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    <title>ＳＯＬＤＥの　ＢｌｕｅＧｒｅｙＢｉｒｄを探して</title>
    <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/</link>
    <description>プリッシマプロデュースの演劇ユニット【ソルド】のブログです</description>
    <language>ja</language>
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    <itunes:author>BlueHeartBear</itunes:author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10765322.html</link>
      <title>ムラカミ21</title>
      <pubDate>Tue, 22 May 2012 19:08:05 +0900</pubDate>
      <description>スカイツリーがオープンしました。生憎の天気ではありますが、オープンに殺到された方々は、限られた素敵な体験をされているに違いありません。自分の周りには、何やら冷めた意見の方々が多いです。「そんな前の晩から行くような事かよ」「あたし、しばらくは(ツリーには)行かないなぁ」等々。村上的には、『スカイツリーのオープン、という事件そのものにはあまり大きな感動はないけれど、きっと日常の生活では味わえないような高揚や心境を体験し、見聞き出来るのではないかなぁ』と行きたい気持ちでいっぱいでし..</description>
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スカイツリーがオープンしました。<br /><br />生憎の天気ではありますが、オープンに殺到された方々は、限られた素敵な体験をされているに違いありません。<br /><br />自分の周りには、何やら冷めた意見の方々が多いです。<br />「そんな前の晩から行くような事かよ」<br />「あたし、しばらくは(ツリーには)行かないなぁ」<br />等々。<br /><br />村上的には、<br />『スカイツリーのオープン、という事件そのものにはあまり大きな感動はないけれど、きっと日常の生活では味わえないような高揚や心境を体験し、見聞き出来るのではないかなぁ』<br />と行きたい気持ちでいっぱいでした。<br /><br /><br />自分にとっては、<br />●昭和天皇崩御<br />●湾岸戦争<br />●地下鉄サリン事件<br />●阪神大震災<br />●フランスWカップ<br />●9・11テロ<br />●イラク戦争<br />●昨年の地震<br />等は、自分が体験した歴史的な出来事です。「区切り」と呼んでも良いかも知れません。<br /><br />スカイツリー開業も、きっと誰かにとっては歴史的事件のはずです。<br />盛大な酒盃をあげられた方、ひっそりと喜びを噛み締めていらっしゃる方々が沢山いるはずです。<br /><br /><br />日本に、また凄いものが出来た。<br />僕もうれしいです。<a name="more"></a>

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            <category>hitoshi murakami</category>
      <author>ゲスト</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10763442.html</link>
      <title>a letter from Shangri-la</title>
      <pubDate>Mon, 21 May 2012 11:01:43 +0900</pubDate>
      <description>管理人の安部（ＢｌｕｅＨｅａｒｔＢｅａｒ）です。古河耕史が出演する７月世田谷パブリックシアター「千に砕け散る空の星」のチケット一般発売日は５／２６（土）です。劇場そのものはシアタートラムの方です。公演の詳細は下記の世田谷パブリックシアター公式Websiteをどうぞご覧ください。古河にとって翻訳劇は２００９年の新国立劇場「ヘンリー六世・三部作」以来となります。サイモン・スティーヴンズらによる台本はＳＦテイストの家族劇。その独特な “絶望と希望ワールド” のなかで、古河は安藤サク..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://up.blogs.dion.ne.jp/solde/image/star.jpg" target="_blank"><img src="http://up.blogs.dion.ne.jp/solde/image/star-thumbnail2.jpg" width="106" height="150" border="0" align="left" alt="star.jpg" onclick="location.href = 'http://blogs.dion.ne.jp/solde/upload/detail/image/star-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />管理人の安部（ＢｌｕｅＨｅａｒｔＢｅａｒ）です。<br />古河耕史が出演する７月世田谷パブリックシアター「千に砕け散る空の星」のチケット一般発売日は５／２６（土）です。劇場そのものはシアタートラムの方です。<br />公演の詳細は下記の世田谷パブリックシアター公式Websiteをどうぞご覧ください。<br />古河にとって翻訳劇は２００９年の新国立劇場「ヘンリー六世・三部作」以来となります。<br />サイモン・スティーヴンズらによる台本はＳＦテイストの家族劇。その独特な “絶望と希望ワールド” のなかで、古河は安藤サクラさんの相手役として非常に難しい役柄を担います。しかも二役です。<br />古河は今秋公開の周防正行監督最新作「終の信託」にも重要な役柄で抜擢されました。<br />新国立劇場というある意味手堅いイメージから自由に逸脱して、記憶のキャンバスに新たな旅路の彩を塗り替え続ける古河のその色気の有り様に、どうぞご期待ください。<br /><br />古河耕史　出演<br />◆世田谷パブリックシアター「千に砕け散る空の星」<br />作/デヴィッド・エルドリッジ、ロバート・ホルマン、サイモン・スティーヴンズ<br />翻訳/広田敦郎 演出/上村聡史<br />７／１９（木）～３０（月）　シアタートラム（三軒茶屋）<br />出演/中嶋しゅう 大滝寛 中村彰男 古河耕史 牧田哲也 碓井将大 安藤サクラ ／ 西尾まり<br />倉野章子<br />◇チケット一般発売日/５月２６日（土） 価格/￥5.000<br />企画・製作/世田谷パブリックシアター<br />お問合せ/制作 ゴーチ・ブラザーズ　03-6809-7125　<a href="http://www.gorch-brothers.jp/" target="_blank">http://www.gorch-brothers.jp/</a><br /><br />尚、プリッシマには所属俳優の情報をお届けするファンクラブ “ＢｌｕｅＧｒｅｙＢｉｒｄｓ（＝ＢＧＢ）” がございます。チケットのご予約も承りますＢＧＢにご入会希望の方は、下記の弊社公式Websiteの真ん中の【purissima】をどうぞご覧ください。<br /><br />公演の詳細は世田谷パブリックシアターの公式Websiteを　<a href="http://setagaya-pt.jp/" target="_blank">http://setagaya-pt.jp/</a><br />プリッシマ公式Websiteはこちら　<a href="http://www.yukiyakitamura.com/purissima/" target="_blank">http://www.yukiyakitamura.com/purissima/</a><br />どうぞよろしくお願いいたします。<a name="more"></a>

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            <category>blueheartbear</category>
      <author>BlueHeartBear</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10742685.html</link>
      <title>ムラカミ20</title>
      <pubDate>Sat, 05 May 2012 23:16:35 +0900</pubDate>
      <description>皆様、連休も後１日となりました。如何お過ごしですか？本日より、「祖谷物語」の春編の撮影が始まりました。明日まで東京、来週末より祖谷に行って参ります。春編から新たなキャストも加わりました。皆で精魂込めてフィルムに焼きつけて参ります。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
皆様、連休も後１日となりました。<br />如何お過ごしですか？<br /><br />本日より、「祖谷物語」の春編の撮影が始まりました。<br /><br />明日まで東京、来週末より祖谷に行って参ります。<br /><br />春編から新たなキャストも加わりました。<br />皆で精魂込めてフィルムに焼きつけて参ります。<a name="more"></a>

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            <category>hitoshi murakami</category>
      <author>ゲスト</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10737445.html</link>
      <title>ムラカミ19</title>
      <pubDate>Wed, 02 May 2012 05:26:32 +0900</pubDate>
      <description>昨夕16：40頃、新宿伊勢丹メンズ館2Fの「GUCCI」の御店に訪問した。グッチの商品など見たことはあれど、触れたことはない。しかも、店員の方々が女性も男性も素晴らしく素敵で、ドキドキした。これは緊張を隠して格好をつけるより、緊張丸出し素っ裸でいったほうが男らしいだろうと思い、「僕は生まれて初めてグッチの御店などに来ました。緊張しています。」と言うと、女性の店員の方が、「そんな、緊張などなさらないで下さい。」と、驚いた様子で言うて下さった。多少奇異の眼ではあったが、あたたかく..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
昨夕16：40頃、新宿伊勢丹メンズ館2Fの「GUCCI」の御店に訪問した。<br />グッチの商品など見たことはあれど、触れたことはない。<br />しかも、店員の方々が女性も男性も素晴らしく素敵で、ドキドキした。<br /><br />これは緊張を隠して格好をつけるより、緊張丸出し素っ裸でいったほうが男らしいだろうと思い、<br />「僕は生まれて初めてグッチの御店などに来ました。緊張しています。」<br />と言うと、女性の店員の方が、<br />「そんな、緊張などなさらないで下さい。」<br />と、驚いた様子で言うて下さった。<br />多少奇異の眼ではあったが、あたたかく？迎えてくれた。<br /><br />その後、色々と靴やらカバンやらを見せてくれたのだが、やはりきちんとしたものには、金額に見合った品とオーラがあり、それはそれは素敵なものばかりだなぁと感動した。<br /><br />まだまだ、自分があのようなものを身につけたら、自分よりも品物のほうが突出してしまうだろうなぁと思い、購入は見送った。財布には4000円しかなかったし。。<br /><br />素晴らしい物というのは、それを身につけている人の見た目や雰囲気をグッと引き上げてくれる。<br />しかし、物それ自体がなかなかの存在感をお持ちなので、大したことのない人間が身に付けると、その人に勝って物だけが違和感を放って浮いてくる。<br /><br />町はそんなんばっかりだ、と店を出てから新宿をぶらつきながら思うた。<a name="more"></a>

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            <category>hitoshi murakami</category>
      <author>ゲスト</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10734018.html</link>
      <title>ムラカミ18</title>
      <pubDate>Sun, 29 Apr 2012 19:03:10 +0900</pubDate>
      <description>現在頂いている仕事、「祖谷物語」の関連で、昨年末から土建の仕事でえっちらこっちら働いていました。家を4件建てました。年明けから今日まで休みなくやったお陰で、プロフィールの写真より上半身が少しむっちりになりました。そちらを今日で一先ず切り上げて、来月半ばに始まる「春編」の撮影に備えます。半年振りの祖谷ですが、自分の中では「祖谷物語」が現実で、村上仁史は他人のよう。私生活にカメラを向けられるようで恥ずかしい。ボヤッと行ってきます。ご報告。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
現在頂いている仕事、「祖谷物語」の関連で、昨年末から土建の仕事でえっちらこっちら働いていました。<br />家を4件建てました。<br /><br />年明けから今日まで休みなくやったお陰で、プロフィールの写真より上半身が少しむっちりになりました。<br /><br /><br />そちらを今日で一先ず切り上げて、来月半ばに始まる「春編」の撮影に備えます。<br />半年振りの祖谷ですが、自分の中では「祖谷物語」が現実で、村上仁史は他人のよう。<br />私生活にカメラを向けられるようで恥ずかしい。<br /><br />ボヤッと行ってきます。<br /><br />ご報告。<a name="more"></a>

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            <category>hitoshi murakami</category>
      <author>ゲスト</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10732944.html</link>
      <title>ムラカミ17</title>
      <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 23:39:28 +0900</pubDate>
      <description>なんと、このお尻の食い込み具合！働く女性は美しい。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://up.blogs.dion.ne.jp/solde/image/solde-2012-04-28T23:39:28-1.JPG" target="_blank"><img src="http://up.blogs.dion.ne.jp/solde/image/solde-2012-04-28T23:39:28-1-thumbnail2.JPG" alt="DSC_0388.JPG" width="112" height="150" border="0" hspace="5" align="left" onclick="location.href = 'http://blogs.dion.ne.jp/solde/upload/detail/image/solde-2012-04-28T23:39:28-1-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a>なんと、このお尻の食い込み具合！<br /><br />働く女性は美しい。<br clear="all"><a name="more"></a>

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            <category>hitoshi murakami</category>
      <author>ゲスト</author>
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      <title>雨に泣くのだ</title>
      <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 21:45:13 +0900</pubDate>
      <description>こうじ。泣いてしまえば楽になる泣いたほうが力が出るそんな心の外っ側から目を濡らして泣く必要があるときにはね君雨に降られてしまえばいいのさ溜まった水が落ちてきた家を出るとき傘を忘れたそれだけのこと降れば大地は歓喜して晴れ間に枝葉が生い茂るだろ？かけがえのない君の命汗に涙に血に鼻水だろ？其奴をそんなに愛さなければ君がそんなに苦しむ事も無かった雨が降るのは皆が必死に空を求めるからだ君の其奴もあいつらだって皆誰かに叫んでる心の内っ側でね涙で君を濡らしてごらん君の両手が伸びてゆく君の愛..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://up.blogs.dion.ne.jp/solde/image/solde-2012-04-27T21:45:12-1.jpg" target="_blank"><img src="http://up.blogs.dion.ne.jp/solde/image/solde-2012-04-27T21:45:12-1-thumbnail2.jpg" alt="120423_1903~01.jpg" width="90" height="150" border="0" hspace="5" align="left" onclick="location.href = 'http://blogs.dion.ne.jp/solde/upload/detail/image/solde-2012-04-27T21:45:12-1-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a>こうじ。<br /><br /><br />泣いてしまえば<br />楽になる<br /><br />泣いたほうが<br />力が出る<br /><br />そんな<br />心の外っ側から<br />目を濡らして<br />泣く必要が<br />あるときには<br />ね君<br /><br /><br />雨に降られて<br />しまえばいいのさ<br /><br /><br />溜まった水が<br />落ちてきた<br /><br />家を出るとき<br />傘を忘れた<br /><br />それだけのこと<br /><br /><br />降れば大地は歓喜して<br />晴れ間に枝葉が生い茂る<br /><br />だろ？<br /><br />かけがえのない君の命<br />汗に涙に血に鼻水<br /><br />だろ？<br /><br /><br /><br />其奴をそんなに愛さなければ<br />君がそんなに苦しむ事も無かった<br /><br /><br />雨が降るのは<br />皆が必死に<br />空を求めるからだ<br /><br />君の其奴も<br />あいつらだって<br /><br />皆誰かに叫んでる<br /><br />心の内っ側でね<br /><br /><br /><br />涙で君を<br />濡らしてごらん<br />君の両手が<br />伸びてゆく<br /><br /><br />君の愛で<br />君が愛せる<br /><br /><br /><br />古河。<br clear="all"><a name="more"></a>

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            <category>koji furukawa</category>
      <author>k_furukawa</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10722649.html</link>
      <title>強クナラナクテ良イカラ</title>
      <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 00:18:42 +0900</pubDate>
      <description>コージ。弱サヲ餌ニシテハイケナイ。弱サヲ下地ニシテハイケナイ。弱サハ人ト交ワル結果デナクテハイケナイ。僕ガ傷ツイタノハ僕ガ弱カッタカラダ。君ヲ傷ツケタノハ奴等ガ弱カッタカラダ。人ヲ傷ツケル程弱クナル闇夜ニハ自分ヲ痛メツケヨウ。タンポポガ葉ヲ地ベタニ這ワセテイル。切ラレタ幹カラ今年桜ガ咲イタ。ソノ花花モモウ散リ去ッタ。僕ハモシ立チ上ガレナイ位傷ツイタナラ死ンデシマウ位コウ叫ブツモリダ。「君達ノソノドウ仕様モナイ怒リト弱サヲ全部俺ガ頂ク！！」トネ。笑散リ積モッタ花弁ノ下明日ニハ僕..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
コージ。<br /><br /><br />弱サヲ<br />餌ニシテハ<br />イケナイ。<br /><br /><br />弱サヲ<br />下地ニシテハ<br />イケナイ。<br /><br /><br />弱サハ<br />人ト交ワル<br />結果デナクテハ<br />イケナイ。<br /><br /><br /><br />僕ガ<br />傷ツイタノハ<br />僕ガ<br />弱カッタカラダ。<br /><br /><br />君ヲ<br />傷ツケタノハ<br />奴等ガ<br />弱カッタカラダ。<br /><br /><br /><br />人ヲ<br />傷ツケル程<br />弱クナル<br />闇夜ニハ<br />自分ヲ<br />痛メツケヨウ。<br /><br /><br /><br /><br />タンポポガ葉ヲ<br />地ベタニ<br />這ワセテイル。<br /><br /><br />切ラレタ幹カラ<br />今年<br />桜ガ咲イタ。<br /><br /><br /><br />ソノ花花モ<br />モウ<br />散リ去ッタ。<br /><br /><br /><br /><br />僕ハモシ<br />立チ上ガレナイ位<br />傷ツイタナラ<br />死ンデシマウ位<br />コウ<br />叫ブツモリダ。<br /><br /><br /><br />「君達ノ<br />ソノ<br />ドウ仕様モナイ<br />怒リト<br />弱サヲ全部<br />俺ガ<br />頂ク！！」<br />トネ。笑<br /><br /><br /><br />散リ積モッタ<br />花弁ノ下<br />明日ニハ<br />僕ガ<br />埋マッテイルカモ<br />シレナイヨ。<br /><br /><br /><br />乾杯★虚弱<a name="more"></a>

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            <category>koji furukawa</category>
      <author>k_furukawa</author>
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        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10716767.html</link>
      <title>ムラカミ16</title>
      <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 11:22:26 +0900</pubDate>
      <description>「気を使う」とか「空気を読む」たらいうことが、ここ２、３ヶ月アホらしくなってきて、どんどん自分が剥き出しになってきた。思いのまんまの赤ん坊みたいになってきた。以前は「あの人みたいになりたい」などという他人への憧れ、というか興味があったけれども、今は自分の心根や「すがたかたち」にしか興味が向かなくなってきた。特に会いたいというような人も物も無い。桜の花のほうが何時間でも対峙していられる。今日も身辺で沢山の事が起こるにちがいない。恋でも出来たらいいな。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「気を使う」とか「空気を読む」たらいうことが、ここ２、３ヶ月アホらしくなってきて、どんどん自分が剥き出しになってきた。<br /><br />思いのまんまの赤ん坊みたいになってきた。<br /><br />以前は「あの人みたいになりたい」などという他人への憧れ、というか興味があったけれども、今は自分の心根や「すがたかたち」にしか興味が向かなくなってきた。<br /><br />特に会いたいというような人も物も無い。<br />桜の花のほうが何時間でも対峙していられる。<br /><br />今日も身辺で沢山の事が起こるにちがいない。<br />恋でも出来たらいいな。<a name="more"></a>

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            <category>hitoshi murakami</category>
      <author>ゲスト</author>
          </item>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10709885.html</link>
      <title>ムラカミ15</title>
      <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 07:23:08 +0900</pubDate>
      <description>かなり久しぶりにバッティングセンターに行きました。95キロ、なのになかなか当たらず。しかも今朝起きたら手首が筋肉痛です。10年のブランクは埋め難し。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://up.blogs.dion.ne.jp/solde/image/solde-2012-04-11T07:23:07-1.jpg" target="_blank"><img src="http://up.blogs.dion.ne.jp/solde/image/solde-2012-04-11T07:23:07-1-thumbnail2.jpg" alt="20120410_193804.jpg" width="112" height="150" border="0" hspace="5" align="left" onclick="location.href = 'http://blogs.dion.ne.jp/solde/upload/detail/image/solde-2012-04-11T07:23:07-1-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a>かなり久しぶりにバッティングセンターに行きました。<br /><br />95キロ、なのになかなか当たらず。<br />しかも今朝起きたら手首が筋肉痛です。<br /><br />10年のブランクは埋め難し。<br clear="all"><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>hitoshi murakami</category>
      <author>ゲスト</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10701211.html</link>
      <title>繰り返し、繰り返されることですが。</title>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 20:24:32 +0900</pubDate>
      <description>こうじ。ジーンズを買いました。古着で。3980円也。穿くのが恐くならないように安くて厚めのブルージーンズが欲しいなと。ゆったりめで。普段はそういうジーンズで過ごしましょ。ジャージよりジーンズ。寝間着toジーンズ。だからそういうジーンズはいつもボロボロになるまで穿かれて棄てられます。汚されて。洗われて。穴空けられまくって。けれど今回はもう少し優しくなれるように毎日を大切にするようにブランド古着で見つけました。旧くても安くなっていても何かを目指して造られたと僕が信じるものを。cm..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
こうじ。<br /><br /><br />ジーンズを買いました。<br /><br />古着で。<br /><br />3980円也。<br /><br /><br />穿くのが恐くならないように<br />安くて<br />厚めの<br />ブルージーンズが欲しいなと。<br /><br />ゆったりめで。<br /><br /><br />普段はそういうジーンズで過ごしましょ。<br /><br /><br />ジャージよりジーンズ。<br /><br />寝間着toジーンズ。<br /><br /><br />だからそういうジーンズは<br />いつもボロボロになるまで穿かれて<br />棄てられます。<br /><br /><br />汚されて。<br /><br />洗われて。<br /><br />穴空けられまくって。<br /><br /><br />けれど今回は<br />もう少し<br />優しくなれるように<br />毎日を<br />大切にするように<br />ブランド古着で見つけました。<br /><br /><br />旧くても<br />安くなっていても<br />何かを目指して造られたと<br />僕が信じるものを。<br /><br /><br /><br />cmsさん、ぎふとさん、ご感想ありがとうございます。<br /><br /><br />こんな時代に<br />いい歳をして<br />どちらを向いてゆけばいいのか<br />わからないことばかりですが<br />まず<br />やれることから。<br /><br /><br />そして<br />皆さんと<br />共に迎えるひとときを<br />待ち侘びて。<br /><br /><br /><br />次も頑張ります。<br /><br /><br />自室より劇場。<br /><br />ロンリネスtoシアター☆<br /><br /><br />古河。<a name="more"></a>

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            <category>koji furukawa</category>
      <author>k_furukawa</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10694021.html</link>
      <title>【春。注意報】</title>
      <pubDate>Fri, 30 Mar 2012 21:07:26 +0900</pubDate>
      <description>古河。『にわか雨、ときたま雨宿り』終わりました。ご観劇くださった皆様、ありがとうございました。私、画家の世界を堪能したお芝居でした♪あぁ～～っ（伸び）さぁ雨上がって地も乾く泣いても笑ても陽は落ちるなら会いたい人に会いにゆき食うため寝るため汗流すのだ★【明日の天気】裸になると心まで震えます春近し！明日、走ろう☆耕史。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
古河。<br /><br />『にわか雨、ときたま雨宿り』終わりました。<br /><br />ご観劇くださった皆様、ありがとうございました。<br /><br />私、画家の世界を堪能したお芝居でした♪<br /><br /><br /><br />あぁ～～っ（伸び）<br /><br /><br /><br />さぁ<br /><br />雨上がって地も乾く<br /><br />泣いても笑ても陽は落ちる<br /><br />なら<br /><br />会いたい人に会いにゆき<br /><br />食うため寝るため汗流す<br /><br />のだ★<br /><br /><br /><br />【明日の天気】<br /><br />裸になると<br />心まで震えます<br /><br /><br /><br />春近し！<br /><br /><br /><br />明日、走ろう☆<br /><br />耕史。<a name="more"></a>

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            <category>koji furukawa</category>
      <author>k_furukawa</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10686140.html</link>
      <title>ムラカミ14</title>
      <pubDate>Sat, 24 Mar 2012 21:09:55 +0900</pubDate>
      <description>「清く 正しく 美しく」悲しい時は空を見て誰も悪くないと言おう淋しい時は海に来てもう自分を責めなくていいと言おううれしい時は風になり麦の鳴らしてたたえようやさしい時は「あの人」に「ゴメンね」「ありがとう」と言おう苦しい時は山を見てもう逃げたりしないぞと言おう虚しい時はふるさとの母(だいち)を想い泣けばいい何も出来なくなってしまった時は清く正しく美しく清く正しく美しくただきみの手を握りしめていようダイスの目は決まってるはじめからそれと決まってるひとつコロがすと1～6まで終わりの..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://up.blogs.dion.ne.jp/solde/image/solde-2012-03-24T21:09:55-1.jpg" target="_blank"><img src="http://up.blogs.dion.ne.jp/solde/image/solde-2012-03-24T21:09:55-1-thumbnail2.jpg" alt="20120324_205636.jpg" width="150" height="99" border="0" hspace="5" align="left" onclick="location.href = 'http://blogs.dion.ne.jp/solde/upload/detail/image/solde-2012-03-24T21:09:55-1-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />「清く 正しく 美しく」<br /><br />悲しい時は空を見て<br />誰も悪くないと言おう<br /><br />淋しい時は海に来て<br />もう自分を責めなくていいと言おう<br /><br />うれしい時は風になり<br />麦の鳴らしてたたえよう<br /><br />やさしい時は「あの人」に<br />「ゴメンね」「ありがとう」と言おう<br /><br />苦しい時は山を見て<br />もう逃げたりしないぞと言おう<br /><br />虚しい時はふるさとの<br />母(だいち)を想い泣けばいい<br /><br />何も出来なくなってしまった時は<br />清く正しく美しく<br />清く正しく美しく<br />ただきみの手を握りしめていよう<br /><br /><br />ダイスの目は決まってる<br />はじめからそれと決まってる<br />ひとつコロがすと1～6まで<br />終わりのないひとり旅<br /><br />ふたつでコロがせば1は無い<br />6と6で12になって<br />時計の針が０時で重なるように<br />きみがいてくれるなら<br /><br />悪いものなんてない<br />悪いものなんてない<br />この世にあるものはいいものばかりに決まってる<br /><br />胸を張れ高らかに<br />希望の光を見たはずだ<br />あの日の自分を思い出せ<br />心の闇に立ち向かえ<br /><br />誰も助けちゃくれない<br />誰もわかっちゃくれない<br />自分は自分でしかない<br /><br />良き人たちのピンチを救えるのは<br />汚れた者たちの最期のチャンスなのだから<br />足を半歩前に出せ<br />必ず誰かが見てるから<br /><br /><br />もっと笑って笑ってもっと<br />僕らの愛が清らかだとわかるように<br /><br />もっと手を振って手を振ってもっと<br />僕らの愛が正しいところに向かっていけるように<br /><br />もっと涙を流して涙を流してもっと<br />まだ見ぬ母のぬくもり頼りに泣きじゃくる赤子のように<br />いつか知らないどこかの誰かが涙を拭ってくれるぐらい<br /><br />僕らの愛が美しいといえるように<br /><br /><br /><br />4年振りにCDを買った。<br /><br />「安全地帯ⅩⅡ・清く 正しく 美しく」<br /><br />玉置浩二さんの楽曲に心酔して、10年近くになります。<br />このような詞を書くような人生の時に今はいるんだな、という羨望と、何十年もの間全くブレていない部分にホッとさせられるアルバムです。<br clear="all"><a name="more"></a>

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            <category>hitoshi murakami</category>
      <author>ゲスト</author>
                  <enclosure url="http://up.blogs.dion.ne.jp/solde/image/solde-2012-03-24T21:09:55-1.jpg" length="22030" type="image/jpeg" />
                      </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10683098.html</link>
      <title>選手宣誓</title>
      <pubDate>Fri, 23 Mar 2012 11:35:23 +0900</pubDate>
      <description>ソレがどこに転がってんのか知らないフリして逃げんなよ俺。いってきます！古河。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br />ソレがどこに転がってんのか<br /><br />知らないフリして<br /><br />逃げんなよ<br /><br />俺。<br /><br /><br />いってきます！<br /><br /><br />古河。<a name="more"></a>

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            <category>koji furukawa</category>
      <author>k_furukawa</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/solde/archives/10679031.html</link>
      <title>ときたま雨宿り。</title>
      <pubDate>Tue, 20 Mar 2012 11:10:33 +0900</pubDate>
      <description>古河。ご期待のコメント、ありがとうございます♪『にわか雨～』間もなく開幕です。が、今回の俳優陣は演出家西川さん許諾のもとぎりぎりまでフリースタイルの曲者集団なのです★（涼しい顔こそしていますが！）そしてそして戯曲賞受賞の新人作家さんは実は現役の俳優さんでもあってそんなそんな誰が誰なんだかまるで一丸スクラム布陣のようにみんな躊躇無くアイデア合戦を繰り広げています。うーんですからね“開幕”ってもまだまだ気の抜けない息もつけないままの最終コーナー勝負の直線ってかんじなのです。。。（..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
古河。<br /><br />ご期待のコメント、ありがとうございます♪<br /><br />『にわか雨～』間もなく開幕です。<br /><br />が、<br /><br />今回の俳優陣は<br />演出家西川さん許諾のもと<br />ぎりぎりまでフリースタイルの<br />曲者集団なのです★<br /><br />（涼しい顔こそ<br />していますが！）<br /><br />そしてそして<br />戯曲賞受賞の新人作家さんは<br />実は現役の俳優さんでもあって<br />そんなそんな<br />誰が誰なんだか<br />まるで一丸スクラム布陣のように<br />みんな躊躇無く<br />アイデア合戦を繰り広げています。<br /><br /><br />うーん<br /><br /><br />ですからね<br />“開幕”っても<br />まだまだ気の抜けない<br />息もつけないままの<br />最終コーナー<br />勝負の直線ってかんじなのです。。。<br /><br />（嗚呼、うまくいきますよーに．．！）<br /><br /><br /><br />そんな中<br />本当はのんびり生きたい僕の<br />最近のお気に入りは<br />気まぐれな雨降りに<br />傘を買う数百円で<br />カフェ宿りすることです。<br /><br />（そう、やまない雨はないはずナノです．．！）<br /><br /><br /><br />では<br />もし恵比寿周辺で<br />雨に降られましたら<br />劇場宿り<br />お待ちしてますよ♪<br /><br /><br />耕史。<a name="more"></a>

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            <category>koji furukawa</category>
      <author>k_furukawa</author>
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