2011年05月08日
Paris
2011.04.29
想像していた通りの街並み。素敵。
まず訪れたのはパリ中心部、シテ島のサントシャペル。
これまで知らなかったけれど、行きの飛行機でガイドブックに載っているのを見て、
友達共々ぜひ行きたいということに。
サントシャペルは隣が最高裁判所のため、入場にはセキュリティチェックが必要で、
いきなりの行列。1時間程並んだか。でも、並んでも見に行く価値あり。

なんて美しい空間。礼拝堂全面がステンドグラスで囲まれている。
この日は曇っていて、時々雨が降ってくるような天気だったけど、それでもこれだけの色彩。感動。

サントシャペルからすぐ近く、シテ島内にノートルダム寺院がある。
私の大好きな絵の、ナポレオンの戴冠式が行われた場所。

中はとっても広い。外は観光客で賑わっているけれど、石造りの内側は厳かな雰囲気。
上記写真の左側の道を少し進むと、可愛らしい小道が。写真を撮っているとこれまた可愛らしい車が通ったのでシャッターチャンス!なこの瞬間

そしてパリに来たら行きたい、ルーブル美術館、1日目に行っちゃいました。

これをみるためにルーブルに来た!

おっきい絵〜〜〜。
何が好きかって、この毛皮が毛皮らしくほわほわしてて、金の刺繍が金の刺繍だとはっきり分かり、
ジョセフィーヌの肩のレースが透けるように繊細なレースである、こんなことを絵にできるなんてー。
近寄ったり遠くから眺めたり、ここでは満足するまで見ていられます。

ルーブル何が凄いって、大作名画がごろごろあるのは勿論なんだけど、
ルーブル美術館自体が凄い。天井の装飾に目を奪われて、展示品をみているのと
天井を眺めているのとどっちが長かったか…という状態。


ほんとに広くて、とても周りきることはできない。
見たいところだけ絞っても、それでも退場する頃には暗くなっていた。
あ、春のパリは日が長くて、夜の9時頃に日が沈むの。
だから夜8時くらいまではまだまだ明るいんだよ。
この日のルーブル閉館は夜10時。随分遅くまでやってくれている。
こんな時間じゃ夜ご飯できるところも無いかと思いきや、ルーブルの広場を囲む回廊にあるカフェが営業している様子。

店員さんも、客層も、雰囲気も味もワインも素敵なカフェ。
想像していた通りの街並み。素敵。
まず訪れたのはパリ中心部、シテ島のサントシャペル。
これまで知らなかったけれど、行きの飛行機でガイドブックに載っているのを見て、
友達共々ぜひ行きたいということに。
サントシャペルは隣が最高裁判所のため、入場にはセキュリティチェックが必要で、
いきなりの行列。1時間程並んだか。でも、並んでも見に行く価値あり。
なんて美しい空間。礼拝堂全面がステンドグラスで囲まれている。
この日は曇っていて、時々雨が降ってくるような天気だったけど、それでもこれだけの色彩。感動。
サントシャペルからすぐ近く、シテ島内にノートルダム寺院がある。
私の大好きな絵の、ナポレオンの戴冠式が行われた場所。
中はとっても広い。外は観光客で賑わっているけれど、石造りの内側は厳かな雰囲気。
上記写真の左側の道を少し進むと、可愛らしい小道が。写真を撮っているとこれまた可愛らしい車が通ったのでシャッターチャンス!なこの瞬間
そしてパリに来たら行きたい、ルーブル美術館、1日目に行っちゃいました。
これをみるためにルーブルに来た!
おっきい絵〜〜〜。
何が好きかって、この毛皮が毛皮らしくほわほわしてて、金の刺繍が金の刺繍だとはっきり分かり、
ジョセフィーヌの肩のレースが透けるように繊細なレースである、こんなことを絵にできるなんてー。
近寄ったり遠くから眺めたり、ここでは満足するまで見ていられます。
ルーブル何が凄いって、大作名画がごろごろあるのは勿論なんだけど、
ルーブル美術館自体が凄い。天井の装飾に目を奪われて、展示品をみているのと
天井を眺めているのとどっちが長かったか…という状態。
ほんとに広くて、とても周りきることはできない。
見たいところだけ絞っても、それでも退場する頃には暗くなっていた。
あ、春のパリは日が長くて、夜の9時頃に日が沈むの。
だから夜8時くらいまではまだまだ明るいんだよ。
この日のルーブル閉館は夜10時。随分遅くまでやってくれている。
こんな時間じゃ夜ご飯できるところも無いかと思いきや、ルーブルの広場を囲む回廊にあるカフェが営業している様子。
店員さんも、客層も、雰囲気も味もワインも素敵なカフェ。

