2010年02月10日

かくれんぼ

遠くでいつも 
見つめてる 
あの子どこの子 
気になるな 
かくれんぼしてるの 
ねえこっちにおいで 
恥ずかしがりやの 
君・君・君のこと 
何も話さなくても 
にっこり笑えば 
ほらもう友達さ 
手をつなごう  

口真似したり 
歌ったり 
知っているのよ 
聞こえてた 
かくれんぼするより 
ねえこっちにおいで 
恥ずかしがりやの 
君・君・君のこと 
声を合わせてどうぞ 
楽しく歌えば 
ほらもう友達さ 
手をつなごう  

最初の一歩 
踏み出して 
勇気いるけど 
大丈夫 
かくれんぼあきたら 
ねえこっちにおいで 
恥ずかしがりやの 
君・君・君のこと 
怖がらなくていいよ 
目と目が合ったら 
ほらもう友達さ 
手をつなごう  


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Posted by to_ma_to at 07:08  |Comments(0) | ひとり言

2010年02月09日

雨だれ

雨だれトントン 
流れて落ちる 
星も見えない 
暗い空 
泣いてるのはだあれ 
泣かせたのはだあれ 
月も星も 
息を潜めて 
雲の向こうで 
見つめてる  

雨だれトントン 
いつまで続く 
胸の震えが 
止まらない 
泣いてるのはだあれ 
泣かせたのはだあれ 
空を覆う 
雲は重くて 
風が吹いても 
動かない  

雨だれトントン 
寂しく響く 
歌う人など 
いないのに 
泣いてるのはだあれ 
泣かせたのはだあれ 
空の涙  
君の笑顔が 
消えた心に 
降り続く  


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Posted by to_ma_to at 06:53  |Comments(0) | ひとり言

2010年02月08日

あなたはいない♪

凍った坂道滑っても 
軽々と助けてくれる 
あなたの手のひらは 
大きくて好きだった 
つないだ手の温もりも 
包み込む優しさも 
冷たい風に触れるたび 
思い出しては涙する 
冬なのに冬なのに 
あなたはいない 
冬なのに冬なのに 
私はひとり  

あなたと並んで歩いても 
迷っては困らせたよね 
つないでくれた手が 
誰よりも好きだった 
春が来ても暑くても 
離したくなかったの 
冷たい風に変わっても 
戻れないまま涙する 
冬なのに冬なのに 
あなたはいない 
冬なのに冬なのに 
見つけられない  

方向音痴は変わらない 
いつまでも迷ってばかり 
あなたが導いて 
くれなくなったから 
大きな手は誰のもの 
あなただけだったのに 
冷たい風に立ちすくみ 
進めないまま涙する 
冬なのに冬なのに 
あなたはいない 
冬なのに冬なのに 
どこにもいない  


ナオさん作曲・歌

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Posted by to_ma_to at 06:14  |Comments(0) | ひとり言

2010年02月07日

君の街へ♪

山超え 谷超え 川超え 君の街へ 
森超え 雲超え 風超え 君の街へ 

飛ばして飛ばして 
風きるSeaside Highway 
つながるあしたへ 
時が微笑む 

青い空 白い雲 
おどる風 
心歌いだすよ 
胸に描(えが)く夢 
真っ先に 
君を抱きしめたい  

山超え 谷超え 川超え 君の街へ 
森超え 雲超え 風超え 君の街へ 

うしろへうしろへ 
流れるSun and Moon 
輝くあしたに 
時が翔(かけ)る 

青い海 白い砂 
かおる風 
心踊りだすよ 
胸を焦がす夢 
もう待てない 
君と過ごすvacation  

山超え 谷超え 川超え 君の街へ 
森超え 雲超え 風超え 君の街へ 

空超え 虹超え 夢超え 君の街へ  


☆この詞はKazooさんとの共作です。

Kazooさん&とまと作詞、Kazooさん作曲・歌

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Posted by to_ma_to at 07:48  |Comments(0) | ひとり言

2010年02月06日

このまま

あなたの声が 聞きたくても 
電話することも できなくて 
みるみる外は 雪景色 
何もかも 隠していく 
声を聞いたら 泣いてしまう 
きっと私は 我慢できない 
このままこのまま 忘れていくのが 
ふたりにとっては いいのかもしれない  

あなたのメール 読み返して 
答え探しても 出てこない 
静かに雪は 降り積もり 
心さえ 隠していく 
返事書いたら 泣いてしまう 
きっと私は こらえきれない 
このままこのまま 忘れていくのが 
ふたりにとっては いいのかもしれない  

あなたの顔が 浮かばなくて 
思い出せないの どうしても 
すべてが白い 雪の中 
思い出も 隠していく 
逢えばすがって 泣いてしまう 
きっと私は 離れられない 
このままこのまま 忘れていくのが 
ふたりにとっては いいのかもしれない  


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Posted by to_ma_to at 06:55  |Comments(0) | ひとり言

2010年02月05日

恋勝負

スタート地点は気付いたとき 
早い遅いに勝ち負けは 
関係ないさあきらめないで 
勝利をおさめるのは真心が 
伝わったその時に 
通い合う何かがあればいい 
まだ君は迷っているの 
恋に資格はいらないのさ 
一途な思いに 
鍵はかけられない  

弾んでいるのはどうしてかな 
胸の鼓動は素直だね 
あふれてしまう想いは強い 
ぶつかり砕け散った痛みなら 
伝わったその時に 
流れ出る涙で消えていく 
まだ君は迷っているの 
恋に臆病だっていいさ 
後悔するなら 
覚悟決めちゃいなよ  

万に一つでも可能性が 
ないといえない恋勝負 
賭けてもなくす物などないさ 
最後は涙よりも笑顔でと 
伝わったその時に 
願っては祈りを捧げよう 
まだ君は迷っているの 
恋に傷つくたびに君は 
きれいになるのさ 
強くはばたこうよ  


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Posted by to_ma_to at 06:41  |Comments(0) | ひとり言

2010年02月04日

虹色キャンディー♪

寂しいよ 悲しいよ 
心抱きしめ つぶやいたら 
顔上げて 楽しいよ 
キラキラキャンディー 降ってきた 
ひだまりみたいに あたたかい 
あなたがくれる 虹色キャンディー 

苦しくて せつなくて 
がまんできずに 泣いていたら 
大丈夫 おいしいよ 
キラキラキャンディー 降ってきた 
赤色青色 どれが好き 
あなたが見せる 虹色キャンディー  

大好きよ 大好きよ 
月に向かって ささやいたら 
大好きさ 大好きさ 
キラキラキャンディー 降ってきた 
ばら色星色 みんな好き 
あなたと食べる 虹色キャンディー  


ひらみぃさん作曲・歌たんぽぽしゃん歌

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Posted by to_ma_to at 06:06  |Comments(0) | ひとり言

2010年02月03日

一緒(BlogPet)

きょうは、ANDYで一緒に一緒したかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「トーマ」が書きました。
 
Posted by to_ma_to at 08:40  |Comments(0) | こうさぎ

君にもできる

迷い込んだら ひとりでは 
抜け出せない 闇の中 
口をあけて 待っている 
灯り隠して 誘う狼 
こっちへおいで こっちへおいで 
泣きたくないなら 耳を塞いで 
曇りガラスの 向こう側 
心ひらけば 君にも見える  

揺れる心に ほしいのは 
小さくても 灯りだけ 
闇の中に 潜むのは 
甘い言葉で 誘う狼 
こっちへおいで こっちへおいで 
振り返らないで 耳を塞いで 
どこに続いて いる道か 
心ひらけば 君にもわかる  

笑いたいなら 苦しみに 
背を向けずに 立ち向かえ 
不安あおり 追い込んで 
深い闇へと 誘う狼 
こっちへおいで こっちへおいで 
自分を信じて 耳を塞いで 
越えて行けるさ いつだって  
心ひらけば 君にもできる  


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Posted by to_ma_to at 06:50  |Comments(1) | ひとり言

2010年02月02日

雪だるま

小さな雪だま 
ころころころがして 
作ろう作ろう 
雪だるま 

まあるいからだと 
まあるい頭と 
どっちがどっち 
くらべてみよう  

大きな雪だま 
かさねてかさねてね 
できたよできたよ 
雪だるま 

まあるいおめめと 
まあるいおはなと 
への字口より 
笑顔がいいね  

小さな雪だま 
ころころころがして 
友達作るよ 
雪だるま 

まあるい心と 
まあるい笑顔と 
一緒にあそぼ 
明日もあそぼ  


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Posted by to_ma_to at 06:18  |Comments(0) | ひとり言

2010年02月01日

今度はいつ

電話の向こう あなたの声が 
懐かしさを 運んでくる 
途切れたような 記憶のかけら 
パズルのように はまっていく 
今度はいつ かけてくれるの 
今度はいつ あなたに逢える 
声も出せずに 泣いてたの 
いえばあなたを 困らせる  

電話のベルに ときめいたのは 
遠い昔 あなたにだけ 
忘れたような 想いのかけら 
次から次へ 戻ってくる 
今度はいつ 声が聞けるの 
今度はいつ あなたに逢える 
忘れられずに 泣いてたの 
いえばあなたを 困らせる  

鳴らない電話 見つめて吐息 
吐き出すのは やめたいのに 
繰り返させる 私の心 
消せないように 刻んでいる 
今度はいつ 呼んでくれるの 
今度はいつ あなたに逢える 
忘れないでと 泣いてたの 
いえばあなたを 困らせる  


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Posted by to_ma_to at 06:55  |Comments(0) | ひとり言

2010年01月31日

出てこない♪

焼け付く夏は 遠く遠く 
涙をためた 秋は冬へ 
枯れ葉を踏みしめて 歩いた 
道は冷たい 冬の色 
寒がりやの君は かたつむり 
おこたの中に 入ったまま 
誰が呼んでも 出てこない 
春がくるまで 出てこない  

凍える風は 肌に痛く 
あかぎれ指は 涙誘う 
震えが止まらない からだに 
外に出る気も うせていく 
寒がりやの君は かたつむり 
おこたが好きで たまらなくて 
誰が呼んでも 出てこない 
春がくるまで 出てこない  

空から雪が 降ってきても 
窓からそっと 見つめるだけ 
景色が白色に 染まって 
心寂しく なるばかり 
寒がりやの君は かたつむり 
おこたでいつも 冬を過ごす 
誰が呼んでも 出てこない 
春がくるまで 出てこない  


ナオさん作曲・歌

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Posted by to_ma_to at 06:56  |Comments(0) | ひとり言