ぱるかんちゅんちゅん 記
ぱるかん・ちゅんちゅんのにっ記のページです。
日記じゃないので、頻繁に更新されません。

2010年02月10日

アバター


今上映されているアバターが、「これ、全くチベットだねぇ」という話を良く聞きます。

2010年2月8日の朝日新聞の夕刊の四コマ漫画「地球防衛家のヒトビト」にも似た話がありました。

内容を書くのが面倒なので、スキャンしました。

2010年2月8日の朝日新聞の夕刊  
 
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2010年02月03日

チベットすごろくSHO(flash-GAME) サンプル


チベットすごろくSHO(flash-GAME)のサンプルです。
本体は
http://tbt.deci.jp/sho/
にあります。

  
 
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2010年01月29日

iPad発表/札幌のappleストアに行ってみたが、何もなかった


iPad(appleタブレット)発表!
写真を見た感想は「iPod-Hugeだ!」。
iPad-nanoが出たら買うかもしれない(でもそれじゃぁ、iPod-touchだ)。

札幌のappleストアに行ってみたけれど、何もありませんでした。
appleストアでは、Mac OS-X Snow Leopard を購入しました。

購入したけれど、しばらくはインストールしない様な気がします。
インストールの準備にまだしばらくかかりそうです。

とりあえずは、ハードディスクの完全バックアップから初めています。
これが終わったら、もう1台のハードディスクに完全バックアップ。
その後、バックアップハードディスクで起動して、Snow Leopard に上げて、ちゃんと動いたら、実際に使っている MacBook のハードディスクをSnow Leopard に上げる予定です。

完全バックアップは久しぶりです。
最近は timeMachine を信じて、手動でのバックアップはしていませんでした。
2(3?)年前胃にチベットのラサに居た時は、2台のバックアップ専用のハードディスクを用意して、1週間に1度、完全バックアップを取っていました。寝る前にセットして、朝に確認。

現在のバックアップ地点は、「/Library/Printers/」。ほほんご使わないプリンターのために世界中のプリンタのドライバが2Gほど入っているんだよなぁ....。
そろそろ寝ようと思います。  
 
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2010年01月28日

Appleタブレットでチベット文字は表示されるのか?

現在、日本時間では既に2010年1月28日午前0時。しかし米国では、まだ27日の朝。
たぶん、日本時間の28日午前3時に発表されるらしい(のか?)「Apple タブレット(名称不明)」では、チベット文字の表示は可能なのだろうか?

「Apple タブレット(名称不明)」では、mac-OSではなく、そのサブセット(?)である iPhone-OS が使われているらしい(iPhone-OS の名前も変わるらしい)。
mac-OSでは以前からチベット語を標準に用いる事が可能だけれど、iPhone-OS だと無理なのでは...。

「Apple タブレット(名称不明)」では、電子書籍の機能が噂されている。
チベット語の電子書籍は「Apple タブレット(名称不明)」では利用できないのかもしれない。
もっとも、unicodeで書かれたチベット語の本はあんまりないだろうけれど...。

米国時間1月27日の発表予定時刻まであと3時間。
27日は、
ニューヨークで開催中(1月26日-27日)の「Digital Book Worldコンファレンス」にかぶせてあるのかなぁ。
「Digital Book Worldコンファレンス」news by hon.jp
Digital Book World - Conference Homepage
どっちがどっちに、かぶせたのかは、謎(無関係かも)。

「Apple タブレット(名称不明)」の事を書いたけれど、
実際は
iPod touch にカメラが付くかどうかの方が気になっています...。

iPodといえば、
iPod での曲タイトルなどを喋る機能は、チベット語対応されるのだろうか。
「喋る機能」の音声合成はiPodではなく、それに繋げるMacintosh(またはwindows)が行っているのだから不可能ではない。
が、まぁ、無理でしょう。

米国では、1月13日に、
音声読み上げに完全対応しない電子書籍端末を教育機関が導入してはいけない」との指針が出されたらしい。
「メーカー各社に激震、米司法省「音声読み上げに完全対応しない電子書籍端末を教育機関が導入してはいけない」との指針発表」news by hon.jp
とは言っても、チベット語に対応している機械はないでしょう...。  
 
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2010年01月27日

昨日(2010年1月25日)の朝日新聞の夕刊の1面トップは何だったのだろう?

(チベットとは関係ありません)
昨日(2010年1月25日)の朝日新聞の夕刊の1面トップは何だったのだろう?

タイトル「iTunesで不正請求被害 アップル社、ID流出否定」

どう見ても、フィッシングでIDとパスワードを流出させたユーザ(つまり加害者(弁護士も含む))が、その被害者でとなりうる会社に文句を付けている、理不尽な内容。
http://www.asahi.com/digital/internet/TKY201001250186.html
他の新聞社などによる類似記事はほとんど無し。

朝日新聞は、本当はここに
何かでっかい記事を入れる計画をして、
ポシャっちゃったんだろうなぁ....。
何だったんだろう?
誰かが逮捕される記事だったのだろうか??

今日は、日本中の新聞で
「ダライ・ラマ(法王):代理人が中国と非公式協議を開始」
なんて記事がいっぱいだけれど、
これは1面を想定していたとは思えません。

明日、27日は
Apple社がなにかを発表するらしい。  
 
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2010年01月02日

「殺劫」をやっと読みました...

 発売日に買ったのに、ずーっっとほったらかしにしていた「殺劫」をやっと読みました。

 感想はさておいて、
Lhasa Old City Map」のタグに「殺劫」に出て来る地名や建物名を入れました。
http://tbt.deci.jp/lhasa07/map/
って、少ししか入っていません...。

 右下にある「TAG search」で、「殺劫」と入れて検索すると、出てきます。(少ししか入れていない事がバレてしまう...)


 おまけですが、
「Lhasa Old City Map」のタグにチベット語(UNICODE)を使える様にしました。実は、昔から入力は可能だったのだけれど、検索に問題がありました。
 昨年末にチベット語システムの「モンラム」をもらったので、記念に変更しました(って実は、データベースのmySQLのバージョンを4.0から5.0に変えただけ)。

 以上です  
 
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2009年12月24日

チベットすごろく「SHO」改訂

 久しぶりに、flashゲーム『チベットすごろく「SHO」』を修正しました。
http://tbt.deci.jp/sho/
sho20091224

 内容はほとんど変わっていません。次回の改造のために、足腰を強くしただけです。
 全く何にも変わらないのは寂しいので、ゲームのキャラクターを少しだけ増やしました。

 遊んでみて下さい。
http://tbt.deci.jp/sho/  
 
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2009年12月16日

XOOPSでのZIPダウンロード

(チベットとは関係ありません)

 AMPで動くCMSのXOOPSには、ZIP圧縮でダウンロードする機能がついています。この機能のためのクラスファイルが用意されています。XOOPS用のモジュールを作ったり、他の目的でと、上記のクラスファイルを時々利用しています。

 自分が使っているXOOPSのバージョン(Legacy_2_2_0_20090628_2)では、このZIP圧縮で、時々問題を起こします。
具体的には、
 1】macOSXのアーカイブユーティリティーで解凍できない
 2】ブラウザ「opera」でダウンロードできない
が起きます。

 ZIPダウンロードを必要とする場合のほとんどが、「管理画面」で、一般ユーザに関係する状況はほとんどありません。管理者に対処方法を伝える事で、ほとんど対処可能です。
これまでは、これで済ませていました。

 ですが、
(たぶん)上記の問題を解決できる方法が(たぶん)あるので、記述します。

--------------------------------
●対処方法(たぶん)

XOOPSでのZIPダウンロードに必要なファイルは、
 class/
  class.zipfile.php
  downloader.php
  zipdownloader.php
 の3つです。

 --------------------
 【1】対策
 ■「class.zipfile.php」の中身を入れ替えます。
  入れ替える対象のファイルは
  「phpMyAdmin」の「zip.lib.php」です。
  (「phpMyAdmin」は別にダウンロードして下さい。)
  「zip.lib.php」は、
    (「phpMyAdmin」の)「libraries/」の中にあります。
 --------------------
 【2】対策
 ■「zipdownloader.php」のコードを書き換えます。
 関数「function XoopsZipDownloader」の中の
  $this->mimeType = trim($mimyType);
  を
  $this->mimetype = trim($mimyType);
  と書き換えます。
 --------------------
--------------------------------


--------------------------------
●説明

【1】対策
「class.zipfile.php @ ZOOPS」と「zip.lib.php @ phpMyAdmin」はほぼ同じファイルです。

「zip.lib.php @ phpMyAdmin」では、
// (bug #1037737)
と記述される部分で、
3行が削除(コメントアウト)されています。

詳細は不明ですが、これでmacOSXのアーカイブユーティリティーで解凍が可能になりました(自分は)。

【2】対策
クラスの変数名を小文字に直しているだけです。

これで、適切にheaderのmimetypeを設定できます。
(実際にheaderを設定しているのは「downloader.php」です)

これで、ブラウザ「opera(v-9)」でダウンロードが可能になりました(自分は)。
--------------------------------


これらの対処方法が適切かどうかは不明です。
(上記の改造を行うと、XOOPSのバージョンアップが煩雑になります)

XOOPSのバージョンアップで、もっと適切に変更されるかも知れません。
(すでに解決しているかも知れません)

ほぼ、自分のためのメモでした。
以上です。  
 
Posted by pema at 22:37Comments(0)TrackBack(0)Computer

2009年12月15日

大麦 対 macBook

大麦macBook



 自分の使っているmacBookののポリカーボネイト部分が欠けています。
 理由は、上記の写真の様に、「大麦」をセロハンテープで貼付けているため、その大麦にmacBookが負けて、欠けてしまっています。
Apple Shopでは以前から、問題を起こす可能性があるから止めて下さい、と言われていました。
無視していたら、やっぱり問題を起こし、ポリカーボネイト部分が欠けてしまいました。

 大麦を貼付けている理由は、この大麦を貼付けていると、macBookが壊れないんじゃないかなぁ...という期待です。
 以前、ラサで大麦を貼付けているmacBookを見たチベット人の知り合いが、
次の日には、
自分はもっと沢山の大麦をノートPCに仕込んだ!
と見せに来てくれました。

 大麦を貼付けてmacBookやノートPCが壊れなくなるかどうかは、謎です。
 少なくとも、自分のmacBookはポリカーボネイト部分が欠けました。

 壊れたのは、ポリカーボネイト部分だけではありません。
 自分のmacBookは、ビデオカードが壊れたことがあります。
それも、ネパールで。
(ビデオカードの障害と大麦の因果関係は不明です)

で、ネパールで、ハンダゴテで修理となりました。
本当は、これで、Apple Storeでのケアは一切受けられない事になります。
が、
 本当はダメなのだけれど、とApple Storeでのケアを受け続けています。

そろそろ、snow leopardに変えたいのだけれど、勇気がない...。  
 
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2009年11月17日

中国と中華人民共和国

米国のオバマ大統領の話です。

今日、オバマ大統領が中華人民共和国に行ったニュースをテレビで何回かみました(偶然)。
何となく覚えている部分です(ボケーっと見ていたので、間違っているかも知れません)。

オバマ大統領は、
ほとんどの場面では「中国」と言っていた(ような気がする)けれど、
チベットの現在の領有に関する部分では「現在、チベットは、中華人民共和国の中に位置づけられている」と、(ここだけ?)「中華人民共和国」を用いていっていた(ような気がする)。

だから、どうだってことは全くないのだけれど.....
(そもそも、「ボケーっと見ていたので、間違っているかも知れません」状態)


うん。
チベットは、現在は、中華人民共和国に含まれるけれど、
チベットは、中国ではない。  
 
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2009年11月16日

テンジン・ノルブさんに会いました

今日まで札幌で行われていた絵画展で、その作家である、チベット・ンガリ(現在、ネパールのアッパー・ドルポ)出身のテンジン・ノルブさんに会いました。

日曜日のワークショップで、「ジョーク・マンダラ(本当のマンダラではない)」に色付けする、というのに参加しました。時間が足りず、塗りきれませんでした。  
 
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2009年10月26日

Mac-OSXのチベット語は進化を続けるようだ!(何でチベット語をコンピュータで扱うのが難しいか)

LeopardになってOS標準でチベット語を使える様になったMac、これからも進化を続けるらしい。
どう続けるのかは謎....。


ところで、
何でチベット語をコンピュータで扱うのが難しいかのお話。
10年くらい前に調べたことの復習です。
(10年間、自分は全く進化していない)
間違いを書いていたら住みません。


チベット文字は、基準になる文字の数は30個しかありません。
でも、それらを上下に組み合わせて文字を構成します。
その組み合わせの種類は漢字よりも多くなります(たぶん)。
英語の様に、順番に左から右に並べるだけでは、済みません。

日本文字の仮名は50個ですよね。
でも実際には
例えば「ウ」は、「ヴ」や「ゥ」のように変化します。
日本文字では、特殊な組み合わせは限られています。
ですが、
チベット文字では、
 上下に母音が付き、
 上にラが着いたり、
 下にヤがついたり、
 もっと下にアが着いたり、
 ....
 と複雑です。
中学校の数学に出て来た順列・組合せの計算をすると、とんでもない数になります(実際には、組合せの
全てが存在するわけでありません)。

実は、
インドの文字も上下に着く組合せがあるのですが、チベット文字ほどは複雑ではありません。
(昔はインドの文字も現在より複雑だったと聞きます。
 イギリスがやって来て、タイプライターで利用可能な様に単純化されたらしいです。



英語と違い、複雑な組合せがある文字をコンピュータで用いる方法です。

日本文字の場合、
昔(現在の銀行口座)は、半角カタカナを使っていました。「ヴ」ではなく「ウ」「"」と表示します。
日本文字は、
コンピュータで漢字を使う様になった時に、「ヴ」を一つの文字で表示する様に変えました。
この結果、「イ"(『イ』に濁点)」の様な表現は出来なくなりました。

中国文字をコンピュータで使う方法も日本の方法をまねて作られました。

ハングル文字(上下左右の組合せがある)も
昔は
それぞれの字組を組み合せる方法が使われていました。
こちらも日本文字同様に、現在では、組み合せた物を一つの文字で表示する様に変えました。
変更する際には、古典のハングルを表記できなくなる、と反対があったと聞きます。

上記の方法は、
『活字』をコンピュータに取り込もうとした発送方法だと思います(表記文字)。
これに対して、
『タイプライター』をコンピュータに取り込もうとした発送方法もあります(表音文字)。

インドのタイプライターでは、
子音を打った後に、次の母音を、子音の右ではなく、子音と同じ位置に打つ機能があります。
母音は子音の上(または下)に打たれるため、結果として組み合せて表示されます。

この発送を用いて、
インド文字
タイ文字
などがコンピュータで使える様になりました。


さて、
チベット文字です。

チベット文字は、インド文字やタイ文字と同様に、サンスクリット文字を元に作られています。
ただし、インド文字やタイ文字よりも複雑です。
チベット文字は表音文字なのだから、『タイプライター』型が適している可能性が高いです。

が、チベット文字以上に、チベットは複雑です。
ある人々は、『タイプライター型』で、チベット文字をコンピュータで表現しました。
ある人々は、『活字型』で、チベット文字をコンピュータで表現しました。
ある人は、『タイプライター・活字 混成型』で、表現しました。

どれも一長一短がありました。
『タイプライター型』は、英語を使えるコンピュータであれば、ほとんどのコンピュータで使うことができます。
『活字型』は、繁体中国語を使えるコンピュータに特殊な設定を行わなければ使えませんが、文字は綺麗です。
『タイプライター・活字 混成型』は、(理論上は)最も優れていましたが、macでしか動かなかったため、多くのチベット人は利用することはできませんでした。


と、いう状況が、10年前でした。
現状は変化しています。

10年ほど前から、
国家ではなく、文化で、コンピュータ上での文字表現を行う試みが始まっています。
UNICODEという物で、
『タイプライター・活字 混成型』を実現する
概念です。

10年前と異なり、現実となり始めています。
windows-vistaでは、UNICODEでチベット文字を扱う方法が始めから設定されています。
macOS-Leopardでも、UNICODEでチベット文字を扱う方法が始めから設定されています。
macOS-Snow-Leopardでも、UNICODEでチベット文字を扱う方法が始めから設定されています。
(windows-7は確かめていません)

現在、進化中!  
 
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2009年10月03日

javaScript イベントの順番:onblur(チベットとは関係ない内容です....)

チベットとは関係ない内容です....

webブラウザ固有のjavaScriptイベント発生の順番の確認です。
イベントハンドラ「onblur」「onfocus」「onmousedown」「onmouseup」「onclick」「onchange」の発生順番の確認を行います。
この他、(alert等の)ダイアログとの関係の確認も行います。

下のフォームの、青い枠内で起きるイベントの結果が、黒い枠内のtextareaに表示されます。
緑の枠内で、青い枠内のボタン「btn」のイベント処理関数の返り値 の設定を、指定できます。
赤い枠内で、ボタン「btn」のようなマウス等の操作なしに、(alert等の)ダイアログを一定時間後に発生させる処理を、設定できます。

単純な処理なので、javaScriptのソースを見る方が判りやすいと思います。

以下のinputに「onblur」「onfocus」「onmousedown」「onmouseup」「onclick」「onchange」のリスナを付ける
「btn」イベント処理関数の返り値
return true; return false;
スタートの5秒後に指定のダイアログが出ます。
alert confirm prompt

■結果
◆「btn」の返り値「return true; 」
◆『「ipt」の値変更』→『「btn」クリック』→『textareaクリック』

◆「btn」の返り値「return false; 」
◆『「ipt」の値変更』→『「btn」クリック』→『textareaクリック』

◆『alertタイマーセット』→『「ipt」の値変更』→『textareaクリック』

◆『alertタイマーセット』→『「ipt」の値変更なし』→『textareaクリック』

ブラウザの確認は「MacBook」で行いました。
OSはmac-OSX-10.5.8(leopard)です。
windowsでしか動かない Internet-explorer は、parallels を用いて、windows-xp を起動させて確認しました。
■まとめ
 ◆考察中...
  上記の結果で、何となく判りますよね.......
  
 
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2009年09月19日

ちょっとだけインドに行って来ました

ちょっとだけインドに行って来ました。
インドは素敵な国で大好きだけれど、インドにどっぷり浸かるのは疲れるので、北インドのヒマーチャル・プラディシュだけに行ってきました。

宿泊していた街から車で30分くらいの場所にあるノルブリンカに何回か行きました。
ラサの郊外にあるチベットの村(中国人は来ない)に居るようで、のんびりしていて、気持ちのよい場所でした。

そこにある「シデリン」という食堂に行きました。
10年くらい前の知り合いが働いていました。
楽しかったです。

シデリン食堂


9月13日にそこを離れました。
そこでは9月15日から素敵なイベントがあり、日本から、インド中から、世界中から、人が集まって来ている最中でした。
まぁ、今回は仕方がない。
日本に戻ってきました。  
 
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