2012年05月18日

○○電力からのお知らせ

「○○電力からのお知らせ」が面白い!ということだ。
http://www1.kepco.co.jp/notice/20120517-1.html

消えてしまうといけないから、例によって、引用させていただく。
 本日(平成24年5月17日)、テレビ朝日「モーニングバード」の番組内で、大阪府市統合本部特別顧問・古賀茂明氏の「火力発電所でわざと事故を起こす、あるいは事故が起きたときにしばらく動かさないようにして、電力が大幅に足りないという状況を作り出してパニックをおこすことにより、原子力を再稼動させるしかないという、いわば停電テロという状態にもっていこうとしているとしか思えない」というインタビューが紹介されましたが、当社として、そのような事を検討している事実は一切ありません。
 当社は、引き続き、追加供給力の確保に最大限努め、電力の需給安定に向けた取り組みに全力を尽くしてまいります。


「そのような事を検討している事実は一切ありません。」というのが良い。
ま、あっても「ある」とは言わないだろうが・・・。
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2012年05月17日

無限循環

検察はウソの捜査報告書をこさえた田代という検事を不起訴にするらしい、というニュースが流れた。
すわ、検察審査会の出番(?)である。

検察は検察審査会にウソの捜査報告書を提出しても罪にならない(?)としているのであるから、今回もウソの捜査報告書で事態を切り抜けようとするかも知れない。
それを、また、訴えると,また、不起訴になって、また、検察審査会に申立して、そこに、またまた、ウソの捜査報告書が出てきたりして・・・、考えていると、頭の中がグルグル回りを始める。

そもそも、事件というのが収支報告書にウソの記載(?)をしたということである。
不動産の取引に当たって本登記の日を取得日としたことにウソと因縁を付けてるのであるが、裁判では,専門家が、そのように処理することが、むしろ、正しい!と証言したことが伝えられている。

これに関わったこと(?)が禁固3年なら、ウソの捜査報告書でシトを陥れようとした検事及びその監督責任者(?)は無期懲役でも軽いのではなかろうか?
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2012年05月16日

無限連鎖講

さて、昨日の続きであるけれど、壽光庵が、永年の研究(?)の成果、辿り着いた結論は「(資本主義における)経済はネズミ講である!」ということである。
ネズミ講は無限連鎖講という。

人口が有限である以上、無制限に成長することが絶対的にあり得ないことから、日本では無限連鎖講の防止に関する法律で禁止されている。 <ウィキペディア>ということである。
しかし、人口は増加し得るし、新しい市場の開発ということもある。

(言葉が足らぬかも知れないが、)製造者や販売者は、同時に、消費者でもある。
有限のものを無限循環させることが政治の役割である。

我々がバブルの崩壊なんてことを経験したように、ドジれば、何時かは、終わりが来るし、多分、ドジらなくても,何時か、終わりは来るかも知れない。
しかし、何時の日か、必ず死ぬ人間を、医者が助ける(?)ように、何時か来る(経済の)破綻を、出来るだけ、先送りする(?)のが政治の役割である(?)。

人口が減るような政策を続け、税金を上げて、経済の連鎖を、自ら、断ち切ろう!というのは狂気の沙汰(?)である。
先輩として残念に思う。
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2012年05月15日

長幼の序

野田クンは後輩である。
同じ学校というだけでなく同じ学部の卒業である。

ただ、学科が違う。
壽光庵は経済学科であるが野田クンは政治学科である。

だから、野田クンは経済のことが分からない。
其処ンとこを突かれてザイムショウなんかにつけ込まれるのである。

先輩として残念に思う。
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2012年05月14日

ワールド・チャンピオン

サラエボでオーストリアの皇太子が狙撃されたとき、その車を運転していたのはメルセデス・レーシング・チームの誰かではなかったか?
そういうことを読んだよな気がするが、何処で読んだのか覚えていないし、調べても(そういうことは)分からない。

歴史書というものはそういうものである(?)。
出来上がったばかりのグローサー・メルセデスをヒトラーのもとに届けたのはルドルフ・カラツィオラである。

確か、そうだった。
これも記憶で書いている。

オヤジさんはドイツの高級車を輸入してる会社に勤めていた。
ドイツへの出張もあった。

あるとき、先方が夕食に招待する、と言ってきた。
若いのを迎えにやるから高速ドライブを楽しんでくれ!

待っていると、やけに顎の長い若者が迎えに来た。
コイツが、滅法、飛ばした。

すれ違いもままならない、細い、真っ暗な田舎道を、ヘッド・ライトだけを頼りに、メチャクチャにかっ飛んだ。
流石のオヤジさんも気持ちが悪くなったそうだ。

数年後、顎の長い若者はワールド・チャンピオンになった。
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2012年05月13日

オヤジはクマデを持って潮干狩りに行った

先日、アマリエはゴムの恋人を連れて海水浴に行った、という曲を紹介したけれど、オヤジさん(以下敬称略)はクマデを持って潮干狩りに行った。
若い女の子が大勢いた。

彼女たちは貝の掘り方(?)を知らない。
彼方《あっち》を穿《ほじく》り、此方《こっち》を穿り、「獲《と》れないねえ!」なんて言ってる。

どれどれ、オジさんが教えてあげよう!
オヤジは彼女たちに近づいた。

金を掘るのに金脈を見つけなければならないように、貝を掘るには貝脈(?)を探さねばならない!
オヤジは言った。

皆、ここに一列になれ!
女の子たちは、素直に、横一列になって掘り進んだ。

オヤジは、貝を掘るフリをして、その後ろをついて行った。
あのお尻が眼に焼き付いて離れない!

オヤジは思い出して、うっとり、眼を閉じる。
ああ、首が痛え!

(貝を掘らずに、)しゃがんで、前に並んだお尻を見上げていたので、首(の筋肉)を痛めたのである。
潮干狩りに行ってオヤジが親切そうに声をかけてきたら気を付けよう!
Posted by san_ai at 23:04  |Comments(0)TrackBack(0) | ゲスト投稿 , 業務連絡 , Slot Racing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月12日

バザー

R0013527k.jpg少し前のことだけれど、オヤジさんに誘われて某国学校のバザーというのに出掛けた。
不要になった実用品などを売っている。

壽光庵はミニカーを見つけた。
ポルシェ各種。

356や 550などは今の我が国ではミニカーになるまい。
\20-ということなので5台買った。

\100-払おうと思ったら5台で \20-なのだそうだ。
コレクションされてたものではなく、子供が実用(?)に供していたものである(らしい)。

聞けば、生徒が減って学校の経営が苦しい(?)ということだ。
帰国出来る子供たちは、皆、帰ってしまったらしい。

あの国は、もともと、脱原発を目指していた。
太ったオバさんが(政権をとると)廃止の時期を先延ばしした。

そこへ東京電力が事故を起こした。
このままでは選挙に勝てない!と思ったのだろう、いち早く、廃止の時期を元に戻した(?)。

ま、そういう(用心深い(?))国(民性(?))なのだ。
生徒が帰ってしまうのも無理からぬ(?)ことである。

日本の国民は逃げ帰る場所が無い。
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2012年05月11日

狐憑き

岡本綺堂の玉藻の前というのを読んだ。
藻《みくず》という美少女が、魔性のものに取り憑かれ、美貌と才智を活かして、権力の中枢に取り入り、国家を転覆させようと企む。

何故、魔性のものがそういうことをするのか、その動機や目的ははっきりしない。
が、国が混乱すれば民は苦しむ。

中国や我が国の怪談には何かに取り憑かれたものが人々に災いをもたらす、というのがよくある。
ま、狐憑きなんて言葉もある。

どういうことをすると魔性のものに取り憑かれるのか、そこらへんは様々である。
また、何故か分からないけれど、兎に角、取り憑かれてしまう、というのもある。

藻という少女は、大きい杉の木の茂った森の中の古塚に行って、魔性のものに取り憑かれてしまう。
我が国の総理大臣は、総理大臣になる以前、ザイムショウというところへ行って魔性のものに取り憑かれてしまった。

魔性のものの力を借りて、権力の座について,今、まさに、国を滅ぼそうとしている,かどうかは分からないけれど,よからぬことを企んでいる(ようだ)。
恐ろしいことである。

どうしたら、魔性のものをやっつけられるのか?
物語では、安倍晴明の何代かの子孫が加持祈祷により悪魔払い(?)を行うのである。

思い起こせば、僅か数年前、(安倍晴明の子孫かどうか分からぬが、)安倍の何某《なにがし》が政権を執って醜態を曝したばかりであって、再登場を願う訳にはいかない。
困ったことである。
Posted by san_ai at 12:53  |Comments(0)TrackBack(0) | 業務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月10日

控訴

控訴だそうである。
検察なら控訴しないかも知れないけど、控訴したのは指定弁護士というシトたちである。

一部のシトたちは喜んでいる。
彼らは、別に、被告を有罪にすることを目論んでいる訳ではない。

被告が被告であり続けさえすれば、彼らの目的は、大方、達成される。
ま、有罪にこしたことはないだろうが・・・。

一方、困惑してるシトたちも、少なからず、いるのではないか?
検察なんかも此方に属するのではあるまいか?

裁判を続ければ続けるほど検察のアラが見えて来る。
そもそも、検察はこの件について起訴さえ出来なかったのであった。

裁判所も,折角、アチコチの顔をたててやったのに・・・!と思っているかも知れない。
検察審査会というところも、突っ込みどころ満載で、尻に火がついてきたようである(?)

どうせやるなら、そこら辺のところも明らかにしてもらいたい。
Posted by san_ai at 23:21  |Comments(0)TrackBack(0) | ゲスト投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月09日

寿光侯

岡本綺堂作中国怪奇小説集の捜神記(六朝)というところに寿光侯というのが出てきた。
中国に寿光というところがあるらしく、そこの侯(?)か?とも思うが、寿と呼んでるところがあるから、このバヤイ、寿・光侯という名前なのかも知れない。
同じよな名前であるから、みっともないことをしていないと良いのだが・・・、と思って読むと、マ、恥ずかしいことはしていないようなので、メデタシ!

寿光侯

 寿光侯《じゅこうこう》は漢の章帝《しょうてい》の時の人である。彼はあらゆる鬼を祈り伏せて、よくその正体を見あらわした。その郷里のある女が妖魅《ようみ》に取りつかれた時に、寿は何かの法をおこなうと、長さ幾丈の大蛇《だいじゃ》が門前に死んで横たわって、女の病いはすぐに平癒した。
 また、大樹があって、人がその下に止まると忽ちに死ぬ、鳥が飛び過ぎると忽ちに墜《お》ちるというので、その樹には精《せい》があると伝えられていたが、寿がそれにも法を施すと、盛夏《まなつ》にその葉はことごとく枯れ落ちて、やはり幾丈の大蛇が樹のあいだに懸《かか》って死んでいた。
 章帝がそれを聞き伝えて、彼を召し寄せて事実の有無をたずねると、寿はいかにも覚えがあると答えた。
「実は宮中に妖怪があらわれる」と、帝は言った。「五、六人の者が紅い着物をきて、長い髪を振りかぶって、火を持って徘徊《はいかい》する。お前はそれを鎮めることが出来るか」
「それは易《やす》いことでございます」
 寿は受けあった。そこで、帝は侍臣三人に言いつけて、その通りの扮装をさせて、夜ふけに宮殿の下を往来させると、寿は式《かた》の如くに法をおこなって、たちまちに三人を地に仆した。かれらは気を失ったのである。
「まあ、待ってくれ」と、帝も驚いて言った。「かれらはまことの妖怪ではない。実はおまえを試してみたのだ。殺してくれるな」
 寿が法を解くと、三人は再び正気に復《かえ》った。
青空文庫より>
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2012年05月08日

ハニーにおまかせ

R0013516k.jpg昔、ハニーにおまかせ<原題:Honey West>という TV番組があった。
主人公のハニー・ウエストは私立探偵でコブラに乗っていた。

という訳で、コブラにはチューブ・トップのおネエさんに乗ってもらった。
ハニーのコブラは白かったよに思う。

また 289ではなかったか?と思うが定かではない。
ハニー自身はブロンドで、それ程、長髪ではなかったと思う。

ま、固いことは言わずに走らせよう・・・。

YouTube : Honey West
http://youtu.be/KPK_eZJLMtM
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2012年05月07日

ラスト・アメリカン・ヒーロー

R0013506k.jpg映画の主人公はジュニア・ジャクソンであったが本名(?)はジュニア・ジョンソンである。
密造酒の運搬をしていて取り締まりから逃れるためにドライヴィングの腕を磨いた(?)。

写真を見ると、とてもお友達になりたくないタイプのアメリカ人の顔をしている。
映画を観たけれど、やはり、お友達になりたくないタイプのアメリカ人であった。

そういうところがアメリカン・ヒーローなのだろう。
ウ〜ン・・・。

ヘルメットの色が分からないので白黒の写真から判断して赤にして、アメリカのドライバーらしく(?)半袖のシャツを着てもらった。
http://www.racingnation.com/images/column_photos/JuniorJohnsonHoFHeadshot.jpg

その後、このクルマと写っている色褪せたカラー写真を発見したらヘルメットは白だった。
http://s122.photobucket.com/albums/o278/roadrunner_440/Nascar/?action=view¤t=885d.jpg&sort=ascending

先日、オヤジさんと勝負したとき、転覆してルーフ走りをしたのでルーフが真っ黒になった。
コンパウンドで磨いたら窓枠が消えてしまった。

ま、動く模型だからしゃあないか・・・。


YouTube : The Last American Hero(予告編)
http://youtu.be/JQVFjJ13eTY
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2012年05月06日

R0013497vk.jpg散歩をしていたら、急に、空が黒くなった。
危ないぞっ!屋根のあるところに避難した。

突風が吹いて雹《ひょう》が降ってきた。
ムムムッ!

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天賞堂の階段の壁にイラストが掛かっていた。
欲しいなあ!と思ったけれど非売品と書いてあった。

あんまり気に入ったので写真を撮った。
ここに出しちゃイケナイのかも知れない。
Posted by san_ai at 23:04  |Comments(0)TrackBack(0) | 業務連絡 , 昭和堂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月05日

停まり原発

間もなく、どっかの原発が停まる。
国内で稼働している原発が無くなるそうだ。

これで安心か、というとそんなことは無い。
あれは、動いているから危ないのではなく、存在してるから危ないのである。

これから先、どうなるのか分からない。
仮に止めるとして、全ての後始末に、一体、どの位の時間とお金がかかるのだろう?

壽光庵が生きてるうちには無理だろうし、消費税を、いくら、上げても追っ付かない、よな気がしないでもない。
Posted by san_ai at 17:16  |Comments(0)TrackBack(0) | 業務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月04日

悪天候

今日もお天気が悪い。
ラジオを聞いていると各地で道路が渋滞しているらしい。

物好きなヤツがいるもんだ!
昨日、通った道(?)が崖崩れで通行止めになっている。

壽光庵が通った(?)直後に崩れたらしい。
山肌が滝のようになってるところがあったけれど彼処だろうか?

危ないところ(?)であった。
Posted by san_ai at 22:53  |Comments(0)TrackBack(0) | 業務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月03日

悪天候

R0013438k.jpgGWの後半が始まったけれど、こんなにお天気が悪いのに出掛けるヤツはいないだろう。
へそ曲りはこういうときに出掛けるのである。

車を停めて写真を撮る。
写真を撮って、あ、ここは前にも撮ったことがある!と気付く。

風景の好みというものは変わらないのだろう。
が、風景(の方)が変わってしまう、ということはある。
Posted by san_ai at 23:47  |Comments(0)TrackBack(0) | 業務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月02日

風流

R0013478k.jpgこの近くにお団子屋さんがあった。
授業を抜け出したのか、土曜日の午後だったか、滝澤クンと博物館へ行って帰りにお団子を食べた。

毛氈は、少し、色褪せていた。
お団子は前払いであった。

壽:いささか風流に欠ける(?)な!
瀧:こういうところでお婆さんが商売してるんだからしょうがないじゃないか。
 
食い逃げされたら大変だ、というのである。
ま、それもそうだな・・・、と思ったりした。

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公園の中にはスタバと、向かいに、もう一軒、カフェが出来ていた。
噴水の前を工事してると思ってたらンなもんを造っていたのか?

これも、あんまし、風流ではない、よな気がする。
Posted by san_ai at 23:36  |Comments(2)TrackBack(0) | 業務連絡 , 昭和堂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月30日

赤いトンネル

R0013476k.jpg昔、こういうところで写真を撮ったことがある。
隙間なく鳥居が並んで赤いトンネルの奥に福澤クンが写っていた。

真っ赤なトンネルを造る(?)ためアングルに苦労した。
以来、そういう写真を撮ろうと思うけれど完璧なトンネルが出来ない。

あれは何処だったのだろう?
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2012年04月29日

弓道場

R0013464k.jpgこの下に弓道場がある。
何でだろう?

道路を挟んで都電が通っていた。
この路線が好きだった。

壽光庵坊やは都電にしか乗ったことがなかったのである。
ということは、昔は都電で何処へでも行けたのだろう。

さて、ここは専用軌道(?)であった。
で、(ほんの少しの距離だけど、)ちゃんとした電車に乗っているような気分になれたのである。

都電が無くなるとき、線路に敷いてあった石ころを拾ってきた。
探せば、何処かにあるだろう。

この弓道場のある神社は母と、良く、通った。
お墓参りの前後だったと思う。

何故だろう?
近道とも思えないが・・・。

<日付と撮影日は一致しておりません。>
Posted by san_ai at 23:52  |Comments(0)TrackBack(0) | ゲスト投稿 , 業務連絡 , 昭和堂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月28日

???

変な判決だ!というシトが多い。
最初に無罪と言ったから良いようなものだけど有罪の判決文みたいだ、ということだ。

事実関係(?)を認めた上で、それでも、無罪なのである。
そもそも罪を問うような行為ではない!と言ってるようにも見える。

被告に犯罪の意識は無い。
無いのだから、(共謀して)それを隠す必要はあり得ない。

それなら、公訴自体を棄却すれば良さそうなものだけど、そうも行かないんだろうネ。
Posted by san_ai at 23:35  |Comments(0)TrackBack(0) | 業務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする