2007年08月03日
『科学・こころ・宗教』(頂きもの)
南山宗教文化研究所から、以下の本をいただきました。ありがとうございます。
P. L. スワンソン監修『科学・こころ・宗教――科学から見る「こころ」の意義』(南山宗教文化研究所, 2007)
南山宗教文化研究所が続けている研究プロジェクトの総括として、2006年5月に開催されたシンポジウム「科学・こころ・宗教――科学から見る「こころ」の意義」の記録だそうです。(>研究プロジェクト「科学・こころ・宗教」webサイト、>同プロジェクトblog)
今年度は、「キリスト教と自然」という講義を担当したり、生命倫理に関する研究会に関わったりと、科学に関連する分野にコミットすることが増えました。この本を通して、勉強させていただこうと思います。
P. L. スワンソン監修『科学・こころ・宗教――科学から見る「こころ」の意義』(南山宗教文化研究所, 2007)
南山宗教文化研究所が続けている研究プロジェクトの総括として、2006年5月に開催されたシンポジウム「科学・こころ・宗教――科学から見る「こころ」の意義」の記録だそうです。(>研究プロジェクト「科学・こころ・宗教」webサイト、>同プロジェクトblog)
今年度は、「キリスト教と自然」という講義を担当したり、生命倫理に関する研究会に関わったりと、科学に関連する分野にコミットすることが増えました。この本を通して、勉強させていただこうと思います。
この記事へのトラックバックURL
http://blogs.dion.ne.jp/pensiero/tb.cgi/6006617












