏やアイルランド音楽の演奏もあります
演奏する御霊神社は、こじんまりしていますがとっても落ち着く、
雰囲気のある神社です。
実は以前から、季節がいい時には、境内でお昼御飯を食べたり
ぼうっとしたりと、よくお邪魔させてもらっているので
まさか演奏することになるなんて
と驚いています。
ぜひ遊びにきてくださいね
それから・・・
とうとう
やっと
スリヤサンキートのホームページが開設されました
といっても、まだ告知のブログだけしかうごいていませんが
来年からはどんどん内容を充実させていく予定ですので
今からぜひ、お気に入りにご登録くださいね
http://suriyasangkhit.jp/
大阪市中央区の御霊神社で開催される、
「御堂筋芸事納」で今年最後のドントリーします
スリヤサンキートは13時から30分間の演奏です。
スリヤ単独では初めての舞踊もご披露します。
■日 時:12月12日(土)13:00〜13:30
■場 所:御霊神社 儀式殿
大阪市中央区淡路町 4-4-3
(06-6231-5041)
■入場料:各日共通 500円(定員=180名)
スリヤサンキートの演奏に続き、
マレーシア舞踏やアイルランド音楽の演奏もあります
演奏する御霊神社は、こじんまりしていますがとっても落ち着く、
雰囲気のある神社です。
実は以前から、季節がいい時には、境内でお昼御飯を食べたり
ぼうっとしたりと、よくお邪魔させてもらっているので
まさか演奏することになるなんて
ぜひ遊びにきてくださいね
それから・・・
とうとう
スリヤサンキートのホームページが開設されました
といっても、まだ告知のブログだけしかうごいていませんが
来年からはどんどん内容を充実させていく予定ですので
今からぜひ、お気に入りにご登録くださいね
http://suriyasangkhit.jp/
2009年11月20日
11/21(土)ひらかたでドントリーします♪
第10回 ひらかた多文化フェスティバル
Come Discover Hirakata's Diversity
日時:11月21日(土) 午前10時〜午後3時30分 小雨決行
場所:岡東中央公園、枚方市市民会館大ホール前
スリヤサンキートも参加します。
13時30分ごろから演奏の予定です。
ぜひ遊びに来てくださいね〜
Come Discover Hirakata's Diversity
日時:11月21日(土) 午前10時〜午後3時30分 小雨決行
場所:岡東中央公園、枚方市市民会館大ホール前
スリヤサンキートも参加します。
13時30分ごろから演奏の予定です。
ぜひ遊びに来てくださいね〜
2009年11月15日
11/17”まちのコモンズ2009”でドントリーします♪
まちのコモンズ2009 船場建築祭4
全体イベント:2009年11月16日〜21日
三井ガーデンホテル前の広場(無料です)
日常の中にあるまちの歴史や文化、近代建築やきこえてくる音。
北船場のヒト、モノ、バショを再発見しまちの風景を少しだけ変える5日間の実験イベント。
スリヤサンキート出演:2009年11月17日(火) 18時から18時30分
詳細はこちらでご確認くださいね↓
http://art-cafe.ur-plaza.osaka-cu.ac.jp/
ぜひ聴きに来てください
全体イベント:2009年11月16日〜21日
三井ガーデンホテル前の広場(無料です)
日常の中にあるまちの歴史や文化、近代建築やきこえてくる音。
北船場のヒト、モノ、バショを再発見しまちの風景を少しだけ変える5日間の実験イベント。
スリヤサンキート出演:2009年11月17日(火) 18時から18時30分
詳細はこちらでご確認くださいね↓
http://art-cafe.ur-plaza.osaka-cu.ac.jp/
ぜひ聴きに来てください
9月からいろいろイベントがありました!
ごぶさたしています
あっという間に冬ですね・・・
といっても、今日のお昼はとっても良いお天気で暑いいくらいでした
9月の末からいろいろとイベントがありました
まずは、恒例のお料理会から
10月のメニューは・・・
豆腐のかにあんかけ
クレイポットチキン
二色なます
パイナップルケーキ

パイナップルケーキは10分で焼けるのです
そして11月のお料理は・・・
伊達巻(おせちメニュー)
くるみいりごまめ(おせちメニュー)
黒豆(おせちメニュー)
豚肉としめじのおろし煮
秋のみのりタルト
くりのシフォンケーキ
お料理会では少し季節を先取りしたメニューをしているので、もうおせち料理です

伊達巻は買うものとは違って、自然な甘さでとってもおいしいですよ

豚肉としめじおろし煮は、見た感じ地味ですが
とっても美味しく、大根おろしがたくさん
たべられます

ごまめ(田作り)も黒豆もシフォンケーキも・・・
全部おいしいのです
あっという間に冬ですね・・・
といっても、今日のお昼はとっても良いお天気で暑いいくらいでした
9月の末からいろいろとイベントがありました
まずは、恒例のお料理会から
10月のメニューは・・・
豆腐のかにあんかけ
クレイポットチキン
二色なます
パイナップルケーキ
パイナップルケーキは10分で焼けるのです
そして11月のお料理は・・・
伊達巻(おせちメニュー)
くるみいりごまめ(おせちメニュー)
黒豆(おせちメニュー)
豚肉としめじのおろし煮
秋のみのりタルト
くりのシフォンケーキ
お料理会では少し季節を先取りしたメニューをしているので、もうおせち料理です
伊達巻は買うものとは違って、自然な甘さでとってもおいしいですよ

豚肉としめじおろし煮は、見た感じ地味ですが
とっても美味しく、大根おろしがたくさん
たべられます
ごまめ(田作り)も黒豆もシフォンケーキも・・・
全部おいしいのです
2009年09月26日
スリヤサンキート タイ日記(4)
シーチャン島での初めての朝
まずは朝ごはん。
おかゆにイカやパクチーがはいって、タイの朝を実感
おかゆ自体にはほとんど味がついていなくて、
日本の白がゆそのものです。
トウガラシや油?などをいれて、辛くして食べることもできますが
何にも入れない子たちもいてなんだか意外。
そりゃそうですよね。
日本人だって、いつも醤油とワサビをつけてるわけではないですからね〜

チュラの学生さん特有のことなのか?
いまどきの大学生は日本でもそうなのか?
CAMP中、学生さんたちはしょっちゅうおやつを
たべていました。
といっても、甘いお菓子ではなく、食パンをトーストして、
バター(マーガリン?)とジャムをほぼ同量、たっぷりとつけたり、ケチャップをつけたり・・・
そして、なぜか大量の卵のストックがおいてあったのですが、それを目玉焼きにして
いくつも食べているのです。
ポテチやチョコレートのようなお菓子がおいてなかったからか、
普段からそういうものは食べないのか、
「さっきご飯食べたとこやん!」
とつっこみたくなる場面が何度もありました・・・

全員で集まって行うカリキュラムのときは、室内で行ったのですが、
食事をしたり、グループ毎に話をしたり練習したりしたのは、ほとんど部屋の外でした。
食事をする場所は、風通しがよく遠くまで見渡せるとっても素敵な場所です。

全員でのカリキュラムを受けたり、ゲームをしたり
地獄の・・・いやいや夢のような朝練をした
メインの教室です。

まだまだ続く
まずは朝ごはん。
おかゆにイカやパクチーがはいって、タイの朝を実感
おかゆ自体にはほとんど味がついていなくて、
日本の白がゆそのものです。
トウガラシや油?などをいれて、辛くして食べることもできますが
何にも入れない子たちもいてなんだか意外。
そりゃそうですよね。
日本人だって、いつも醤油とワサビをつけてるわけではないですからね〜
チュラの学生さん特有のことなのか?
いまどきの大学生は日本でもそうなのか?
CAMP中、学生さんたちはしょっちゅうおやつを
たべていました。
といっても、甘いお菓子ではなく、食パンをトーストして、
バター(マーガリン?)とジャムをほぼ同量、たっぷりとつけたり、ケチャップをつけたり・・・
そして、なぜか大量の卵のストックがおいてあったのですが、それを目玉焼きにして
いくつも食べているのです。
ポテチやチョコレートのようなお菓子がおいてなかったからか、
普段からそういうものは食べないのか、
「さっきご飯食べたとこやん!」
とつっこみたくなる場面が何度もありました・・・
全員で集まって行うカリキュラムのときは、室内で行ったのですが、
食事をしたり、グループ毎に話をしたり練習したりしたのは、ほとんど部屋の外でした。
食事をする場所は、風通しがよく遠くまで見渡せるとっても素敵な場所です。
全員でのカリキュラムを受けたり、ゲームをしたり
地獄の・・・いやいや夢のような朝練をした
メインの教室です。
まだまだ続く
2009年09月19日
ドントリーしました♪
9月12日(土)と13日(日)、
SAKAI ASEAN WEEKに
スリヤサンキートが出演しました。

意外に大きな会場でびっくり


堺駅前のリーガロイヤルホテル前の広場のようなところに舞台があったのですが、
会場周辺やホテルの中はアジアの方々がいっぱいでした。
レストランの中などは、一瞬ここはどこ
と思うくらいの
アジアンな空気がながれていましたよ〜
演奏後は、駅の反対側でやってた屋台に行き、アジアンフードを食べつつ、
更なる精進を胸に誓った私たちでした・・・

そして、また、明日9月20日(日)にも
スリヤサンキート演奏しますよ
今回は、私たちのホームグランドである船場アートカフェにて2時からです。
タイ人のバンド演奏の前座として演奏します
シルバーウィーク真っ只中ですが、
本町近くへお出かけの方はぜひお越しくださいね
SAKAI ASEAN WEEKに
スリヤサンキートが出演しました。
意外に大きな会場でびっくり


堺駅前のリーガロイヤルホテル前の広場のようなところに舞台があったのですが、
会場周辺やホテルの中はアジアの方々がいっぱいでした。
レストランの中などは、一瞬ここはどこ
と思うくらいの
アジアンな空気がながれていましたよ〜
演奏後は、駅の反対側でやってた屋台に行き、アジアンフードを食べつつ、
更なる精進を胸に誓った私たちでした・・・
そして、また、明日9月20日(日)にも
スリヤサンキート演奏しますよ
今回は、私たちのホームグランドである船場アートカフェにて2時からです。
タイ人のバンド演奏の前座として演奏します
シルバーウィーク真っ只中ですが、
本町近くへお出かけの方はぜひお越しくださいね
2009年09月10日
堺アセアンウィークでドントリーします!
スリヤサンキートが、今週土曜日と日曜日
堺市のアセアンウィークに参加します♪
タイの他、カンボジア、インドネシア、フィリピン、ベトナムの
伝統舞踊や音楽、衣装、食文化などを紹介する
イベントです。
土曜日は2時過ぎから、日曜日は11時すぎから
スリヤサンキートの演奏です。
是非遊びにきて下さいね!
堺市のアセアンウィークに参加します♪
タイの他、カンボジア、インドネシア、フィリピン、ベトナムの
伝統舞踊や音楽、衣装、食文化などを紹介する
イベントです。
土曜日は2時過ぎから、日曜日は11時すぎから
スリヤサンキートの演奏です。
是非遊びにきて下さいね!
2009年09月01日
スリヤサンキート タイ日記(3)
島に到着して、トゥクトゥクにて宿舎へ
いや〜すごいとは聞いてましたが、スピードが半端ない
遊園地の中をゆっくり走ってるはずの電気カーがぶっ飛ばしてるような感じ、
とでもいうのでしょうか・・・
外見および構造と、速度の違和感にかなりおどろき
でも、一度慣れると気持ちいいのよね〜
これから三日間お世話になる、チュラの宿舎です。
とっても広くて、水辺がみえて風通しがよくて
リゾート気分・・・
そして、部屋は6人部屋です。
ベッドが3つずつ壁ぎわにあり、中央に大きなテーブルとイスがあります。
テレビはあるが映らなかった!
映らないテレビの上には、DAIBISIと書かれたエアコンが・・・
ダイキン?三菱?
そういえばバスからみた看板にも、聞いたことあるような名前が混じった
扇風機の広告がでかでかと載ってました。
こういうところをみると、まだまだ微笑ましいというか、
これから発展していく国なんだなあ、と思いますね。
そして、オリエンテーリングなどをすませ・・・
いよいよ
シーチャン島イングリッシュキャンプの中でも特筆すべき事柄のひとつ、
そう、むちゃくちゃおいしかったタイ料理の数々のはじまりです。
宿舎には食堂施設はないのか、数十名の食事は
毎食、近くの食堂からケータリングで運ばれてきます。
湾のそばなので魚介類が新鮮で
肉よりも、魚や貝、イカなどの魚介類が多かったような気がします。
一つ一つのメニューがわからないのが残念。
でも、お皿にご飯をのせ、そこにいろんなおかずをのせていくと、
普段の倍以上のお米がぺろっとたべられるのです
温かいものは温かく、冷たいものは冷たく、とってもおいし〜
屋外で風にあたりながら食べるのも、スパイスのひとつかな。
生野菜もばりばり食べました。
しか〜し
もちろん食事中も母国語禁止令は発令中。
母国語フリーになる夜10時までは油断大敵なのです
チュラ大の学生さんも、日本の大学生と同じか、もうちょっとできないくらいの英語力で
おとなしい性格の子が多いということもあり、なかなか意志の疎通が
むつかしいことに気付き始めた私たちでもありました。
授業中の英語に疲れた私たちは、食事中 油断して日本語でくっちゃべっていて、
後日罰金をくらうのです・・・
「ノージャパニーズ、ノーパサタイ」
(=日本語だめ! タイ語だめ!byブッサコン先生)
キョーフ
イングリッシュキャンプのカリキュラムは、観光やらゲームやら、色々とあったのですが、
5つのグループにわかれ、最終的には3日間のキャンプ中に2回の出し物
=ひとつはパフォーマンス、ひとつは寸劇を作って
最後の夜と、
翌朝島を離れる日の午前中に発表する、というのが大きな目的です。
食事は楽しみやけど、英語がなあ〜
と、何となくこれからの長い3日間を予感し始めた私たちは
初日の眠りについたのでした・・・
まだまだ、続く












