ばーい、山本リンダ(ぉぃ。
かれこれ2ヶ月近く、喉がガラガラっぽい、身体に負担をかけたりすると咳が止まらない症状に悩まされています。
この症状が出た当初、花粉症のときに通院する耳鼻咽喉科で診察してもらったら「アレルギーですね」と診断され(何のアレルギーか言わなかったのが今でも激しく気になるのだが‥‥)、抗アレルギー剤を処方してもらったんですが、それを服用しても症状が軽くなることはあっても完治せず今に至る、と。
とはいえ日常生活を送る上で大きな支障ではないし、少しずつではありますが軽くはなってきていたので、ずっと様子見していましたが、やはり完治する気配が見えてこないので、今日はバイトが早く終わったこともあり風邪のときによくお世話になる内科医院に行って来ました。
これが僕の予想以上に大がかりな診察になりまして、肺のレントゲン写真は撮るわ、血液検査までされるわ‥‥‥。
僕は注射というものが大の苦手でして、普段だったら絶対拒否するのですが(内科というのは、どうしてこうも血液検査がお好きなのでしょうねぇ?)今回は覚悟を決めて、注射針を右腕に刺されてきました。
ぎゃあぁっ! あいたたたたたっ!
(ってお前は歯科で泣き叫ぶ幼児かっ(^_^;))
診察終了間近で、患者が他に誰もいなかったのが不幸中の幸いでしたね。
医師の診断では、肺にはダメージがほとんどないので恐らくマイコプラズマか百日咳のどちらかだろうとのこと。
血液検査の結果が週末に判明するとのことで、また行かねばならないのですが、咳をするということで待合室で待っている間(感染防止の為の)マスクを強制的にかけさせられました。
これも10円とはいえ有料だったりするので、次の診察の時に忘れないよう持っていかねば。


