2009年05月24日

5月のOM終了しました★そして早速感想も…♪

今月のOMはあいにくの雨雨…でしたが
皆さんと『レズビアン映画鑑賞』が出来て嬉しかったです。

まったりゆったりした、久々にごろ寝出来ちゃう空間で
皆さんとお会い出来て嬉しかったですわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

『映画を観る』ということで、事務所の部屋に暗幕を貼ったり、
準備からお手伝い頂いた方々、本当に感謝ですぴかぴか(新しい)

なんだか一斉に準備したのが面白かった…(笑)。

「レズビアン映画を観たことある?」
「何ていう映画?」
「お勧めの映画は?」
そんなことをトークで少し話したあと、
皆さんの挙手によりレズビアン映画を観ました。

ひらめき今日は準備から手伝ってくれた『みかんさん』が、
早速素敵な感想を書いてらしたので
ご紹介させて頂きまするんるんぴかぴか(新しい)
(記事掲載のご快諾、ありがとうございましたぴかぴか(新しい)

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注)私にとって、バカ映画は誉め言葉です。

 新中野某所で映画を観てきました。

 多数決で観る内容を決める中、選ばれましたのは
『恋のミニスカウエポン』(日本未公開)。
 タイトルからして、私が好きそうなバカ映画の予感。

 果たして…期待を裏切らない内容でした。
 ソニー配給という時点で予感はしてましたが、いきなり
同じソニー配給のチャーリーズエンジェル@バカ映画のパロディで始まり、
1人吹き出しました。

 そこここに小ネタが仕込まれ、映画は頭痛を起こして観に行かない。ちう私でも、
何とか頭痛を凌いで行ける終始笑って観られました。

 根底にあるテーマ〜このテーマを扱う映画は暗い・重いのが多いので、
どーかな…。と、思っていたが、不安吹っ飛びます。

 そして、一回目は爆笑して観るんですが、二回目以降に観ると
小ネタ&暗喩〜演出が考えさせるのです。

 重いものを重く描くのは簡単だが、 どれだけ笑いに転換できるか。
 これは、普段難しいものを難しく説明するのは簡単だが、
いかに簡単に説明するかは難しい。

 どんなテーマもいかに笑いにするか。
 を、意識している私にはすごく学びでもありました。

 いや、バカ映画の顔した良作品でした
 久々に良い映画でした。

 良い映画を紹介していただき、ありがとうございました。

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『みかんさん』の素敵な感想でした。
ありがとうございます。

仰るように単純に「娯楽作品としても楽しめるレズビアン映画」
でもありますし、「いやいや、うがって観たら、そこここに…」
的なポイントもある、けれどハッピーエンドのレズビアン映画ですわーい(嬉しい顔)

皆さんも機会がありましたら、レンタル屋さんでチェック
してみては?かわいい

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