2011年08月14日
指宿へ
続きです。鹿児島は、城山観光ホテルに宿泊しました。
鹿児島の街を一望できる高台に、位置しており天気がよければ桜島もよく見えるロケーションです。
この日は、天気がイマイチで桜島は、雲がかかっていましたが、一応、ホテルの前からの画像を。

城山観光ホテルは、大浴場もあり露天風呂からの景色も桜島も見ることができ絶景です。
夕食は、鹿児島御膳で名産の「さつま揚げ」や「きびなご」などなど、鹿児島グルメを堪能しました。
そして、3日目いよいよお目当ての指宿へ出発。


指宿へは、特急「指宿のたまて箱」号で。約1時間の旅ですがとっても贅沢な旅になりました。
車内は、JR九州の車両らしく木目調の室内ですが、海側にむいたシートやこども向けの座席があるなど凝ったものになっています。希望すれば、記念写真を撮ってくれます。
指宿に到着。

たまて箱をイメージした蒸気を出す演出が出発時と到着時に行われます。

指宿駅は、南国ムード満点です。
宿泊は、一大リゾートホテル「指宿いわさきホテル」でした。
宿で、有料ですが砂蒸し風呂が楽しめます。
体験してみると思ったより砂は重たく感じることがなく、体が温まりました。

指宿サイダーというのがあったので飲んでみました。特別な味はなく普通の懐かしめなサイダーでした。
帰りは、快速電車「なのはな」で鹿児島中央を経由し、新幹線さくらで博多へ。
博多で一泊し、またまた新幹線のぞみで帰宅しました。
なんとも贅沢な旅行でした。でも暑かった〜。
鹿児島の街を一望できる高台に、位置しており天気がよければ桜島もよく見えるロケーションです。
この日は、天気がイマイチで桜島は、雲がかかっていましたが、一応、ホテルの前からの画像を。
城山観光ホテルは、大浴場もあり露天風呂からの景色も桜島も見ることができ絶景です。
夕食は、鹿児島御膳で名産の「さつま揚げ」や「きびなご」などなど、鹿児島グルメを堪能しました。
そして、3日目いよいよお目当ての指宿へ出発。
指宿へは、特急「指宿のたまて箱」号で。約1時間の旅ですがとっても贅沢な旅になりました。
車内は、JR九州の車両らしく木目調の室内ですが、海側にむいたシートやこども向けの座席があるなど凝ったものになっています。希望すれば、記念写真を撮ってくれます。
指宿に到着。
たまて箱をイメージした蒸気を出す演出が出発時と到着時に行われます。
指宿駅は、南国ムード満点です。
宿泊は、一大リゾートホテル「指宿いわさきホテル」でした。
宿で、有料ですが砂蒸し風呂が楽しめます。
体験してみると思ったより砂は重たく感じることがなく、体が温まりました。
指宿サイダーというのがあったので飲んでみました。特別な味はなく普通の懐かしめなサイダーでした。
帰りは、快速電車「なのはな」で鹿児島中央を経由し、新幹線さくらで博多へ。
博多で一泊し、またまた新幹線のぞみで帰宅しました。
なんとも贅沢な旅行でした。でも暑かった〜。
鹿児島へ
今年は、夏休みが長くとれたので鹿児島と指宿に行ってきました。
移動手段は、新幹線メインでゆったり旅行にしてみました。
初日は、新大阪へ。

まずは、昼の腹ごしらえということで、串揚定食を食しました。

その後、大阪伊勢丹に行ってみることに。
基本的には、東京の伊勢丹の作りなのですが、屋上にはデパートの屋上的な空間があって見晴らしがいいです。
向かい側では、またまた大きなビルの建設が進んでいますが、全体的にはパノラマ風景で気持ちがいいです。
そして、午後からは三宮へ。
せっかく大阪に行ったので足を伸ばして、神戸元町の中華街で美味しいものを。

その日は、神戸の花火大会ということもあって、浴衣の人も多く出ていました。
画像は、老舗の中華まんの店「老祥記」。すごい行列で、こちらは断念しました。
さらに、人手が多くなりそうだったので夕方のうちにそそくさと大阪へ戻りましたが、こちらでも浴衣の人がと思ったら淀川の花火大会でした。
そんな訳で、すぐにホテルに戻ってゆっくりすることにしました。
そして翌日、いよいよメインイベント?の新幹線「みずほ」に乗車。



なんとも鹿児島中央まで3時間45分。すごい早いですね。
ちなみに、九州圏内は、博多をでると熊本のみの停車で鹿児島中央に到着。
九州新幹線の車両は、通常の3列・2列ではなく、2列・2列のシートなのでゆったりです。
鹿児島到着後は、グルメツアーということで、鹿児島最大の繁華街である天文館へ。

まずは、鹿児島ラーメン。基本は豚骨ですが、博多の豚骨とは違いますね〜。あぶり黒豚も食べごたえありでした。
食後は、デザートをということで、有名店へ。


鹿児島名物「しろくま」(練乳のかかったかきごおり)の元祖「無邪気」本店で早速食べてみました。画像のはレギュラーサイズですが、1人1個は厳しそうだったので、かみさんと1個にしてみました。
フルーツやゼリーがたっぷりこれぞしろくまという感じでした。
長くなりそうなので、つづきは指宿編へ。
移動手段は、新幹線メインでゆったり旅行にしてみました。
初日は、新大阪へ。
まずは、昼の腹ごしらえということで、串揚定食を食しました。
その後、大阪伊勢丹に行ってみることに。
基本的には、東京の伊勢丹の作りなのですが、屋上にはデパートの屋上的な空間があって見晴らしがいいです。
向かい側では、またまた大きなビルの建設が進んでいますが、全体的にはパノラマ風景で気持ちがいいです。
そして、午後からは三宮へ。
せっかく大阪に行ったので足を伸ばして、神戸元町の中華街で美味しいものを。
その日は、神戸の花火大会ということもあって、浴衣の人も多く出ていました。
画像は、老舗の中華まんの店「老祥記」。すごい行列で、こちらは断念しました。
さらに、人手が多くなりそうだったので夕方のうちにそそくさと大阪へ戻りましたが、こちらでも浴衣の人がと思ったら淀川の花火大会でした。
そんな訳で、すぐにホテルに戻ってゆっくりすることにしました。
そして翌日、いよいよメインイベント?の新幹線「みずほ」に乗車。
なんとも鹿児島中央まで3時間45分。すごい早いですね。
ちなみに、九州圏内は、博多をでると熊本のみの停車で鹿児島中央に到着。
九州新幹線の車両は、通常の3列・2列ではなく、2列・2列のシートなのでゆったりです。
鹿児島到着後は、グルメツアーということで、鹿児島最大の繁華街である天文館へ。
まずは、鹿児島ラーメン。基本は豚骨ですが、博多の豚骨とは違いますね〜。あぶり黒豚も食べごたえありでした。
食後は、デザートをということで、有名店へ。
鹿児島名物「しろくま」(練乳のかかったかきごおり)の元祖「無邪気」本店で早速食べてみました。画像のはレギュラーサイズですが、1人1個は厳しそうだったので、かみさんと1個にしてみました。
フルーツやゼリーがたっぷりこれぞしろくまという感じでした。
長くなりそうなので、つづきは指宿編へ。
2011年07月03日
再び日光へ
先日、日光に行ってきました。

せっかくなので、JR・東武線直通の特急「日光」に乗車しました。こちらは、6月4日から元成田エクスプレスの車両を改造し、専用車となった253系1000番台です。
シートもゆったりとしていて、快適でした。

当初、終点の日光まで乗車予定でしたが、時間に余裕があるので各駅に乗り換え鬼怒川温泉に行ってみました。鬼怒川温泉の駅からすぐのところにあるホテル三日月鬼怒川の日帰り温泉に。
ホテル三日月らしく銀風呂なるものもあります。

そして、駅前のお土産屋さんの店頭には、こんなものが・・・。
栃木名物「レモン牛乳」のなる木?
鬼怒川からは、日光行きのバスで移動。ホテルの送迎バスのような貸切状態でした。

宿泊したのは、「日光 星の宿」で日光金谷ホテルのとなりです。
和風の落ち着いた旅館風のホテルで、歴史のある宿のようです。
料理は、湯葉ずくし&栃木牛コースでとっても美味しかったです。

いつもは、アマリ観光らしい観光もしないのですが、東照宮の近くの宿であったので、日光東照宮にいってみました。さすが、世界遺産ですね〜。
久々にゆったりのんびりできたので大満足でした。また、行ってみようかな。
せっかくなので、JR・東武線直通の特急「日光」に乗車しました。こちらは、6月4日から元成田エクスプレスの車両を改造し、専用車となった253系1000番台です。
シートもゆったりとしていて、快適でした。
当初、終点の日光まで乗車予定でしたが、時間に余裕があるので各駅に乗り換え鬼怒川温泉に行ってみました。鬼怒川温泉の駅からすぐのところにあるホテル三日月鬼怒川の日帰り温泉に。
ホテル三日月らしく銀風呂なるものもあります。
そして、駅前のお土産屋さんの店頭には、こんなものが・・・。
栃木名物「レモン牛乳」のなる木?
鬼怒川からは、日光行きのバスで移動。ホテルの送迎バスのような貸切状態でした。
宿泊したのは、「日光 星の宿」で日光金谷ホテルのとなりです。
和風の落ち着いた旅館風のホテルで、歴史のある宿のようです。
料理は、湯葉ずくし&栃木牛コースでとっても美味しかったです。
いつもは、アマリ観光らしい観光もしないのですが、東照宮の近くの宿であったので、日光東照宮にいってみました。さすが、世界遺産ですね〜。
久々にゆったりのんびりできたので大満足でした。また、行ってみようかな。
2011年02月26日
富山・宇奈月温泉
先週は、職場旅行のついで?に富山・宇奈月温泉に出没しました。
金曜の仕事終わりからすぐ新幹線に乗車、越後湯沢へ。職場旅行ということで、夜8時から宴会後、夜はながく・・・。
翌朝解散後、かみさんと合流し、いざ宇奈月温泉へ。

まずは、越後湯沢から特急「はくたか」に乗車。
魚津までの約2時間の旅です。

魚津からは、富山地方鉄道の特急で宇奈月温泉へ。
富山地方鉄道には、西武のお古の電車(元レッドアロー)がいるのですが、乗車できず残念。

昭和レトロとでもいうのうか、何とも趣のある駅です。階段を降りると温泉の噴水でお出迎えです。
この日の宿は、「ホテル桃源」という宿。渓谷に面した景色の良いホテルでした。食事も宴会場での食事でしたがとってもおいしかったです。普段は、日本酒はあまり飲まないほうなのですが、富山に来たということで、黒部の銘酒「銀盤」を食事の共に。非常に飲みやすいです。
お風呂は、内風呂と露天がありますが、内湯は非常に天井が高く広いのでゆったりした気分になれました。

次の日は、再び富山地方鉄道で、富山まで足を延ばしてみました。
左は、京阪電車のお古の電車、右は、富山地方鉄道オリジナルの電車です。

地鉄富山駅のホームでは、こんなアイテムを発見。鉄道ファンにはたまらないでしょう。

せっかく富山に来たので、お昼は日本酒を交えて一杯やったあと、富山ブラック(ラーメン)を食べに行きました。西町にある「大喜」に、行ってみました。(どうも本店らしい)
狭い入口もさることながら細長い店内からは、一切厨房が見えない独特の雰囲気でした。
メニューも中華そば(富山ブラック)、飲み物以外のものはなく、らしい雰囲気満載です。中華そばは、小(並)、中、大とありましたが、小を注文。
味は、画像のようにしょうゆの色が濃いように味も濃く、塩コショウもたっぷりかかっている太麺のラーメンです。汁は、味か濃すぎて大量に飲めません。とっても個性的なラーメですが、やみつきになりそうです。

帰りも「はくたか」越後湯沢経由新幹線で帰宅しました。最後の締めは、車中で宇奈月ビール三種を堪能。
今度は、どこに出没しようかな。
金曜の仕事終わりからすぐ新幹線に乗車、越後湯沢へ。職場旅行ということで、夜8時から宴会後、夜はながく・・・。
翌朝解散後、かみさんと合流し、いざ宇奈月温泉へ。
まずは、越後湯沢から特急「はくたか」に乗車。
魚津までの約2時間の旅です。
魚津からは、富山地方鉄道の特急で宇奈月温泉へ。
富山地方鉄道には、西武のお古の電車(元レッドアロー)がいるのですが、乗車できず残念。
昭和レトロとでもいうのうか、何とも趣のある駅です。階段を降りると温泉の噴水でお出迎えです。
この日の宿は、「ホテル桃源」という宿。渓谷に面した景色の良いホテルでした。食事も宴会場での食事でしたがとってもおいしかったです。普段は、日本酒はあまり飲まないほうなのですが、富山に来たということで、黒部の銘酒「銀盤」を食事の共に。非常に飲みやすいです。
お風呂は、内風呂と露天がありますが、内湯は非常に天井が高く広いのでゆったりした気分になれました。
次の日は、再び富山地方鉄道で、富山まで足を延ばしてみました。
左は、京阪電車のお古の電車、右は、富山地方鉄道オリジナルの電車です。
地鉄富山駅のホームでは、こんなアイテムを発見。鉄道ファンにはたまらないでしょう。
せっかく富山に来たので、お昼は日本酒を交えて一杯やったあと、富山ブラック(ラーメン)を食べに行きました。西町にある「大喜」に、行ってみました。(どうも本店らしい)
狭い入口もさることながら細長い店内からは、一切厨房が見えない独特の雰囲気でした。
メニューも中華そば(富山ブラック)、飲み物以外のものはなく、らしい雰囲気満載です。中華そばは、小(並)、中、大とありましたが、小を注文。
味は、画像のようにしょうゆの色が濃いように味も濃く、塩コショウもたっぷりかかっている太麺のラーメンです。汁は、味か濃すぎて大量に飲めません。とっても個性的なラーメですが、やみつきになりそうです。
帰りも「はくたか」越後湯沢経由新幹線で帰宅しました。最後の締めは、車中で宇奈月ビール三種を堪能。
今度は、どこに出没しようかな。
2011年02月06日
久々の箱根
こちらの更新も久々になってしまいました。
先週は、箱根に出没してきました。
お目当ては、小田急MSE乗車。

せっかくなので地下鉄区間も乗車すべく、表参道から乗車してみました。
内装的には、白いロマンスカーVSEに似た感じですが落ち着いた感じのものです。

でも私世代の方たちは、こちらのカラーのロマンスカーのほうが小田急のロマンスカーと感じるところでしょう。復刻カラーの7000系ロマンスカー。

昼近くに、箱根湯本に到着したのでお昼を・・・ということで、湯葉そばを食べることにしました。

「湯葉そば 勇(いさみや)」のお昼ですが、私はあえて汲み上げ豆腐の定食にしてみました。1300円也。
昼食後は、箱根登山鉄道で強羅まで。

強羅は、意外と初めての訪問です。
せっかく来たので「田むら銀かつ亭」ものぞいてきましたが、隣にあるカフェでお茶だけしてきました。お土産は、銀かつサンド(900円)を購入。食べごたえありました。

急遽予約して宿泊したのは、「ホテル仙景」。
客室30室で和風な落ち着いた宿です。
部屋には、こたつもあり、静かなのでとてもゆっくりできました。
お風呂は、建物の5階に露天風呂と1階に内風呂があります。5階の露天風呂は、男女入れ替え制です。
久々に、箱根に行ったのですがまた行きたくなりました。意外と近いので日帰りもOKです。
帰りは、風祭駅のすぐ横にあるかまぼこの里とその近くにあるレストランで昼食後、小田原駅でお土産を購入後、帰宅しました。
ちなみに、2週間後は新潟(越後湯沢)と富山(宇奈月温泉)に出没予定です。
先週は、箱根に出没してきました。
お目当ては、小田急MSE乗車。
せっかくなので地下鉄区間も乗車すべく、表参道から乗車してみました。
内装的には、白いロマンスカーVSEに似た感じですが落ち着いた感じのものです。
でも私世代の方たちは、こちらのカラーのロマンスカーのほうが小田急のロマンスカーと感じるところでしょう。復刻カラーの7000系ロマンスカー。
昼近くに、箱根湯本に到着したのでお昼を・・・ということで、湯葉そばを食べることにしました。
「湯葉そば 勇(いさみや)」のお昼ですが、私はあえて汲み上げ豆腐の定食にしてみました。1300円也。
昼食後は、箱根登山鉄道で強羅まで。
強羅は、意外と初めての訪問です。
せっかく来たので「田むら銀かつ亭」ものぞいてきましたが、隣にあるカフェでお茶だけしてきました。お土産は、銀かつサンド(900円)を購入。食べごたえありました。
急遽予約して宿泊したのは、「ホテル仙景」。
客室30室で和風な落ち着いた宿です。
部屋には、こたつもあり、静かなのでとてもゆっくりできました。
お風呂は、建物の5階に露天風呂と1階に内風呂があります。5階の露天風呂は、男女入れ替え制です。
久々に、箱根に行ったのですがまた行きたくなりました。意外と近いので日帰りもOKです。
帰りは、風祭駅のすぐ横にあるかまぼこの里とその近くにあるレストランで昼食後、小田原駅でお土産を購入後、帰宅しました。
ちなみに、2週間後は新潟(越後湯沢)と富山(宇奈月温泉)に出没予定です。
2010年11月21日
道後温泉
前の続きです。
琴平からは、JR多度津駅で途中下車して、昼食にしました。
次の特急列車「しおかぜ」で松山に向かいます。

四国には、初の上陸のため当然JR四国の特急列車もお初でした。落ち着いた感じの快適な車内でした。

車内では、さぬきビールを。飲み口すっきりでした。お水がいいのでしょう。

約2時間で松山に到着。
今度は、伊予鉄道で道後温泉へ。伊予鉄道は、昔ながらのちんちん電車だけでなく最新の路面電車も走っています。でも昔ながらのちんちん電車は、やはり味がありますね。

約30分で道後温泉駅に到着です。
夏目漱石の坊ちゃんで有名な道後温泉の駅は、レトロな趣のある駅です。

一日、数往復運行されている坊っちゃん列車。
夜は、道後温泉駅横の留置線に入るため、記念碑の間近で見ることができます。

この日は、道後プリンスホテルに宿泊しました。
ホテルにも露天風呂や大浴場がありますが、やはり道後といえば、道後温泉本館でしょう。
日本最古の温泉とだけあって、歴史を感じます。
プリンスホテルからは、無料送迎バスもありますし、宿泊者には無料入浴券ももらえます。
またまた、つづく
琴平からは、JR多度津駅で途中下車して、昼食にしました。
次の特急列車「しおかぜ」で松山に向かいます。
四国には、初の上陸のため当然JR四国の特急列車もお初でした。落ち着いた感じの快適な車内でした。
車内では、さぬきビールを。飲み口すっきりでした。お水がいいのでしょう。
約2時間で松山に到着。
今度は、伊予鉄道で道後温泉へ。伊予鉄道は、昔ながらのちんちん電車だけでなく最新の路面電車も走っています。でも昔ながらのちんちん電車は、やはり味がありますね。
約30分で道後温泉駅に到着です。
夏目漱石の坊ちゃんで有名な道後温泉の駅は、レトロな趣のある駅です。
一日、数往復運行されている坊っちゃん列車。
夜は、道後温泉駅横の留置線に入るため、記念碑の間近で見ることができます。
この日は、道後プリンスホテルに宿泊しました。
ホテルにも露天風呂や大浴場がありますが、やはり道後といえば、道後温泉本館でしょう。
日本最古の温泉とだけあって、歴史を感じます。
プリンスホテルからは、無料送迎バスもありますし、宿泊者には無料入浴券ももらえます。
またまた、つづく
2010年03月16日
草津温泉へ行ってきました。
先週末は、草津温泉へ久々に行ってきました。
この日は、横須賀線武蔵小杉駅が開業日だったので新駅をのぞいてみました。

駅前では、記念式典の準備をしていました。
南武線への連絡通路もありますが、結構な道のりなので乗り換えは、お勧めできません。
横須賀線で東京駅まで乗車しましたが、18分。とっても近く感じました。
東京駅からは長野新幹線で軽井沢へ。

東京駅の駅中のお店で、お昼の弁当を調達。
浅草今半の牛肉弁当です。1050円なり。
ちょっと豪華な気分です。

軽井沢から草津温泉へは、草軽交通で。
やってきたバスは、元東急バスの空港リムジンバス。
東急のグループ会社なので、車体のカラーも東急バス時代のままです。

草津温泉バスターミナルまでは、約1時間半の旅でした。バスターミナルから少し歩くと湯畑到着。
草津に来たのは、何ぶりだったかなあ。
草津温泉は、「日本の温泉」7年連続、総合1位なのだそうです。

今回宿泊したのは、ホテルビレッジ。
湯畑からは、歩いて20分くらい。歩くにはちょっと遠いですが、循環バスや送迎バスも出ています。
温泉は、湯畑のものが引かれているようです。
夕食も朝食もバイキングですが、夕食ではマグロの解体ショーをやってました。ちなみに、そのマグロは静岡で上がった海外のマグロだそうで、その日のうちに陸送されたそうです。

帰りは、バスターミナルから長野原草津口までJRバスで向い、駅からは吾妻線の旅を堪能しました。
高崎からは、湘南新宿ラインで2時間の旅だったので上州名物舞茸弁当を購入、グリーン車で食しました。
前より小さくなった気が・・・。
次は、どこの温泉に行こうかな?!
この日は、横須賀線武蔵小杉駅が開業日だったので新駅をのぞいてみました。
駅前では、記念式典の準備をしていました。
南武線への連絡通路もありますが、結構な道のりなので乗り換えは、お勧めできません。
横須賀線で東京駅まで乗車しましたが、18分。とっても近く感じました。
東京駅からは長野新幹線で軽井沢へ。
東京駅の駅中のお店で、お昼の弁当を調達。
浅草今半の牛肉弁当です。1050円なり。
ちょっと豪華な気分です。
軽井沢から草津温泉へは、草軽交通で。
やってきたバスは、元東急バスの空港リムジンバス。
東急のグループ会社なので、車体のカラーも東急バス時代のままです。
草津温泉バスターミナルまでは、約1時間半の旅でした。バスターミナルから少し歩くと湯畑到着。
草津に来たのは、何ぶりだったかなあ。
草津温泉は、「日本の温泉」7年連続、総合1位なのだそうです。
今回宿泊したのは、ホテルビレッジ。
湯畑からは、歩いて20分くらい。歩くにはちょっと遠いですが、循環バスや送迎バスも出ています。
温泉は、湯畑のものが引かれているようです。
夕食も朝食もバイキングですが、夕食ではマグロの解体ショーをやってました。ちなみに、そのマグロは静岡で上がった海外のマグロだそうで、その日のうちに陸送されたそうです。
帰りは、バスターミナルから長野原草津口までJRバスで向い、駅からは吾妻線の旅を堪能しました。
高崎からは、湘南新宿ラインで2時間の旅だったので上州名物舞茸弁当を購入、グリーン車で食しました。
前より小さくなった気が・・・。
次は、どこの温泉に行こうかな?!
2009年11月28日
別府温泉
次の日は、途中、由布院にも行きたかったのですが高速バスも特急「ゆふいんの森」も予約がいっぱいということで別府へいくことになり「ソニックにちりん」に乗車して、別府へ。
別府へは初めての訪問となりました。
駅の放送で「べっぷう〜
、べっぷう〜
、べっぷう〜
」というアナウンスが妙にハマリまりした。(イントネーションがちょっと面白い)

駅前には、足湯ならぬ、手湯がありました。
お昼は、大分名物「だんご汁」を食してみました。

だんご汁は、だんごといっても丸い団子が入っているわけではありません。「ほうとう」というか「ひっつみ」というかもちもちの太い麺のようなものが入っていて、野菜もたくさん入っています。
その後、宿に荷物を預けて、そのあとは別府の温泉街という感じの鉄輪温泉(かんなわおんせん)へ向かいました。別府といえば地獄ということで、そのうちの1つである「海地獄」(入場料400円)に行ってみました。

海地獄へは、別府駅から鉄輪温泉ゆきのバスで25分くらいで、バスも結構な本数が走っています。

画像は、おかまですがホントにきれいな水色で海みたいです。
地獄はほかにも、「鬼石坊主地獄」「山地獄」「かまど地獄」「鬼山地獄」「白池地獄」「血の池地獄」「龍巻地獄」とあり地獄めぐりのコースもあります。
血の池地獄と龍巻地獄は少し離れたところにありますがそれ以外は、歩いてすぐのところに集まっています。
宿は、ツアーで予約した「三泉閣」でした。(別府タワーの目前)。建物は、少し古めかしい感じがしますがお料理は大満足でした。

ミニコンロを使ったアツアツ料理がなんと5つも。豊後牛(ぶんごぎゅう)のステーキ、地獄蒸し(温泉の地熱で蒸す料理)、キノコの釜めしなどなど・・・他にはお刺身やビーフシチュウと品数も多くおなかいっぱいになりました。
温泉は、黄色かかった透明でとってもあったまります。
別府へは初めての訪問となりました。
駅の放送で「べっぷう〜
駅前には、足湯ならぬ、手湯がありました。
お昼は、大分名物「だんご汁」を食してみました。
だんご汁は、だんごといっても丸い団子が入っているわけではありません。「ほうとう」というか「ひっつみ」というかもちもちの太い麺のようなものが入っていて、野菜もたくさん入っています。
その後、宿に荷物を預けて、そのあとは別府の温泉街という感じの鉄輪温泉(かんなわおんせん)へ向かいました。別府といえば地獄ということで、そのうちの1つである「海地獄」(入場料400円)に行ってみました。
海地獄へは、別府駅から鉄輪温泉ゆきのバスで25分くらいで、バスも結構な本数が走っています。
画像は、おかまですがホントにきれいな水色で海みたいです。
地獄はほかにも、「鬼石坊主地獄」「山地獄」「かまど地獄」「鬼山地獄」「白池地獄」「血の池地獄」「龍巻地獄」とあり地獄めぐりのコースもあります。
血の池地獄と龍巻地獄は少し離れたところにありますがそれ以外は、歩いてすぐのところに集まっています。
宿は、ツアーで予約した「三泉閣」でした。(別府タワーの目前)。建物は、少し古めかしい感じがしますがお料理は大満足でした。
ミニコンロを使ったアツアツ料理がなんと5つも。豊後牛(ぶんごぎゅう)のステーキ、地獄蒸し(温泉の地熱で蒸す料理)、キノコの釜めしなどなど・・・他にはお刺身やビーフシチュウと品数も多くおなかいっぱいになりました。
温泉は、黄色かかった透明でとってもあったまります。
2009年09月18日
日光 金谷ホテル 百年カレー
先週末は、日光に出没していました。
ゆきは、湘南新宿ラインで宇都宮経由日光線でしたので、宇都宮で途中下車しました。
宇都宮は、餃子が有名ですが雨も降っていたので駅中のお店に入ってみました。

4件あるうちの「来風」にはいりました。
もちろん餃子専門店ですが、お得なビールセットにしてみました。

通常の餃子6個にプラスお好みの餃子3個とビール中ジョッキで950円のところ880円でした。
宇都宮からは日光線の107系で日光へ。
レトロ仕様です。駅舎も同様にレトロ仕様になっています。

JR日光駅はこんな感じ。
日光駅からはホテルの送迎バスのお出迎え。

観光もせずホテルへ向かいました。
宿泊したのは、ホテル四季彩
です。
割とこじんまりとしたホテルですが、温泉も白濁の硫黄くさい温泉でとっても良かったです。お客さんもあまり干渉しないような感じだったので露天風呂などお風呂は、貸し切り状態でゆったりできました。
お食事も建物の中ほどにあるレストランで夕食・朝食ともでしたが、上品でおしゃれなお食事でした。ちょっとずつたくさんの種類が食べれるのがよかったです。
フロント近くのラウンジでは、コヒーなどが飲み放題のサービス。こちらも珍しいなかなかのサービス。
帰りは、日光に折角来たので金谷ホテルに行ってみました。ランチを食べに行ったのですが名物の「百年カレー」を食べました。サラダ付きで1995円。
チキン・ビーフ・鴨から具が選べます。

画像はビーフです。
味は、生クリームが入った甘めですが、カレーの味はしっかりします。
帰りは、東武線でスペーシア・半蔵門線と乗り継いで帰宅しました。
今週末も5連休。明日は三崎、20日は栃木県小山、21・22日は仙台に出没します。
ゆきは、湘南新宿ラインで宇都宮経由日光線でしたので、宇都宮で途中下車しました。
宇都宮は、餃子が有名ですが雨も降っていたので駅中のお店に入ってみました。
4件あるうちの「来風」にはいりました。
もちろん餃子専門店ですが、お得なビールセットにしてみました。
通常の餃子6個にプラスお好みの餃子3個とビール中ジョッキで950円のところ880円でした。
宇都宮からは日光線の107系で日光へ。
JR日光駅はこんな感じ。
日光駅からはホテルの送迎バスのお出迎え。
観光もせずホテルへ向かいました。
宿泊したのは、ホテル四季彩
です。
割とこじんまりとしたホテルですが、温泉も白濁の硫黄くさい温泉でとっても良かったです。お客さんもあまり干渉しないような感じだったので露天風呂などお風呂は、貸し切り状態でゆったりできました。
お食事も建物の中ほどにあるレストランで夕食・朝食ともでしたが、上品でおしゃれなお食事でした。ちょっとずつたくさんの種類が食べれるのがよかったです。
フロント近くのラウンジでは、コヒーなどが飲み放題のサービス。こちらも珍しいなかなかのサービス。
帰りは、日光に折角来たので金谷ホテルに行ってみました。ランチを食べに行ったのですが名物の「百年カレー」を食べました。サラダ付きで1995円。
チキン・ビーフ・鴨から具が選べます。
画像はビーフです。
味は、生クリームが入った甘めですが、カレーの味はしっかりします。
帰りは、東武線でスペーシア・半蔵門線と乗り継いで帰宅しました。
今週末も5連休。明日は三崎、20日は栃木県小山、21・22日は仙台に出没します。
2009年08月25日
新潟 弥彦
昨日まで、新潟に出没していました。

市内から越後線、弥彦線と乗り継いで弥彦へ。

弥彦駅から弥彦神社や山へは登らず一路、温泉へ。

駅から少し離れた桜井郷温泉にある「さくらの湯」に行きました。
入館料950円タオル、バスタオル、館内着付きです。泉質は、含硫黄−ナトリウム−塩化物泉で湯の花が浮いているような温泉です。
露天風呂はもちろんのこと私の好きな壺風呂や寝湯があり大満足。
この施設、車で来る人が多いのですが、一応弥彦駅までの送迎があります。

最後は、おまけ画像。新潟で撮影したひまわり。
市内から越後線、弥彦線と乗り継いで弥彦へ。
弥彦駅から弥彦神社や山へは登らず一路、温泉へ。
駅から少し離れた桜井郷温泉にある「さくらの湯」に行きました。
入館料950円タオル、バスタオル、館内着付きです。泉質は、含硫黄−ナトリウム−塩化物泉で湯の花が浮いているような温泉です。
露天風呂はもちろんのこと私の好きな壺風呂や寝湯があり大満足。
この施設、車で来る人が多いのですが、一応弥彦駅までの送迎があります。
最後は、おまけ画像。新潟で撮影したひまわり。
2009年06月22日
月岡温泉
先週末は、新潟の月岡温泉に行ってきました。
泊まったのは「湯めぐりの宿 高橋館」です。
月岡温泉は、はじめての訪問だったのでネットでいろいろ調べてここにしてみました。っていうか、先週末は結構予約がいっぱいでここになりました。

和風の旅館で、いい感じでした。

食事は、越の寒梅付プランにしたのですが、カニやタイのおつくりなど好きなものばかりで完食です。
食事は、食事用の個室が用意されていてゆっくりできました。

温泉は、緑色した源泉かけ流しと沸かし湯とあり、露天もあります。お肌がつるつるになるお湯です。
料理も満足、くつろぐこともできよかったです。
泊まったのは「湯めぐりの宿 高橋館」です。
月岡温泉は、はじめての訪問だったのでネットでいろいろ調べてここにしてみました。っていうか、先週末は結構予約がいっぱいでここになりました。

和風の旅館で、いい感じでした。

食事は、越の寒梅付プランにしたのですが、カニやタイのおつくりなど好きなものばかりで完食です。
食事は、食事用の個室が用意されていてゆっくりできました。

温泉は、緑色した源泉かけ流しと沸かし湯とあり、露天もあります。お肌がつるつるになるお湯です。
料理も満足、くつろぐこともできよかったです。
2009年03月07日
函館 谷地頭温泉
またまた久しぶりの投稿となりました。
今さらながら、1ヶ月前ぐらいの話題です。
2月20日から2泊で、函館に行ってきました。
函館に行くのは5年ぶりぐらい。
函館に行ったらということで、まずはいつも行く市営谷地頭温泉に行きました。
函館駅からは、市電で谷地頭(終点)まで乗って、そこから5分ぐらい歩いたところにあります。
お湯は、茶色いお湯で熱いお湯と比較的ぬるいお湯があります。熱いお湯は、熱すぎて地元の人でも3分と入れないとか。私は、10秒でギブアップしました。
休憩スペースなどもありとってもいいお湯です。

■函館市営谷地頭温泉
住所 函館市谷地頭20-7
電話 0138-22-8371
露天風呂、男女別
日帰り入浴(時間帯)
6時〜21時30分 第2・4火曜休、1月1日休
料金(日帰り入浴) 大人420円
ナトリウム-塩化物泉、源泉かけ流し
注)料金や時間帯など、変更されている場合もあります。

宿は、函館駅前に出来た「HOTEL ルートイン函館」でした。ツイン利用でしたが、一泊一人5100円と格安。しかも、朝食バイキング、天然温泉付です。天然温泉は、最上階の13階にあり景色もバッチリです。お湯は、谷地頭温泉と同じ色です。

初日の晩御飯は、ホテルで函館駅の駅弁を食しました。鰊みがき弁当840円。
時間が遅かったので最後の一個でした。
鰊(にしん)の身と数の子が半分半分くらいのっていて、味もボリュームも満足の一品。
この旅は、東京から「函館・青森往復きっぷ」29,100円を使いました。新幹線・特急と乗り継いで6時間で到着ですが天候が悪かったこともあり、正解でした。指定席も使えるのでとってもお得で便利です。
最後は、雪国ならではの光景。

函館駅前を通過する除雪車。
今さらながら、1ヶ月前ぐらいの話題です。
2月20日から2泊で、函館に行ってきました。
函館に行くのは5年ぶりぐらい。
函館に行ったらということで、まずはいつも行く市営谷地頭温泉に行きました。
函館駅からは、市電で谷地頭(終点)まで乗って、そこから5分ぐらい歩いたところにあります。
お湯は、茶色いお湯で熱いお湯と比較的ぬるいお湯があります。熱いお湯は、熱すぎて地元の人でも3分と入れないとか。私は、10秒でギブアップしました。
休憩スペースなどもありとってもいいお湯です。

■函館市営谷地頭温泉
住所 函館市谷地頭20-7
電話 0138-22-8371
露天風呂、男女別
日帰り入浴(時間帯)
6時〜21時30分 第2・4火曜休、1月1日休
料金(日帰り入浴) 大人420円
ナトリウム-塩化物泉、源泉かけ流し
注)料金や時間帯など、変更されている場合もあります。

宿は、函館駅前に出来た「HOTEL ルートイン函館」でした。ツイン利用でしたが、一泊一人5100円と格安。しかも、朝食バイキング、天然温泉付です。天然温泉は、最上階の13階にあり景色もバッチリです。お湯は、谷地頭温泉と同じ色です。

初日の晩御飯は、ホテルで函館駅の駅弁を食しました。鰊みがき弁当840円。
時間が遅かったので最後の一個でした。
鰊(にしん)の身と数の子が半分半分くらいのっていて、味もボリュームも満足の一品。
この旅は、東京から「函館・青森往復きっぷ」29,100円を使いました。新幹線・特急と乗り継いで6時間で到着ですが天候が悪かったこともあり、正解でした。指定席も使えるのでとってもお得で便利です。
最後は、雪国ならではの光景。

函館駅前を通過する除雪車。
2008年06月01日
鳴子ホテル
宿は、駅から徒歩5分の鳴子ホテルにしました。
駅からも見えますが少し小高いところにあります。

ホテルの予約は、インターネットでしたのですがバイキングコースにしてみました。
バイキングコースは、普通のバイキングと思いきや会場のレストランも昨年改装されておしゃれな感じである上にお料理も豊富で味もよく楽しめました。特にクリームシチューのパイ包みは、みんな選んでいました。これまで宿泊したホテルのバイキングの中ではピカイチでした。

肝心な温泉といえばさすが鳴子温泉のお湯・・・って感じでした。源泉は、3種類をブレンドしているようですが、温度により白く濁ったり透明だったりします。お湯は、緑色ぽいですが、温度により色も変化するようです。
泉質的には、硫黄系の温泉でつるつるになる効果のほか胃腸病、切り傷などなどが効果がいろいろあるようです。
駅からも見えますが少し小高いところにあります。

ホテルの予約は、インターネットでしたのですがバイキングコースにしてみました。
バイキングコースは、普通のバイキングと思いきや会場のレストランも昨年改装されておしゃれな感じである上にお料理も豊富で味もよく楽しめました。特にクリームシチューのパイ包みは、みんな選んでいました。これまで宿泊したホテルのバイキングの中ではピカイチでした。

肝心な温泉といえばさすが鳴子温泉のお湯・・・って感じでした。源泉は、3種類をブレンドしているようですが、温度により白く濁ったり透明だったりします。お湯は、緑色ぽいですが、温度により色も変化するようです。
泉質的には、硫黄系の温泉でつるつるになる効果のほか胃腸病、切り傷などなどが効果がいろいろあるようです。
2008年03月15日
ENSEN SPA 「港北天然温泉 スパガーディッシュ」
これまた先週のできごとですが、以前から行ってみようかと思いつつ、なかなか行けなかったスパガーディッシュに行ってきました。
スパガーディッシュ
場所は、表題のとおり東急バスの沿線、というよりバス停の目の前です。ちなみに、綱島駅から江田駅を結ぶ「綱44」のバス停「茅ヶ崎新道」の目の前です。最寄り駅ですと「センター北」あるいは「センター南」になります。どちらかというとセンター北駅の方が近いです。
ちなみにバス停名は、3月30日に横浜市営地下鉄が開業することに伴い、「歴博通り中央」に変更されます。
お風呂といえば、オーソドックスで特に特徴がないかなあ・・・という感じです。

ちなみに、この温泉は、minamoという建物の4階にあります。このビルには、スポーツジムのオアシスやツタヤなどのテナントが入っています。
スパガーディッシュ
場所は、表題のとおり東急バスの沿線、というよりバス停の目の前です。ちなみに、綱島駅から江田駅を結ぶ「綱44」のバス停「茅ヶ崎新道」の目の前です。最寄り駅ですと「センター北」あるいは「センター南」になります。どちらかというとセンター北駅の方が近いです。
ちなみにバス停名は、3月30日に横浜市営地下鉄が開業することに伴い、「歴博通り中央」に変更されます。
お風呂といえば、オーソドックスで特に特徴がないかなあ・・・という感じです。

ちなみに、この温泉は、minamoという建物の4階にあります。このビルには、スポーツジムのオアシスやツタヤなどのテナントが入っています。
2007年11月24日
宮前平 源泉 湯けむりの庄
昨日は、前から気になっていた宮前平の日帰り温泉に行ってきました。
場所は、東急 田園都市線 宮前平駅から徒歩4分ですが、駅から宮前区役所方向にある急な坂を登って一つ目の信号を右に曲がって登りきったところに入口があります。

駅をでるとこの看板が見えます。

建物の入口です。暖簾が目印です。
「湯けむりの庄」HP
大人1200円(土・日・祝は1470円)で小学生未満は、入館できません。
岩盤浴もあり、6種類あり別料金800円がかかります。
温泉は、内風呂やサウナのほか、露天風呂もあり、寝湯やつぼ湯などさまざまなお風呂があります。私は、個人的につぼ湯が好きなのでどっぷり浸かっていました。
岩盤浴は、専用の服を着ないと入れないことになっているので、比較的空いています。6種類の岩盤浴があり予約制のもの意外は自由に出入りできます。ここだけの岩盤浴で「潤」という岩盤浴はナノミストといわれる粒子が体を潤してくれます。
食事どころは、和風で料理も高級感があります。私は、生ビールをクイッといってトロサーモンを食べました。口に入れたらとけちゃった・・・って感じでした。
この温泉施設は、住宅街の真ん中にあるせいか、「スパー銭湯反対」という黄色いのぼり旗が周辺に立てられていましたが、系列の温泉施設が京王線仙川や田園都市線あざみの駅から送迎バスが出ているすすき野にもあります。
場所は、東急 田園都市線 宮前平駅から徒歩4分ですが、駅から宮前区役所方向にある急な坂を登って一つ目の信号を右に曲がって登りきったところに入口があります。

駅をでるとこの看板が見えます。

建物の入口です。暖簾が目印です。
「湯けむりの庄」HP
大人1200円(土・日・祝は1470円)で小学生未満は、入館できません。
岩盤浴もあり、6種類あり別料金800円がかかります。
温泉は、内風呂やサウナのほか、露天風呂もあり、寝湯やつぼ湯などさまざまなお風呂があります。私は、個人的につぼ湯が好きなのでどっぷり浸かっていました。
岩盤浴は、専用の服を着ないと入れないことになっているので、比較的空いています。6種類の岩盤浴があり予約制のもの意外は自由に出入りできます。ここだけの岩盤浴で「潤」という岩盤浴はナノミストといわれる粒子が体を潤してくれます。
食事どころは、和風で料理も高級感があります。私は、生ビールをクイッといってトロサーモンを食べました。口に入れたらとけちゃった・・・って感じでした。
この温泉施設は、住宅街の真ん中にあるせいか、「スパー銭湯反対」という黄色いのぼり旗が周辺に立てられていましたが、系列の温泉施設が京王線仙川や田園都市線あざみの駅から送迎バスが出ているすすき野にもあります。
2007年10月03日
2007年09月27日
大鰐温泉 大鰐町地域交流センター鰐COME(湯の駅)
弘前到着後は、弘南鉄道に乗車したかったこともあり大鰐温泉を訪問することにしました。
当初は、事前に調べた不二やホテルの食事つき日帰り温泉に行こうかと思っていたのですが、徒歩15分なのでめんどくさいな〜と思っていたところ駅のすぐ近くに真新しい建物があったので近くに寄ってみると「湯の駅」とかかれています。ここにも温泉があるのではと思い入ると案の定日帰り温泉がありました。

日帰り温泉は、一人500円でリーズナブル(タオル、バスタオルはつきません)でした。露天風呂やサウナもあり満足でした。施設も新しいのでそれも良かったです。

鰐COME HP
施設内には、お土産やレストランもあります。レストランで昼を食べましたが、画像の津軽路ビール(800円枝豆つき)も販売していたので、飲んでみました。

当初は、事前に調べた不二やホテルの食事つき日帰り温泉に行こうかと思っていたのですが、徒歩15分なのでめんどくさいな〜と思っていたところ駅のすぐ近くに真新しい建物があったので近くに寄ってみると「湯の駅」とかかれています。ここにも温泉があるのではと思い入ると案の定日帰り温泉がありました。

日帰り温泉は、一人500円でリーズナブル(タオル、バスタオルはつきません)でした。露天風呂やサウナもあり満足でした。施設も新しいのでそれも良かったです。

鰐COME HP
施設内には、お土産やレストランもあります。レストランで昼を食べましたが、画像の津軽路ビール(800円枝豆つき)も販売していたので、飲んでみました。

ホテル三日月 お祭りランド
先日、久々に木更津のホテル三日月竜宮城へ行ってきました。
館内の一部が、改装され5階にあったレストランが装いも新たに新築された「お祭りランド」に移転していました。お店も増えて内容充実という感じです。
お祭りランドには、フロント横にあった売店やゲームコーナーもあります。
お風呂の方はといえば、以前と変わりはありません。

館内の一部が、改装され5階にあったレストランが装いも新たに新築された「お祭りランド」に移転していました。お店も増えて内容充実という感じです。
お祭りランドには、フロント横にあった売店やゲームコーナーもあります。
お風呂の方はといえば、以前と変わりはありません。

2007年08月14日
定山渓温泉
3日目は、日帰り温泉ということで定山渓温泉を訪問しました。札幌駅からもバスがでていますが、真駒内まで地下鉄南北線に乗車し、そこからじょうてつバスに約1時間乗車し到着しました。

日帰り温泉は、いろいろなホテルでやっていますが「定山渓ビューホテル」にしてみました。入浴料1200円でした。しかしこの日は、ホテル内に設置されている改装したばかりのプールにやってくる家族連れが多く来ており、びっくりしました。温泉の方は、あまりひと気がなく、それはそれでよかったのですが普通の温泉という感じでした。


日帰り温泉は、いろいろなホテルでやっていますが「定山渓ビューホテル」にしてみました。入浴料1200円でした。しかしこの日は、ホテル内に設置されている改装したばかりのプールにやってくる家族連れが多く来ており、びっくりしました。温泉の方は、あまりひと気がなく、それはそれでよかったのですが普通の温泉という感じでした。

登別温泉
室蘭のあとは、本命の登別温泉へ。こちらも道南バスで向かいましたが2時間近くかかりました。
登別温泉は、草津温泉と同じくバスターミナルがありそこからホテルへの送迎バスが出ています。雰囲気も草津に似ています。
泊まったホテルは、画像の第一滝本館です。源泉に一番近いホテルで7種類の源泉が楽しめるのがうたい文句になっています。食事は、夜・朝ともバイキングでしたがほかのホテルのバイキングより充実した内容で満足でした。かにもたらふく食べました。
肝心の温泉ですが、大きな湯船がいくつもあって、温泉自体も体にしみるというか効く〜という感じです。露天風呂は、白く濁ったお湯でしたがこちらもよかったです。さすが登別温泉と思いました。
ただ残念だったのは、接客。温泉と食事はいいのにいまいちでした。
この時期、金曜日と土曜日は、花火大会が開催されているようです。
日帰り温泉もやっていて、室蘭駅や札幌駅からの無料送迎バスがあります。でも1日1本です。
第一滝本館のHP
http://www.takimotokan.co.jp/

登別温泉は、草津温泉と同じくバスターミナルがありそこからホテルへの送迎バスが出ています。雰囲気も草津に似ています。
泊まったホテルは、画像の第一滝本館です。源泉に一番近いホテルで7種類の源泉が楽しめるのがうたい文句になっています。食事は、夜・朝ともバイキングでしたがほかのホテルのバイキングより充実した内容で満足でした。かにもたらふく食べました。
肝心の温泉ですが、大きな湯船がいくつもあって、温泉自体も体にしみるというか効く〜という感じです。露天風呂は、白く濁ったお湯でしたがこちらもよかったです。さすが登別温泉と思いました。
ただ残念だったのは、接客。温泉と食事はいいのにいまいちでした。
この時期、金曜日と土曜日は、花火大会が開催されているようです。
日帰り温泉もやっていて、室蘭駅や札幌駅からの無料送迎バスがあります。でも1日1本です。
第一滝本館のHP
http://www.takimotokan.co.jp/



