2005年01月23日
会計ソフトで家計簿を その4
こうして初期設定完了と言いたいのですが、ちょっとした問題が…。
我が家の場合、お金の動きが実際と違うものがあります。
一つは公共料金、もう一つはクレジットカードで支払ったものです。
公共料金については、毎月定額を引き落とし口座に入金しています。
そこから引き落とししていった残額はそのままにして、
不足したときもその中で補えるようにしています。
もう一点カード払いは、今まで購入した日に払ったものとして
家計簿に付けてお金は袋に入れて、請求明細が届いた後照合して
口座にお金を入金しています。
これらについて、月々の実額も知りたい、でもお金の動きはそうではない、
さぁどうしようかと…。
結果、公共料金では「公共料金仮勘定」を作り、お金の動きをそこに
反映し、実際の引き落とし金額に経費の「公共料金」勘定を使うことに。
そうすることで実額の公共料金を試算表から見ることができ、
実額との差額は「公共料金仮勘定」で把握できます。
カード払いは購入した日付+現金で支払ったことにして入力。
口座への入金と引き落としはそれぞれ「事業主借」「事業主貸」で
処理しようかと考えています。
ここまで設定したので、1/1から使おうかと思ったのですが、
今から入力するのも面倒なので、この次1月の給料日から開始することにしました。
我が家の場合、お金の動きが実際と違うものがあります。
一つは公共料金、もう一つはクレジットカードで支払ったものです。
公共料金については、毎月定額を引き落とし口座に入金しています。
そこから引き落とししていった残額はそのままにして、
不足したときもその中で補えるようにしています。
もう一点カード払いは、今まで購入した日に払ったものとして
家計簿に付けてお金は袋に入れて、請求明細が届いた後照合して
口座にお金を入金しています。
これらについて、月々の実額も知りたい、でもお金の動きはそうではない、
さぁどうしようかと…。
結果、公共料金では「公共料金仮勘定」を作り、お金の動きをそこに
反映し、実際の引き落とし金額に経費の「公共料金」勘定を使うことに。
そうすることで実額の公共料金を試算表から見ることができ、
実額との差額は「公共料金仮勘定」で把握できます。
カード払いは購入した日付+現金で支払ったことにして入力。
口座への入金と引き落としはそれぞれ「事業主借」「事業主貸」で
処理しようかと考えています。
ここまで設定したので、1/1から使おうかと思ったのですが、
今から入力するのも面倒なので、この次1月の給料日から開始することにしました。
【会計ソフトで家計簿をの最新記事】
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