2008年07月18日
何回目かの書きなぐり
タイトルを書き終わった段階で
書きたかった内容を忘れるという有様。
ニワトリ以下の存在。
アルコオル効果。
ああ、思い出した。
死にかけていたCASIOのダイバーズウォッチ風腕時計のMQ-550 が
カレンダー機能以外、順調に動いて
卓上時計としてチクタク働いているのと
今まで動いていたALBA(SEIKO)のV743-8000 が完全に止まってしまった事。
嬉しかったり悲しかったり。
ALBAのほうは去年、電池変えたばかりなのだが。
腕時計の知識がなかったころは20気圧防水だからと安心して
腕時計したまま風呂に入ってたからなぁ。
水の中で見る腕時計はとっても綺麗で。
そのときに水でも入ったのだろうか?
いや、たぶん、無頓着に手を洗ったり
水仕事した時に湿気でも入ったのだろうか?
電池交換して1年で止まるというのは相当中身にダメージがあるのだろう。
悲しいことだ。
もっと大切にすればよかった。
父からもらった時計と母からもらった時計。
安物でもタカラモノ。
出し惜しみなしのフルパワーで仕事に臨んでいるが
やはりきつい。
最大の難関は午後の眠気。
自分の性能を最大限に発揮するには
最低でも6時間の睡眠が必要なことがわかった。
ってもうすぐ29になる社会人とは思えないね。
そんなことは新人時代に気づけ・・・
いや、歳をとって睡眠時間の必要量が増えたのだ。
体力も危うい。夏の暑さでぐったりだ。
学生時代にスポーツをして鍛えておくことの意味をやっとわかった。
脳味噌を動かすための機械、
脳にブドウ糖と酸素を供給し必要な情報を変換して提供し
思考結果を物理的に具現化する道具である肉体・・・
もっといえば精神を格納する容器である肉体を
メンテナンスする事の重大さたるや如何に、ということなのである。
そうでなくても肉体由縁の三欲に邪魔され惑わされ
思考は途切れ途切れの支離滅裂になるのである。
この頃、寝る間際、自分の肉体が鬱陶しく邪魔に思う。
純粋な精神だけの存在になることができたらどんなに楽か、と。
三欲に邪魔されず思考だけを高めていきたいのだ。
しかし、精神は牛歩とはいえ進歩すれど
その入れ物は光の速さで劣化し朽ち果てていくのである。
劣化し尽くして肉体が崩壊したときには純粋な精神のみの存在となりうるのか?
容器なくして内容物は状態を維持できるのか?
維持できるのであれば喜んで叩き割るのだが。
無論、そんな担保はどこにもないので後生大事に管理していくつもりだ。
地面に染み込んで消えてなくなるのはあなおそろしや、なのだ。
容器の崩壊より中身の消滅のほうが本質的な恐怖だ。
と、まぁ、自分は如何に仕事ができない―
人間の共同体の中で価値の低い人間になってしまったのか―
人類という生物種の中で
次世代に複製する価値のない入れ物と中身になりつつあるのか―
ということを自分の体力のせいにしながら嘆いているのである。
そして、常に全力で本気で生きてきて限界点を高めてきた人間に
付け焼刃ではかなわない、ということを言いたいだけなのである。
アルコオル効果。
副題は「言うほどの価値もないくせに」で。
話が終わる寸前に副題をとってつける変態はこの世に何人いるのだろうか(笑)
後で赤面して消されないといいね(´ω`*)
書きたかった内容を忘れるという有様。
ニワトリ以下の存在。
アルコオル効果。
ああ、思い出した。
死にかけていたCASIOのダイバーズウォッチ風腕時計のMQ-550 が
カレンダー機能以外、順調に動いて
卓上時計としてチクタク働いているのと
今まで動いていたALBA(SEIKO)のV743-8000 が完全に止まってしまった事。
嬉しかったり悲しかったり。
ALBAのほうは去年、電池変えたばかりなのだが。
腕時計の知識がなかったころは20気圧防水だからと安心して
腕時計したまま風呂に入ってたからなぁ。
水の中で見る腕時計はとっても綺麗で。
そのときに水でも入ったのだろうか?
いや、たぶん、無頓着に手を洗ったり
水仕事した時に湿気でも入ったのだろうか?
電池交換して1年で止まるというのは相当中身にダメージがあるのだろう。
悲しいことだ。
もっと大切にすればよかった。
父からもらった時計と母からもらった時計。
安物でもタカラモノ。
出し惜しみなしのフルパワーで仕事に臨んでいるが
やはりきつい。
最大の難関は午後の眠気。
自分の性能を最大限に発揮するには
最低でも6時間の睡眠が必要なことがわかった。
ってもうすぐ29になる社会人とは思えないね。
そんなことは新人時代に気づけ・・・
いや、歳をとって睡眠時間の必要量が増えたのだ。
体力も危うい。夏の暑さでぐったりだ。
学生時代にスポーツをして鍛えておくことの意味をやっとわかった。
脳味噌を動かすための機械、
脳にブドウ糖と酸素を供給し必要な情報を変換して提供し
思考結果を物理的に具現化する道具である肉体・・・
もっといえば精神を格納する容器である肉体を
メンテナンスする事の重大さたるや如何に、ということなのである。
そうでなくても肉体由縁の三欲に邪魔され惑わされ
思考は途切れ途切れの支離滅裂になるのである。
この頃、寝る間際、自分の肉体が鬱陶しく邪魔に思う。
純粋な精神だけの存在になることができたらどんなに楽か、と。
三欲に邪魔されず思考だけを高めていきたいのだ。
しかし、精神は牛歩とはいえ進歩すれど
その入れ物は光の速さで劣化し朽ち果てていくのである。
劣化し尽くして肉体が崩壊したときには純粋な精神のみの存在となりうるのか?
容器なくして内容物は状態を維持できるのか?
維持できるのであれば喜んで叩き割るのだが。
無論、そんな担保はどこにもないので後生大事に管理していくつもりだ。
地面に染み込んで消えてなくなるのはあなおそろしや、なのだ。
容器の崩壊より中身の消滅のほうが本質的な恐怖だ。
と、まぁ、自分は如何に仕事ができない―
人間の共同体の中で価値の低い人間になってしまったのか―
人類という生物種の中で
次世代に複製する価値のない入れ物と中身になりつつあるのか―
ということを自分の体力のせいにしながら嘆いているのである。
そして、常に全力で本気で生きてきて限界点を高めてきた人間に
付け焼刃ではかなわない、ということを言いたいだけなのである。
アルコオル効果。
副題は「言うほどの価値もないくせに」で。
話が終わる寸前に副題をとってつける変態はこの世に何人いるのだろうか(笑)
後で赤面して消されないといいね(´ω`*)
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