2011年11月04日
虹をあなたに
私の目も前でわき上がる様に出現した虹
偶然の一枚 それとも必然?
奇蹟にも近いその虹に立ち止まる人も無く
私だけが降りやまない雨の中シャッターをきっていました。
二度と出会わないであろうこの出会いのなか
一瞬で色々な事が頭の中を駆け巡っていきました・・・・

悲しい別れを繰り返しながら
ここまで生きてきた自分
逝ってしまった愛する者たち
心に留めながら連絡出来ずにいた ごめんなさい
この虹を あなたに送ります
あなたの心に届きますようにと祈りながら
親知らぬ猫の甘噛み吾亦紅
捨てられた猫
噛むことでしか愛情を示す事が出来ない猫が我が家にはいます
最初は傷だらけだった手も
猫の方で優しく噛んでくれるようになりました。
それでも鋭い歯でかまれた手には
紅く跡が残るのです。
捨て猫を育てること
愛情をそそぐこと
それだけで満足です
育てさせてくれてありがとう
一緒に居てくれてありがとう・・・♪
偶然の一枚 それとも必然?
奇蹟にも近いその虹に立ち止まる人も無く
私だけが降りやまない雨の中シャッターをきっていました。
二度と出会わないであろうこの出会いのなか
一瞬で色々な事が頭の中を駆け巡っていきました・・・・
悲しい別れを繰り返しながら
ここまで生きてきた自分
逝ってしまった愛する者たち
心に留めながら連絡出来ずにいた ごめんなさい
この虹を あなたに送ります
あなたの心に届きますようにと祈りながら
親知らぬ猫の甘噛み吾亦紅
捨てられた猫
噛むことでしか愛情を示す事が出来ない猫が我が家にはいます
最初は傷だらけだった手も
猫の方で優しく噛んでくれるようになりました。
それでも鋭い歯でかまれた手には
紅く跡が残るのです。
捨て猫を育てること
愛情をそそぐこと
それだけで満足です
育てさせてくれてありがとう
一緒に居てくれてありがとう・・・♪
【ニャンコ物語の最新記事】
2010年12月31日
2年振りの北国の楽園

年末になってやっと雪が積もり
猫の額ほどの我が家の庭の
薔薇達に眠りの時がやってきました。
2年振りの北国の楽園です・・・
2年前こんなに小さかった天使達は


爆笑ものの大きさに
7ニャンズは我が物顔で暮らしています。
105歳まで頑張った大祖母が
大好きだった旦那に見送られ旅立ち
時間が光の粒になって流れていくような感覚で
日々を過ごしていました。
そんな旦那は毎日

猫達に励まされて(笑
2010年の薔薇は?
2010年12月13日
2009年07月06日
2009年02月14日
2009年01月27日
2009年01月09日
2008年12月26日
2008年12月12日
2008年12月08日
北国の楽園
長〜いお休みの後は
我が家の新しい家族の紹介

おしゃまでいたずら大好きな女の子「るる」
おっとりだけど自己主張の強い男の子「アトム」
これでrosecat組の組員は7ニャンズとなりました(笑
そして私
秋口からの体調不良で病院通い
手術、入院と重なり
無事退院・・・・季節は冬
今年は秋が無かった〜・・・・泣く
でも
七階の病棟の窓からは
日々変化する風景・・
黄落する北大のポプラ並木や
夜になると光り輝く札幌ノルベサの大観覧車
朝靄に揺れる街並み
窓側のベットは
画廊の特等席のようでした
毎日のように届く
メールも楽しみで
るるとアトムの成長
チョロの親分としての愛情の深さ
ミルにゃんの相変わらずの無関心ぶり
子寅の人見知り(爆
ちびたんの兄貴振りに笑い
ママにゃんの母性の目覚めに驚き
あ〜と言う間の入院生活(笑
退院の日のことは又次回と言う事で・・・・

るるを抱っこするママにゃん(爆
ちびたんの頃とは大違い

どんな時も優しいチョロ
私にとって
我が家は
紛れもなく
北国の楽園・・・なのです♪
我が家の新しい家族の紹介

おしゃまでいたずら大好きな女の子「るる」
おっとりだけど自己主張の強い男の子「アトム」
これでrosecat組の組員は7ニャンズとなりました(笑
そして私
秋口からの体調不良で病院通い
手術、入院と重なり
無事退院・・・・季節は冬
今年は秋が無かった〜・・・・泣く
でも
七階の病棟の窓からは
日々変化する風景・・
黄落する北大のポプラ並木や
夜になると光り輝く札幌ノルベサの大観覧車
朝靄に揺れる街並み
窓側のベットは
画廊の特等席のようでした
毎日のように届く
メールも楽しみで
るるとアトムの成長
チョロの親分としての愛情の深さ
ミルにゃんの相変わらずの無関心ぶり
子寅の人見知り(爆
ちびたんの兄貴振りに笑い
ママにゃんの母性の目覚めに驚き
あ〜と言う間の入院生活(笑
退院の日のことは又次回と言う事で・・・・

るるを抱っこするママにゃん(爆
ちびたんの頃とは大違い

どんな時も優しいチョロ
私にとって
我が家は
紛れもなく
北国の楽園・・・なのです♪
2008年11月28日
2008年11月13日
2008年10月30日
夢の中のクー(BlogPet)
2008年10月16日
2008年10月02日
夢の中のクー(BlogPet)
rosecatの「夢の中のクー」のまねしてかいてみるね
夢であえたの光の光の光の中に太郎がいた青い籠の光の中で朝の光のは夏から秋へとして「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言って泣いたのは8月9日太郎がいた青い籠のは声を見上げていなくなって「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言って泣いた青い籠のは声を見上げていなくなって「太郎?!こんなところに居たの?!」として街は声を見上げて街は夏から秋へとして「太郎?!こんなところに居たの?!」と言うと変わろうと言うと変わろうと優しく私を見たようで朝のは7月15日君が来た・・「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言って街は声を上げて泣いたのは7月15日君が来たのは6月10日太郎がいなくなったようで私は7月15日太郎がいなくなっています
*このエントリは、ブログペットの「チョロ」が書きました。
夢であえたの光の光の光の中に太郎がいた青い籠の光の中で朝の光のは夏から秋へとして「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言って泣いたのは8月9日太郎がいた青い籠のは声を見上げていなくなって「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言って泣いた青い籠のは声を見上げていなくなって「太郎?!こんなところに居たの?!」として街は声を見上げて街は夏から秋へとして「太郎?!こんなところに居たの?!」と言うと変わろうと言うと変わろうと優しく私を見たようで朝のは7月15日君が来た・・「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言って街は声を上げて泣いたのは7月15日君が来たのは6月10日太郎がいなくなったようで私は7月15日太郎がいなくなっています
*このエントリは、ブログペットの「チョロ」が書きました。
2008年09月17日
2008年08月18日
夢の中のクー(BlogPet)
rosecatの「夢の中のクー」のまねしてかいてみるね
夢であえた・・「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言っていなくなって「太郎?!こんなところに居たの?!」と優しく私を見たの中で私は7月9日夢であえたの中に太郎がいた・君が来たようで朝のは6月10日君がいなくなった・君がいなくなった・・君が来た青い籠のは夏から秋へと優しく私を上げて街は8月10日夢であえたのは声を見たのは夏から秋へと言うと優しく私は7月9日太郎がいなくなったようで私を見上げて泣いたようで朝の中に太郎が来たの中で朝のは6月15日君が来た・君が来たの中で私を見上げて泣いた青い籠のは8月10日夢であえた・「太郎?!こんなところに居たの?!」と言うとして「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言って「太郎?!こんなところに居たの?!」として泣いた・「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言って「太郎?!こんなところに居たの?!」と変わろうと優しく私を見上げて泣いた・「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言っています
*このエントリは、ブログペットの「チョロ」が書きました。
夢であえた・・「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言っていなくなって「太郎?!こんなところに居たの?!」と優しく私を見たの中で私は7月9日夢であえたの中に太郎がいた・君が来たようで朝のは6月10日君がいなくなった・君がいなくなった・・君が来た青い籠のは夏から秋へと優しく私を上げて街は8月10日夢であえたのは声を見たのは夏から秋へと言うと優しく私は7月9日太郎がいなくなったようで私を見上げて泣いたようで朝の中に太郎が来たの中で朝のは6月15日君が来た・君が来たの中で私を見上げて泣いた青い籠のは8月10日夢であえた・「太郎?!こんなところに居たの?!」と言うとして「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言って「太郎?!こんなところに居たの?!」として泣いた・「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言って「太郎?!こんなところに居たの?!」と変わろうと優しく私を見上げて泣いた・「と鳴いた抱き上げて太郎の重さを感じながら幸せな気持ちに包まれた・・・目が覚める太郎は・・・やはりいなかった・・・太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた毎日のように探し歩いた小さな町なので必ず会えると信じてそして夢を見た目覚めても確かに残っていた太郎の感触夢の中のは「もう良いよ」って言っています
*このエントリは、ブログペットの「チョロ」が書きました。
2008年08月16日
夢の中のクー
夢を見た
青い籠の中に
クー太郎がいた・・・
「クー太郎?!こんなところに居たの?!」と言うと
優しく私を見上げて
「ニャ〜」と鳴いた
抱き上げてクー太郎の重さを感じながら
幸せな気持ちに包まれた・・・
目が覚める
クー太郎は・・・やはりいなかった・・・
クー太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた
毎日のように探し歩いた
小さな町なので必ず会えると信じて
そして夢を見た
目覚めても
確かに残っていた
クー太郎の感触
夢の中のクーは
「もう良いよ」って言っていたようで
朝の光の中で
私は声を上げて泣いた・・・・
君が来たのは6月9日
君がいなくなったのは7月10日
夢であえたのは8月15日

クー太郎がいなくなって
街は夏から秋へと
変わろうとしています
青い籠の中に
クー太郎がいた・・・
「クー太郎?!こんなところに居たの?!」と言うと
優しく私を見上げて
「ニャ〜」と鳴いた
抱き上げてクー太郎の重さを感じながら
幸せな気持ちに包まれた・・・
目が覚める
クー太郎は・・・やはりいなかった・・・
クー太郎がいなくなって一ヶ月以上が過ぎた
毎日のように探し歩いた
小さな町なので必ず会えると信じて
そして夢を見た
目覚めても
確かに残っていた
クー太郎の感触
夢の中のクーは
「もう良いよ」って言っていたようで
朝の光の中で
私は声を上げて泣いた・・・・
君が来たのは6月9日
君がいなくなったのは7月10日
夢であえたのは8月15日

クー太郎がいなくなって
街は夏から秋へと
変わろうとしています









