2006年09月02日
2006年02月23日
2006年02月22日
2006年02月20日
2006年02月19日
ふとしたことで
今日たまたまPCで「りゅう」を漢字変換したところ、最初に「笠」の字が表示された。 その瞬間思い出されたのは、『東京物語』や『男はつらいよ』などに出演していた笠智衆。しぶくて味わい深い演技だったよなぁ・・・としばし感慨にふけった。
2006年02月17日
2006年02月16日
日付を間違える
年が変わって2ヶ月がたつ。最近はようやく書類に日付を入れるとき「平成18年」と書けるようになってきたのだけれど、まだ違和感がある。ここでふと思ったのだが、年が変わって新しい西暦なり年号を自然に書けるようになるまで一般的にどれくらいかかるのだろう。 2006年02月14日
朝日新聞アホちゃうん
最近になってあの天下の朝日新聞が使い出したキャッチコピー知ってる? 「ジャーナリスト宣言」
これキャッチコピーと言えるのか。新聞がジャーナリストじゃなかったらいったいなんやねん。そんなもんいまさら宣言されたらいままではいったいなんやってんと思えてしまう。どこの代理店が手掛けたのかわからないけど、あまりにアホくさくてビックリしたというお話。
不可解
今日たまたまコンビニで耳にした不可解な言い回し。 お弁当を買おうとした客に対し、
「温めたりしますか?」
「たり」が気になって気になって。。。いや別に「温める以外なにをするねん」なんて大人気ないことを言う気はないよ。単なる言葉のあやだってことはわかってる。でもやっぱり気になって・・・。
気になる言葉遣いといえば、最近デイリースポーツを読んでると、若手選手のコメントで「井川さんにチェンジアップの握りとか聞きたい」「下柳さんにピンチの時の心構えとか聞きたい」など、やたら「とか」が多用される傾向がある。これも気になるんだよねぇ。他になにかあるならはっきり言ってほしいし、記者もしっかり突っ込んで、例えばチェンジアップの握りの他になにを知りたいのか探ってほしいのだよ。コンビニのにいちゃんくらいならまだいいが、報道に携わる人間が「とか」なんて曖昧な表現を放置してはダメだろう。読者の知りたい欲求に応える意味でもね。
気持ちはどこまでもつながるんだ。

なんで来れんねん。楽しければ楽しいほど、悲しく、寂しい。
山田なのにおいしい。
椅子でかまわんよ。好きにしてくれればいい。
フローリングフローリング。
なんとかカーリングの雪辱を晴らしてほしい(考えてみれば今回のオリンピックでまともに戦えてたのってカーリングだけだったような・・・)。
すげぇ。最後の小野寺のショット、鳥肌出たよ。
なんともいえん趣があって嫌いじゃない、いや、それどころか大好きな種目だけど、いくら見てもなにをしてるのかさっぱりわからん。
近所の猟師から撃っておろしたばかりのイノシシの肉をもらったので、早速シシ鍋に。甘味噌仕立てのダシによく合う。
タイカレーをいただく。今日はグリーンで。 
ちょちちょちと拍手する息子を横目に生姜・醤油・日本酒・砂糖・味醂を合わせて作ったタレで甘辛くじっくり焼いて完成。
ボンゴで遊ぶ息子を横目に豚に片栗粉をまぶす。
寝起きの息子を横目に生姜焼きの下拵えをする。
白飯をアピールしたいのは百も承知。にしては鮭の存在感が強すぎはしないか。
一年ぶりの徹夜仕事。音楽を聞きながら、粛々と作業を進める。眠くなったら旧文部省唱歌をかけて覚醒。聞き慣れない声色とメロディのせいで脳が驚くみたい。
一年に4回ほど食べる。コンビニで普段はカプリコの前を通り過ぎてしまうのに、一年に4回はなぜか気になって立ち止まってしまう。そんなふうに日々は過ぎていくんだな。