2009年11月13日

[J31] 咎は誰にあるのか

降格の決まった大分に1−2で敗北。
ホームなのに・・・。

ボール支配はしてたけど、じゃぁ勝てた試合だったかというとそうでもない感じ。
ちぐはぐな感じがしました。
大分の方が一体感がありました。
千真のゴールはFWらしい取り方で良かったけど。
監督交代の中で、選手もモチベーションを保ちにくかったのかなぁと勘ぐってしまいます。

プロである以上、どんな状況でもベストのプレーをすることは当然だけど、フロントがその妨げとなるようなことをしてもいいわけでもなく、結局チーム全体が同じ方向を向いていないせいで、ちぐはぐのまま負けちゃったのかなぁと。
「こういう状況のなかで、絶対に勝たないといけない試合だった。プロとして本当に残念な結果でした。情けないです。」というマツのコメントが全てをあらわしています。




 

 

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