2011年12月21日
彩ちゃんがとっても可愛いから、第56回有馬記念の予想の方向性 その2 編
寒いですね。
みなさまいかがお過ごしですか?
へどろっち こと お馬っちでございます。
将軍さまがお亡くなりになり、
翌日の第2報の、新聞の一面記事の見出しを見て、
へどろっちは、驚きました。
「17日死亡 69歳」
とあったからでした。
これに日付を書き込めば、みなさまも、
なぜ、へどろっちが驚いたのか理解していただけるのではないでしょうか?
「2011年12月17日 69歳 で死亡」
と書き改めて、日付の数字を一の位ずつ読み取って、足してみます。
2+0+1+1+1+2+1+7 = 15
これをさらに同様に足してみます。
1+5 = 6
69歳も 同様に、6+9 = 15 1+5 = 6
6が、揃いますよね。あるいは、9 を、ひっくり返せば、
さらに、6が揃います。
つまり、「6」が、連続して、3つ 揃うのです。
暗殺されたのではないですか?
さて、有馬記念の予想の方向性、その続きです。
前回は、クリスマス開催の有馬記念を考えてみました。
そこで、判ったことは、
三冠馬が誕生する時、その年の有馬記念は、クリスマス開催である場合が多い、ということでした。
それでは、クリスマス開催ではなかった三冠馬誕生年の有馬記念を見てみましょう。
第9回有馬記念 1964年12月27日
1着 1枠1番 ヤマトキョウダイ 3番人気
2着 4枠4番 トースト 4番人気
3着 6枠6番 メイズイ 2番人気
枠連 1 – 4 1100円 8番人気
★メイズイは、前年の、有馬記念2着馬 → ブエナビスタ
第29回有馬記念 1984年12月23日
1着 4枠4番 シンボリルドルフ 1番人気
2着 7枠9番 カツラギエース 3番人気
3着 2枠2番 ミスターシービー 2番人気
枠連 4 – 7 550円 2番人気
★ カツラギエースは、その年のジャパンカップ優勝馬 → ブエナビスタ
やはり、三冠馬が誕生した年の有馬記念、あるいは、クリスマス開催の有馬記念は、どうも、荒れそうにないということが、予想出来ますよね。
さて、今年を振り返ってみましょう。
日本は、国難とも言える事態を経験し、
競馬もそれに少なからず影響を受けることになりました。
ところが、これまで見て来たように、
世界中の競馬を地下で操っている奴らは、少なくとも、
ディープインパクトが菊花賞を勝ち、その一週間後には既に、
2011年には、日本にただならぬことが起こり、
4月、中山競馬場で、皐月賞が開催されないであろうことを、
充分に知っていた模様です。
そのことについては、以前説明をしておきました。
というわけで。
中山競馬場で皐月賞が開催されなかった年の有馬記念を見てみましょう。
第1回中山グランプリ 1956年12月23日
1着 2枠3番 メイヂヒカリ 1番人気
2着 1枠1番 キタノオー 3番人気
3着 4枠8番 ミッドファーム 7番人気
枠単 2 – 1 390円 1番人気
第8回有馬記念 1963年12月22日
1着 8枠11番 リュウフオーレル 2番人気
2着 2枠2番 メイズイ 1番人気
3着 6枠6番 トキノクイン 6番人気
枠連 2 – 8 290円 1番人気
第9回有馬記念 1964年12月27日
前記参照
第19回有馬記念 1974年12月15日
1着 3枠3番 タニノチカラ 2番人気
2着 1枠1番 ハイセイコー 3番人気
3着 5枠5番 タケホープ 1番人気
枠連 1 – 3 730円 3番人気
第21回有馬記念 1976年12月19日
1着 8枠13番 トウショウボーイ 1番人気
2着 7枠12番 テンポイント 3番人気
3着 1枠1番 アイフル 4番人気
枠連 7 – 8 730円 1番人気
第33回有馬記念 1988年12月25日
前記参照
やはり、荒れませんね。荒れたとして、3着に、6番人気 7番人気。
今年の有馬記念で、荒れ加減の馬券を取ろうとする場合には、
三連単で、3着に、そこらあたりのお馬をマークするという作戦しか、
あり得ないような気がします。
さて、以上、過去の有馬記念を見て参りましたが、
1:今年の有馬記念は、クリスマス開催である。
2:今年は、三冠馬が誕生した。
3:今年は皐月賞が、中山競馬場では開催されなかった。
この三つを備えている有馬記念は、過去に一度もありません。
それでは、少なくとも二つ、以上の条件を備えている有馬記念は?
書き出してみます。
第9回有馬記念 三冠馬が誕生 & 皐月賞が非中山開催
第28回有馬記念 三冠馬が誕生 & クリスマス開催
第33回有馬記念 クリスマス開催 & 皐月賞が非中山開催
第39回有馬記念 三冠馬が誕生 & クリスマス開催
第50回有馬記念 三冠馬が誕生 & クリスマス開催
以上のレースで、最も荒れたのは、第28回有馬記念。三冠馬ミスターシービーが出走しなかったレースでした。
他にも、第9回有馬記念は、一番人気が、3着を外しています。この年も、三冠馬シンザンが有馬記念に出走しませんでした。
ということは、今年の有馬記念で、三冠馬オルフェーブルが出走してくる限りは、荒れない、そう踏んでいいということになります。
穴党を自任しているへどろっちは、ただただ、悲しい限りですね。
いやんでございます。
ただ、まだ、枠順が確定しておりません。
あくまでも、「はい、答えはこれですよ」と、連中が何者かに送るサインが、
確定枠順でありますから、
僅かながら、荒れる有馬記念への希望は、残されているということになります。
期待しつつ、枠順の確定を、待ちましょう。
というわけで。
彩ちゃんのクリアアサヒをグビグビしながら、
今夜はここらあたりでご機嫌ようでございます。
モンマルトル へどろっち こと お馬っち お馬の王国主人 拝
みなさまいかがお過ごしですか?
へどろっち こと お馬っちでございます。
将軍さまがお亡くなりになり、
翌日の第2報の、新聞の一面記事の見出しを見て、
へどろっちは、驚きました。
「17日死亡 69歳」
とあったからでした。
これに日付を書き込めば、みなさまも、
なぜ、へどろっちが驚いたのか理解していただけるのではないでしょうか?
「2011年12月17日 69歳 で死亡」
と書き改めて、日付の数字を一の位ずつ読み取って、足してみます。
2+0+1+1+1+2+1+7 = 15
これをさらに同様に足してみます。
1+5 = 6
69歳も 同様に、6+9 = 15 1+5 = 6
6が、揃いますよね。あるいは、9 を、ひっくり返せば、
さらに、6が揃います。
つまり、「6」が、連続して、3つ 揃うのです。
暗殺されたのではないですか?
さて、有馬記念の予想の方向性、その続きです。
前回は、クリスマス開催の有馬記念を考えてみました。
そこで、判ったことは、
三冠馬が誕生する時、その年の有馬記念は、クリスマス開催である場合が多い、ということでした。
それでは、クリスマス開催ではなかった三冠馬誕生年の有馬記念を見てみましょう。
第9回有馬記念 1964年12月27日
1着 1枠1番 ヤマトキョウダイ 3番人気
2着 4枠4番 トースト 4番人気
3着 6枠6番 メイズイ 2番人気
枠連 1 – 4 1100円 8番人気
★メイズイは、前年の、有馬記念2着馬 → ブエナビスタ
第29回有馬記念 1984年12月23日
1着 4枠4番 シンボリルドルフ 1番人気
2着 7枠9番 カツラギエース 3番人気
3着 2枠2番 ミスターシービー 2番人気
枠連 4 – 7 550円 2番人気
★ カツラギエースは、その年のジャパンカップ優勝馬 → ブエナビスタ
やはり、三冠馬が誕生した年の有馬記念、あるいは、クリスマス開催の有馬記念は、どうも、荒れそうにないということが、予想出来ますよね。
さて、今年を振り返ってみましょう。
日本は、国難とも言える事態を経験し、
競馬もそれに少なからず影響を受けることになりました。
ところが、これまで見て来たように、
世界中の競馬を地下で操っている奴らは、少なくとも、
ディープインパクトが菊花賞を勝ち、その一週間後には既に、
2011年には、日本にただならぬことが起こり、
4月、中山競馬場で、皐月賞が開催されないであろうことを、
充分に知っていた模様です。
そのことについては、以前説明をしておきました。
というわけで。
中山競馬場で皐月賞が開催されなかった年の有馬記念を見てみましょう。
第1回中山グランプリ 1956年12月23日
1着 2枠3番 メイヂヒカリ 1番人気
2着 1枠1番 キタノオー 3番人気
3着 4枠8番 ミッドファーム 7番人気
枠単 2 – 1 390円 1番人気
第8回有馬記念 1963年12月22日
1着 8枠11番 リュウフオーレル 2番人気
2着 2枠2番 メイズイ 1番人気
3着 6枠6番 トキノクイン 6番人気
枠連 2 – 8 290円 1番人気
第9回有馬記念 1964年12月27日
前記参照
第19回有馬記念 1974年12月15日
1着 3枠3番 タニノチカラ 2番人気
2着 1枠1番 ハイセイコー 3番人気
3着 5枠5番 タケホープ 1番人気
枠連 1 – 3 730円 3番人気
第21回有馬記念 1976年12月19日
1着 8枠13番 トウショウボーイ 1番人気
2着 7枠12番 テンポイント 3番人気
3着 1枠1番 アイフル 4番人気
枠連 7 – 8 730円 1番人気
第33回有馬記念 1988年12月25日
前記参照
やはり、荒れませんね。荒れたとして、3着に、6番人気 7番人気。
今年の有馬記念で、荒れ加減の馬券を取ろうとする場合には、
三連単で、3着に、そこらあたりのお馬をマークするという作戦しか、
あり得ないような気がします。
さて、以上、過去の有馬記念を見て参りましたが、
1:今年の有馬記念は、クリスマス開催である。
2:今年は、三冠馬が誕生した。
3:今年は皐月賞が、中山競馬場では開催されなかった。
この三つを備えている有馬記念は、過去に一度もありません。
それでは、少なくとも二つ、以上の条件を備えている有馬記念は?
書き出してみます。
第9回有馬記念 三冠馬が誕生 & 皐月賞が非中山開催
第28回有馬記念 三冠馬が誕生 & クリスマス開催
第33回有馬記念 クリスマス開催 & 皐月賞が非中山開催
第39回有馬記念 三冠馬が誕生 & クリスマス開催
第50回有馬記念 三冠馬が誕生 & クリスマス開催
以上のレースで、最も荒れたのは、第28回有馬記念。三冠馬ミスターシービーが出走しなかったレースでした。
他にも、第9回有馬記念は、一番人気が、3着を外しています。この年も、三冠馬シンザンが有馬記念に出走しませんでした。
ということは、今年の有馬記念で、三冠馬オルフェーブルが出走してくる限りは、荒れない、そう踏んでいいということになります。
穴党を自任しているへどろっちは、ただただ、悲しい限りですね。
いやんでございます。
ただ、まだ、枠順が確定しておりません。
あくまでも、「はい、答えはこれですよ」と、連中が何者かに送るサインが、
確定枠順でありますから、
僅かながら、荒れる有馬記念への希望は、残されているということになります。
期待しつつ、枠順の確定を、待ちましょう。
というわけで。
彩ちゃんのクリアアサヒをグビグビしながら、
今夜はここらあたりでご機嫌ようでございます。
モンマルトル へどろっち こと お馬っち お馬の王国主人 拝
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