2007年07月17日

持参金の1割程度で

人生を通して空気同様何時でもお腹一杯お金を消費出来た方々には理解しがたいだろうが現役最高潮時ですら国民平均所得の半分以下で過ごさざるを得ない立場だと犯罪以外だとギャンブルでもとなる。利益さえ出ればこんな立派な仕事は無い。人間関係の軋轢も無く全くマイペースで利益を継続出来さえすればだが只云える事は攻を焦りすぎる嫌いは有ろう。年収500万円サラリーマンだとしても月額30万円程度に賞与を加味しての金額だ。残業もすればおべっかも使いながらの日当精精¥12,000相当だろう。実働25日の計算だから悪くも無かろう。これに比しギャンブラーは持参金2万円前後で日当20万30万を夢見てしまう。地道に持参金の精精1割程度の狙いでなくては無茶としか云えまい。20万30万の利益を狙うのなら持参金を3百万円位持って行け。そんな金が有ったらギャンブル等やらないと御託を並べるようだとさらに健全だ。上司に嫌味云われながらいじめられながら立派なサラリーマンの素質があろう。金が無ければギャンブルは止めろ。やる以上は¥100万程度は持って行け。合掌
 

この記事へのトラックバックURL

http://blogs.dion.ne.jp/syakenn/tb.cgi/5927404
※半角英数字のみのトラックバックは受信されません。
 
※半角英数字のみのコメントは投稿できません。