2012年04月09日
この場所で♪
いつでもほら 聞こえるだろう
そよ風のように 君に届く歌が
桜色した 風は優しくて
空の色まで 爽やかにする
君の笑顔が 見たいから
歌い続ける この場所で
どこでもほら 聞こえるだろう
そよ風のように 君を包む歌が
桜色した 風は温かい
海の色まで 鮮やかにする
君の笑顔が 好きだから
歌い続ける この場所で
心にほら 聞こえるだろう
そよ風のように 君に贈る歌が
桜色した 風は恋してる
雲の色まで かろやかにする
君の笑顔に 逢えるから
歌い続ける この場所で
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ひらみぃさん作曲・歌
そよ風のように 君に届く歌が
桜色した 風は優しくて
空の色まで 爽やかにする
君の笑顔が 見たいから
歌い続ける この場所で
どこでもほら 聞こえるだろう
そよ風のように 君を包む歌が
桜色した 風は温かい
海の色まで 鮮やかにする
君の笑顔が 好きだから
歌い続ける この場所で
心にほら 聞こえるだろう
そよ風のように 君に贈る歌が
桜色した 風は恋してる
雲の色まで かろやかにする
君の笑顔に 逢えるから
歌い続ける この場所で
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ひらみぃさん作曲・歌
2012年04月08日
fade out
あなたが 行きそうな
ところには 出かけない
あなたを 知ってる
友達とは 遊ばない
一緒にいても 顔色ばかり
見てるあなたが 嫌なのよ
今にも 泣きだしそうな心に
気づいて ほしくない
息さえひそめて フェードアウト
あなたの中の 私を消してあげる
あなたの 優しさに
甘えたら 辛いだけ
あなたも 私も
止まったまま 動けない
大好きだった 笑顔をどうか
見せてあげてね あのこにも
今にも くずおれそうな心に
知らない ふりをして
切なさ抱きしめ フェードアウト
あなたの中の 私は消えてしまう
きっともうすぐ きっともうすぐ
二人は さよなら するのでしょう
だってもう あなたから
電話もメールも こなくなったから
だってもう あなたから
電話もメールも こなくなったから
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ところには 出かけない
あなたを 知ってる
友達とは 遊ばない
一緒にいても 顔色ばかり
見てるあなたが 嫌なのよ
今にも 泣きだしそうな心に
気づいて ほしくない
息さえひそめて フェードアウト
あなたの中の 私を消してあげる
あなたの 優しさに
甘えたら 辛いだけ
あなたも 私も
止まったまま 動けない
大好きだった 笑顔をどうか
見せてあげてね あのこにも
今にも くずおれそうな心に
知らない ふりをして
切なさ抱きしめ フェードアウト
あなたの中の 私は消えてしまう
きっともうすぐ きっともうすぐ
二人は さよなら するのでしょう
だってもう あなたから
電話もメールも こなくなったから
だってもう あなたから
電話もメールも こなくなったから
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2012年04月07日
月な気分
夜になるといつも 探してしまうのは
君の好きな月だけど 今日は見えない
窓から見える空は とても小さくて
探しきれずになんだか 悲しくなった
三日月の船に乗れば 君の所へ
行けたはずなのに 乗り遅れた気分
朝に白い月が 浮かんでいたときは
君がうれしそうなので 僕も笑った
あなたと私みたい なんて言いながら
悪戯っぽく見るので ドキドキしたよ
半分の月は僕の 影を映して
君とバランスを 取り合ってる気分
僕の中で君は 満月みたいだよ
まぶし過ぎる月だけど 愛おしいんだ
かぐやは月に帰り いなくなったけど
君は一緒にいるよね いつまでだって
膨らんできてる月は レモンケーキと
言った君だから 食べちゃいたい気分
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君の好きな月だけど 今日は見えない
窓から見える空は とても小さくて
探しきれずになんだか 悲しくなった
三日月の船に乗れば 君の所へ
行けたはずなのに 乗り遅れた気分
朝に白い月が 浮かんでいたときは
君がうれしそうなので 僕も笑った
あなたと私みたい なんて言いながら
悪戯っぽく見るので ドキドキしたよ
半分の月は僕の 影を映して
君とバランスを 取り合ってる気分
僕の中で君は 満月みたいだよ
まぶし過ぎる月だけど 愛おしいんだ
かぐやは月に帰り いなくなったけど
君は一緒にいるよね いつまでだって
膨らんできてる月は レモンケーキと
言った君だから 食べちゃいたい気分
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2012年04月06日
花冷え
暖かな 日々が続けば
蕾は膨らみ 花開く
穏やかな 幸せが
何よりと わかってるけど
咲きかけては 冷たくされて
戸惑いながらも ゆっくりと
咲く花は きっと美しい
咲く恋は きっと美しい
ふりそそぐ 日差し感じて
蕾は喜び 花開く
変わらない 優しさが
何よりと 望んでるけど
雨風にも 振り回されて
うろたえながらも しっかりと
咲く花は きっと美しい
咲く恋は きっと美しい
あらがえずに 流されようと
受け止めながらも 変わらずに
咲く花は きっと美しい
咲く恋は きっと美しい
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蕾は膨らみ 花開く
穏やかな 幸せが
何よりと わかってるけど
咲きかけては 冷たくされて
戸惑いながらも ゆっくりと
咲く花は きっと美しい
咲く恋は きっと美しい
ふりそそぐ 日差し感じて
蕾は喜び 花開く
変わらない 優しさが
何よりと 望んでるけど
雨風にも 振り回されて
うろたえながらも しっかりと
咲く花は きっと美しい
咲く恋は きっと美しい
あらがえずに 流されようと
受け止めながらも 変わらずに
咲く花は きっと美しい
咲く恋は きっと美しい
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2012年04月05日
心は青空
曇ってばかりの 心は憂鬱
明日のことは わからないのに
迷いあわてる 恐れ嘆くなんて
あとからで いいじゃない
過ぎ去れば 戻らない
今を今を 見つめよう
雨にもなれない 心は重すぎ
明日にだって 動けないのに
あれもこれもと 抱え込んでみても
ひとりでは 無理じゃない
手放せば 軽やかに
今を今を はばたこう
笑って過ごせば 心は青空
明日の風は 明日吹くのに
できることから ひとつひとつだよね
ゆっくりで いいじゃない
とらわれず 縛られず
今を今を 楽しもう
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明日のことは わからないのに
迷いあわてる 恐れ嘆くなんて
あとからで いいじゃない
過ぎ去れば 戻らない
今を今を 見つめよう
雨にもなれない 心は重すぎ
明日にだって 動けないのに
あれもこれもと 抱え込んでみても
ひとりでは 無理じゃない
手放せば 軽やかに
今を今を はばたこう
笑って過ごせば 心は青空
明日の風は 明日吹くのに
できることから ひとつひとつだよね
ゆっくりで いいじゃない
とらわれず 縛られず
今を今を 楽しもう
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2012年04月04日
夢灯り
かたいかたい 殻を破って
やっとやっと 芽生えたの
小さくても 若葉を伸ばし
かよわくても つぼみをつける
青空に向かって 優しく笑って
花は花は 咲き誇る
暗い暗い 夜を過ごして
やっとやっと 目覚めたの
儚くても 両手を伸ばし
せつなくても 焦がれて燃える
あなたへとあふれて こぼれて泣いても
恋は恋は 胸躍る
たとえ春の嵐に 散らされても
最後のひとひらまで 想いは消えない
耐え忍ぶ恋でも 心に輝く
恋は恋は 夢灯り
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やっとやっと 芽生えたの
小さくても 若葉を伸ばし
かよわくても つぼみをつける
青空に向かって 優しく笑って
花は花は 咲き誇る
暗い暗い 夜を過ごして
やっとやっと 目覚めたの
儚くても 両手を伸ばし
せつなくても 焦がれて燃える
あなたへとあふれて こぼれて泣いても
恋は恋は 胸躍る
たとえ春の嵐に 散らされても
最後のひとひらまで 想いは消えない
耐え忍ぶ恋でも 心に輝く
恋は恋は 夢灯り
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2012年04月03日
酔ってもいいかな♪
たまにはお酒 浴びるほど飲んで
好き勝手なこと 言えたらいいな
締め切った扉 開け放して
心を空っぽに できたらいいな
我慢ばかりしてたら そのうちに
歩けないほど 重くなるから
絡んでもいいかな 愚痴ってもいいかな
泣いたり笑ったり 酔ってもいいかな
たまには羽目を 外すほど飲んで
できなかったこと やれたらいいな
閉じ込めた想い 解き放して
心が青空に なれたらいいな
ためてばかりいたなら そのうちに
迷い込むほど 暗くなるから
話してもいいかな 甘えてもいいかな
泣いたり笑ったり 酔ってもいいかな
酔いに心任せば 素直にも
なれる気がして 言ってみただけ
絡んでもいいかな 愚痴ってもいいかな
泣いたり笑ったり 酔ってもいいかな
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ALTVENRYさん作曲たんぽぽしゃん歌
好き勝手なこと 言えたらいいな
締め切った扉 開け放して
心を空っぽに できたらいいな
我慢ばかりしてたら そのうちに
歩けないほど 重くなるから
絡んでもいいかな 愚痴ってもいいかな
泣いたり笑ったり 酔ってもいいかな
たまには羽目を 外すほど飲んで
できなかったこと やれたらいいな
閉じ込めた想い 解き放して
心が青空に なれたらいいな
ためてばかりいたなら そのうちに
迷い込むほど 暗くなるから
話してもいいかな 甘えてもいいかな
泣いたり笑ったり 酔ってもいいかな
酔いに心任せば 素直にも
なれる気がして 言ってみただけ
絡んでもいいかな 愚痴ってもいいかな
泣いたり笑ったり 酔ってもいいかな
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ALTVENRYさん作曲たんぽぽしゃん歌
2012年04月02日
桜哀歌♪
ひとつふたつと つぼみがひらき
みっつよっつと 追いかけてゆく
冷たい風に 身をすくめても
ときめく胸に 夢は笑う
あなたと初めて 出会ったときは
さくら さくら さくら色
いつつむっつと 花びら揺れて
ななつやっつと 色づいてゆく
ささやく風に 聞き入ったなら
喜び胸に 夢は歌う
あなたに初めて 抱かれた夜は
さくら さくら さくら舞う
蝶よ花よと 押し流されて
我に返れば ひび割れてゆく
噂も風に 流せないまま
哀しみ胸に 夢は消える
あなたと最後に 別れたときは
さくら さくら さくら散る
ここのつとうとう 散り行く花よ
さくら さくら さくら散る
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MILKHOUSEさん作曲・歌
とまと歌
みっつよっつと 追いかけてゆく
冷たい風に 身をすくめても
ときめく胸に 夢は笑う
あなたと初めて 出会ったときは
さくら さくら さくら色
いつつむっつと 花びら揺れて
ななつやっつと 色づいてゆく
ささやく風に 聞き入ったなら
喜び胸に 夢は歌う
あなたに初めて 抱かれた夜は
さくら さくら さくら舞う
蝶よ花よと 押し流されて
我に返れば ひび割れてゆく
噂も風に 流せないまま
哀しみ胸に 夢は消える
あなたと最後に 別れたときは
さくら さくら さくら散る
ここのつとうとう 散り行く花よ
さくら さくら さくら散る
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MILKHOUSEさん作曲・歌
とまと歌
2012年04月01日
お花見
坂道のぼれば
桜並木に
花びらひらひら
踊ってる
だんだん重ねの
お弁当
重くても平気さ
早く食べたいな
父さん母さん
僕もにこにこ
お空も青々
笑ってる
だんだん畑の
菜の花を
摘んできていいかな
きっときれいだよ
おじさんお酒を
飲んで寝ちゃった
おばさん陽気に
歌ってる
だんだんお日様
雲の中
かくれんぼ得意さ
すぐに見つけるよ
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桜並木に
花びらひらひら
踊ってる
だんだん重ねの
お弁当
重くても平気さ
早く食べたいな
父さん母さん
僕もにこにこ
お空も青々
笑ってる
だんだん畑の
菜の花を
摘んできていいかな
きっときれいだよ
おじさんお酒を
飲んで寝ちゃった
おばさん陽気に
歌ってる
だんだんお日様
雲の中
かくれんぼ得意さ
すぐに見つけるよ
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2012年03月31日
ナルシス
水面(みなも)に映る 姿はあなた
ほかの誰でも ないのに
ふりそそぐ 光に背を向け
静かに うつむいたまま
恋し焦がれて 昼も夜も
まぼろしを 見つめてる
愛することを あなたは知らず
誰の愛にも つれない
憎しみの 炎に妬かれて
瞳に 刻まれたまま
触れもできずに 昼も夜も
まぼろしを 見つめてる
扉をかたく 閉ざしたあなた
ひとりきりでは ないのに
愛おしく 優しく誘(いざな)う
風にも 振り向かぬまま
哀れなるかな 昼も夜も
まぼろしを 見つめてる
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ほかの誰でも ないのに
ふりそそぐ 光に背を向け
静かに うつむいたまま
恋し焦がれて 昼も夜も
まぼろしを 見つめてる
愛することを あなたは知らず
誰の愛にも つれない
憎しみの 炎に妬かれて
瞳に 刻まれたまま
触れもできずに 昼も夜も
まぼろしを 見つめてる
扉をかたく 閉ざしたあなた
ひとりきりでは ないのに
愛おしく 優しく誘(いざな)う
風にも 振り向かぬまま
哀れなるかな 昼も夜も
まぼろしを 見つめてる
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2012年03月30日
彼女の彼氏
紹介するねと 言われて出会った
彼女の彼氏が あなただなんて
知らなかった 知りたくなかった
どうか時よ 後戻りして
初めてみたいな 顔して笑うの
平気なふりして 合わせたけれど
これ以上は 嘘などつけない
みんな夢よ そう言ってよね
あなたと歩いた この道を
一人帰る 切なさを
誰がわかると いうのだろう
あなた以外 誰もわからない
好みはいつでも 彼女と似てたわ
ファッション音楽 嗜好もみんな
だからなによ だったらなんなの
なんでこんな 結末になる
彼女がいるなら どうして私に
優しくしたのよ からかってたの
友情まで なくしてしまうの
これじゃまるで ピエロのようね
あなたと歩いた この道を
一人帰る 切なさを
誰がわかると いうのだろう
あなた以外 誰もわからない
恋して咲いて 咲いて咲いて
散り行く恋に 泣いて泣いて
舞い散れ桜 今この時を
舞い散れ桜 私のために
恋して咲いて 咲いて咲いて
散り行く恋に 泣いて泣いて
舞い散れ桜 今この時を
舞い散れ桜 私のために
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彼女の彼氏が あなただなんて
知らなかった 知りたくなかった
どうか時よ 後戻りして
初めてみたいな 顔して笑うの
平気なふりして 合わせたけれど
これ以上は 嘘などつけない
みんな夢よ そう言ってよね
あなたと歩いた この道を
一人帰る 切なさを
誰がわかると いうのだろう
あなた以外 誰もわからない
好みはいつでも 彼女と似てたわ
ファッション音楽 嗜好もみんな
だからなによ だったらなんなの
なんでこんな 結末になる
彼女がいるなら どうして私に
優しくしたのよ からかってたの
友情まで なくしてしまうの
これじゃまるで ピエロのようね
あなたと歩いた この道を
一人帰る 切なさを
誰がわかると いうのだろう
あなた以外 誰もわからない
恋して咲いて 咲いて咲いて
散り行く恋に 泣いて泣いて
舞い散れ桜 今この時を
舞い散れ桜 私のために
恋して咲いて 咲いて咲いて
散り行く恋に 泣いて泣いて
舞い散れ桜 今この時を
舞い散れ桜 私のために
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2012年03月29日
散歩に行こう♪
閉め切った窓を ひらいてみよう
春呼ぶ声が 聞こえたら
どこかできっと つぼみがそっと
ひらいているよ 香っているよ
探しに行こう 探しに行こう
弾むような 靴を履いて
歩いて行こう 歩いて行こう
柔らかな 日差しの中を
ドアの向こうで 手招きしてる
ときめく風を 感じたら
まだかなまだと 夢見るチョウが
踊っているよ 焦がれているよ
探しに行こう 探しに行こう
レンゲソウに 星の瞳
歩いて行こう 歩いて行こう
ゆっくりと 触れ合うように
三歩だけじゃ 少なすぎる
二歩下がったら 進めない
鼻歌交じり 口ずさむなら
スケッチなんて 最高だよね
探しに行こう 探しに行こう
白い雲と 風を連れて
歩いて行こう 歩いて行こう
春めぐる 散歩に行こう
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ナオさん作曲・歌
春呼ぶ声が 聞こえたら
どこかできっと つぼみがそっと
ひらいているよ 香っているよ
探しに行こう 探しに行こう
弾むような 靴を履いて
歩いて行こう 歩いて行こう
柔らかな 日差しの中を
ドアの向こうで 手招きしてる
ときめく風を 感じたら
まだかなまだと 夢見るチョウが
踊っているよ 焦がれているよ
探しに行こう 探しに行こう
レンゲソウに 星の瞳
歩いて行こう 歩いて行こう
ゆっくりと 触れ合うように
三歩だけじゃ 少なすぎる
二歩下がったら 進めない
鼻歌交じり 口ずさむなら
スケッチなんて 最高だよね
探しに行こう 探しに行こう
白い雲と 風を連れて
歩いて行こう 歩いて行こう
春めぐる 散歩に行こう
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ナオさん作曲・歌




