2006年01月30日
食べたいものは?
マクロビオティックを目指す私にご飯を作ってくれる母。
何を作ればいいか、すごく悩むらしい・・・。
いつも『何か食べたいものある?』と聞いてくれる。
私は玄米と味噌汁があればよい、と思ってしまうのだけど、
母乳が出なくなっては困る、と頭を悩ませているみたい。
結果、毎日、豆(大豆、黒豆、小豆、金時豆などなど)を煮て、
青菜をゆでて、その他、根菜や海藻を煮たり、葉菜を炒めたり。
魚や肉を勧めながらも、それらを食べない私に一生懸命作ってくれる母に感謝。
それにしても、つい1ヶ月前まで自分で食事を作っていたのに、
そのとき何を食べていたか思い出せない・・・。
そのときも『玄米と味噌汁があれば』という感覚だったし、
里帰り前はお菓子作りにハマっていて、おかずは二の次だったからなあ。
何を作ればいいか、すごく悩むらしい・・・。
いつも『何か食べたいものある?』と聞いてくれる。
私は玄米と味噌汁があればよい、と思ってしまうのだけど、
母乳が出なくなっては困る、と頭を悩ませているみたい。
結果、毎日、豆(大豆、黒豆、小豆、金時豆などなど)を煮て、
青菜をゆでて、その他、根菜や海藻を煮たり、葉菜を炒めたり。
魚や肉を勧めながらも、それらを食べない私に一生懸命作ってくれる母に感謝。
それにしても、つい1ヶ月前まで自分で食事を作っていたのに、
そのとき何を食べていたか思い出せない・・・。
そのときも『玄米と味噌汁があれば』という感覚だったし、
里帰り前はお菓子作りにハマっていて、おかずは二の次だったからなあ。
2006年01月28日
母乳とマクロビオティック
里帰りのために実家に戻って1ヶ月あまり・・・。
母は糖尿病のため、マクロビオティックを目指そうとしているけど、
実際は『玄米と野菜を中心とした食事』といった所で、魚や卵、肉も出てくる。
私自身はマクロビオティックを目指しているので、卵や肉は避けているが、
両親は『ちゃんと食べないと母乳が出ないのでは?』と必死に勧めてくる。
妊娠時にあまり体重が増えず、今は妊娠前より3kgくらい減っているので、親としては心配らしい。
自分では、出産前よりかなりたくさん食べているものの、体重が増えないだけだし、
今の所、母乳は良く出ていて、
看護婦さんにも『これだけ良く出ていれば母乳だけでいけそう』
と言われているのだけど。
親としては、子が小さかったのも
私が肉や卵、魚を食べていないから、と思っているらしい。。。
マクロビオティックを人に伝えたり、理解してもらうのってやっぱり大変。
自分の実の両親でさえ大変なのだから、これから子が大きくなってからの付き合い、給食など、悩むことがいっぱいあるんだろうなあ。
母は糖尿病のため、マクロビオティックを目指そうとしているけど、
実際は『玄米と野菜を中心とした食事』といった所で、魚や卵、肉も出てくる。
私自身はマクロビオティックを目指しているので、卵や肉は避けているが、
両親は『ちゃんと食べないと母乳が出ないのでは?』と必死に勧めてくる。
妊娠時にあまり体重が増えず、今は妊娠前より3kgくらい減っているので、親としては心配らしい。
自分では、出産前よりかなりたくさん食べているものの、体重が増えないだけだし、
今の所、母乳は良く出ていて、
看護婦さんにも『これだけ良く出ていれば母乳だけでいけそう』
と言われているのだけど。
親としては、子が小さかったのも
私が肉や卵、魚を食べていないから、と思っているらしい。。。
マクロビオティックを人に伝えたり、理解してもらうのってやっぱり大変。
自分の実の両親でさえ大変なのだから、これから子が大きくなってからの付き合い、給食など、悩むことがいっぱいあるんだろうなあ。
2006年01月27日
カンガルーケア
きょう、カンガルーケアを体験してみた。
カンガルーケアとは、おかあさん(おとうさんでもOK)の胸に赤ちゃんを乗せ、
肌と肌で直接触れ合ってスキンシップする、というもの。
未熟児などでもでき、これをすることによって
・赤ちゃんの呼吸や体温が安定する
・免疫力が高まる
・親子の関係が深まる
など良いことがいっぱいあるそう。
・・・しかし、実際やってみると、うちの子はじっとしていられず、
手足をバタバタさせてぐずりだしてしまった・・・。
うーーー、私の心臓の音を聞いて落ち着いてくれるはずだったのに。
それでもあやしながら自分の中の一番穏やかな表情で見守っていたら、
胸の上でスヤスヤと眠り始めた。
やっぱり我が子はめちゃめちゃかわいい。
カンガルーケアとは、おかあさん(おとうさんでもOK)の胸に赤ちゃんを乗せ、
肌と肌で直接触れ合ってスキンシップする、というもの。
未熟児などでもでき、これをすることによって
・赤ちゃんの呼吸や体温が安定する
・免疫力が高まる
・親子の関係が深まる
など良いことがいっぱいあるそう。
・・・しかし、実際やってみると、うちの子はじっとしていられず、
手足をバタバタさせてぐずりだしてしまった・・・。
うーーー、私の心臓の音を聞いて落ち着いてくれるはずだったのに。
それでもあやしながら自分の中の一番穏やかな表情で見守っていたら、
胸の上でスヤスヤと眠り始めた。
やっぱり我が子はめちゃめちゃかわいい。
2006年01月25日
通い親子
2006年01月24日
予定外のお産
吉村医院に通って、古屋に通って、自然なお産を目指したものの、
予定外の帝王切開だった私のお産について・・・
かなり前から先生に『お腹の子が小さい』と言われていた。
今年の初めまでは『小さいけど異常なし』と、いつも通りに生活していたけど、
39週の検診で『子の心拍が時々弱まる』と言われ、
帝王切開も念頭に置く必要が出てきた。
翌日、吉村先生に紹介していただいた病院に行ったら、
子の心拍異常の他、羊水が少ないとの診断。
子に異常がある可能性もあると、すぐに入院、手術することに。
心の準備もなく、帝王切開に関する知識もまったくないまま、あっという間に子供が生まれてきた。
(『産んだ』というより『生まれてきた』感じ・・・)
そんなこんなでバタバタした中のお産だったけど、
手術室で赤ちゃんの泣き声を聞き、元気な女の子ですよ、と見せてもらったときは、
何も言葉が出ず、涙が出てきちゃった。
何もなく生まれてきてホッとした感じ・・・。
お腹に39週しっかりいたおかげで、小さいのを除いてとても元気。
すぐに保育器から出られ、日に日に大きくなっている。
まだ入院中だけど、早く帰ってきて欲しいな。
予定外の帝王切開だった私のお産について・・・
かなり前から先生に『お腹の子が小さい』と言われていた。
今年の初めまでは『小さいけど異常なし』と、いつも通りに生活していたけど、
39週の検診で『子の心拍が時々弱まる』と言われ、
帝王切開も念頭に置く必要が出てきた。
翌日、吉村先生に紹介していただいた病院に行ったら、
子の心拍異常の他、羊水が少ないとの診断。
子に異常がある可能性もあると、すぐに入院、手術することに。
心の準備もなく、帝王切開に関する知識もまったくないまま、あっという間に子供が生まれてきた。
(『産んだ』というより『生まれてきた』感じ・・・)
そんなこんなでバタバタした中のお産だったけど、
手術室で赤ちゃんの泣き声を聞き、元気な女の子ですよ、と見せてもらったときは、
何も言葉が出ず、涙が出てきちゃった。
何もなく生まれてきてホッとした感じ・・・。
お腹に39週しっかりいたおかげで、小さいのを除いてとても元気。
すぐに保育器から出られ、日に日に大きくなっている。
まだ入院中だけど、早く帰ってきて欲しいな。
素敵な贈り物
2006年01月22日
母になっても・・・
退院したけど、
赤ちゃんの世話に追われる生活は始まっていない・・・
サイズが小さかった我が子は現在、まだ病院。
元気なので、体重がある程度増えたら退院できるそうなのだけど、
ひとまず今は通い親子状態なのです。
今は家で定期的に搾乳し、その母乳を持って昼間は病院へ通っている。
というわけで、まだ一緒に生活していないため、
母親になった実感はまだ中途半端で、
昼間、抱っこしていると『親になったんだ』と思うのだけど、
家では母乳を搾る以外、以前と変わらない。
うーー、早く大きくなって一緒にいたいなあ。
赤ちゃんの世話に追われる生活は始まっていない・・・
サイズが小さかった我が子は現在、まだ病院。
元気なので、体重がある程度増えたら退院できるそうなのだけど、
ひとまず今は通い親子状態なのです。
今は家で定期的に搾乳し、その母乳を持って昼間は病院へ通っている。
というわけで、まだ一緒に生活していないため、
母親になった実感はまだ中途半端で、
昼間、抱っこしていると『親になったんだ』と思うのだけど、
家では母乳を搾る以外、以前と変わらない。
うーー、早く大きくなって一緒にいたいなあ。
2006年01月21日
誕生!
2006年01月11日
焦っていないつもりだけど・・・
出産予定日まであとわずか、
まわりから『もうすぐだね〜』といわれること多くなっている。
でも、子が下がってきたとか、足の付け根が痛くなったなどの兆しはなく・・・。
もちろん、陣痛などもなし。
自分では、毎日同じ時間に起きて、
古屋に通い、スクワットなどに精を出している。
そして、焦らず、赤ちゃんの出たいときを待っているつもり。
でも、気持ちは多少焦っているのかな?
昨夜は夜中に目が覚めて、耳元でパチンと音がして『破水?』とびびったり、
夢ですごく昔にお世話になった人が出てきたり。
それと同時にお腹の子もごそごそ動いていた。
何事もなく朝を迎えたけど、こういう朝を迎えるのはあと何日なのかなあ・・・。
まわりから『もうすぐだね〜』といわれること多くなっている。
でも、子が下がってきたとか、足の付け根が痛くなったなどの兆しはなく・・・。
もちろん、陣痛などもなし。
自分では、毎日同じ時間に起きて、
古屋に通い、スクワットなどに精を出している。
そして、焦らず、赤ちゃんの出たいときを待っているつもり。
でも、気持ちは多少焦っているのかな?
昨夜は夜中に目が覚めて、耳元でパチンと音がして『破水?』とびびったり、
夢ですごく昔にお世話になった人が出てきたり。
それと同時にお腹の子もごそごそ動いていた。
何事もなく朝を迎えたけど、こういう朝を迎えるのはあと何日なのかなあ・・・。
2006年01月10日
失業中?
きのうまでの3連休、『単調だなあ』と思いつつ、
自宅では何をやっていたかを思っていたら、
お菓子を作りまくっていたことを思い出した!
そういえば、里帰りした直後のブッシュ・ド・ノエル以来何も作っていない・・・。
すっかり玄米にはまっている母は間食が減ったらしく「作らなくて良い」と言うし、
私はお腹が大きくなってから、あまり量が食べられなくなって
お菓子を食べるチャンスがないし・・・。
さらに自宅じゃない慣れない台所で作りづらいというのもあるかな。
久しぶりに作りたいけど、お菓子作り業は早くも失業!?
いや休業にして、またチャンスが来たら作ろう★
さて、予定日までカウントダウン状態、
きょう古屋に行ったら、同じ予定日の仲間がきのう産まれたと聞いた。
母はけさ、私が夜中に「お腹痛い」と言ってきた夢を見たらしい。
そして、きょうは友人からの近況伺いメールを妙にたくさん頂いた。
いよいよまもなく!?
自分ではいまだ実感なく、焦りもなく、気配もないのだけど・・・。
あとは子が出てきたい時に出てくるということで、いつも通りに過ごすのみかな。
自宅では何をやっていたかを思っていたら、
お菓子を作りまくっていたことを思い出した!
そういえば、里帰りした直後のブッシュ・ド・ノエル以来何も作っていない・・・。
すっかり玄米にはまっている母は間食が減ったらしく「作らなくて良い」と言うし、
私はお腹が大きくなってから、あまり量が食べられなくなって
お菓子を食べるチャンスがないし・・・。
さらに自宅じゃない慣れない台所で作りづらいというのもあるかな。
久しぶりに作りたいけど、お菓子作り業は早くも失業!?
いや休業にして、またチャンスが来たら作ろう★
さて、予定日までカウントダウン状態、
きょう古屋に行ったら、同じ予定日の仲間がきのう産まれたと聞いた。
母はけさ、私が夜中に「お腹痛い」と言ってきた夢を見たらしい。
そして、きょうは友人からの近況伺いメールを妙にたくさん頂いた。
いよいよまもなく!?
自分ではいまだ実感なく、焦りもなく、気配もないのだけど・・・。
あとは子が出てきたい時に出てくるということで、いつも通りに過ごすのみかな。
2006年01月08日
また手作りグッズ
2006年01月07日
久々の手作り
2006年01月06日
もういくつ寝ると〜♪
もうすぐ出産予定日、あと10日を切っている・・・。
なのに入院セットをバッグにまとめていない。
(いちおう用意はしてある)
8ヶ月くらいまでにはまとめておきましょう、とあるのに。
きょうの古屋メンバーでは一番予定日が近かったのに、一番準備が進んでいない!?
自分の中では『子が小さいからお腹の中でもうちょっと大きくなって欲しい』というのと、
『お腹の子といつも一緒という一体感をもっと味わっていたい』というのがあって、
出てきちゃうのが寂しい気がする。
あと、古屋に通えなくなるのも悲しい。
準備を完了してしまうと、すぐに出てきてしまいそう・・・という思いで、
伸ばしてしまっている感じ。
とは言っても、時期が来たら赤ちゃんは出てこなければならないのだから、
赤ちゃんのために迎える準備をしっかりしておかなければ。。。
あまり遅くなると、それはそれで心配だしね。
なのに入院セットをバッグにまとめていない。
(いちおう用意はしてある)
8ヶ月くらいまでにはまとめておきましょう、とあるのに。
きょうの古屋メンバーでは一番予定日が近かったのに、一番準備が進んでいない!?
自分の中では『子が小さいからお腹の中でもうちょっと大きくなって欲しい』というのと、
『お腹の子といつも一緒という一体感をもっと味わっていたい』というのがあって、
出てきちゃうのが寂しい気がする。
あと、古屋に通えなくなるのも悲しい。
準備を完了してしまうと、すぐに出てきてしまいそう・・・という思いで、
伸ばしてしまっている感じ。
とは言っても、時期が来たら赤ちゃんは出てこなければならないのだから、
赤ちゃんのために迎える準備をしっかりしておかなければ。。。
あまり遅くなると、それはそれで心配だしね。
2006年01月05日
時間の流れ
昨年末から里帰りして、すっかり時間の流れが変わり、
一日がとてものんびりしている。
それは家にいるときはもちろん、古屋でも同じ。
こののんびりした時間、寒い中でも心が暖まるお気に入りが古屋に通う電車の改札。
今でも自動ではなく、駅員さんが入札スタンプを押してくれる改札では、
毎朝『おはようございます』、そして『いつも寒いですね』などと声をかけてくれるのがとてもうれしい。
自宅にいるときは、自動改札とたくさんの足音の中で生活し、
5分待てば来る次の電車を待つのにイライラすることも・・・。
確かにこの慌しい生活では、自然なお産をすることは難しいし、
それどころか人の選択肢にも入らないのかなあ?
自分も自宅に戻って子育てに追われるとき、
時に『社会から取り残されるかも』と思うことがあるかもしれないけど、
できれば今の時間の流れも忘れずにいたいな。
古屋に飾ってあるお正月限定ののれん
吉村先生が用意してくださったそう
一日がとてものんびりしている。
それは家にいるときはもちろん、古屋でも同じ。
こののんびりした時間、寒い中でも心が暖まるお気に入りが古屋に通う電車の改札。
今でも自動ではなく、駅員さんが入札スタンプを押してくれる改札では、
毎朝『おはようございます』、そして『いつも寒いですね』などと声をかけてくれるのがとてもうれしい。
自宅にいるときは、自動改札とたくさんの足音の中で生活し、
5分待てば来る次の電車を待つのにイライラすることも・・・。
確かにこの慌しい生活では、自然なお産をすることは難しいし、
それどころか人の選択肢にも入らないのかなあ?
自分も自宅に戻って子育てに追われるとき、
時に『社会から取り残されるかも』と思うことがあるかもしれないけど、
できれば今の時間の流れも忘れずにいたいな。
古屋に飾ってあるお正月限定ののれん吉村先生が用意してくださったそう
2006年01月04日
予定日まであとわずか・・・
年が明け、気がつけば予定日までもう少し。
きょうはさっそく診察に行った。
(古屋はお休み)
・・・年末と年始に体調を崩し、思うように動けなかったせいで、
『このままでは難産になる!もっと動かにゃいかん』
とのお言葉。
体調を崩していた、といっても言い訳無用。
うーーー、覚悟はしていたけど、言われるとツライ。
一方、度重なる体調不良で心配していた子は極めて元気。
サイズは相変わらず小さいのだけど、先生曰く、
『医学的異常は見当たらない。でも、普通の産科では小さいだけの理由で切って無理やり出して、孵卵機(!?)に入れるんだよね』との事。
それはいやだなあ。
やっぱり古屋に行かないとどうしても運動量が少なくなってしまうので、早く体調を完全に治して通わないと・・・。
きょうはさっそく診察に行った。
(古屋はお休み)
・・・年末と年始に体調を崩し、思うように動けなかったせいで、
『このままでは難産になる!もっと動かにゃいかん』
とのお言葉。
体調を崩していた、といっても言い訳無用。
うーーー、覚悟はしていたけど、言われるとツライ。
一方、度重なる体調不良で心配していた子は極めて元気。
サイズは相変わらず小さいのだけど、先生曰く、
『医学的異常は見当たらない。でも、普通の産科では小さいだけの理由で切って無理やり出して、孵卵機(!?)に入れるんだよね』との事。
それはいやだなあ。
やっぱり古屋に行かないとどうしても運動量が少なくなってしまうので、早く体調を完全に治して通わないと・・・。
2006年のスタート
今年のスタートは、社会人になってはじめて仕事を気にせずのんびり。
・・・と思ったら、またも風邪を引いてしまった。
前回の風邪から1週間も経っていないのに。
今回は元日の鼻水から始まり、関節痛、悪寒、頭痛が先週よりひどい状態で、さらには発熱も。
今回は1日半、寝たきり妊婦をやることになってしまった。
せっかく来ていた相方くんにも余計な心配をさせたようで申し訳なかったなあ・・・
葛湯を飲んだり、母のお気に入りの『山伏茸茶(免疫力がアップするそう)』を飲んで体を温め、ほぼ断食して、正月明けとともにほぼ復活。
それにしても、このところ頻繁に体調を崩すのはなぜ??
父には『肉や魚を食べないからだ』と嘆かれ、
母には『うちの食生活が合わない』と心配され、なんと答えてよいのやら。
確かにうちでは、母が玄米&有機野菜を食べ始めたけど、まだまだ添加物の入った物が出てくることも多い。
だからといって、自分自身も1年前は普通に食べていたのだし、母が私でも食べられるようにと作ってくれているご飯を否定はしたくないから、私の中の悩みどころではある。
・・・というわけで、自分の中では
・これまで妊婦らしからぬほど出歩いていたときの疲れ
・この1年弱のマクロビオティック(を目指す)生活での排出
のいずれかと思おう。
・・・と思ったら、またも風邪を引いてしまった。
前回の風邪から1週間も経っていないのに。
今回は元日の鼻水から始まり、関節痛、悪寒、頭痛が先週よりひどい状態で、さらには発熱も。
今回は1日半、寝たきり妊婦をやることになってしまった。
せっかく来ていた相方くんにも余計な心配をさせたようで申し訳なかったなあ・・・
葛湯を飲んだり、母のお気に入りの『山伏茸茶(免疫力がアップするそう)』を飲んで体を温め、ほぼ断食して、正月明けとともにほぼ復活。
それにしても、このところ頻繁に体調を崩すのはなぜ??
父には『肉や魚を食べないからだ』と嘆かれ、
母には『うちの食生活が合わない』と心配され、なんと答えてよいのやら。
確かにうちでは、母が玄米&有機野菜を食べ始めたけど、まだまだ添加物の入った物が出てくることも多い。
だからといって、自分自身も1年前は普通に食べていたのだし、母が私でも食べられるようにと作ってくれているご飯を否定はしたくないから、私の中の悩みどころではある。
・・・というわけで、自分の中では
・これまで妊婦らしからぬほど出歩いていたときの疲れ
・この1年弱のマクロビオティック(を目指す)生活での排出
のいずれかと思おう。






