2012年05月27日
明日の笑顔に
寂しがり屋の ひとり言
誰が聞く わけじゃないけど
悲しみが 積もらぬように
涙零れ落ちる ままにする
心の雨が 降りやむころ
明日の笑顔に 変わるから
寂しがり屋の ひとり言
月でさえ 隠れてるけど
喜びが 壊れぬように
そっと抱きしめては 思い出す
心の虹が 輝いたら
明日の笑顔に 続くから
寂しがり屋の ひとり言
眠れない 夜もあるけど
恋しさが 募らぬように
夢のかけら拾い 集めてる
心の中が 満たされたら
明日の笑顔に 届くから
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誰が聞く わけじゃないけど
悲しみが 積もらぬように
涙零れ落ちる ままにする
心の雨が 降りやむころ
明日の笑顔に 変わるから
寂しがり屋の ひとり言
月でさえ 隠れてるけど
喜びが 壊れぬように
そっと抱きしめては 思い出す
心の虹が 輝いたら
明日の笑顔に 続くから
寂しがり屋の ひとり言
眠れない 夜もあるけど
恋しさが 募らぬように
夢のかけら拾い 集めてる
心の中が 満たされたら
明日の笑顔に 届くから
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2012年05月26日
青い空が好き♪
おはよう小鳥さん
おはようたんぽぽさん
ご機嫌いかがです
青い空がきれい
昨日の雲はもう
どこにも残ってない
朝露光ってる
雨の忘れものね
そよ風吹けば こぼれて落ちる
悲しい夢は 終わるのよ
優しい風に 乾いてく
涙 消えてゆくのよ
大きく伸びをして
ゆっくり深呼吸
心をリフレッシュ
朝の光浴びて
明日はいつも 希望に満ちて
素敵な虹が かかってる
温もり胸に 抱きしめて
笑顔 忘れないから
おはよう小鳥さん
おはようたんぽぽさん
ご機嫌いかがです
青い空がきれい
青い空が好き
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マッキーさん作曲・歌
おはようたんぽぽさん
ご機嫌いかがです
青い空がきれい
昨日の雲はもう
どこにも残ってない
朝露光ってる
雨の忘れものね
そよ風吹けば こぼれて落ちる
悲しい夢は 終わるのよ
優しい風に 乾いてく
涙 消えてゆくのよ
大きく伸びをして
ゆっくり深呼吸
心をリフレッシュ
朝の光浴びて
明日はいつも 希望に満ちて
素敵な虹が かかってる
温もり胸に 抱きしめて
笑顔 忘れないから
おはよう小鳥さん
おはようたんぽぽさん
ご機嫌いかがです
青い空がきれい
青い空が好き
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マッキーさん作曲・歌
2012年05月25日
恋の微笑み
やっと目と目が 合ったのに
素直になれない 天邪鬼
素っ気ないふり したあとで
泣いてるなんて おかしいね
にっこり笑って 見つめ返せば
優しい時間が はじまるよ
ずっと待ってた はずなのに
見送るばかりの 意気地なし
あっけないほど 儚いと
知ってるくせに ばかだよね
しっかりその手を 握りしめれば
優しい温もり 感じるよ
きっと変わって いないのに
自信の持てない イジケ虫
ほっとする間も ないくらい
落ち込むなんて 哀しいね
まっすぐ想いを 伝え合えたら
優しい天使が 微笑むよ
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素直になれない 天邪鬼
素っ気ないふり したあとで
泣いてるなんて おかしいね
にっこり笑って 見つめ返せば
優しい時間が はじまるよ
ずっと待ってた はずなのに
見送るばかりの 意気地なし
あっけないほど 儚いと
知ってるくせに ばかだよね
しっかりその手を 握りしめれば
優しい温もり 感じるよ
きっと変わって いないのに
自信の持てない イジケ虫
ほっとする間も ないくらい
落ち込むなんて 哀しいね
まっすぐ想いを 伝え合えたら
優しい天使が 微笑むよ
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2012年05月24日
さよならは
さよならは私から 泣いたりしないわ
あなたのためには もう二度と
繰り返される 絶望の波に
流した涙を あなたは知らない
たとえ千年の 恋だとしても
まばたきのあいだに 冷めてしまう
寂しいだけの 恋の歌
朝の光に 消えてゆく
さよならは旅立ちの 合図になるのよ
あなたのもとには 戻らない
波うち際で 揺れていた心
せつない痛みを あなたは知らない
たとえ千年の 恋だとしても
まばたきのあいだに 冷めてしまう
むなしさ残る 夢のあと
朝の光に 消えてゆく
さよならはありがとう 今でも好きだわ
あなたのことなら 誰よりも
燃え尽きそうな ジェラシーの炎
醜い私を あなたは知らない
たとえ千年の 恋だとしても
まばたきのあいだに 冷めてしまう
哀しみ募る 闇の色
朝の光に 消えてゆく
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あなたのためには もう二度と
繰り返される 絶望の波に
流した涙を あなたは知らない
たとえ千年の 恋だとしても
まばたきのあいだに 冷めてしまう
寂しいだけの 恋の歌
朝の光に 消えてゆく
さよならは旅立ちの 合図になるのよ
あなたのもとには 戻らない
波うち際で 揺れていた心
せつない痛みを あなたは知らない
たとえ千年の 恋だとしても
まばたきのあいだに 冷めてしまう
むなしさ残る 夢のあと
朝の光に 消えてゆく
さよならはありがとう 今でも好きだわ
あなたのことなら 誰よりも
燃え尽きそうな ジェラシーの炎
醜い私を あなたは知らない
たとえ千年の 恋だとしても
まばたきのあいだに 冷めてしまう
哀しみ募る 闇の色
朝の光に 消えてゆく
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2012年05月23日
愛してしまう
いつも無口な
あなただけれど
ふとした仕草に
優しさが見える
言葉よりも
伝わる思いやり
触れるたびに
笑顔をもらう
ぽつりぽつりと
語ればそこに
かみしめながらの
人生が見える
昨日よりも
確かな明日へと
惑うたびに
希望をもらう
いつも先ゆく
あなただけれど
大きな背中に
安らぎが見える
形よりも
はかれぬ温もりに
満たされたら
愛してしまう
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あなただけれど
ふとした仕草に
優しさが見える
言葉よりも
伝わる思いやり
触れるたびに
笑顔をもらう
ぽつりぽつりと
語ればそこに
かみしめながらの
人生が見える
昨日よりも
確かな明日へと
惑うたびに
希望をもらう
いつも先ゆく
あなただけれど
大きな背中に
安らぎが見える
形よりも
はかれぬ温もりに
満たされたら
愛してしまう
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2012年05月22日
歌うのは
たとえば母の 胸の鼓動
それは今でも あなたの中で
そっと息づく 記憶のメロディー
吹き抜ける 風の中に
降り出した 雨の中に
聞こえるのは 自然のメロディー
始まりは きっとそうだよ
難しいことなんて なんにもいらない
たとえば恋に 踊る鼓動
甘くせつなく あなたの中で
忘れられない 記憶のメロディー
潮風に 夏の夢を
木枯らしに 秋の涙
感じるのは 季節のメロディー
きっかけは きっとそうだね
溢れ出てくるままに 受け止めればいい
想いをそっと つむぎだせば
音が目覚める 言葉の中で
声を出したら 生まれるメロディー
喜びも 歌の中に
悲しみも 歌の中に
流れるのは 心のメロディー
歌うのは きっとそうでしょ
うまい下手なんて 気にすることない
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それは今でも あなたの中で
そっと息づく 記憶のメロディー
吹き抜ける 風の中に
降り出した 雨の中に
聞こえるのは 自然のメロディー
始まりは きっとそうだよ
難しいことなんて なんにもいらない
たとえば恋に 踊る鼓動
甘くせつなく あなたの中で
忘れられない 記憶のメロディー
潮風に 夏の夢を
木枯らしに 秋の涙
感じるのは 季節のメロディー
きっかけは きっとそうだね
溢れ出てくるままに 受け止めればいい
想いをそっと つむぎだせば
音が目覚める 言葉の中で
声を出したら 生まれるメロディー
喜びも 歌の中に
悲しみも 歌の中に
流れるのは 心のメロディー
歌うのは きっとそうでしょ
うまい下手なんて 気にすることない
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2012年05月21日
愛の光
朝の光は まぶし過ぎて
隠れてしまう 私をどうか
忘れないで いつまでも
あなただけを 見つめてる
暗い夜なら 私でも
輝いて いられるのに
一度だけでも つかの間でも
あなたの胸に 抱かれたい
時をはるかに 超えた想い
巡ればいつか あなたに逢える
思い出して いつの日か
私がそばに いたことを
暗い夜でも あなただけ
照らすから 儚くても
空を見上げて どこにいても
瞳にそっと 映してね
愛の光に 包まれた
ひと時が 幻でも
とわの誓いを 胸に刻み
私はきっと 忘れない
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隠れてしまう 私をどうか
忘れないで いつまでも
あなただけを 見つめてる
暗い夜なら 私でも
輝いて いられるのに
一度だけでも つかの間でも
あなたの胸に 抱かれたい
時をはるかに 超えた想い
巡ればいつか あなたに逢える
思い出して いつの日か
私がそばに いたことを
暗い夜でも あなただけ
照らすから 儚くても
空を見上げて どこにいても
瞳にそっと 映してね
愛の光に 包まれた
ひと時が 幻でも
とわの誓いを 胸に刻み
私はきっと 忘れない
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2012年05月20日
いいねいいね
いいねいいね 君が笑うと
なんだかとっても あたたかくなる
いいねいいね もっと笑って
つられて僕も 笑顔になるよ
考え出したら 気の滅入ることばかり
ダークなオーラに 包まれてたはずさ
転がり落ちそうな スレスレラインで
救いの女神が 手を差し伸べてくれた
いいねいいね 君が食べると
なんでもおいしく 見えてしまうよ
いいねいいね もっと食べてね
つられて僕も 食欲出るよ
心に鉛が つまってるみたいでさ
お腹の虫さえ 鳴かなかったんだよ
気力も体力も ギリギリ限界
無邪気な女神が 舞い降りてきてくれた
いいねいいね 飾らないのが
一緒にいたって 疲れないから
いいねいいね ずっとそのまま
つられて僕も 素直になるよ
鎧や兜で 隠すものないのにさ
見栄えを気にして 怖がってたんだね
自分が消えそうな いよいよピークに
愛しい女神が 導き出してくれた
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なんだかとっても あたたかくなる
いいねいいね もっと笑って
つられて僕も 笑顔になるよ
考え出したら 気の滅入ることばかり
ダークなオーラに 包まれてたはずさ
転がり落ちそうな スレスレラインで
救いの女神が 手を差し伸べてくれた
いいねいいね 君が食べると
なんでもおいしく 見えてしまうよ
いいねいいね もっと食べてね
つられて僕も 食欲出るよ
心に鉛が つまってるみたいでさ
お腹の虫さえ 鳴かなかったんだよ
気力も体力も ギリギリ限界
無邪気な女神が 舞い降りてきてくれた
いいねいいね 飾らないのが
一緒にいたって 疲れないから
いいねいいね ずっとそのまま
つられて僕も 素直になるよ
鎧や兜で 隠すものないのにさ
見栄えを気にして 怖がってたんだね
自分が消えそうな いよいよピークに
愛しい女神が 導き出してくれた
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2012年05月19日
酔いのたわごと
少し飲み過ぎたみたい
雲の上を歩いてる気分よ
きっと今なら何でも
話せる気がするわ
身の上話は嫌いかしら
私のこと知ってほしいけど
ドラマチックじゃないから
聞いても面白くないわね
少し飲み過ぎたみたい
浮かれ気分怒ったりしないで
きっと明日になったら
後悔しているわ
心をひらいてしまいたいの
あなたにだけ知ってほしいけど
好きも嫌いもないなら
聞いても面倒なだけよね
酔ってなければ言えないことなんて
酔いがさめたら忘れていいのよ
今度逢っても素知らぬふりをして
今まで通りでいいのよ
少し飲み過ぎたみたい
少し飲み過ぎたみたい
(繰り返し)
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雲の上を歩いてる気分よ
きっと今なら何でも
話せる気がするわ
身の上話は嫌いかしら
私のこと知ってほしいけど
ドラマチックじゃないから
聞いても面白くないわね
少し飲み過ぎたみたい
浮かれ気分怒ったりしないで
きっと明日になったら
後悔しているわ
心をひらいてしまいたいの
あなたにだけ知ってほしいけど
好きも嫌いもないなら
聞いても面倒なだけよね
酔ってなければ言えないことなんて
酔いがさめたら忘れていいのよ
今度逢っても素知らぬふりをして
今まで通りでいいのよ
少し飲み過ぎたみたい
少し飲み過ぎたみたい
(繰り返し)
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2012年05月18日
神様お願い♪
君の声が 聞こえたら
胸は高鳴る
どんなときも すぐわかる
恋のアンテナ
夢にまで 見るのなら
重症だよね
ひと目だって 逢いたくて
せつなくなるんだよ
神様どうか 僕のお願いを
叶えてほしい ひとつでもいいから
あの娘(こ)と言葉 かわすだけでいい
笑ってほしいなんて 欲張りかな
君の目に とまったら
ラッキーだよね
奇跡だって 起きるかも
夢見てたいんだよ
神様どうか 僕のお願いを
叶えてほしい ひとつでもいいから
あの娘の前で かっこつけさせて
覚えてほしいなんて 贅沢かな
流れ星 見つけたら
すぐに願う
君がもし 振り向くなら
なにもいらないと
夢のまま 終わるなら
せつなすぎるね
勇気出して 呼びとめよう
明日はきっと
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マッキーさん作曲・歌
胸は高鳴る
どんなときも すぐわかる
恋のアンテナ
夢にまで 見るのなら
重症だよね
ひと目だって 逢いたくて
せつなくなるんだよ
神様どうか 僕のお願いを
叶えてほしい ひとつでもいいから
あの娘(こ)と言葉 かわすだけでいい
笑ってほしいなんて 欲張りかな
君の目に とまったら
ラッキーだよね
奇跡だって 起きるかも
夢見てたいんだよ
神様どうか 僕のお願いを
叶えてほしい ひとつでもいいから
あの娘の前で かっこつけさせて
覚えてほしいなんて 贅沢かな
流れ星 見つけたら
すぐに願う
君がもし 振り向くなら
なにもいらないと
夢のまま 終わるなら
せつなすぎるね
勇気出して 呼びとめよう
明日はきっと
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マッキーさん作曲・歌
2012年05月17日
スター
夜空の星のように あなたは
光り輝いて いたかったと
問わず語りに 聞かせてくれた
夢物語が 突き刺さる
誰よりも 愛してると
確かにあなたは 言ってくれたのに
星の影にも なれない僕は
あなたを忘れて しまいます
きらめく光の中 あなたは
いつでも微笑んで いたいんだね
やっとその手に つかんだ星を
離したがるわけ ないものね
いつからか 足手まとい
そのものだったよ 僕は弱すぎて
星のくずなら まだましだった
あなたのそばにも いられたね
誰よりも 愛してると
いうなら捨てたり できはしないだろ
星の光が まぶしい僕は
あなたの知らない 僕になる
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光り輝いて いたかったと
問わず語りに 聞かせてくれた
夢物語が 突き刺さる
誰よりも 愛してると
確かにあなたは 言ってくれたのに
星の影にも なれない僕は
あなたを忘れて しまいます
きらめく光の中 あなたは
いつでも微笑んで いたいんだね
やっとその手に つかんだ星を
離したがるわけ ないものね
いつからか 足手まとい
そのものだったよ 僕は弱すぎて
星のくずなら まだましだった
あなたのそばにも いられたね
誰よりも 愛してると
いうなら捨てたり できはしないだろ
星の光が まぶしい僕は
あなたの知らない 僕になる
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2012年05月16日
言葉足らず
どうして来てくれないの
どうして何も言わないの
どうしてどうしてどうして
不安の種をまき散らす
心に広がる底なしの
闇に浮かんだ疑問符
消えないままなら鳴り響く
別れのプロローグ
やっぱり無視してるのね
やっぱり嫌になったのね
やっぱりやっぱりやっぱり
不安の種は実を結ぶ
心を追い詰め切り刻み
やがて確かな感嘆符
重ねてしまえば鳴り響く
別れのモノローグ
言葉足らずな二人だから
すれ違ってゆくばかり
もっと寄り添い思いやれば
引き返せたはずなのに
心は誰にも見えなくて
疑心暗鬼に怯えてる
哀しみ静かに鳴り響く
別れのエピローグ
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どうして何も言わないの
どうしてどうしてどうして
不安の種をまき散らす
心に広がる底なしの
闇に浮かんだ疑問符
消えないままなら鳴り響く
別れのプロローグ
やっぱり無視してるのね
やっぱり嫌になったのね
やっぱりやっぱりやっぱり
不安の種は実を結ぶ
心を追い詰め切り刻み
やがて確かな感嘆符
重ねてしまえば鳴り響く
別れのモノローグ
言葉足らずな二人だから
すれ違ってゆくばかり
もっと寄り添い思いやれば
引き返せたはずなのに
心は誰にも見えなくて
疑心暗鬼に怯えてる
哀しみ静かに鳴り響く
別れのエピローグ
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2012年05月15日
鳥と天使
泣けば抱きしめてくれる
笑えば喜んでくれる
そんなこと知らないさ
そんなことわかるはずもない
愛なんて言葉は
ゴミ箱に落ちてた
拾うことも許されずに
僕は言葉を失った
鳥が歌うから僕は
目覚めてパンくずをあげた
それだけで飛び回る
それだけで僕になついたよ
愛なんて言葉は
粉々に踏まれた
見えるものは偽りだと
僕は光を閉ざしてた
呼べば飛んできてくれる
叫べば連れ出してくれる
天使だと君はいう
天使だと呼んでくれという
愛なんて言葉は
信じられなくても
僕は君の手を握って
外の世界へ飛び出した
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笑えば喜んでくれる
そんなこと知らないさ
そんなことわかるはずもない
愛なんて言葉は
ゴミ箱に落ちてた
拾うことも許されずに
僕は言葉を失った
鳥が歌うから僕は
目覚めてパンくずをあげた
それだけで飛び回る
それだけで僕になついたよ
愛なんて言葉は
粉々に踏まれた
見えるものは偽りだと
僕は光を閉ざしてた
呼べば飛んできてくれる
叫べば連れ出してくれる
天使だと君はいう
天使だと呼んでくれという
愛なんて言葉は
信じられなくても
僕は君の手を握って
外の世界へ飛び出した
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2012年05月14日
こだまする
ごめんねまた くしゃみしてたでしょ
ついつい名を 呼んでしまうの
寂しい時は 声に出して
呼べばなんだか ほっとする
ひとり泣いた ときなんて
心の中に こだまする
ごめんねまた 我慢できないで
何度も名を 呼んでしまった
逢えない時は 切なすぎて
呼べば紛れる 気がするの
ひとり眠る 夜なんて
夢見るまでも こだまする
逢いたくて 逢いたくて
何度呼べば 逢えるのかしら
ひとり今日も 恋い焦がれ
あなたの名だけ こだまする
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ついつい名を 呼んでしまうの
寂しい時は 声に出して
呼べばなんだか ほっとする
ひとり泣いた ときなんて
心の中に こだまする
ごめんねまた 我慢できないで
何度も名を 呼んでしまった
逢えない時は 切なすぎて
呼べば紛れる 気がするの
ひとり眠る 夜なんて
夢見るまでも こだまする
逢いたくて 逢いたくて
何度呼べば 逢えるのかしら
ひとり今日も 恋い焦がれ
あなたの名だけ こだまする
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2012年05月13日
明日を
散った花びらに
涙零れ落ちても
新しい緑が萌えて
季節はめぐる
光射すほうへと
伸びゆく命が
迷える明日を
笑ってる
青み帯びてゆく
空も時に曇れば
乾いてた大地を恵み
潤す雨に
洗い流したなら
輝く心が
見えない明日を
照らし出す
君が見上げれば
空は君の心に
優しさを教えてくれる
温もりまでも
笑顔満ち溢れる
希望の世界へ
変われる明日を
望んでる
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涙零れ落ちても
新しい緑が萌えて
季節はめぐる
光射すほうへと
伸びゆく命が
迷える明日を
笑ってる
青み帯びてゆく
空も時に曇れば
乾いてた大地を恵み
潤す雨に
洗い流したなら
輝く心が
見えない明日を
照らし出す
君が見上げれば
空は君の心に
優しさを教えてくれる
温もりまでも
笑顔満ち溢れる
希望の世界へ
変われる明日を
望んでる
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2012年05月12日
あなたの中に♪
ねえもっと もっと話して
あなたの声を 聞かせて
ねえずっと ずっとこうして
あなたのそばに いたいの
ひとりの部屋で 埋もれてしまう
心は沈黙が 大嫌い
耳につく 静けさに
涙があふれて しまうから
ねえもっと もっと歌って
あなたの声を 聞かせて
ねえずっと ずっと見つめて
あなたの中に いたいの
誰より強く 引き寄せられる
心は自分でも 騙せない
こみ上げる 愛しさに
涙がこぼれて しまうから
ねえもっと もっと話して
あなたの声を 聞かせて
ねえずっと ずっとこうして
あなたのそばに いたいの
ねえもっと もっと歌って
あなたの声を 聞かせて
ねえずっと ずっと見つめて
あなたの中に いたいの
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あなたの声を 聞かせて
ねえずっと ずっとこうして
あなたのそばに いたいの
ひとりの部屋で 埋もれてしまう
心は沈黙が 大嫌い
耳につく 静けさに
涙があふれて しまうから
ねえもっと もっと歌って
あなたの声を 聞かせて
ねえずっと ずっと見つめて
あなたの中に いたいの
誰より強く 引き寄せられる
心は自分でも 騙せない
こみ上げる 愛しさに
涙がこぼれて しまうから
ねえもっと もっと話して
あなたの声を 聞かせて
ねえずっと ずっとこうして
あなたのそばに いたいの
ねえもっと もっと歌って
あなたの声を 聞かせて
ねえずっと ずっと見つめて
あなたの中に いたいの
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2012年05月11日
無情の風♪
君の声が聞こえたよ
癒せぬ痛みに叫ぶ声が
僕の心をかきむしり
涙があふれてしまう
そばにいるなら抱きしめて
君の叫びを受け止めるのに
傷だらけの心に染みる風も
さえぎってあげたい
君の声が聞こえたよ
凍った心に震えながら
もがき苦しみ壊れてく
姿が浮かんでしまう
そばにいるなら温めて
君の心を解き放すのに
怯えている心に刺さる風も
はねつけてあげたい
無情の風が君を吹き飛ばす
ひとしずくの優しさもなく
希望の光君を照らしだせ
揺るがぬ明日を指し示せ
たとえ地の果て地獄まで
君の叫びを聞き逃さない
疲れ果てた心に強いる風も
やわらげてあげたい
無情の風が君を吹き飛ばす
ひとしずくの優しさもなく
希望の光君を照らしだせ
揺るがぬ明日を指し示せ
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癒せぬ痛みに叫ぶ声が
僕の心をかきむしり
涙があふれてしまう
そばにいるなら抱きしめて
君の叫びを受け止めるのに
傷だらけの心に染みる風も
さえぎってあげたい
君の声が聞こえたよ
凍った心に震えながら
もがき苦しみ壊れてく
姿が浮かんでしまう
そばにいるなら温めて
君の心を解き放すのに
怯えている心に刺さる風も
はねつけてあげたい
無情の風が君を吹き飛ばす
ひとしずくの優しさもなく
希望の光君を照らしだせ
揺るがぬ明日を指し示せ
たとえ地の果て地獄まで
君の叫びを聞き逃さない
疲れ果てた心に強いる風も
やわらげてあげたい
無情の風が君を吹き飛ばす
ひとしずくの優しさもなく
希望の光君を照らしだせ
揺るがぬ明日を指し示せ
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2012年05月10日
臆病なんです
小さな心 ゆだねても
何も怖く なかった頃に
二人はもう 戻れない
望んでも 戻れない
臆病なんです 私はまだ
怖くて震えて いるのです
与えた痛み よりもなお
受けた痛み 忘れはしない
二人はもう 変わったの
なぜかしら 変わったの
臆病なんです 私はまだ
今でも泣きたく なるのです
そばにいても 困らせるだけ
違うなら強く 抱きしめてほしい
二人はもう 戻れない
望んでも 戻れない
臆病なんです 私はまだ
信じていたくて 待ってます
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何も怖く なかった頃に
二人はもう 戻れない
望んでも 戻れない
臆病なんです 私はまだ
怖くて震えて いるのです
与えた痛み よりもなお
受けた痛み 忘れはしない
二人はもう 変わったの
なぜかしら 変わったの
臆病なんです 私はまだ
今でも泣きたく なるのです
そばにいても 困らせるだけ
違うなら強く 抱きしめてほしい
二人はもう 戻れない
望んでも 戻れない
臆病なんです 私はまだ
信じていたくて 待ってます
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2012年05月09日
儚くても
夢を見ていた あしたの夢を
大きくふくらませ 飛んでゆくはずが
風船みたいに 夢はしぼんだ
それでも私は 夢を見るだろう
儚くてもやっぱり 夢を見るだろう
恋をしていた せつない恋を
とわにと続くよう 燃え上がるはずが
ろうそくみたいに 恋は終わった
それでも私は 恋をするだろう
儚くてもやっぱり 恋をするだろう
誰のせいでもなく 時は残酷で優しい
あしたの風がどこに吹くか 誰にもわからない
それでも私は 生きてゆくだろう
儚くてもやっぱり 生きてゆくだろう
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大きくふくらませ 飛んでゆくはずが
風船みたいに 夢はしぼんだ
それでも私は 夢を見るだろう
儚くてもやっぱり 夢を見るだろう
恋をしていた せつない恋を
とわにと続くよう 燃え上がるはずが
ろうそくみたいに 恋は終わった
それでも私は 恋をするだろう
儚くてもやっぱり 恋をするだろう
誰のせいでもなく 時は残酷で優しい
あしたの風がどこに吹くか 誰にもわからない
それでも私は 生きてゆくだろう
儚くてもやっぱり 生きてゆくだろう
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2012年05月08日
通り過ぎる風
どんな花を咲かせても 通り過ぎる風
見つめてくれるのを 待っているのに
軽やかに舞い踊る 蝶がいいの
高らかに歌いだす 鳥がいいの
白い花も赤い花も 私の心
愛せなくても わかってほしい
どんな夢をつむいでも 通り過ぎる風
包んでくれたなら 温かいのに
鮮やかに目を奪う 虹がいいの
どこまでも澄み渡る 空がいいの
小さくても儚くても 私の心
愛せなくても わかってほしい
何も飾らない あるがままの
私でいいと 抱きしめて
泣いていても笑ってても 私の心
愛せなくても わかってほしい
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見つめてくれるのを 待っているのに
軽やかに舞い踊る 蝶がいいの
高らかに歌いだす 鳥がいいの
白い花も赤い花も 私の心
愛せなくても わかってほしい
どんな夢をつむいでも 通り過ぎる風
包んでくれたなら 温かいのに
鮮やかに目を奪う 虹がいいの
どこまでも澄み渡る 空がいいの
小さくても儚くても 私の心
愛せなくても わかってほしい
何も飾らない あるがままの
私でいいと 抱きしめて
泣いていても笑ってても 私の心
愛せなくても わかってほしい
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