2012年03月29日

iCarly(アイ・カーリー)第68、69回 凄いぞギビー・ブラザース


Eテレ「iCarly(アイ・カーリー)」、3/20の第68回、3/27の第69回は、
USAではTVムービーとして放送された「iPsycho」を2回に分けて放送。


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カーリー、サム、フレディは、、「iCarly」の大ファンだという女の子ノーラの家のを訪ねるのだが、地下のスタジオに閉じ込められてしまう。

ノーラ、とんでもな粘着性のサイコキャラ。

なんか、この手のキャラの登場が結構多いような・・・。


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カーリー家でキャンプ中のギビーのもとに、弟ガビーが登場。

ギビーのミニ版、そっくりなのだ。
ホントの兄弟らしい。


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ギビーのママも相変わらず綺麗だなあ。

「iCarly(アイ・カーリー)」のなかでも一番不思議な一家だなあ。


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そして、カーリー達を救ったのは、ギビーとガビーの兄弟。

ノーラと格闘するギビー。


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その隙に、ドアの鍵をあけるガビー。

ギビーとガビーの兄弟、カッコイイ、凄いぞ。


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一方、留守を預かるスペンサーは、家具を壊す。


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壁を壊す、蛍光灯を壊す。

今回も散々なのだ。

お笑い担当スペンサー、頑張れ〜〜!!



Posted by nakawin21 at 02:25  | テレビ , 海外ドラマ , ミランダ・コスグローブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月27日

ジュマンジ 当たり目のでないスゴロク


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ロビン・ウィリアムズ主演のアドベンチャー、ファンタジー、パニック映画「ジュマンジ」。

映画の基本になる古いボード・ゲーム、サイコロ振って、次は何が起きるのか?

ワクワク感タップリ、スゴロクならば、当たり目の良いこともあるのだが、
これはどれもハズレ目パニックだらけ。

その上、アガるまでは終わらない。


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ストーリーらしいストーリーはないのだが、とにかくスペクタクルにつぐスペクタル。

息つく間もなく、次から次へと・・・まあ、それが面白いのだ。


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C.Gの動物達が大挙して、一斉に走り抜けてくシーンなんて、結構好きだ。

楽しめる映画ですね。



Posted by nakawin21 at 20:24  | 映画 , 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

矢野忠&青空ロマンス楽団@高円寺北口広場


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3月25日(日)、「THE WILD ROVER 2012」のために、久し振りに東京へ。

渋谷の「WILD ROVER」の前に行ったのが高円寺。

3月17日に浜松でライブをやった矢野忠さんから、”11時半から高円寺北口広場で演奏する”との連絡があったので、まずはそちらに。

高円寺純情商店街主催の被災地支援底力イベント。北口広場に作られた青空ステージに時間遅れもなく、矢野さんと青空ロマンス楽団が登場。

ストリートが得意の矢野さんだけど、浜松在住の自分は、屋外での矢野さんのライブを聴くのは、初めて。

女の子二人がサックス&ホルン、ギター&ボーカル、そしてジャグバンドらしく洗濯板という4人編成。

まず、感じるのは楽しさ。それが空の下だから、一段と強くなる。

復興イベントらしく、「上を向いて歩こう」の演奏も。
明るさを与える音楽っていうのは、こういう音だと思う。

なんだか、30分という時間があっという間、もう終わり〜という感じで矢野忠&青空ロマンス楽団の演奏は終了。

お昼前から、いいものを聴かせてもらったな。




ストリートで演ることが多くて、マイクを通すことのほうが少ないぐらいだとか。



Posted by nakawin21 at 10:56  | 音楽 , ライブ・スペース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月25日

レジェンド・オブ・ゾロ 家族で勝利


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「マスク・オブ・ゾロ」の続編映画「レジェンド・オブ・ゾロ」。

前作から7年後の製作で、映画の方もそれをいかした設定。

ヒーローとはいえ、家族があり、息子もやんちゃ盛り。

ゾロの奥さんと子供を前にした時のダメ親父ぶりが見られる。


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それに比べて、キャサリン・ゼタ=ジョーンズの奥さん、相変わらず綺麗で強い。


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息子はといえば、流石に血筋。
剣術の腕前はかなりのもの。

ベタといえばベタ、最後は家族一致団結で敵に立ち向かう。

アクション・シーンは前作よりさらに派手。内容も、ファミリー全員で見られるようにわかりやすくなっている。

単純かもしれないけど、素直に面白いと思う。



Posted by nakawin21 at 06:50  | 映画 , 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月24日

唄声の港/泊 昭和初期歌謡的な雰囲気が却って新鮮


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ネットがこれだけ普及してくるとCDをジャケ買いすることもなかなか少なくなってきてるのだけども、久しぶりにジャケットを見て、
思わず購入したのが泊のアルバム「唄声の港」。

昭和初期的なジャケット、これだけで好物だと思わせる。

しかも購入後にクレジットをチェックしてみたら、参加メンバーには、気になるミュージシャンの一人、中尾勘二さんもドラムで参加している。


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ブックレットには、レトロな漫画が挿入されていたりする。

歌のほうは、期待以上。ラジオから流れる歌謡曲な趣。

演奏会での、直立不動で歌うスタイルが想像できる。

それは、現実になかったのしれないのだけど、昭和初期的と自分達が思っている世界を具現化している。




これはクセになる、ハマる。



Posted by nakawin21 at 13:40  | 音楽 , 邦楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月23日

エキストラ:スターに近づけ! 英国流の辛辣なコメディ


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英BBCのコメディ「エキストラ:スターに近づけ!」が、面白い。

エキストラ専門の中年男が、セリフのある役者を目指して悪戦苦闘するストーリー。


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監督・脚本・主演は、英コメディのトップスター、リッキー・ジャーヴェイス。

上手くことが運びそうなりながら、どこかで歯車がかみ合わなくなる冴えない役をシニカルに演じている。

ブラックなジョークもタップリ。


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仲間のエキストラ専門の女性を演じるのが、アシュレー・ジェンセン。

天然系、悪気はないのだが、つい言わなくていいことを口にするという役。

ンンンーーッ、「アグリー・ベティ」のクリスティーナ役とは随分と違う。


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ケイト・ウィンスレットがゲストの回では、
あの美人女優が下ネタ好きでその手の話を連発。
さらには、アカデミー賞はノミネートだけで、まだ受賞してないという自虐ネタまで。

様々なスターを登場させて、ほぼ限界ギリギリなギャグを連発していくのだから、リッキー・ジャーヴェイスは、かなり慕われているんだろうなと思う。



Posted by nakawin21 at 15:06  | テレビ , 海外ドラマ , アグリー・ベティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Wildwood Flower/カーター・ファミリー アメリカン・ルーツ・ミュージック!!


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カーター・ファミリーの音源を収録した2枚組CD「Wildwood Flower」が1,000円だったので購入。

アメリカのカントリー、ブルーグラス、フォークソングを語る上で欠かせない存在のカーターファミリー。


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収録曲が50曲とかなりのボリューム。

最近では、映画「ウォーク・ザ・ライン」で、ジョニー・キャッシュとジェーン・カーターの長年の愛情が描かれ、その存在を改めて知った人も多いんじゃないのかな。

曲は素朴で、録音状態は良くはないのだが、心地良さがある。




日本語の翻訳詩でカバーされた曲もあるので、聴いいたことのあるメロディも。

アメリカだけでなく、日本のフォークソングへの影響も大きいんだな。



Posted by nakawin21 at 01:29  | 音楽 , 洋楽 , フォーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月21日

ホテル・バビロン スタイリッシュ、ゴージャス、そして表と裏


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英BBC放送の人気ドラマ「ホテル・バビロン」。
シーズン1を視聴。


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日本のドラマでは、絶対無理だろうなと思う、洗練されたスタイリッシュ感とゴージャス感。


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そしてアメリカのドラマとも違う、イギリスと感じさせてくれる。

例えば、同じように業界の内幕を描いた「アグリー・ベティ」、主人公は性善で、正義が勝つというコンセプトがある。

ところが、「ホテル・バビロン」、主要キャストの誰もが、ホテルの運営のために、裏ではかなり悪いことにも手を染めている。


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表の華やかさに対して、裏のでの人間臭い物語。

これが、なかなかに面白くて、観てしまうんだなー。



Posted by nakawin21 at 13:30  | テレビ , 海外ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月20日

OLEDICKFOGGY JAPAN TOUR いいえ、その逆です。@浜松HPnight 良いーーー!!


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3月19日は、これも待ちかねていた浜松HPnightに組み込まれた
「OLEDICKFOGGY JAPAN TOUR いいえ、その逆です。」へ。
場所は、割とよくいってるライブハウス、浜松G-SIDE。

月曜日の夜だったため、到着が遅れて、8:30。残念なことに、DILDOSは既に終了後のDJタイム。

程無く、HPnightの主催バンドKATUGLYの演奏の始まり。

もう74回を数えるHPnight、これだけの長い間続けてきたということだけでもリスペクトですねー。

かっこ良く、迫力のサイコビリー。
攻めこみの演奏で、ヒートアップ。


そしてDJタイムを挟んで、OLEDICKFOGGYの登場。
2月の名古屋ライブにも行ってるので、最近のOLEDICKFOGGY率はかなり高い。

HPnightのお客さんは、当然サイコビリー系率が高く、名古屋の時はアイリッシュ、ラスティック率が高くて、去年の清水はバラエティに富んだ客層。

流石、「どこへでも行きます」のOLEDICKFOGGY、その時々の雰囲気をわかった演奏。

ライブハウス毎に違う姿を観ることができるのは楽しい。

そして、やっぱりカッコ良かった。
特に、アンコールも含めた後半は、名曲でドンドン押してきた。

「神秘」、「歯車にまどわされて」、「チブサガユレル」、「月になんて・・・ 」、もう最高、たまらないなあ。

どこか、懐かしさを覚えるメロディ、そしてとても自由な音楽性。

とにかく、とても良いーーー!!



Posted by nakawin21 at 08:22  | 音楽 , ライブ・スペース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月19日

恋するナポリタン〜世界で一番おいしい愛され方〜 ファンタジー映画かな


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上映時に、浜松のような地方都市には珍しく舞台挨拶があったので、
観に行った映画「恋するナポリタン〜世界で一番おいしい愛され方〜」。

通常とは、ちょっと違う状況で観たこの映画、ネット上での評判は散々なようで、改めてDVDで視聴。


主人公のひとり、塚本高史。冒頭でいきなり死んでしまう〜。


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相武紗季と市川亀治郎の結婚をするカップル。

市川亀治郎が状況をなんでもわかってるようなのが、不思議といえば不思議。


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いきなり、塚本高史の魂の乗り移る、眞木大輔。

そうか、これはディズニーも真っ青のファンタジー映画なのだ。

不思議な展開は多々あるけれど、突っ込んでもしょうがないのだ。


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塚本高史と相武紗季の少年、少女時代役の二人。

とにかく食べてるシーンが多い。

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そして、成長してやっぱり食べてる。


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結構、内容は悲劇なのだが、そレを感じさせない。

市川知宏の役割がなんだかんだで重要。

邦画なのに、作り方が日本人向けでないような気もするけど、
こういうのもいいんでないの〜



Posted by nakawin21 at 11:33  | 映画 , 邦画 , 相武紗季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月18日

Jazz Babies(矢野忠&Atsushi Little Fats )の"平成ミンストレルSHOW♪" 浜松編


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3月17日は、楽しみにしていたライブのひとつ、
「Jazz Babies(矢野忠&Atsushi Little Fats )の"平成ミンストレルSHOW♪" 浜松編」へ。場所はいつもの、浜松エスケリータ68。

セントパトリックス・デーということで、GUINESSも用意されている。これは、嬉しい


7:00ちょっと前には開演。まずはO.Aの吉良義文さんが登場。

「風に吹かれて」なんかも飛び出して、ちょっと懐かしさも感じるようなフォークでブルースなライブ。

いい具合に、会場の雰囲気を温める。


そして中休みを挟んで、Jazz Babiesの登場。
矢野忠さんとAtsushi Little Fatsの二人組ユニット。


矢野さんは、高円寺を中心にジャグバンド、ジプシー・スウィング等の路上系の音楽を広めるために頑張ってる人。

その人柄も音楽も、とても好きだなあ。

そして相方は、Little Fats & Swingin' Hot Shot Partyのフロントマン、Atsushiさん。


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ライブは、間違いなしの楽しさ。

二人で合わせた練習が不足気味と言っていたけども、曲が始まればそんなことは感じさせない。

ウクレレとスプーンだけという構成の曲もあったり、「ランナウェイ」のカバーあったりで、時間が経つのは、あっという間。

ストリートのライブをそのまま待ってきたような雰囲気で、とても良かった〜。

また、観たい、聴きたい!!



Posted by nakawin21 at 11:27  | 音楽 , エスケリータ68 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月17日

マスク・オブ・ゾロ 単純明快、勧善懲悪


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民衆の味方「ゾロ」、何度か映画、ドラマ化されている。

アントニオ・バンデラス主演の「マスク・オブ・ゾロ」。
ヒーローが強すぎるってくらいの、単純明快にして、勧善懲悪なあらすじ。

そして、ヒロインも美形のキャサリン・ゼタ・ジョーンズ。綺麗で華麗。


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ゾロのカッコイイ戦闘姿、でもマントって、却って邪魔なような気も・・・・。


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アンソニー・ホプキンスの初代ゾロ、流石に名優、渋くてカッコイイ。


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敵対関係もはっきりしている。

初代ゾロに対して、その娘(キャサリン・ゼタ・ジョーンズ)を奪ったドン・ラファエル。


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二代目ゾロに対して、その兄の命を奪ったハリソン大尉。

かつてのハリウッド映画のワクワク感を感じることができる映画ですね。



Posted by nakawin21 at 11:42  | 映画 , 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月16日

クローバー/遥奈 メジャーデビューも近い?


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磐田在住の若い女性シンガー”深海彼女”遥奈さん。

この3月で高校も卒業、拠点を東京に移すということで、
先日、静岡ローカルで、特集が放送されたばかり。

初めて、ライブで聴いたのは、2年前、その声と詩には驚かされたもんです。


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放送のミニライブでも披露された曲が「クローバー」。

ポップなメロディ、独特の震えのある声、そして深い詩、三拍子揃った曲。

ライブ会場限定発売なので、将来は価値がでるかも。


そして遥奈さんが、これから、どこまで伸びていくのか〜、楽しみ!!



Posted by nakawin21 at 22:58  | 音楽 , 遥奈 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

内村さまぁ〜ず サンドウィッチマンと所帯持ち限界企画


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早くも3月後半、「内さま」のゲストMCは、サンドウィッチマン。

おじさん達全員が、今や所帯持ち。


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ということで、女の子達と遊んでどこまで奥さんに許されるか、限界を探ろう企画。


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まずは、常道、女の子達と王様ゲーム。

禁断の一言も飛び出して、三村さんは、早くもハイテンション。


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奥さんの存在は忘れて、さまぁ〜ず大張り切りの輪ゴムゲーム。


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さらに、騎馬戦。
さまぁ〜ず、一段と張り切り、全開モード。


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女の子達が去ったら、ドヨーンとお疲れモード。

なんて、わかりやすい。

バカバカしくて、いやー、面白い!!。



Posted by nakawin21 at 05:30  | 内村さまぁ〜ず , ウッチャン , さまぁ〜ず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月14日

iCarly(アイ・カーリー)第67回 ホントにあったら凄い、驚異の発電機 


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3月13日放送のEテレ「iCarly(アイ・カーリー)」。

カーリーは課題のユートピア・シティの模型作り。


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現実のシアトルは、何年振りかの猛暑なのだが、スペンサー発明のエアコンで快適。

電力フル回転で、町全体が停電になっても、
スペンサー発明の発電機でカーリーの家だけは、やっぱり大丈夫。


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近所の人達も涼を求めて、カーリー達の家に集まってくる。

小さなボディで、これだけの電力をまかなえる発電機って・・・現実にあったら凄いよねー。

原発の問題だって、解決の驚異の発電機だーー。
ノーベル賞どころじゃないよ。


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ところが、人間というのは、ワガママが出てくるもの。

近所の人間同士で、いざこざが。

そこで、カーリー、ユートピア・シティのように皆が仲良くと演説をはじめる。


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一同、カーリーの演説に納得のようだが・・・。


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あれれれー、という展開に。


そして、気づいたら、今ままでの「iCarly(アイ・カーリー)」のご近所さん出演者が総動員の回でした。



Posted by nakawin21 at 18:04  | テレビ , 海外ドラマ , ミランダ・コスグローブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする