2012年02月10日

最高のエンターテイナー! ベット・ミドラー


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「iCarly(アイ・カーリー)」の書き込みでちょっとふれたベット・ミドラー。

いまだに来日歴なし。エンターテイナーとして、最高といってイイ存在。

コメディでもシリアスでもイケる演技、シンガーとしても素晴らしい歌を数々歌ってる。










ちょい見は気のいいおばさん、でもスゴイ!!



Posted by nakawin21 at 12:33  | 音楽 , 洋楽 , ベット・ミドラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月09日

iCarly(アイ・カーリー)第62回 エンターテイナーだサム


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スペンサーのおバカシーンからスタート、2/7Eテレの「iCarly(アイ・カーリー)」。


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美少女コンテストに出場のサム、いつものように鶏唐揚げを食べるのは忘れない。


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スペアリブだって、忘れちゃいない。

ここまでは、普段ののサム。


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ところが、特技披露のダンスが始まると、これが素晴らしい。


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一昔前のシットコムでは、こんなハリウッドスタイルのシーンて、時折見かけたけど、まあ見とれてしまう。


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サム役のジャネット・マッカーディーって、カントリー・シンガーとしても本格派でかなりの上手さ。

コメディな役も難なくこなして、ダンスもスゴイとなると、将来は本格的エンターテイナー。

このまま、しっかりと育っていけば、ベット・ミドラー級になるのも夢じゃない、なんて思ってしまう。


しっかし、アメリカって、なんだかんだで底辺が広い。



Posted by nakawin21 at 18:31  | テレビ , 海外ドラマ , ミランダ・コスグローブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月08日

Mud Slide Slim And The Blue Horizon/ジェイムス・テイラー シルバーボイスの温かさ


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ジェイムス・テイラーのアルバムを初めて聞いたのは「Gorilla」だった。

このアルバムの日本盤帯に確か、「あのJTが帰ってきた。」とか、書かれていた記憶がある。

後追いで、それ以前のアルバムを聴いた中で、”あのJT”にあたるアルバムが「Mud Slide Slim And The Blue Horizon」じゃないかなと当時は思った。


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全篇に溢れるリラックした雰囲気、シルバーボイスのもたらす温かさ。

とても共通しているものを感じる。

シンプルに隣で囁くような歌の数々。
とても心地良いアルバム。




「You've Got A Friend」は勿論名曲だけど、それ以上に聴いていた曲「You Can Close Your Eyes」。

寝る前には特にピッタリ。



Posted by nakawin21 at 09:39  | 音楽 , 洋楽 , ジェイムス・テイラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハンナ・モンタナ ラスト・シーズン 設定のムリXムリ、でもイイ


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シーズン3で終了する予定だったという話もある、「ハンナ・モンタナ」。

それもあってか、ファイナル・シーズンにはかなりムリな設定を今まで以上に感じる。

牧場付きの新居に引っ越してきたスチュアート一家。

結局、ジャクソンって未だにフラフラ状態?。


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荷物も片付いていないのに、アルバイトはしっかりやってるリリー。


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学年特進、超お金持ちのリコは、相変わらずのやりたい放題。


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といっても、カツラをつけただけで、マイリーがハンナ・モンタナに変身。
「誰も気づかない」って、元々の設定にかなりムリがあるのだが。

そんなことを考えずに楽しむのがUSAシットコムなんだな。



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でも、現実のマイリー・サイラスの問題を思わせるようなことも。

今までのイメージから脱皮しようと新しい試みをしようとするハンナ・モンタナに、賛否両論というエピソード。

これって、「ハンナ・モンタナ」もラスト・シーズン、今までのディズニー・アイドルから踏み出さないといけないマイリー・サイラスの問題そのものじゃないのかな。



Posted by nakawin21 at 06:20  | テレビ , 海外ドラマ , マイリー・サイラス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月07日

12人のパパ 大家族の絆


「12人のパパ」というタイトルを見た時に、最初に想像したのは、12人の父親の物語。

まあ、そんな映画ではなくて、12人の子供のいる大家族のお話。


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日本でも、震災以降、大家族モノドキュメンタリーは人気があるという、家族の絆っていうのは万国共通。


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パパはスティーブ・マーティン、ファミリー題材なので、いつもよりはオバカは控え目。
でも、意外と良かった。


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ママは、ボニー・ハント。何気によく見かける女優さん、安心できる。


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パパとママの少々わがままな夢の実現のために、家族が大混乱。

ストーリー、展開はわかりやすい。

でも、こういうう単純系USAコメディって、日本ではもうひとつ受けないみたい。

イイと思うのだが。


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ヒラリー・ダフ、この頃が早すぎる全盛期だったのかな。

でも、やっぱりいいですねー。


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トム・ウェリングも長男役で。

って、製作時期を考えたら、かなり豪華。


とにかく、楽しんで観たのだった。



Posted by nakawin21 at 06:21  | 映画 , 洋画 , ヒラリー・ダフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月05日

深夜食堂2 深夜の苦い空気感に温かさ


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小林薫主演のドラマ、去年10月期に深夜枠で再び放送となった2ndシーズン
「深夜食堂2」。

「1」に比べると深夜独特の苦さに、ちょっと明るい色調がプラスされて、温かさがましたような気がする。

口数は多くないが、決め所は心得てるマスター、小林薫、相変わらずイイ。


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ゲスト俳優がシブめでまた良い。

ちょっと古臭いタイプの男を演じる松重豊。背中で語れる貴重な役者さん。


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好きな女優さんが、また出てくるんだなあ、伊藤歩。

ちょっと過去あり女性を演じさせたら、ピカイチ。しかも綺麗。


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独特の存在感の吹越満も良かったー。


余分なものが削ぎ落とされたドラマ、深夜帯ならではの味わい。
続編あるのかな?



Posted by nakawin21 at 13:00  | テレビ , ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月04日

南谷朝子With鈴木祐輔(Guitar)/大塚友紀 ライブ@浜松エスケリータ68


2月3日、節分の日。
エスケリータ68の南谷朝子With鈴木祐輔(Guitar)/大塚友紀ライブへ。


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エスケリータでのみ?ユッキーナと呼ばれてる、大塚友紀さん。

とにかく心にふっと響いいてくる声が魅力なのだが、一段と磨きがかかったようだ。

あまり、自己PRをしない大塚さんだけど、
地元の人にもっと聴いて欲しいシンガーですねー。


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そして木冬社出身の女優さんでもある、南谷朝子さん。

清水邦夫さん率いる木冬社。自分が小劇場ブームの頃によく観に行っったのは
、”自由劇場”や”夢の遊眠社”、”シェークスピア・シアター”だったので、観たのは1回だけだと記憶してるけど、その名はやっぱり懐かしい。

ライブは、女優さんらしく存在感と目力が圧倒的。

そしてションソン風なセリフ廻しを思わせるような歌。ググっと迫ってくる。

加えて良かったのが、鈴木祐輔さんのガットギター。
上手くて、かっこ良い。

ライブ後に尋ねたら、バンドからクラシックまでこなしているとの事。

いいライブの上、今回もミュージシャンの方の人柄が良かった。



Posted by nakawin21 at 18:00  | 音楽 , エスケリータ68 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

THE REAL McKENZIES/ザ・リアル・マッケンジーズ Limited analog 12inch LP


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カナダのケルトスカートをはいたスコティッシュ・スタイルのパンク・バンド。
Real Mckenzies:リアルマッケンジーズの1stアルバムが111枚限定のアナログ盤で発売されていたので思わず購入・・・去年の話ですが。


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手書きの通しナンバー付きで、ボール紙っぽいジャケット、糊の貼り方などなどで、、手作り感のある1枚。

1stなので、結構粗いし、今ほどバグパイプも吹き荒れてはいないけど、変わらないのはハチャメチャ感。

そして、そのセンスの良さはやっぱりイイ。




これは、アガる♪



Posted by nakawin21 at 10:51  | 音楽 , ロック , リアル・マッケンジーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月03日

iCarly(アイ・カーリー)第61回 管理人ルーバートの過去 


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1月31日放送の「iCarly(アイ・カーリー)」は第61回。

お馴染みの3人、サムの食いしん坊ぶりからスタート。


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今回の主役は、アパートのイヤでヘンテコな管理人ルーバート。


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そんなルーバートにも綺麗な恋人との過去があったらしい。


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カーリー達は、ルーバートの元恋人を探し当て、ルーバートに引き会わせることに。


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ちょっと意外な展開展開でしたねー。

元恋人さん、しつこくて暴力的。

ルーバートには、トラウマ、忘れたい過去。



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一方、スペンサーは、アパートでテレビリモコン盗難事件が続発のため、パトロール隊員になることに。

ところが、相棒は天敵のチャック。


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あれっ、意気投合・・・・?


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やっぱり、チャックにやられてしまうスペンサー。

ルーバートと元恋人、スペンサーとチャック、そしてカーリー達3人、入り乱れてのラストへと、いかにもアメリカン・シットコムだなあ。



Posted by nakawin21 at 07:50  | テレビ , 海外ドラマ , ミランダ・コスグローブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月02日

内村さまぁ〜ず 大久保佳代子MCで女芸人を知る。


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あっという間に2月、「内さま」の配信は、
まず冒頭で、オジさん達3人それぞれの1年の目標。

全員一致で、とにかく健康。同感ですね。


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ゲストMCはオアシズの大久保さん。多分、女芸人では、「内さま」最多出演。

テーマが女芸人あるあるということで、オジさん達のテンション低目にスタート。


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”女芸人はワイプで抜かれない。”
”面白くもないビデオ観て、笑ってるのに何だよ”

共感してしまう、最近のテレビってワイプが確かに多いし、わざとっぽい。


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女芸人の理想型は、清水ミッちゃん。

んんーー、確かにブレないし、インテリジェンスを感じるからなあ。


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ゲストに登場は芸人仲間かと思いきや、24歳のモデル嬢。

態度の違いを判定するのだが、そりゃあテンションは変わるでしょう。

ここからは、お約束の修羅場だけど、こういうのが普通に面白い。



Posted by nakawin21 at 07:59  | 内村さまぁ〜ず , ウッチャン , さまぁ〜ず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月31日

グローイング・ペインズ 愉快なシーバー家 ホーム・コメディの王道


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ブック・オフで格安で見かけたので、購入したのが、「グローイング・ペインズ 愉快なシーバー家」ファースト・シーズンのコレクターズ・ボックス。

アメリカのホーム・コメディといえば、まず思い出すのは「フルハウス」、そして、この「グローイング・ペインズ 愉快なシーバー家」。

でも、考えてみると、「フルハウス」は、かなり特殊な家族構成。
娘3人と父親と父親役2人という家族、それに対して「シーバー家」は、両親と息子二人に娘一人、普通な家族構成。

改めてファースト・シーズンを観ると、とてもホーム・コメディらしさがたっぷりで、明るさと家族愛に溢れてる。


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ところが、残念なことに売れ行きが悪かったのか、シーズン2以降のDVDはどうも発売されそうもない。

DVD全体の売上も5年前がピークで減少傾向、ブルーレイもそれほど売れてないらしい。

値引き幅も大きくて、店頭販売の新品が、ブック・オフよりも安いなんてのも見かけたりする。

値段が安いのは嬉しいといえば嬉しいのだが、このまま色々な作品が埋もれていくのは、また寂しい。


それでも、「グローイング・ペインズ 愉快なシーバー家」、懐かしくも、面白いだけに、できればシーズン2以降も発売して欲しいものですね。



Posted by nakawin21 at 21:19  | テレビ , 海外ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月30日

東京ローカル・ホンク/water water camel ライブ@浜松エスケリータ68


1月29日は、2日連続でのエスケリータ68。
東京ローカル・ホンクとwater water camelのライブへ。


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まず、登場はwater water camel。

ギターを中心に調和のとれた流麗な音。

その出身地、甲府が頭に浮かぶかようだ。

とても良い感じ。

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そして、この日の目的、
去年の5月の友部正人さんとの静岡ライブ以来の東京ローカルホンク。

圧倒的、4人それぞれが一流。ハーモニーだっていけてる。

ユルいバンドですと言っていたけど、とんでもない。グルーブ感にも溢れてる。

どの曲聴いても、飽きないし、1時間が短いこと。

次は、ワンマンでもっと聴きたいなあ。

ローカルホンク、メンバーさん全員の人柄も含めて、凄〜い良かった。



Posted by nakawin21 at 22:43  | 音楽 , エスケリータ68 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月29日

轟渚+イトケン+服部将典/6birds barked in the park@浜松エスケリータ68


1月28日はエスケリータ68の”轟渚+イトケン+服部将典/6birds barked in the park”のライブへ。

6時頃エスケリータに到着、早々にNRQのベース、服部将典さんからNRQの1月25日発売の新譜「のーまんずらんど」を購入。

ぐだぐだと過ごしてるうちに7時過ぎ。


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最初に登場はピアノ、ドラムの男女二人組ユニット 6birds barked in the park。

ナカナカ覚えにくい名前なのだと思っていたら、ご本人達もそこは承知しているらしく、名前をいじられるのは慣れてるようだ。

とても空間を感じさせるユニット。エスケリータというカフェのちょっとレトロでお洒落な雰囲気にあってる。

時にはダイナミックに、時には軽快に。


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そして轟渚さん、バックにはドラムのイトケンさん、ベースの服部将典さんと強者が。

登場するだけで空気を変える力がある人。

昭和歌謡のブルースを感じさせたり、ジャジーな酒場の雰囲気を漂わせたり。

そうかと思うと少年のような表情で、キラキラと歌ったり。

ライブで聴きたいシンガーですね。凄い良かった。


とても時間の過ぎるの早く感じるライブで、いい時間があっという間に過ぎていった。



Posted by nakawin21 at 16:55  | 音楽 , エスケリータ68 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月28日

バナナマン的開業マニュアル どんな仕事も厳しいのです。


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様々な業種の開業マニュアルを紹介する番組「バナナマン的開業マニュアル」。

バナナマンがMCということで、お気楽な作りかと思ったら、かなり真面目。

安易に開業を勧めるのではなくて、それぞれの仕事の厳しさを伝えている。


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「花屋さん」、朝は早くから卸市場へ仕入れに。
開店前までにデスプレイと値付け。さらに天候に大きく左右される。
通学、通勤帰りのお客さんを待って、そしてお店の片付け。

帰りの時間は決して早くない。


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「たいやき屋さん」、開店前に仕込み。
当然、売りながら作っていく商売なので、場合によっては食事の時間もない。

最後の片付けが終了する頃には、遅い時間となっている。


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「古本屋さん」、本に対する知識と目利きがないと、とてもできない。
値付けして、陳列を揃えて、その間にも買取と購入のお客さんが来店。

想像以上に休む暇もない。


どの仕事も好きだけではできない、厳しさがある。

思っていた以上に、視点がしっかりしていて、いい番組でしたね。



Posted by nakawin21 at 15:37  | テレビ , ドキュメンタリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

With All Due Respect: the Irish Sessions/Young Dubliners アガって、踊る〜


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L.AのCeltic Punkなバンド、Young Dublinersのアルバム「With All Due Respect: the Irish Sessions」。

12月にインターネットで輸入購入したなかの1枚。


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Young Dublinersという名前、the Irish Sessionsというサブタイトル通り、アイリッシュトラッド攻撃で激しくやってます。

シンプルにアガって、そして踊リたくなる曲の連続。

シンガロングだってありで、これは良い、GOOD!!





フィドルとティン・ホイッスルの音色が気持イイ〜。



Posted by nakawin21 at 13:17  | 音楽 , ロック , 洋楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする