December 25, 2011
坂の上の雲
真っ直ぐに貫くように心に突き刺さってくる、本当に素晴らしいドラマだった。
こんな作品を作って下さった沢山の方々に対し、地面にめり込むくらいにこの軽頭下げたい。
ドラマであるが故の脚色や美化、描ききれていない部分もあるのだろうけれども、自分の曾祖父や更に上の先祖様や、先代の日本人達の100年前の息吹・鼓動・高揚・願・・・沢山のものが伝わってきた。
そして、改めて思う。
自分は少しでも世のため人のためになっているのだろうか。
村上仁史
こんな作品を作って下さった沢山の方々に対し、地面にめり込むくらいにこの軽頭下げたい。
ドラマであるが故の脚色や美化、描ききれていない部分もあるのだろうけれども、自分の曾祖父や更に上の先祖様や、先代の日本人達の100年前の息吹・鼓動・高揚・願・・・沢山のものが伝わってきた。
そして、改めて思う。
自分は少しでも世のため人のためになっているのだろうか。
村上仁史
December 24, 2011
December 21, 2011
December 11, 2011
自分に
自分は、自分が発するもの=アクションで周りを動かす事ができる程の大した人間ではない。
正直残念でもある。
でも生きていかなければならない。
アクションで生きて行けない自分に残された道、いや、本当に有り難くも与えられた道は、大した方々のアクションを受け、それになんとか反応する事、リアクションだ。
忘れるな。
有難い。
ありがとう。
村上仁史
正直残念でもある。
でも生きていかなければならない。
アクションで生きて行けない自分に残された道、いや、本当に有り難くも与えられた道は、大した方々のアクションを受け、それになんとか反応する事、リアクションだ。
忘れるな。
有難い。
ありがとう。
村上仁史
December 06, 2011
縛師
ふぅ。。
我執の塊
俺が自分が
彼奴よりも誰よりも
勝ちたい負けたくない
普通で終わりたくない
死ぬときでさえも無二でありたい
自分は自分は自分は・・・
僕の目指す所、行き先は
何処だろう。
帰る場所、帰りたい場所は
何処だろう。
そんな事にとらわれないで
執着しないで
なんと言うか
自由に孤独に哀しくありたい
重たいよ
得るものよりも
棄てるもののほうが
多い気がする
この体は
誰の
何物の意思で動いてる?
生きている?
意思、などではないかもな
生命だからかな
生き物だからかな
良く生きたいな
あ!
ほら、また縛りを作ってらぁ
・・・・・。
村上仁史
我執の塊
俺が自分が
彼奴よりも誰よりも
勝ちたい負けたくない
普通で終わりたくない
死ぬときでさえも無二でありたい
自分は自分は自分は・・・
僕の目指す所、行き先は
何処だろう。
帰る場所、帰りたい場所は
何処だろう。
そんな事にとらわれないで
執着しないで
なんと言うか
自由に孤独に哀しくありたい
重たいよ
得るものよりも
棄てるもののほうが
多い気がする
この体は
誰の
何物の意思で動いてる?
生きている?
意思、などではないかもな
生命だからかな
生き物だからかな
良く生きたいな
あ!
ほら、また縛りを作ってらぁ
・・・・・。
村上仁史
December 04, 2011
November 27, 2011
ゲキジョーソング
耕史。
皆が何かを叫んでいた
少なくとも心の中では
何を?
何のために?
わからなくても叫ばなければ
何かのために!
そんな時代があったのだ
はて今は
皆
何かを探していて
何か
より
リアルで
ライブなものを
生きてる証しに
確かめに
来るのか
もはや
アナタとワタシが
別人であることに
疑問の余地も
時間の余裕も
テクノロジーの限界も
無くて
僕らは其処へ
何をしに集まるのかを
教えられる以外に
闘って
拘泥する
必要性を
まだ感じていられるだろうか
嗚呼
我がいとしの
うるわしの
劇場よ
僕は今を生きるんだ
皆が何かを叫んでいた
少なくとも心の中では
何を?
何のために?
わからなくても叫ばなければ
何かのために!
そんな時代があったのだ
はて今は
皆
何かを探していて
何か
より
リアルで
ライブなものを
生きてる証しに
確かめに
来るのか
もはや
アナタとワタシが
別人であることに
疑問の余地も
時間の余裕も
テクノロジーの限界も
無くて
僕らは其処へ
何をしに集まるのかを
教えられる以外に
闘って
拘泥する
必要性を
まだ感じていられるだろうか
嗚呼
我がいとしの
うるわしの
劇場よ
僕は今を生きるんだ
November 23, 2011
November 19, 2011
November 16, 2011
a letter from Shangri‐la
管理人の安部(BlueHeartBear)です。
只今、古河耕史君と村上仁史君が別々の映画を同時期に撮影中です。
古河君の映画に関してはまだ残念ながら告知ができませんが、村上君の映画はもう告知OKです。
四国の徳島県三好市祖谷地方で一年かけて四季を追いかけながら撮影する、「祖谷物語」(蔦哲一朗監督)です。
蔦哲一朗監督は27才の若さです。とても素敵な志を持たれた方です。
これはある意味、時間を重ねた(時をかけた)大作ですね。
二人の映画、仕上がりが非常に楽しみです。
「映画に出たい!しかもイイ映画に!」と強く願えば、こうして夢は叶います。
夢が形となり、記録され、永遠に記憶に刻まれていこうとする瞬間です。
「祖谷物語」取材記事はこちら http://www.topics.or.jp/localNews/news/2011/11/2011_132080158788.html
只今、古河耕史君と村上仁史君が別々の映画を同時期に撮影中です。
古河君の映画に関してはまだ残念ながら告知ができませんが、村上君の映画はもう告知OKです。
四国の徳島県三好市祖谷地方で一年かけて四季を追いかけながら撮影する、「祖谷物語」(蔦哲一朗監督)です。
蔦哲一朗監督は27才の若さです。とても素敵な志を持たれた方です。
これはある意味、時間を重ねた(時をかけた)大作ですね。
二人の映画、仕上がりが非常に楽しみです。
「映画に出たい!しかもイイ映画に!」と強く願えば、こうして夢は叶います。
夢が形となり、記録され、永遠に記憶に刻まれていこうとする瞬間です。
「祖谷物語」取材記事はこちら http://www.topics.or.jp/localNews/news/2011/11/2011_132080158788.html



