2010年05月09日
2010年03月05日
人間ドック@青梅(新町クリニック)
ただいま人間ドック終了(青梅の新町クリニックにて)。
特に異常はなさそうでよかったのですが、バリウム増量にはまいった。
なんかバリウムが流れやすいらしく、途中でコップ半分追加になりました。
別に不味くはなかったけど旨いもんでもないしね〜。
さて、人間ドックの楽しみといえば昼飯ですが、小さめの検診センターなので近くのレストラン用の食事券をもらうことに。
で、なんとオイラが大好きな「ピエモンテ」が選べる!
平日の昼間からピエモンテでピザを食べられるとは!
2009年12月10日
カキのグラタン始まりました
小作駅近くのイタリアンレストラン「ピエモンテ」
よく行くお店です。
以前、ピザとハンバーグが絶品と書いたことがあったと思いますが、冬限定の「カキのグラタン」もとてもおいしいです。
で、その「カキのグラタン」が今年も始まっていました。
相変わらずの美味しさ。
ピザ同様チーズたっぷりですが、カキに合うチーズを使っているのかピザと違う風味。
カキの味を生かすためか、ちょっとアッサリ目。
アツアツのカキを食べたあと、殻に残った汁にパンをつけて食べるのも最高!
2009年02月03日
2008年12月31日
2008年12月30日
2008年12月05日
2008年11月21日
クウォーターパウンダー
昨日に続いてマックのはなし。
会社の近くのマクドナルドが改装してアンテナショップみたいになっています。
で、そこのメニューが「クウォーターパウンダー」
なんかすごくプレミア感を出しているのですが、これって海外では前からあるメニューでは?
たしか映画「パルプフィクション」でサミュエルLジャクソンとトラボルタの車の中での会話で出てきたはず。
「このバーガー他の国では何ていう名前だ?」「クウォーターパウンダー」みたいな。
値段も高いので食べてませんがおいしいんですかね〜?
個人的にはマックが高級志向に走るのはなんか痛々しくって見てられないです。
2008年11月20日
マックアドベンチャー
「マックアドベンチャー」ってご存知ですか?
ひとことで言えばマクドナルド版社会科見学。
マクドナルドの調理場を見学して、ハンバーガーを作る体験ができます。
子供にとっても面白いでしょうが、大人から見ても面白い。
マックといえばマニュアルというか、どこでも誰かやっても一定品質のものがでてきます。
その現場の一端が垣間見れます。
やってる店とやってない店があるし、対象も子供なので参加は限られるのですが、機会があれば参加するのをお勧めします。(ウチは河辺店で参加しました)
2008年11月13日
2008年11月12日
アレルゲン表示
カップラーメンを食べたときのこと、なんとなくアレルゲン表示に目が行きました。
花粉症ではありますが幸いにも食事系のアレルギーは特に気にしてみたことはありませんでした。
が、すごいですね・・・こんなにたくさんの種類がアレルゲンになるのか(表示されているのが全てじゃない気もしますが)と思います。
面白いのは種類の区分/レベルに差があること。
「小麦」「卵」「乳製品」というのが大分類だとすると、すごくピンポイントで「まつたけ」とか「あわび」とかあったりする。
「しいたけ」は大丈夫だけど「まつたけ」はだめってこと?微妙に成分は違うんでしょうが…
不思議だね〜
2008年10月25日
やきいも
釜の淵でちょっと焼き芋を作ってみました。
BBQもしたかったのですが、材料がなかったので、サツマイモをアルミホイルで包んだのと薪を持っていって、まあこんなかんじ。
焚き火に放り込んであそんでいる間に出来上がり♪
だけど旨いの!
ホクホクして甘くて。
焚き火でつくった焼き芋は旨いっていうけどホントだね〜
放り込んでおくだけだからBBQの時もいいかもね
2008年10月17日
2008年10月16日
2008年09月22日
2008年08月27日
青梅から海へ遊びに行く:富津(すだて遊び)
“すだて”ってご存知ですか?
漁の1種で、海岸に迷路状に網を立てそこに迷い込んだ魚を干潮時に捕まえる方法です。
今回、海に遊びに行くのに何か面白いことはないかなぁと探していたら発見しました。
地引網とかも面白いとおもいますが、魚を“捕まえる”ことが大好きなオイラと子供たちにとっては絶対こっちの方がはまるのでやってきた次第です。
ちなみにこの“すだて遊び”船を貸しきってすることはよくあるようですが、(団体ではなく)個人でできるところはなかなかないようです。
で、やっと発見したのが今回申し込んだ静養園さん。
一人約\5000で遊ぶことができます。
潮の状態や天候に左右されますので実施日が決まっているのと定員もあるようですので早めの申込がいいです。
また、その日のスケジュールも状況で異なります。
行った日は大潮で早い時間からでも潮がかなり引くようでしたが高潮警報がでていたため実際にすだて遊びを始めたのは一番潮が引く時間、11:00過ぎでした。
現地まではマイクロバスで15分ぐらいで到着。
富津海浜公園の北側、波打ち際から約100mのところににすだてが立てられています。

砂浜で網を渡されて、簡単な説明のあといよいよ開始!
すだての中・・・います!います!!黒っぽい魚影はもちろん足元をなにかが通り過ぎていく感触♪
いくら囲いの中といっても水の中、相手のテリトリーではやみくもに網を動かしてもとれるものではありません。どうやって捕まえましょうか。
もったいぶってみましたが簡単です。やつらは端の方に隠れようとするのですだての端の方で追い込めばとれます。
あちこちで歓声があがっています。
鯛・アナゴ・ダツ・シマアジ・ワタリガニetc
次々と大きなポリバケツの中にとれた獲物が入っていきます。

採り始めて10分もするとさすがにほとんどの魚がとれてしまうのですが、ここからが勝負(何の?)です。
今度は端の端、砂の中にかくれたヤツを捕まえに入ります。
すだての支柱の裏や根本、網どおしが重なっている間、網が砂に埋まっている部分に手を突っ込んでつかみ出します(磯遊び用の丈夫な手袋をしてます)。つるんとした大き目の石のような感触だとワタリガニ、魚だとヌルっとしたやわらかい感じ。
カニに挟まれることもありますが、他の人たちがなかなか捕まえられなくなっている中、ポンポン捕まえるのはなかなか気持ちいいっす。(腰まで漬かって、手探りしている人なんていないんだけどね(苦笑))
漁は30分ぐらいで終了。
結局オイラは鯛×1、アナゴ×2、ワタリガニ×10以上、クサふぐ無数、10cmぐらいの貝をGET.
子供もダツやアナゴ、カニ、フグを何匹か捕まえたようです。

すだてが終われば静養園に戻って、風呂&食事です。
食事にはさっき捕まえた魚が出ます。
※すだては一応“漁”なので一緒に行った人たちと山分けです。
ご飯に味噌汁、刺身とてんぷらでした。
なにが美味いって鯛の刺身!さばきたての食感、見た目も透き通ってキレイ。
で、あまった獲物は一緒に捕まえた人たちでくじ引きして持ち帰ります。
この中にも鯛やアナゴやカニetc、帰って食べたらまた美味かった。
※持ち帰り用の保冷容器もありますし、クール宅急便を頼むこともできます
遊んで、食べて、お土産つきで1人\5000はリーズナブル。
また行きたいっす!
2008年08月15日
フルーツ食べてますか?
フルーツって食べれば美味しいし体にいいことはわかってるんだけどなぜだか積極的に食べる気にならないのはなぜなんでしょう。
甘いもの、すっぱいものも嫌いじゃないんだけど。
そうだねぇ
お酒のつまみにするとスゴく美味しいとか、食べながら飲むとスゴくお酒が旨くなるとかあるともっと食べるようになるかな?
酒屋さん、果物屋さん、どうでしょ?
あります?
2008年07月25日
青梅のチーズタルト
無印良品で見つけたおかし“青梅のチーズタルト”、“青梅=あおうめ”なのは百も承知ですが、何度みても“青梅=おうめ”に見えます。なんか嬉しい。
チーズタルトの濃厚な味に青梅のさわやかな酸味が絶妙にマッチングします。
暑くなるこれからの季節でもいけますね。
冷やして食べればなおおいしい。
2008年07月20日
流しそうめんやりました。
この前の日曜日、天気よくまさに“流しそうめん日和”ということで流しそうめんをしました、
基本は去年と同じでしたが、去年のはニスを薄く塗っただけだったのに対し今年は漆を縫ったこともあり、さらにスムーズに流れるようになりました。
“木”は見た目きれいでも意外とザラついている部分があってそこにそうめんが1本2本引っかかることがあるんです、
それが意外と見た目を損なうんですね。しかも樋の外に張り付いたやつが結構落としにくかったりする。
これを改良したというわけ。
まぁ最初からヤスリがけして表面を整えていればそんなことなかったのですが。(苦笑)
さて、だいぶ進化しましたが、来年に向けて改良したい箇所が1つでてきました。
樋と樋のつなぎ部分です。
2つの樋が上下に重なるような形で組み合わせていますが、大きさが同じため端の方を水がつたって外にたれてしまうことがわかりました。
どうしましょうかね〜。
とりあえず、3角形の木片を出口につけて幅を狭めますか。
2008年07月09日
流しそうめん
夏が近づいてくると子供達が「流しそうめんをしたい」と騒ぎだします。
そこで去年、流しそうめんの道具を作りました。
普通は竹を半分に割って節の板(?)を切り取って作るようですが、竹の入手も意外にめんどうだったりするので板材を張り合わせでつくりました。
作り方は簡単で、90×8×1(cm)ぐらいの板材を“コ”を横にしたような形になるよう張り合わせるだけ。
さすがに1つだけでは短いので2つ作りました。
適当な傾斜になるように台(あまってた木を使って適当に)を作り組み合わせました。
※高さ(傾斜)は実際に水を流してみて決めるといいです。
あとはホースを引いて水を流すだけです。
子供達には大うけでよかったのですが、表面処理はニスを塗っただけなのでザラザラしているところがあったようでそうめんが数本ひっかかったりして美しくない部分もありました。
きれいに流したい場合はやはりヤスリがけなどして表面のざらつきを抑えた方がいいです。
今度の週末にでもまたやろうかなぁなんて思ってます。

















