August 31, 2005
新発想の形状記憶ウェーブ剤
ケラチンの凄い特長
ケラチンはパーマでないから凄い特長が。。。
・時間短縮・・・パーマの1/2の施術時間(40〜50分)
・デザイン力・・・自然乾燥でセットの仕上がり
・低刺激・・・ケラチンだから低刺激
・癒し・・・アロマエッセンスで癒し効果
・ノンアレルギー・・・「手荒れが治りました」という喜びの声が・・・
パーマ剤やパーマに類似した化粧品類のウェーブ料(サルファイト系・システアミン塩酸塩)は、還元・酸化という化学反応で頭髪にウェーブを形成させ、固定する。そのためにパーマ剤やウェーブ料は丈夫な髪はかかり難く、損傷した髪はかかりやすい。しかし、超ダメージ毛はマトリックスが流出し、シスチン結合も科学的に分解しているために、パーマはきれいにかかりません。
ところが、「ケラチン」はケラチンの形状記憶作用で髪に永久的なウェーブをつけるために、丈夫な髪・損傷毛・超ダメージ毛と、どのような髪質でも目的のパーマがかかります。
形状記憶作用
ケラチンは、髪と同じ成分のケラチンタンパク質が、髪内部のコルテックス繊維の間に入り込んで、ロッド巻きした形状をケラチンが記憶して、損傷した髪を修復しながら、髪に永久的なウェーブをかけるウェーブ剤として開発した新機能性ウェーブ剤です。
パーマ剤は還元・酸化という化学反応に対して、ケラチンは形状記憶というプロセスによってウェーブが記憶されるために、技術的には、パーマと同じロッド類は使っても、パーマがかかるプロセスが全く違うために、今までパーマでは不可能だったことが可能になり、パーマでは考えられなかったことが可能になり、パーマでは考えられなかった機能で、デザイン性が無限に広がるウェーブ剤として完成したウェーブ剤です。
かける機能
ケラチンは髪質のタイプによって使い分ける
3種類のケラチンを使い分けることによって、パーマをかけることが出来ます。ケラチンはワインディング直後のテストが基本です。この段階で目的のカールが出ていたらFix1.8で固定すれば、形状記憶カールが完成しますが、この時点でカールが弱ければ、ノーキャップで数分放置するだけで、目的のカールになります。(例外的に「バージンヘア」のなかには、ノーキャップではかからないケースもあります。その場合にはキャップをして、遠赤で数分加温するケースもあります。
α1剤を助剤として使う
セットに近いかかり具合でデザインするときにはケラチンを単品で使いますが、パーマに近い、またはパーマと同等のデザインを求める時には、ケラチンを髪の内部へ浸透させる目的で、ケラチンと類似したパーマ剤のα1剤と、2:1もしくは、1:1で配合して使います。結果、プロセスタイムも0分に近くなります。
ケラチンだからかけられる。
パーマ剤では溶けてしまう髪、切れてしまう髪でも、ケラチンならパーマをかけることが可能です。
ケラチンはアイロンの保護剤に!
アイロンでプレスして、ストレートに仕上げる時、たんぱく質である髪は、アイロンの熱によって、熱変性をしてしまいます。
その熱変性から髪を守る目的で、ベリーソフトを塗布して、その後ドライをしてから、アイロンをスルーさせますが、ケラチンは、アイロンの熱から髪を保護すると共に、ケラチンが髪に浸透して、髪の感触を向上させます。
ケラチンはパーマでないから凄い特長が。。。
・時間短縮・・・パーマの1/2の施術時間(40〜50分)
・デザイン力・・・自然乾燥でセットの仕上がり
・低刺激・・・ケラチンだから低刺激
・癒し・・・アロマエッセンスで癒し効果
・ノンアレルギー・・・「手荒れが治りました」という喜びの声が・・・
パーマ剤やパーマに類似した化粧品類のウェーブ料(サルファイト系・システアミン塩酸塩)は、還元・酸化という化学反応で頭髪にウェーブを形成させ、固定する。そのためにパーマ剤やウェーブ料は丈夫な髪はかかり難く、損傷した髪はかかりやすい。しかし、超ダメージ毛はマトリックスが流出し、シスチン結合も科学的に分解しているために、パーマはきれいにかかりません。
ところが、「ケラチン」はケラチンの形状記憶作用で髪に永久的なウェーブをつけるために、丈夫な髪・損傷毛・超ダメージ毛と、どのような髪質でも目的のパーマがかかります。
形状記憶作用
ケラチンは、髪と同じ成分のケラチンタンパク質が、髪内部のコルテックス繊維の間に入り込んで、ロッド巻きした形状をケラチンが記憶して、損傷した髪を修復しながら、髪に永久的なウェーブをかけるウェーブ剤として開発した新機能性ウェーブ剤です。
パーマ剤は還元・酸化という化学反応に対して、ケラチンは形状記憶というプロセスによってウェーブが記憶されるために、技術的には、パーマと同じロッド類は使っても、パーマがかかるプロセスが全く違うために、今までパーマでは不可能だったことが可能になり、パーマでは考えられなかったことが可能になり、パーマでは考えられなかった機能で、デザイン性が無限に広がるウェーブ剤として完成したウェーブ剤です。
かける機能
ケラチンは髪質のタイプによって使い分ける
3種類のケラチンを使い分けることによって、パーマをかけることが出来ます。ケラチンはワインディング直後のテストが基本です。この段階で目的のカールが出ていたらFix1.8で固定すれば、形状記憶カールが完成しますが、この時点でカールが弱ければ、ノーキャップで数分放置するだけで、目的のカールになります。(例外的に「バージンヘア」のなかには、ノーキャップではかからないケースもあります。その場合にはキャップをして、遠赤で数分加温するケースもあります。
α1剤を助剤として使う
セットに近いかかり具合でデザインするときにはケラチンを単品で使いますが、パーマに近い、またはパーマと同等のデザインを求める時には、ケラチンを髪の内部へ浸透させる目的で、ケラチンと類似したパーマ剤のα1剤と、2:1もしくは、1:1で配合して使います。結果、プロセスタイムも0分に近くなります。
ケラチンだからかけられる。
パーマ剤では溶けてしまう髪、切れてしまう髪でも、ケラチンならパーマをかけることが可能です。
ケラチンはアイロンの保護剤に!
アイロンでプレスして、ストレートに仕上げる時、たんぱく質である髪は、アイロンの熱によって、熱変性をしてしまいます。
その熱変性から髪を守る目的で、ベリーソフトを塗布して、その後ドライをしてから、アイロンをスルーさせますが、ケラチンは、アイロンの熱から髪を保護すると共に、ケラチンが髪に浸透して、髪の感触を向上させます。
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この記事へのコメント
なかなかいい感じにカールをだすことが出来ます。
まぁしいて言えば「ケラチンハード」と「ケラチンノーマル」の成分に亜硫酸Na。。。少し入ってるみたいっすねぇ。。
まぁしかたないのですけどね。。
しかしダメージもなくきれいにあてることができます。
使い方によってはいい商品かな。おすすめです。
まぁしいて言えば「ケラチンハード」と「ケラチンノーマル」の成分に亜硫酸Na。。。少し入ってるみたいっすねぇ。。
まぁしかたないのですけどね。。
しかしダメージもなくきれいにあてることができます。
使い方によってはいい商品かな。おすすめです。
Posted by 331 at September 09, 2005 15:14

