
過去20年間、例年のこの時期は「長崎から」の事でいつも気持ちがざわざわ、だからのんびりとしたこの2年間、ほっとする気持ちもあり、寂しくもあり・・・。
沢山の時間とお金があるわけではないけれど9ヶ月目の娘の成長に驚かされる楽しい毎日、今はただこの小さな幸せが1日でも長く続く事を願うばかり。
そうか、全てはそこから始まるのだと、さださんが20年間伝え続けた事、ようやく実感する今年のこの日、明けて今日、家族3人で過ごす広島の空の下、8時15分、64年目の夏。
Posted by myomyo at 00:20
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