2007年07月19日

つ、ついにきた・・・

アジャラさんの電撃移籍にやっぱりあの三人wが絡んでいてにやりとしたり、ニコ動に入り浸っていたりしている場合じゃないヨ!

遂にとうとうこの時が・・・
三國無双5発売
・・・OROCHI未だ未開封で山田の袋からも出していないのですが(最低)・・・発売されますか。PS3で・・・抱き合わせですか。そうですか。
>カンフー映画さながらの流れるような究極のアクションを演出
とか、こんなこと書かれたら買わずにいられないじゃないかっ!こーえーーーーっ!
あ、てか、ホンキでTVこれじゃいかんでしょーちょっ、あぁぁ・・・CWCのチケ代も溜めないとならないのに散財しているし、自業自得とはいえ、今年は貧乏確定だ....orz

キャラ一新とかとの噂も聞きましたが・・・どなたかがリストラになるということなんでしょうか?
わたしとしては・・・取り合えず、そろそろ郭嘉、楽進、魯粛、馬岱、徐庶を出して欲しいのです。

7/20
公式サイトプレオープン

Posted by nomadic21 at 22:21  |Comments(0) | 雑記 , 無双 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月17日

コパアメリカ・決勝

コパを書いている場合じゃなく、九州の大雨災害と昨日の新潟県の地震。選挙は後回しにして、国を挙げての一日も早い復興を願いたいものです。並べてしまうのはどうかと?という内容だけど、たまりに溜まっている新旧映画感想をサクサクッと挙げたいのも本音。でもコパです。ネタバレもしてます、すみません。

ブラジウvsアルヘン
グランクラシコ
>>> 3 - 0
開始早々のアルヘン失点。口惜しいけどアルヘンはボールが回らず、リケにボールが中々入れられずメッシもボールを受けても集中的にマークされているので、前を向く事出来ず。ブラジウの今までにない守備的な動きに釣られてしまうのか、アルヘンのDFが上がってしまう・・・元々上がって行ってしまう人が多いわけだけど(汗)ブラジウの守備意識はウザいほど・・・くっ。これを乗り越えれば、アルヘンの最大の持ち味が出るんだけど、それってもしや限界まで来ているのかな〜なんて少し寂しくなってしまったりも。蹴球自体が守備からの展開、になってきているせいもあるんだろうな〜とか。メヒコ戦(ニコ動ダイジェスト)のアルヘンから思うとホント苦戦。メヒコに勝つとブラジウに負けやすくなるのかな、なんてジンクスを思ってみたりも(爆)
前半35分頃、クリアミスでアジャラさんOG・・・・ボールが上手く前線で回らないし、これは厳しすぎる。
後半は誰か交代で来るかな〜と思ったらそのままでした。前半との切り替えらしいものもあまり感じられなくて、アルヘンのリズムは良くないまま。そんな中、カンビアッソ→アイマール交代。アイマールが入ってからリケにもボールが動くようになる。それでもゴールは遠く。次いでベロン→ルチョ。その後、パスミスからキレイに裏を取られて失点。しかもダニエル・アウベスの得点。あぁ三点差は厳しいかも・・・ブラジウがおかしな事やってくれないかな〜と期待したけどそのまま終ってしまいました・・・・そんな訳で非常に口惜しいけれども、優勝は二連覇のブラジウでした。
U-20のアルヘンにこのやるせなさを払拭してもらいたいと思います。バモ、アルヘンティーナ!

そういえば、日本代表は次オーストラリアとですね。どうなのかしらw

Posted by nomadic21 at 20:32  |Comments(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月12日

ティラミス

ティラミス
監督:ダンテ・ラム
主演:ニコラスツェー / カリーナラム
吹替:萩野崇 / 坂本真綾
2002年 / 香港

粗筋:二年前の父親の死以来、コウ・フォン@ニコの耳は全く聞こえなくなってしまった。そんな彼は真面目な郵便配達員。一方、ジェーン@カリーナラムはお菓子が大好きで、いつかダンサーになることを夢見ていた。そんな二人はある日地下鉄で出会う。そして互いに心をときめかせるが特別な言葉を交わすことも無く、その後の重なる偶然を意識し心で思うだけ。再び交差点で出会ったとき、彼女の落とした本を拾ったコウは偶然の出会いを待ち続けるが、彼女は姿を消してしまう。
そしてジェーンは思わぬ形で、彼の前に現れそして心を通わしていく。

感想:見たかった映画が地元でレンタルに無く、WOWOWで放送されたことを感謝しました。教えてくれたリーチェンさん、ありがとう御座います。て・・・感想upするの遅すぎです、ホントに(汗)
思っていた以上に主演のふたりが可愛くて爽やかで、ストーリーも可愛くて見ていてにやにやしっぱなし。まるで姉と弟のような仲睦ましさ、そのうえ今まで気にならなかったのですがこのふたり似てるんですね。ストーリー上の映し方もあるんでしょうけど、びっくりしました。小道具やシチュエーションも良くて、ベタなんでしょうけどそれがまた良い感じでした。
ふたりが偶然出会うシーン、互いを励ましあうシーン、ティラミスを食べるシーン、印象深いシーンも多いのですが中でもニコがタップ踊るシーンがお気に入りになりました。めちゃめちゃかっこいい。そんなわけで(?)最近どの作品感想でもこればっかり言っている気もしますが、この作品も小道具が印象的。
ラブストーリーに小道具って重要要素なんでしょうけどね。可愛い少女漫画的らぶストーリー。とにかく可愛いくて爽やか。地味なニコとキラキラしたカリーナラムがとてもイイッ!
うふふと心温まる内容ですが、あの世の使者が黒の騎手みたいでこれが一番びっくり。


Posted by nomadic21 at 21:58  |Comments(4)TrackBack(2) | ☆映画 ,  香港 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月06日

恋のQピッド

恋のQピッド
原題:老夫子
監督:徐克
主演:ニコラスツェー / セシリアチャン
吹替:星野貴紀 / 斉藤梨絵
2001年 / 香港
粗筋:高校の教師をしているマンディ@セシリア と恋人のフレッド@ニコ はポテトとマスターQに巻き込まれて記憶をなくしてしまう。記憶をなくしたままマンディは議員の母に結婚させられそうになり、フレッドは病院で黒社会の養子にされハワードという名前まで付けられてしまう。ポテトとマスターQはマンディが心配で学校にまで押しかけ方々に迷惑と笑いを振りまき、中途半端に記憶が残っているフレッドは組員に警察官のような教育を始まる。

感想:原作は香港で大人気の漫画だそうで・・・その漫画が解らないので、キャラがいまいちつかめませんでした(汗)最初はアニメーション三人組が気になってしまいましたが、作者が両手を使って漫画を書いている姿に驚嘆し、あまりのハイテンポギャグに色んな意味で参りましたー。
たぶんこの独特の空気感からして、おそらくこれって旧正月映画なんでしょうね。でもニコがかわいいのでそれだけでまぁOKです。病院で放置されたり、サッカーしたり、ドラム叩いて歌って踊って。でも猛スピードでストーリーが進んでいくので、ちょっとよそ見すると着いていけなくなって大変です。
しかもこの作品の愛の巣(?)はかなりキモーイ(笑)。そういえば、ポテトが妙にエリックツァンに見えて仕方ないですけど、これ。
ホントに結婚したんですか?この二人は。とこれを書いたときにガセじゃなかろうか?と思っていたら、今日になってホントに結婚したということを知りました・・・あらまw

Posted by nomadic21 at 21:19  |Comments(2)TrackBack(0) | ☆映画 ,  香港 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月30日

100億光年の旅へ

宇宙へのパスポート日本橋HD DVDプラネタリウム2007
友人と年末からずっと話題にしていたのに時間がなかなか合わなくて、結局ファイナルギリギリに。夜空を見上げるのは好きでも、プラネタリウムは初めて。こんなに凄いものなのか!と言うと、大抵後半は寝てしまうという友人に「初がこれだと、他のは味気ないよ〜」と興奮した面持ちで言われました。どうやらホントに凄いものの様子。ホントにスゴかったのだけれど。
地球から見るから夜空は藍色なんだよね!と改めて感動。地球から遥か離れた銀河団のたくさんの星たち、漆黒の闇の中で、奥行きのある広大な宇宙空間を体感できました!!夜空を見上げる以上の、己のなんたるちっぽけ具合。やっぱり宇宙って、理屈ぬきでそれだけでトキメク☆

印象に残る美しい星空を見たのはどこですか?

〜6/30日まで(期間中はトップになってます)

Posted by nomadic21 at 21:33  |Comments(2)TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月29日

07-08新ユニ発表+α

マドリではやはりカペッロ解任され、バルサにアンリがやってきて、コパアメリカでは、後半のわずかな時間とはいえ、ベロン+アイマール+リケという夢見たいな組み合わせで、vsUSAに圧勝。試合が是非見たいものですが、地上波ではサッカーアースのダイジェスト放送のみの様子・・・日テレが放映権・・・くっ。

↓さてバレンシアの新ユニのお披露目がありました。↓

新ユニ07-08

襟が付いた!セカンドユニ(?)オレンジ色のユニもあるですが、どーもこー目に眩しいというか、襟のデザインがパッと見スタンド・カラーに見えましたけど・・・どうなんだろう?


と、いうか・・・このコ↓髪切り過ぎじゃない?(爆)

新ユニ・・・髪短すぎ・・・


ValenciaCF

Posted by nomadic21 at 22:22  |Comments(2) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月27日

曖昧な週末

曖昧な週末
監督:アランマック
出演:マークロイ / サムリー / テレンスイン
1999年 / 香港

粗筋:二日酔いの不快感と共に目覚めたドン@マークロイ は、曖昧な前夜の記憶の中で、“ソニア”という名の女性とベッドを共にしたことを思い出す。残されていた青い手帳を掛かりに、“ソニア”を求めてのクラブ通いをはじめる。そんなある夜、ニコル@ジェイミーオン と出会ったことで、平凡だった彼の人生が一変する。
一方、ドンの手を離れた青い手帳をアシュレー@ヨーヨー・モン が拾う。そこにあった番号へ電話をするとスティーブン@テレンスイン という男が。彼曰く「恋人の“ソニア”は行方がわからなくなっている」と告げる。
毎日クラブに入り浸っているゴードン@サムリー は、周りからは変わり者扱いをされていた。ある夜、いつものように仲間と飲んでいた店でドンという男と知り合いつるむ様になる。ゴードンもまた過去に“ソニア”と係わりがあった。

感想:広東語とクィーンズイングリッシュ。香港のクラブシーンと若者ファッション。華やかな蘭桂坊、金鐘、湾仔などのカフェや夜遊び場満載。
一冊の青い手帳と持ち主の“ソニア”を中心に、クラブに通う男女が振り回される話しですが、ゴードンを演じるサムリーのラリラリ言動ダメっぷりがかなりツボに嵌った作品。船の上で発狂(違う)しているシーンは最高ですね。“ソニア”に思い至り我に返ってしまうのが残念なくらいです。始終あんなラリっぷりで終ってくれれば、更に面白かったのに・・・なんて。
クラブ通いに楽しみを見つけてしまい現実社会がグダグダになってしまうドンには笑えないくらいですが。
この作品でもテレンスさんはヒゲ無しで、憂いを含む謎の美形を演じています。
でもナンというか・・・麥兆輝の初監督作品がこれなんでしょうか?ディスコグラフィー(でいいの??)見つけられなかった・・・。

7月7日に劉偉強(アンドリュー・ラウ)と麥兆輝(アラン・マック)監督の『傷城』が公開されます、ということで・・・ところで邦題、何とかならなかったのかなぁ。。。。

Posted by nomadic21 at 22:25  |Comments(0)TrackBack(0) | ☆映画 ,  香港 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月23日

リーガ06-07順位表


マドリ
バルサ
セビージャ
バレンシア ↑CL圏↑


ビジャレ
サラゴサ ↑UEFA圏↑


アトレティコ
レクレア
ヘタフェ UEFA
ラシン
エスパニョール
マジョルカ
デポルティーボ
オサスナ
レバンテ
ベティス
ビルバオ

セル太 ↓降格↓
ソシエダ
ナスティック


■ ピチーチ
ニステロ 25得点
■ サモラ
アボ

■ セグンダからプリメーラ昇格
アラベス
カディス         
マラガ


Posted by nomadic21 at 23:19  |Comments(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月21日

リーガ06-07第38節 -最終節(改)

優勝決まりましたね!降格も・・・セグンダの試合結果って何処で詳しく見ることが出来るのか、調べなくてはなりませんね!最終節のホームで勝ったのにね・・・今までのツケはデカかった(T_T)一年で戻ってくると信じていますけど。でもメンバーはだいぶ変わってしまうンでしょうね・・・グス太ポのアニキは残ってくれるかな〜若い子たちはあっさり居なくなりそうだけど・・・(悲)
シーズンが終ればあとは移籍祭り(汗)に突入なので気は抜けません!アジャラさんは・・・(悲)

◇ ナスティック vs バルサ ◇
>>> 1 - 5
最終節になる前に降格が決定していたナスティクと、自力優勝は厳しくてもまだ優勝の二文字は消えていなかったバルサ。当然ガンガンと得点狙いでやってきてました。兎に角レアルよりも先に、より多くの点を。ぎちぎちな雰囲気のバルサとは対照的に、自分達のサッカーをしようとするナスティック。先制は開始20分。バルサのカピタン・プジョル。その後前半だけでメッシ、ジーニョと続きました。絶対に勝つ!という意気込みがなかったわけではないけれど、前半に一点取ることは叶わず。で後半。再びメッシ。その後にベル鍋ウでのマドリの得点がピッチに伝わり、足の止まったバルサの隙を付いてナスティック漸くの得点。この時点でバルサの優勝は無くなり、駄目押しのザンブ郎の得点は痛々しいものでした。バルサとしてはエトーの得点をお膳立てしようとかしていたんですけどね、得点にはならず。
あの歌♪ナ〜スティ〜ック♪のこの歌をしばらく聞くことが出来なくなりました。こういう状態でも最終節がホームっていうのはいいものですね〜。

前節、スタンドで応援していたハビィ。このままユニも着ずピッチの土を踏まずにバルサから去って行くのか・・・ととても悲しかったのですが、最終節はベンチに居ました・・・試合には出られなかったけれど・・・ハビィ新天地では思う存分輝いて!と、いうか、ミランに行って欲しいンだけどな〜こういうタイプの選手居たらいいと思うんだよね〜ミランに。それかサラゴサw

◇ マドリ vs マジョルカ ◇
>>> 3 - 1
マドリ優勝オメ!レジェスの腕にある、カタカナの【レジェス】と手書き感溢れるタトゥーがとても微笑ましかった最終節(そこはあまり関係ない)
マドリホール(DF前にある謎のスペース)を衝いてマジョルカ先制で始まり、悪い時のマドリがチラリチラリと顔を出していたような前半。得点元であるニステロも前半30分辺りに負傷し、どーすんの?!マドリ!バルサは点を取ってるよ!(優勝するならマドリ、と応援していたので)で交代して出てきたイグアイン。足の負傷を押して出場のへッカムが頑張るも得点ならず。前半は本ットに点を取れる気配がなかった。スタンドで見守るトムクル○ズがウザ・・・げふんげふん。親友も駆けつけて、貪欲に応援していましたが後半にはへッカムはレジェスと交代。今シーズン、要らん!と言われた選手や自信喪失しかけた選手達が走り回るここ数節のマドリ。かなり感慨深い・・・。そしてカペッロマジック発動ー!ベルナベウ劇場の千秋楽。最初に決めたのはアセナルには帰りたくないレジェス。その10分後にはチームを優先してマリ代表を蹴ってきたディアラ。(てか、このディアラの得点はGK居たたまれなかったろうなぁ弾いていたんだし。あそこにバシナスが明後日を見つめて立っていなければ・・・orz)そして再びレジェス。マドリの華々しい幕引きをしたのは彼でした。
銀河系軍団の顔だったへッカムとロベカルの去るマドリ、カペッロの去就も未だハッキリとはせず。悲劇の貴公子は、拍手の中去っていきました。

そして日本におけるリーガの興味も急速に薄れるのでは。。。という嫌な予感。ユーベから流れてきた人たちも、ぼちぼち帰ってしまいそうな気がしなくもないし。ワウ、放映辞めるなお(`ω´)←と思ったら07-08の試合放送決定だって!

Posted by nomadic21 at 22:44  |Comments(2) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月19日

今週のセクロボvoice.11

voice.10はコメで頂いてしまったので、良い台詞が沢山ありましたね〜で割愛w
でついに最終話。ワンクールって短いのぉ。
最終話にまさか一話目の三日坊主が出てくるとは・・・て感じでしたが、なんともまぁ最後まで優しく温かいドラマでしたねぇ。終ってしまうのは寂しい感じがします。自分の世界を大事にしているロボの強さを含めて、最終回にて好感度マーックス!松山ケンイチの表情がかわいかった。
ニコは他の影響多大な成長過程で、個性強すぎるけど随分ステキな大人たちに出会ったコ。最終話でニコが自分を見つけて終るのがいい感じでした。
この回の終わり方だと、続くとしたら2時間SPかなぁ〜て気がしますけど、2とかあったら見るだろうな〜。映画は厳しいだろうね。
終ってしまうのは残念でならず!毎回最後に出てくるニコのモノローグもかなり良かったし。テンポのイイ台詞もキャラもイイ!

宇宙で救えるのはあたしだけ!
宇宙とか言われると〜トキメクじゃないか!
http://www.ntv.co.jp/sexyvoice/sp-1/index.html

Posted by nomadic21 at 23:43  |Comments(4) | 電視 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする