2012年01月31日

イシス和讃 大地よ重かったか 痛かったか 人間が増えて苦しめられている お前を今助けにゆく われら結社の力によって

アイヌの宇梶静江氏が作った、以下の讃歌が話題になっている。





〜 大地よ 重かったか 痛かったか 〜


大地よ 重かったか 痛かったか

あなたについて もっと深く 敬って 

その重さや痛さを知るすべを持つべきであった。

多くの民が あなたの重さや痛みとともに

波に消えて そして 大地に帰っていった

その痛みに 私たち 残された多くの民が

しっかりと気付き 畏敬の念を持って

手を合わす

東京新聞より引用




この人物は亡くなった人間ではなく、
大地に対して手を合わす。

なぜ、この時期にこのような歌が賛美されるかというと、
大地がイシスであるからだ。

この歌は、今や日本を越えて海外でも取り上げられている。

「オウムの怒りは、大地の怒りじゃ!」
ナウシカでもこのような台詞が登場するが、

ようするにフリーメイソンの神である、
イシスを讃えているから賛美されている。


災害が大地の怒りということにしておけば、
政治家もその責任も逃れることができる。

まさしく、大地が重たい、痛いため、

この大地ガイアが人間の増殖によって、
痛めつけられ、苦しんでいるために、

その苦しみから彼らの乙女、
白雪姫であるイシスを救い出すために、

彼らは騎士となり、
イシスを苦しめる人間どもに立ち向かうのである。

つまり我々を殺して間引きし、
大地の苦しみを解消する。

「大地よ重かったか、痛かったか」とは、

まさしく人間の生命より、
大地イシスが優先されるということを意味する。

その政策を彼らは今後も世界中に推し進めてゆくことだろう。

「失われし、大地との、絆を絆を結び ついに人々を清浄の地へと導かん」

世界の人々は、こうした女神讃歌の裏に、
まったく違った信仰が潜んでいることに気づいていないのだ。
(大地=ガイア=イシス=魔術=〇〇)


地震も、津波も、原発も、革命も、戦争も、食糧不足も、
すべて女神を救うという口実によって仕掛けられた、
人類への罠、アジェンダである。

人間に魔法をかけ、
冥府へと送り届ける女神の子供たちが考えた。
Posted by tanpopo at 07:31  | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする