2010年02月10日
かくれんぼ
遠くでいつも
見つめてる
あの子どこの子
気になるな
かくれんぼしてるの
ねえこっちにおいで
恥ずかしがりやの
君・君・君のこと
何も話さなくても
にっこり笑えば
ほらもう友達さ
手をつなごう
口真似したり
歌ったり
知っているのよ
聞こえてた
かくれんぼするより
ねえこっちにおいで
恥ずかしがりやの
君・君・君のこと
声を合わせてどうぞ
楽しく歌えば
ほらもう友達さ
手をつなごう
最初の一歩
踏み出して
勇気いるけど
大丈夫
かくれんぼあきたら
ねえこっちにおいで
恥ずかしがりやの
君・君・君のこと
怖がらなくていいよ
目と目が合ったら
ほらもう友達さ
手をつなごう
朗読はこちらへ
見つめてる
あの子どこの子
気になるな
かくれんぼしてるの
ねえこっちにおいで
恥ずかしがりやの
君・君・君のこと
何も話さなくても
にっこり笑えば
ほらもう友達さ
手をつなごう
口真似したり
歌ったり
知っているのよ
聞こえてた
かくれんぼするより
ねえこっちにおいで
恥ずかしがりやの
君・君・君のこと
声を合わせてどうぞ
楽しく歌えば
ほらもう友達さ
手をつなごう
最初の一歩
踏み出して
勇気いるけど
大丈夫
かくれんぼあきたら
ねえこっちにおいで
恥ずかしがりやの
君・君・君のこと
怖がらなくていいよ
目と目が合ったら
ほらもう友達さ
手をつなごう
朗読はこちらへ
2010年02月09日
雨だれ
雨だれトントン
流れて落ちる
星も見えない
暗い空
泣いてるのはだあれ
泣かせたのはだあれ
月も星も
息を潜めて
雲の向こうで
見つめてる
雨だれトントン
いつまで続く
胸の震えが
止まらない
泣いてるのはだあれ
泣かせたのはだあれ
空を覆う
雲は重くて
風が吹いても
動かない
雨だれトントン
寂しく響く
歌う人など
いないのに
泣いてるのはだあれ
泣かせたのはだあれ
空の涙
君の笑顔が
消えた心に
降り続く
朗読はこちらへ
流れて落ちる
星も見えない
暗い空
泣いてるのはだあれ
泣かせたのはだあれ
月も星も
息を潜めて
雲の向こうで
見つめてる
雨だれトントン
いつまで続く
胸の震えが
止まらない
泣いてるのはだあれ
泣かせたのはだあれ
空を覆う
雲は重くて
風が吹いても
動かない
雨だれトントン
寂しく響く
歌う人など
いないのに
泣いてるのはだあれ
泣かせたのはだあれ
空の涙
君の笑顔が
消えた心に
降り続く
朗読はこちらへ
2010年02月08日
あなたはいない♪
凍った坂道滑っても
軽々と助けてくれる
あなたの手のひらは
大きくて好きだった
つないだ手の温もりも
包み込む優しさも
冷たい風に触れるたび
思い出しては涙する
冬なのに冬なのに
あなたはいない
冬なのに冬なのに
私はひとり
あなたと並んで歩いても
迷っては困らせたよね
つないでくれた手が
誰よりも好きだった
春が来ても暑くても
離したくなかったの
冷たい風に変わっても
戻れないまま涙する
冬なのに冬なのに
あなたはいない
冬なのに冬なのに
見つけられない
方向音痴は変わらない
いつまでも迷ってばかり
あなたが導いて
くれなくなったから
大きな手は誰のもの
あなただけだったのに
冷たい風に立ちすくみ
進めないまま涙する
冬なのに冬なのに
あなたはいない
冬なのに冬なのに
どこにもいない
ナオさん作曲・歌
朗読はこちらへ
軽々と助けてくれる
あなたの手のひらは
大きくて好きだった
つないだ手の温もりも
包み込む優しさも
冷たい風に触れるたび
思い出しては涙する
冬なのに冬なのに
あなたはいない
冬なのに冬なのに
私はひとり
あなたと並んで歩いても
迷っては困らせたよね
つないでくれた手が
誰よりも好きだった
春が来ても暑くても
離したくなかったの
冷たい風に変わっても
戻れないまま涙する
冬なのに冬なのに
あなたはいない
冬なのに冬なのに
見つけられない
方向音痴は変わらない
いつまでも迷ってばかり
あなたが導いて
くれなくなったから
大きな手は誰のもの
あなただけだったのに
冷たい風に立ちすくみ
進めないまま涙する
冬なのに冬なのに
あなたはいない
冬なのに冬なのに
どこにもいない
ナオさん作曲・歌
朗読はこちらへ
2010年02月07日
君の街へ♪
山超え 谷超え 川超え 君の街へ
森超え 雲超え 風超え 君の街へ
飛ばして飛ばして
風きるSeaside Highway
つながるあしたへ
時が微笑む
青い空 白い雲
おどる風
心歌いだすよ
胸に描(えが)く夢
真っ先に
君を抱きしめたい
山超え 谷超え 川超え 君の街へ
森超え 雲超え 風超え 君の街へ
うしろへうしろへ
流れるSun and Moon
輝くあしたに
時が翔(かけ)る
青い海 白い砂
かおる風
心踊りだすよ
胸を焦がす夢
もう待てない
君と過ごすvacation
山超え 谷超え 川超え 君の街へ
森超え 雲超え 風超え 君の街へ
空超え 虹超え 夢超え 君の街へ
☆この詞はKazooさんとの共作です。
Kazooさん&とまと作詞、Kazooさん作曲・歌
朗読はこちらへ
森超え 雲超え 風超え 君の街へ
飛ばして飛ばして
風きるSeaside Highway
つながるあしたへ
時が微笑む
青い空 白い雲
おどる風
心歌いだすよ
胸に描(えが)く夢
真っ先に
君を抱きしめたい
山超え 谷超え 川超え 君の街へ
森超え 雲超え 風超え 君の街へ
うしろへうしろへ
流れるSun and Moon
輝くあしたに
時が翔(かけ)る
青い海 白い砂
かおる風
心踊りだすよ
胸を焦がす夢
もう待てない
君と過ごすvacation
山超え 谷超え 川超え 君の街へ
森超え 雲超え 風超え 君の街へ
空超え 虹超え 夢超え 君の街へ
☆この詞はKazooさんとの共作です。
Kazooさん&とまと作詞、Kazooさん作曲・歌
朗読はこちらへ
2010年02月06日
このまま
あなたの声が 聞きたくても
電話することも できなくて
みるみる外は 雪景色
何もかも 隠していく
声を聞いたら 泣いてしまう
きっと私は 我慢できない
このままこのまま 忘れていくのが
ふたりにとっては いいのかもしれない
あなたのメール 読み返して
答え探しても 出てこない
静かに雪は 降り積もり
心さえ 隠していく
返事書いたら 泣いてしまう
きっと私は こらえきれない
このままこのまま 忘れていくのが
ふたりにとっては いいのかもしれない
あなたの顔が 浮かばなくて
思い出せないの どうしても
すべてが白い 雪の中
思い出も 隠していく
逢えばすがって 泣いてしまう
きっと私は 離れられない
このままこのまま 忘れていくのが
ふたりにとっては いいのかもしれない
朗読はこちらへ
電話することも できなくて
みるみる外は 雪景色
何もかも 隠していく
声を聞いたら 泣いてしまう
きっと私は 我慢できない
このままこのまま 忘れていくのが
ふたりにとっては いいのかもしれない
あなたのメール 読み返して
答え探しても 出てこない
静かに雪は 降り積もり
心さえ 隠していく
返事書いたら 泣いてしまう
きっと私は こらえきれない
このままこのまま 忘れていくのが
ふたりにとっては いいのかもしれない
あなたの顔が 浮かばなくて
思い出せないの どうしても
すべてが白い 雪の中
思い出も 隠していく
逢えばすがって 泣いてしまう
きっと私は 離れられない
このままこのまま 忘れていくのが
ふたりにとっては いいのかもしれない
朗読はこちらへ
2010年02月05日
恋勝負
スタート地点は気付いたとき
早い遅いに勝ち負けは
関係ないさあきらめないで
勝利をおさめるのは真心が
伝わったその時に
通い合う何かがあればいい
まだ君は迷っているの
恋に資格はいらないのさ
一途な思いに
鍵はかけられない
弾んでいるのはどうしてかな
胸の鼓動は素直だね
あふれてしまう想いは強い
ぶつかり砕け散った痛みなら
伝わったその時に
流れ出る涙で消えていく
まだ君は迷っているの
恋に臆病だっていいさ
後悔するなら
覚悟決めちゃいなよ
万に一つでも可能性が
ないといえない恋勝負
賭けてもなくす物などないさ
最後は涙よりも笑顔でと
伝わったその時に
願っては祈りを捧げよう
まだ君は迷っているの
恋に傷つくたびに君は
きれいになるのさ
強くはばたこうよ
朗読はこちらへ
早い遅いに勝ち負けは
関係ないさあきらめないで
勝利をおさめるのは真心が
伝わったその時に
通い合う何かがあればいい
まだ君は迷っているの
恋に資格はいらないのさ
一途な思いに
鍵はかけられない
弾んでいるのはどうしてかな
胸の鼓動は素直だね
あふれてしまう想いは強い
ぶつかり砕け散った痛みなら
伝わったその時に
流れ出る涙で消えていく
まだ君は迷っているの
恋に臆病だっていいさ
後悔するなら
覚悟決めちゃいなよ
万に一つでも可能性が
ないといえない恋勝負
賭けてもなくす物などないさ
最後は涙よりも笑顔でと
伝わったその時に
願っては祈りを捧げよう
まだ君は迷っているの
恋に傷つくたびに君は
きれいになるのさ
強くはばたこうよ
朗読はこちらへ
2010年02月04日
虹色キャンディー♪
寂しいよ 悲しいよ
心抱きしめ つぶやいたら
顔上げて 楽しいよ
キラキラキャンディー 降ってきた
ひだまりみたいに あたたかい
あなたがくれる 虹色キャンディー
苦しくて せつなくて
がまんできずに 泣いていたら
大丈夫 おいしいよ
キラキラキャンディー 降ってきた
赤色青色 どれが好き
あなたが見せる 虹色キャンディー
大好きよ 大好きよ
月に向かって ささやいたら
大好きさ 大好きさ
キラキラキャンディー 降ってきた
ばら色星色 みんな好き
あなたと食べる 虹色キャンディー
ひらみぃさん作曲・歌たんぽぽしゃん歌
朗読はこちらへ
心抱きしめ つぶやいたら
顔上げて 楽しいよ
キラキラキャンディー 降ってきた
ひだまりみたいに あたたかい
あなたがくれる 虹色キャンディー
苦しくて せつなくて
がまんできずに 泣いていたら
大丈夫 おいしいよ
キラキラキャンディー 降ってきた
赤色青色 どれが好き
あなたが見せる 虹色キャンディー
大好きよ 大好きよ
月に向かって ささやいたら
大好きさ 大好きさ
キラキラキャンディー 降ってきた
ばら色星色 みんな好き
あなたと食べる 虹色キャンディー
ひらみぃさん作曲・歌たんぽぽしゃん歌
朗読はこちらへ
2010年02月03日
君にもできる
迷い込んだら ひとりでは
抜け出せない 闇の中
口をあけて 待っている
灯り隠して 誘う狼
こっちへおいで こっちへおいで
泣きたくないなら 耳を塞いで
曇りガラスの 向こう側
心ひらけば 君にも見える
揺れる心に ほしいのは
小さくても 灯りだけ
闇の中に 潜むのは
甘い言葉で 誘う狼
こっちへおいで こっちへおいで
振り返らないで 耳を塞いで
どこに続いて いる道か
心ひらけば 君にもわかる
笑いたいなら 苦しみに
背を向けずに 立ち向かえ
不安あおり 追い込んで
深い闇へと 誘う狼
こっちへおいで こっちへおいで
自分を信じて 耳を塞いで
越えて行けるさ いつだって
心ひらけば 君にもできる
朗読はこちらへ
抜け出せない 闇の中
口をあけて 待っている
灯り隠して 誘う狼
こっちへおいで こっちへおいで
泣きたくないなら 耳を塞いで
曇りガラスの 向こう側
心ひらけば 君にも見える
揺れる心に ほしいのは
小さくても 灯りだけ
闇の中に 潜むのは
甘い言葉で 誘う狼
こっちへおいで こっちへおいで
振り返らないで 耳を塞いで
どこに続いて いる道か
心ひらけば 君にもわかる
笑いたいなら 苦しみに
背を向けずに 立ち向かえ
不安あおり 追い込んで
深い闇へと 誘う狼
こっちへおいで こっちへおいで
自分を信じて 耳を塞いで
越えて行けるさ いつだって
心ひらけば 君にもできる
朗読はこちらへ
2010年02月02日
雪だるま
小さな雪だま
ころころころがして
作ろう作ろう
雪だるま
まあるいからだと
まあるい頭と
どっちがどっち
くらべてみよう
大きな雪だま
かさねてかさねてね
できたよできたよ
雪だるま
まあるいおめめと
まあるいおはなと
への字口より
笑顔がいいね
小さな雪だま
ころころころがして
友達作るよ
雪だるま
まあるい心と
まあるい笑顔と
一緒にあそぼ
明日もあそぼ
朗読はこちらへ
ころころころがして
作ろう作ろう
雪だるま
まあるいからだと
まあるい頭と
どっちがどっち
くらべてみよう
大きな雪だま
かさねてかさねてね
できたよできたよ
雪だるま
まあるいおめめと
まあるいおはなと
への字口より
笑顔がいいね
小さな雪だま
ころころころがして
友達作るよ
雪だるま
まあるい心と
まあるい笑顔と
一緒にあそぼ
明日もあそぼ
朗読はこちらへ
2010年02月01日
今度はいつ
電話の向こう あなたの声が
懐かしさを 運んでくる
途切れたような 記憶のかけら
パズルのように はまっていく
今度はいつ かけてくれるの
今度はいつ あなたに逢える
声も出せずに 泣いてたの
いえばあなたを 困らせる
電話のベルに ときめいたのは
遠い昔 あなたにだけ
忘れたような 想いのかけら
次から次へ 戻ってくる
今度はいつ 声が聞けるの
今度はいつ あなたに逢える
忘れられずに 泣いてたの
いえばあなたを 困らせる
鳴らない電話 見つめて吐息
吐き出すのは やめたいのに
繰り返させる 私の心
消せないように 刻んでいる
今度はいつ 呼んでくれるの
今度はいつ あなたに逢える
忘れないでと 泣いてたの
いえばあなたを 困らせる
朗読はこちらへ
懐かしさを 運んでくる
途切れたような 記憶のかけら
パズルのように はまっていく
今度はいつ かけてくれるの
今度はいつ あなたに逢える
声も出せずに 泣いてたの
いえばあなたを 困らせる
電話のベルに ときめいたのは
遠い昔 あなたにだけ
忘れたような 想いのかけら
次から次へ 戻ってくる
今度はいつ 声が聞けるの
今度はいつ あなたに逢える
忘れられずに 泣いてたの
いえばあなたを 困らせる
鳴らない電話 見つめて吐息
吐き出すのは やめたいのに
繰り返させる 私の心
消せないように 刻んでいる
今度はいつ 呼んでくれるの
今度はいつ あなたに逢える
忘れないでと 泣いてたの
いえばあなたを 困らせる
朗読はこちらへ
2010年01月31日
出てこない♪
焼け付く夏は 遠く遠く
涙をためた 秋は冬へ
枯れ葉を踏みしめて 歩いた
道は冷たい 冬の色
寒がりやの君は かたつむり
おこたの中に 入ったまま
誰が呼んでも 出てこない
春がくるまで 出てこない
凍える風は 肌に痛く
あかぎれ指は 涙誘う
震えが止まらない からだに
外に出る気も うせていく
寒がりやの君は かたつむり
おこたが好きで たまらなくて
誰が呼んでも 出てこない
春がくるまで 出てこない
空から雪が 降ってきても
窓からそっと 見つめるだけ
景色が白色に 染まって
心寂しく なるばかり
寒がりやの君は かたつむり
おこたでいつも 冬を過ごす
誰が呼んでも 出てこない
春がくるまで 出てこない
ナオさん作曲・歌
朗読はこちらへ
涙をためた 秋は冬へ
枯れ葉を踏みしめて 歩いた
道は冷たい 冬の色
寒がりやの君は かたつむり
おこたの中に 入ったまま
誰が呼んでも 出てこない
春がくるまで 出てこない
凍える風は 肌に痛く
あかぎれ指は 涙誘う
震えが止まらない からだに
外に出る気も うせていく
寒がりやの君は かたつむり
おこたが好きで たまらなくて
誰が呼んでも 出てこない
春がくるまで 出てこない
空から雪が 降ってきても
窓からそっと 見つめるだけ
景色が白色に 染まって
心寂しく なるばかり
寒がりやの君は かたつむり
おこたでいつも 冬を過ごす
誰が呼んでも 出てこない
春がくるまで 出てこない
ナオさん作曲・歌
朗読はこちらへ


