2009年08月12日
コーディネーション・トレーニング
コーディネーション・トレーニングは脳・神経系のトレーニング。体を動かしているのは脳ですから、これをやってから投げたり打ったりの練習をすることで良い動きができます。
そこで、コーチKさんに教わったコーディネーション・トレーニングを紹介します。
1人でやるコーディネーション・トレーニング
2個のボールを投げ上げ、両方キャッチ。
右手で投げたボールを左手で左手で投げたボールを右手でキャッチだと難易度が高くなります。
(バウンドさせるパターンもあります)
AとBの2人1組
Aがボールを投げ上げると同時にBはボールをAに投げげます。
AはBの投げたボールをキャッチし投げ返し、落ちてきたボールをキャッチ
Bは両手にボールを1個ずつ持ち、両手を広げてAの背後に立ちます。
Bはどちらかのボールを地面に落とします
Aはボールのバウンドする音で振り返って1バウンドでボールをキャッチ。
大勢でやるコーディネーション・トレーニング
1人が1個ずつボールを持って輪になります。
みんなで一斉に隣の人にボールを投げ渡します。
1人が1個ずつボールを持って輪になります。
みんなで一斉にボールを地面に叩きつけ、隣の人のボールをキャッチします。
そこで、コーチKさんに教わったコーディネーション・トレーニングを紹介します。
1人でやるコーディネーション・トレーニング
2個のボールを投げ上げ、両方キャッチ。
右手で投げたボールを左手で左手で投げたボールを右手でキャッチだと難易度が高くなります。
(バウンドさせるパターンもあります)
AとBの2人1組
Aがボールを投げ上げると同時にBはボールをAに投げげます。
AはBの投げたボールをキャッチし投げ返し、落ちてきたボールをキャッチ
Bは両手にボールを1個ずつ持ち、両手を広げてAの背後に立ちます。
Bはどちらかのボールを地面に落とします
Aはボールのバウンドする音で振り返って1バウンドでボールをキャッチ。
大勢でやるコーディネーション・トレーニング
1人が1個ずつボールを持って輪になります。
みんなで一斉に隣の人にボールを投げ渡します。
1人が1個ずつボールを持って輪になります。
みんなで一斉にボールを地面に叩きつけ、隣の人のボールをキャッチします。
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この記事へのコメント
私もコーディネーショントレーニングの講義を何度か受けたことがあります。
面白かったのは、キャッチボールをしながら暗算の出題をして答えるというものでした。身体と脳を別々に働かせるという意味があるそうです。
私には無理です(笑)。
面白かったのは、キャッチボールをしながら暗算の出題をして答えるというものでした。身体と脳を別々に働かせるという意味があるそうです。
私には無理です(笑)。
Posted by 星 十徹 at 2009年08月14日 06:46
暗算で思い出しました。
たとえば足ジャンケンの足し算。
グーは1、チョキは3、パーは5で3〜6人でジャンケン、全員の合計を叫んで座る。
キャッチボールの間にじゃんけん。と言うのもあります。
たとえば足ジャンケンの足し算。
グーは1、チョキは3、パーは5で3〜6人でジャンケン、全員の合計を叫んで座る。
キャッチボールの間にじゃんけん。と言うのもあります。
Posted by Skyboys広報 at 2009年08月14日 08:34

