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    <title>ツボの気持ちの良い空間</title>
    <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/</link>
    <description>建築設計事務所を主宰するツボの考える気持ちの良い空間はここから始まるホームページ制作</description>
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    <itunes:summary>建築設計事務所を主宰するツボの考える 気持ちの良い空間はここから始まる           ホームページ制作          </itunes:summary>
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    <itunes:author>ツボ</itunes:author>
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      <title>金冠日食</title>
      <pubDate>Mon, 21 May 2012 13:26:06 +0900</pubDate>
      <description>金冠日食見れましたね。天気予報では、大阪は厚い雲に覆われそうだと言われていて、半ば諦めムードだったのですが、夕べの空がすっきりと晴れていたので期待をしていました。目覚ましを6時30分にセットして、起きてみればカーテン越しに日が差しているのがわかりました。やっぱり予想通り見れそうだ。急いで着替えて、カメラを持って近くの鶴見緑地へ急行しました。広々としたところから見たいですもんね。場所は、嘗てのお気に入りの芝生広場。パーゴラのある西側から、芝生広場を通して金冠日食を見ようと考えて..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
金冠日食見れましたね。<br />天気予報では、大阪は厚い雲に覆われそうだと言われていて、<br />半ば諦めムードだったのですが、夕べの空がすっきりと<br />晴れていたので期待をしていました。<br />目覚ましを6時30分にセットして、起きてみれば<br />カーテン越しに日が差しているのがわかりました。<br />やっぱり予想通り見れそうだ。<br /><br />急いで着替えて、カメラを持って近くの鶴見緑地へ<br />急行しました。<br />広々としたところから見たいですもんね。<br />場所は、嘗てのお気に入りの芝生広場。<br />パーゴラのある西側から、芝生広場を通して<br />金冠日食を見ようと考えていました。<br /><br />行ってみるとすでにカメラおじいちゃんたちが<br />数人終結していました。<br />やっぱりみんな考える事は一緒なんだ（笑）<br /><br />もう既に日食は始まっていて、右上から欠けてきています。<br />暫くすると三日月のようになり、あと少し。。。<br />そんな折に雲がかかり始めて、見ている人達から<br />ため息が漏れてきました。<br />上の雲は薄いんですが、下にある雲が少し厚い。<br />でも、下の雲は動きが早そうで、何とか切れてくれそうです。<br />ところが、雲が次々に湧いて来るんですね。<br />無いはずのところから、嫌がらせのように出現する。<br /><br />それでも、薄い雲なので、かえって肉眼でも見れる<br />感じになっています。<br />次第に重なり合ってくる太陽と月の影。<br />あと少し。。。。<br />これくらいの雲でいってくれ！<br /><br />そして、ついに来ました。<br />生気の一瞬！<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">金冠日食です！</span></span><br /><br />周りからも歓声が上がります。<br />みんな夢中でシャッターを切っています。<br /><br />結果的には、薄い雲がかかったおかげで、<br />より多くの人が目撃できたのではないでしょうか。<br />綺麗なクリアな金冠日食も最高でしょうが、リングだけを<br />見る状態ではなく、風景として見れた事も良かったと<br />思いますね。<br /><br />それでは、撮ってきた写真を貼り付けておきます。<br />リングがクリアなものもありますが、指輪のように<br />上のほうが少し輝いて見えるものをピックアップしました。<br />まさに“金冠”<br />ゴールデンリングです。<br /><br /><a href="http://up.blogs.dion.ne.jp/tsubo/image/2012E98791E586A0E697A5E9A39F.JPG" target="_blank"><img src="http://up.blogs.dion.ne.jp/tsubo/image/2012E98791E586A0E697A5E9A39F-thumbnail2.JPG" width="200" height="133" border="0" align="" alt="金冠日食2012" onclick="location.href = 'http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/upload/detail/image/2012E98791E586A0E697A5E9A39F-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>独り言</category>
      <author>ツボ</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10727347.html</link>
      <title>スカイツリーから電波初送信</title>
      <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 15:47:11 +0900</pubDate>
      <description>4月23日から、J-WAVEの送信が始まり、いよいよスカイツリーの送信塔としての役割が始まった。ＮＨＫの送信も同時に行われたようで、東京タワーの送信塔としての役割も終わろうとしている。東京タワーよりも高いスカイツリーからは、これまでよりも広い範囲に電波を届ける事が出来るようになった。小さい時から見ていた東京タワーが、役割を終えると言うのは、やはり寂しい気持ちになってくる。偶然ではあるが、東京タワーが出来たのは、僕が生まれた年であり、自分のこれまでの人生と共に歩んできた事になる..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
4月23日から、J-WAVEの送信が始まり、<br />いよいよスカイツリーの送信塔としての役割が始まった。<br />ＮＨＫの送信も同時に行われたようで、東京タワーの<br />送信塔としての役割も終わろうとしている。<br /><br />東京タワーよりも高いスカイツリーからは、<br />これまでよりも広い範囲に電波を届ける事が<br />出来るようになった。<br /><br />小さい時から見ていた東京タワーが、役割を終えると<br />言うのは、やはり寂しい気持ちになってくる。<br />偶然ではあるが、東京タワーが出来たのは、<br />僕が生まれた年であり、自分のこれまでの人生と共に<br />歩んできた事になる。<br />それが時代の流れもあり、一つの区切りを迎えようと<br />しているのは感慨深いものがある。<br /><br />とは言え、東京タワーが完全に役割が無くなるかと言うと<br />そうではなくて、依然としてここから電波を送信する<br />ものもあるようです。<br />全ての送信が、スカイツリーに移行するのではないみたいです。<br />それとこれからの一番の役割は、スカイツリーの補助として<br />残って行くようなのです。<br />万一、スカイツリーにトラブルや障害が起こった時には、<br />これまでのように東京タワーから送信できる体勢を<br />取っているようです。<br /><br />ひょっとして、東京タワーも大阪の大阪タワーのように<br />解体されてしまうのかと思っていたところもありましたが、<br />そのまま残されて、まだ少ないながらも働き続けるので、<br />何か救われる思いがします。<br />日本のシンボルの一つでもあったし、自分と一緒にこれからも<br />生き続けていって欲しいと思います。<br /><br />新しいものが出来て、古いものが姿を消して行く。<br />時の流れは無常なものですが、その中でもひっそりと<br />行き続けているものがある。<br />そこに記憶の継承が続いて行くのでしょう。<br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>独り言</category>
      <author>ツボ</author>
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        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10718132.html</link>
      <title>管轄外ですか。。。</title>
      <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 13:14:27 +0900</pubDate>
      <description>交通安全週間が終わったと思ったら、交差点に沢山のおまわりさんが立っている。そんなにいるのか？　と思うほど。交差点の角に2人くらい立っている。取り締まりでもしてるのか？そんな光景を見た夜の事。自転車で帰宅途中、学生になにやら話しかけていたおまわりさん達が3人。僕が追い越した後に、自転車で同じ方向へと進んできました。信号が赤になったので、ちゃんと守って停車。おまわりさんたちもその後ろで止まっています。そこへ「ファン！ファン！」とエンジンを鳴らしながらやってくる二人乗りのバイク。相..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
交通安全週間が終わったと思ったら、交差点に沢山の<br />おまわりさんが立っている。<br />そんなにいるのか？　と思うほど。<br />交差点の角に2人くらい立っている。<br />取り締まりでもしてるのか？<br /><br />そんな光景を見た夜の事。<br />自転車で帰宅途中、学生になにやら話しかけていた<br />おまわりさん達が3人。<br />僕が追い越した後に、自転車で同じ方向へと進んできました。<br /><br />信号が赤になったので、ちゃんと守って停車。<br />おまわりさんたちもその後ろで止まっています。<br />そこへ「ファン！ファン！」とエンジンを鳴らしながら<br />やってくる二人乗りのバイク。<br />相変わらずダラダラと運転しています。<br />暖かくなると何処からか現れて来る連中です。<br /><br />丁度交差点に差し掛かった時に、信号が青に変わって、<br />こちらへ進んできます。<br />おまわりさんはどうするのかなと思って、チラッと後ろを<br />振り返ると、何も無かったかのようにおまわりさんたちは<br />自転車を漕いでいました。<br /><br />(≧◇≦)エーーー！<br />注意くらいしないの？<br /><br />交通課じゃないかも知れないけど、うるさいんだから<br />注意くらいはしても良いと思うけど。。。。<br /><br />更に更に、<br />暫くしてまた振り返ってみると、反対側の舗道に<br />渡っていて、胸のところ無い付いている通信用の<br />マイクを持って話をしている。<br />それって業務連絡かもしれないけど、片手運転ですよね。<br />時間は短いかもしれないけど、あかんのと違う？<br /><br />なんとも釈然としない光景でした。<br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>独り言</category>
      <author>ツボ</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10689879.html</link>
      <title>L'Arc～en～Ciel　ニューヨーク公演大盛況</title>
      <pubDate>Tue, 27 Mar 2012 14:56:48 +0900</pubDate>
      <description>L'Arc～en～Cielのワールドツアーが、ついに欧米に進出し、皮切りとなるニューヨークでの公演を大盛況で終えました。香港から始まったツアーは、アジア公演を終えて、アメリカに入った。ニューヨークのMadison Square Gardenで、日本人の単独公演としては初めてとなる。当初、約500人を収容するシアターでの公演の予定だったが、チケット予約が殺到した事から急遽アリーナの方へ会場が変更となるほどの人気だったと言う。このMadison Square Gardenは、バス..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
L'Arc～en～Cielのワールドツアーが、ついに欧米に進出し、<br />皮切りとなるニューヨークでの公演を大盛況で終えました。<br />香港から始まったツアーは、アジア公演を終えて、アメリカに入った。<br />ニューヨークのMadison Square Gardenで、日本人の<br />単独公演としては初めてとなる。<br /><br />当初、約500人を収容するシアターでの公演の予定だったが、<br />チケット予約が殺到した事から急遽アリーナの方へ会場が<br />変更となるほどの人気だったと言う。<br /><br />このMadison Square Gardenは、バスケットやアイスホッケーの<br />試合が行われる事で有名だが、これまでローリング・ストーンズ、<br />エルトン・ジョンやＵ2などの有名ミュージシャンがライブを<br />行った事でも知られるように、ニューヨークでは大きなライブ会場<br />となっている。<br />日本で言えば、東京ドームや武道館と言った感じで考えれば<br />わかりやすいのではないでしょうか。<br /><br />これまで多くの日本人のミュージシャンが、海外でライブを行って<br />きているが、今回のL'Arc～en～Cielのワールドツアーは、<br />それらとは違って本格的な“世界ツアー”だと言えるのではないでしょうか。<br />アジアは当然ながら、ニューヨーク、ロンドン、パリを巡るツアーは<br />L'Arc～en～Cielの真価が問われると共に、彼らの名前を世界中に<br />知らしめる物となるでしょう。<br /><br />今の日本には、世界に通用するミュージシャンが沢山いますが、<br />その中でもL'Arc～en～Cielと言うバンドは、何か一つ抜けている<br />ようなものがあると思います。<br />彼らの音楽は、勿論曲は良いのですが、彼らの持っている音楽性と<br />言うものが凄いと思っていました。<br />曲の中に世界観を持っていると言うのでしょうか。<br /><br />ライブは、途中イヤー・モニターが聞こえなくなるといった<br />アクシデントもあったようだが、演出・構成もアジア公演とは違う、<br />攻撃的なものとなったようです。<br />メンバーも、「戦いの日だった。日本の旗を持ってきた感じがする」と<br />今回の公演に掛けてきた思いが大きかった事を表している。<br />今回の成功に満足することなく、反省も含めてもう一度帰って来たいと<br />感想を述べている。<br /><br />この後、4月に始まるヨーロッパツアーにも期待したいものです。<br />そして、最後に帰ってきた日本での公演で、このワールドツアーは<br />幕を閉じる事となる。<br />凱旋公演となる日本でのライブは、これまでとは違うラルクを<br />見ることとなるのでしょう。<br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>音楽は楽しい</category>
      <author>ツボ</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10670801.html</link>
      <title>イギリスのユニークなホテル「アルカトラズ・ホテル」</title>
      <pubDate>Wed, 14 Mar 2012 15:29:53 +0900</pubDate>
      <description>イギリスで、期間限定でユニークなホテルができました。その名も「ホテル・アルカトラズ」ニューヨークにあった刑務所のアルカトラズを模したホテルなのです。客室は、鉄格子の部屋になっていて、ベッドや洗面器、棚などはアルカトラズから入れたとか。囚人のように正面・横からの写真を取られたり、お客さんが囚人になって泊まるようです。牢屋の中では、編み物や映画などの課題をこなさないといけないようです。期間限定で5日間だけのようです。体験型といえるのかも知れませんが、何も好き好んで囚人にならなくて..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
イギリスで、期間限定でユニークなホテルができました。<br />その名も「ホテル・アルカトラズ」<br />ニューヨークにあった刑務所のアルカトラズを<br />模したホテルなのです。<br /><br />客室は、鉄格子の部屋になっていて、ベッドや<br />洗面器、棚などはアルカトラズから入れたとか。<br />囚人のように正面・横からの写真を取られたり、<br />お客さんが囚人になって泊まるようです。<br />牢屋の中では、編み物や映画などの課題を<br />こなさないといけないようです。<br /><br />期間限定で5日間だけのようです。<br />体験型といえるのかも知れませんが、何も好き好んで<br />囚人にならなくてもと思ってしまうのですが（笑）<br /><br />いろいろな趣味の人がいるので、こんなホテルも<br />出来たのでしょうね。<br /><br />僕は見学なら良いけど、泊まろうとは思わないです。<br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>独り言</category>
      <author>ツボ</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10666897.html</link>
      <title>震災から一年</title>
      <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 16:47:29 +0900</pubDate>
      <description>今日で、東日本大震災から一年が経ちました。あれから一年で何が変わり、何が変わっていないのでしょうか。瓦礫などは、一応片付いているように見えますが、場所を移しただけで、集積所にはもっと凄い瓦礫の山が出来ています。処理能力をはるかに超えた量なので、まだまだ全部処理するのには何年もかかりそうです。特に、福島原発関連のものは、単純に処理できないので、集めたものの処理できないままです。地面の洗浄で出た土は、その持って行き場も無く、溜まるばかりか、集める場所が無いために洗浄すら出来ずに、..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
今日で、東日本大震災から一年が経ちました。<br />あれから一年で何が変わり、何が変わっていないのでしょうか。<br /><br />瓦礫などは、一応片付いているように見えますが、<br />場所を移しただけで、集積所にはもっと凄い瓦礫の山が<br />出来ています。<br />処理能力をはるかに超えた量なので、まだまだ全部処理<br />するのには何年もかかりそうです。<br />特に、福島原発関連のものは、単純に処理できないので、<br />集めたものの処理できないままです。<br />地面の洗浄で出た土は、その持って行き場も無く、<br />溜まるばかりか、集める場所が無いために洗浄すら<br />出来ずに、汚染されたままのところも沢山あります。<br /><br />住民の生活も、いまだ仮設生活が続いており、この先どう<br />するのかわからない人もいます。<br />阪神大震災の時を思い起こす状況です。<br /><br />政府の対策もいまだにはっきりとした事が出てきておらず、<br />この問題は今年も続いて行くのでしょう。<br /><br />少しずつ、元の生活を取り戻して行っている人達もいます。<br />前を向いて歩いていっています。<br />これからも、忘れずに支援を続けて行かなければなりません。<br />そして、同時に忘れてはいけないのです。<br />今日は、一年と言う区切りの日であって、続いている一日の<br />一つなのです。<br />明日から、2年目に入るだけなのです。<br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>独り言</category>
      <author>ツボ</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10662586.html</link>
      <title>なでしこジャパン、惜しくも準優勝</title>
      <pubDate>Thu, 08 Mar 2012 12:50:38 +0900</pubDate>
      <description>アルガルベ杯の決勝戦は、壮絶な戦いとなりましたね。ワールドカップで、優勝のきっかけとなったドイツとの試合でした。ある意味では、前回のアメリカよりも怖い相手でした。圧倒的な攻撃力を、日本がどう防げるかが試合の鍵になるだろうと思っていました。試合は、前半はドイツに押されっぱなしと言った感じで、立ち上がりからパスが繋がらず、日本陣営でボールが動いている感じでした。何とかかわしている日本に、がんがん攻めてくるドイツ。ようやく日本も反撃に転じるかと思った矢先の20分に、ドイツに先制点を..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
アルガルベ杯の決勝戦は、壮絶な戦いと<br />なりましたね。<br />ワールドカップで、優勝のきっかけとなった<br />ドイツとの試合でした。<br />ある意味では、前回のアメリカよりも怖い相手でした。<br />圧倒的な攻撃力を、日本がどう防げるかが<br />試合の鍵になるだろうと思っていました。<br /><br />試合は、前半はドイツに押されっぱなしと言った感じで、<br />立ち上がりからパスが繋がらず、日本陣営でボールが<br />動いている感じでした。<br />何とかかわしている日本に、がんがん攻めてくるドイツ。<br />ようやく日本も反撃に転じるかと思った矢先の20分に、<br />ドイツに先制点を挙げられてしまいました。<br />更にその2分後にも追加点を取られて、日本は大きな差を<br />付けられてしまいました。<br /><br />サッカーの2点と言うのは、かなりの得点差になります。<br />何とか前半に1点でも取りたかった日本は、終盤の35分に<br />1点を返す事が出来、前半を1：2で終わりました。<br />0：2で終わるのとは大違いで、この1点が日本にとっては<br />大きかったと思います。<br /><br />後半はスタートからメンバーを3人入れ替えて、日本の<br />サッカーが徐々に出来るようになりました。<br />流れを掴んで来たなでしこは、後半10分についに同点に<br />追いつきました。<br /><br />ここからは、日本もドイツもお互いに攻めあう展開と<br />なってきました。<br />勝ち越し点が取れないまま、同点で終わってしまうのかと<br />思った後半の42分に、ドイツの攻撃を防ごうとした日本の<br />ディフェンダーが、相手選手をペナルティーエリア内で<br />倒してしまい、痛恨のＰＫを与えてしまいました。<br />これをドイツが確実に決めてリード。<br />時間から言ってもなでしこは、万事休すかと思いきや、<br />最後の45分に同点に追いついたではないですか。<br />まさに神がかり的な同点弾。<br />ワールドカップの時を思い出させるシーンでした。<br /><br />後はロスタイム。<br />ロスタイムはなんと3分もあるという。<br />でも、常識的には、もうお互いに点を取る事は無理<br />だろうと思った瞬間、ドイツが直後の46分に勝ち越し点を<br />入れてしまった。<br />これには参りましたね。<br />いくらなんでもこんなに立て続けに点が入るとは思っても<br />いませんでした。<br />残り時間わずかで、日本も攻撃をしましたが、結局このまま<br />試合は終わり、3：4でドイツに破れ準優勝と言う事に<br />なりました。<br /><br />ドイツ相手に3点も取って粘った事は、大きな進歩だと<br />思いますが、勝てなかった事は残念でした。<br />試合後に、ドイツの監督もなでしこの成長を素直に<br />認めて褒めていました。<br />ワールドカップ優勝を期に、なでしこジャパンは<br />大きく成長し、確実に実力を付けて来ているのは<br />誰もが認めることです。<br /><br />この後は、キリン・チャレンジカップもありますが、<br />多分調整に当てるだろうと思います。<br />そして、本番のオリンピックで、もう一度なでしこの<br />優勝する姿を見たいものです。<br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>スポーツ</category>
      <author>ツボ</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10661397.html</link>
      <title>大阪府警が飲酒運転の交通切符を捏造</title>
      <pubDate>Wed, 07 Mar 2012 16:08:50 +0900</pubDate>
      <description>大阪府警の泉南署で、飲酒運転の取締り中に交通切符を捏造していた事がわかりました。今わかっているのは、昨年9月末にミニバイクを運転していた男性が、飲酒運転の交通切符を切られた事に疑問を持ち、その数値が捏造であったと見られているようです。これは一人の警部補の犯行のようです。この警部補は、自分は飲酒運転を捕まえるのが得意だと言って、飲酒運転の取締りの専属のような形でやっていたようです。普通は、飲酒運転で切符を切るのは35件くらいだと言われているようですが、泉南署の場合は去年79件飲..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
大阪府警の泉南署で、飲酒運転の取締り中に<br />交通切符を捏造していた事がわかりました。<br /><br />今わかっているのは、昨年9月末にミニバイクを<br />運転していた男性が、飲酒運転の交通切符を<br />切られた事に疑問を持ち、その数値が捏造であったと<br />見られているようです。<br /><br />これは一人の警部補の犯行のようです。<br />この警部補は、自分は飲酒運転を捕まえるのが<br />得意だと言って、飲酒運転の取締りの専属のような<br />形でやっていたようです。<br /><br />普通は、飲酒運転で切符を切るのは35件くらいだと<br />言われているようですが、泉南署の場合は去年79件<br />飲酒運転の検挙の内、この警部補によるものは51件も<br />あったようです。<br />これにより取調べが優秀だと言う事で、表彰も受けていたと<br />言うからびっくりします。<br /><br />この警部補は、事前に自分で飲酒をして基準を超える<br />数値の紙を用意していた可能性があると見られています。<br />数値を紙で出さないアナログ式ではごまかす事は<br />難しいようですが、紙で出すデジタル式の検知器では<br />事前に用意しておく事が出来るのです。<br />このデジタル式のものを使っていた他の件についても<br />今調べているようです。<br />どうも、この警部補は一人で取締りをやっていたようで、<br />この不正を見抜けなかったみたいです。<br />警察の行動は、基本は複数だと思っていたのですが、<br />一人でする事もあるのですね。<br /><br />本人は、否定しているようですが、その検挙数や<br />他の人からも苦情が来ていることから考えて、<br />捏造をしていた可能性はあります。<br /><br />街でインタビューをしていても、そんなに飲んで<br />いないと思うのに切符を切られた人がいるようです。<br />その時に、やはり警察相手だと動揺してしまい、<br />言いなりになってしまう事もあります。<br /><br />僕も以前に、スピード違反で捕まった事があります。<br />俗に言う「ネズミ捕り」ですね。<br />スピードが越えていたという事は、否定できない事実ですが、<br />その超えていたと言う数値が少し思っているより<br />大きかったので、文句を言った事があります。<br />でも、警察は「機械で測っているのだから正確だ」の<br />一点張りで、「文句があれば裁判でもやったら良い。<br />でも、そっちが勝つ見込みは無いけどな」と高飛車な<br />言い方で、絶対間違いが無い、警察の方が正しいんだ、<br />と言わんばかりでした。<br /><br />こういう態度が、逆に警察に対しての不信感を<br />もたらしてしまうのです。<br />当然、警察の人はちゃんとしていて、正義を守っていると<br />思っていますが、中にはそれを逆手にとって権力を<br />振りかざしてみたり、犯罪を犯してしまう人がごく少数ですが<br />出てしまう事があります。<br /><br />今回の事件では、自分の成績の為に市民を犠牲にして<br />貶めてしまった悪いケースです。<br />今後、ちゃんとやっている検問の人達はやりにくくなるでしょうね。<br />特に、関西人はそう言うところを突っ込むのが好きな人達ですから。<br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>怒るで～ぇ</category>
      <author>ツボ</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10659879.html</link>
      <title>なでしこジャパン、アメリカに初勝利</title>
      <pubDate>Tue, 06 Mar 2012 10:35:25 +0900</pubDate>
      <description>オリンピックの前に行われているアルガルベ杯の1次リーグの最終戦で、なでしこジャパンは強敵のアメリカと対戦し、1：0でアメリカを破って決勝戦進出を決めました。これは、アメリカに初勝利と言う歴史的な1勝となった。ワールドカップの決勝で、アメリカに勝っているので2勝目かと思ったら、ＰＫ戦での勝利は公式記録では引き分けとなるらしいので、今回が記録上の初勝利となるのだそうです。この試合では、日本が決勝戦に進む為には、得失点差でリードしているアメリカに勝たなければならなかったのです。引き..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
オリンピックの前に行われているアルガルベ杯の<br />1次リーグの最終戦で、なでしこジャパンは<br />強敵のアメリカと対戦し、1：0でアメリカを破って<br />決勝戦進出を決めました。<br />これは、アメリカに初勝利と言う歴史的な1勝となった。<br /><br />ワールドカップの決勝で、アメリカに勝っているので<br />2勝目かと思ったら、ＰＫ戦での勝利は公式記録では<br />引き分けとなるらしいので、今回が記録上の初勝利と<br />なるのだそうです。<br /><br />この試合では、日本が決勝戦に進む為には、<br />得失点差でリードしているアメリカに勝たなければ<br />ならなかったのです。<br />引き分けだとアメリカが決勝戦、日本は3位決定戦と<br />言う事になるところ。<br /><br />前半、アメリカの攻撃を何とか凌いで0：0で終えました。<br />一瞬ゴールと思われたシュートも、アメリカが<br />オフサイドを取られてノーゴール。<br />もう一つ冷やりとしたシュートも、ポストに当って<br />辛くもセーフでした。<br />日本も、攻撃をするものの決め切れませんでした。<br /><br />後半に入って、なでしこはパスをつなぐ本来の<br />形を取る事が出来ましたが、決定的なチャンスは<br />なかなか作れませんでした。<br /><br />エースの澤選手の突然の体調不良での欠場にも、<br />代わりの選手や若手の選手が頑張ってアメリカに<br />得点を許しませんでした。<br />中2日での試合なので、選手の疲労もあっただろうと<br />思われます。<br />そう言うことを考慮してか、選手交代枠は6人までと<br />なっており、佐々木監督は後半に一気に3人の選手を<br />交代させて、局面を変えようとしました。<br />それがが功を奏したのか、このまま引き分けに終わり<br />そうになった後半の38分、コーナーキックを得た<br />なでしこは、正確なキックの宮間選手のコーナーキックに<br />一番遠くにいた高瀬選手が頭で合わせてゴール。<br />貴重な先取点を入れました。<br /><br />このまま逃げ切れば、日本はアメリカに初勝利。<br />決勝戦へと駒を進める事が出来ます。<br />守り一方になることなく、これまでの攻撃を続けた<br />なでしこは、90分間戦い続けて歴史的な勝利を<br />あげる事が出来ました。<br /><br />決勝戦は、これまた強豪のドイツ。<br />ワールドカップでは、このドイツを倒したところから<br />快進撃が始まったと言われています。<br />前回は勝ったと言っても、ドイツは強いです。<br />ここでも勝利を挙げて、なでしこは名実共に<br />世界のナンバーワンとなれるでしょうか。<br />オリンピックを控えた大事な1戦となる事は<br />間違いありません。<br /><br />試合後のアメリカのワンバック選手や監督のコメントは<br />なでしこの実力を認め、称えたものでしたが、<br />これは日本にたいして研究をし、攻略をするという<br />宣言とも言えるものでしょう。<br />後の事は考えず、今目の前にある壁を乗り越えて行く。<br />そんな戦いを期待しています。<br /><br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>スポーツ</category>
      <author>ツボ</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10652779.html</link>
      <title>イトカワの微粒子に衝突跡のクレーターが</title>
      <pubDate>Thu, 01 Mar 2012 12:21:37 +0900</pubDate>
      <description>はやぶさが持ち帰った小惑星イトカワの微粒子の表面に多数のクレーターがある事がわかりました。これは、超微細な粒子が高速で衝突した時に出来たものと考えられています。ただこのスケールが、僕たちの理解をはるかに超えています。元々イトカワから持ち帰った微粒子と言うのが、微粒子と言うだけあってとても小さい。例えば、その一つを取り上げると0.05ミリの大きさのものがありました。全部の微粒子の大きさはわかりません。今回クレーターが発見された微粒子の大きさも定かではないです。そして、その微粒子..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
はやぶさが持ち帰った小惑星イトカワの微粒子の<br />表面に多数のクレーターがある事がわかりました。<br />これは、超微細な粒子が高速で衝突した時に<br />出来たものと考えられています。<br /><br />ただこのスケールが、僕たちの理解をはるかに<br />超えています。<br />元々イトカワから持ち帰った微粒子と言うのが、<br />微粒子と言うだけあってとても小さい。<br />例えば、その一つを取り上げると0.05ミリの<br />大きさのものがありました。<br />全部の微粒子の大きさはわかりません。<br />今回クレーターが発見された微粒子の大きさも<br />定かではないです。<br /><br />そして、その微粒子に出来たクレーターの<br />大きさが直径100～200ナノメートル。<br />ナノは10億分の1らしいです。<br />100ナノメートルは1000万分の1メートル。<br />と言う事は、1万分の1ミリと言う事になるでしょうか。<br />単純な計算ですが、なぜか自信が無いです（笑）<br /><br />このクレーターが出来たのは、直径10～20ナノメートル<br />程度の超微細な粒子が秒速数十キロで衝突して<br />出来たものと考えられています。<br />クレーターの周囲が少し盛り上がっている事から<br />衝突によるものだと推測されているようです。<br /><br />電子顕微鏡を使うと凄い世界が見れるのだなと<br />感心しながらも、全く想像の域を超えてしまった<br />ことなので実感がありません。<br />でも、画像は見れるので大きさを考えなければ<br />現実のものとして見れます。<br /><br />これからも、また凄い事がわかってくるのだろうと<br />考えるだけでワクワクしてきます。<br />宇宙の神秘は無限大ですね。<br /><br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>独り言</category>
      <author>ツボ</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10643252.html</link>
      <title>サッカー、ロンドン五輪アジア最終予選逆転首位</title>
      <pubDate>Fri, 24 Feb 2012 15:17:55 +0900</pubDate>
      <description>サッカーのロンドンオリンピック・アジア最終予選で日本はマレーシアに4：0で勝利し、その後のシリアの結果によって、首位に躍り出ました。試合の前までは、オリンピックに黄色信号が点灯したと言われており、この試合には勝つ事は必然で、マレーシアにどれだけ大差を付けれるかが問題でした。日本が押し気味に進んでいた前半ですが、なかなか決定的なチャンスが無く、苦しんでいた日本ですが35分に粘って押し込み先取点。前半で2点欲しいところで、終了間際にその通りに追加点を上げて前半を終えました。相手の..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
サッカーのロンドンオリンピック・アジア最終予選で<br />日本はマレーシアに4：0で勝利し、その後のシリアの<br />結果によって、首位に躍り出ました。<br /><br />試合の前までは、オリンピックに黄色信号が点灯したと<br />言われており、この試合には勝つ事は必然で、<br />マレーシアにどれだけ大差を付けれるかが問題でした。<br /><br />日本が押し気味に進んでいた前半ですが、なかなか<br />決定的なチャンスが無く、苦しんでいた日本ですが<br />35分に粘って押し込み先取点。<br />前半で2点欲しいところで、終了間際にその通りに<br />追加点を上げて前半を終えました。<br /><br />相手のマレーシアは、既に出場権を無くしている<br />状態なので、前半で突き放してしまう事が、<br />相手の戦意を喪失させると見られていました。<br />思惑通りに進んだ日本は、後半も攻撃の手を緩めずに<br />更に2点を追加して、4：0でマレーシアに快勝した。<br /><br />この時点では、シリアの試合がまだだったので、<br />暫定1位と言う事でした。<br />シリアは勝つと思われていて、そうなれば<br />勝ち点では並んで、得失点差・総得点の争いに<br />なると見られていました。<br />その為には、この試合で4点差で勝った事は<br />大きかったと思われます。<br />得失点差も総得点も4点増えるわけですから、<br />シリアに対してもプレッシャーを与える事に<br />なったのではないでしょうか。<br /><br />それがあったかどうかわかりませんが、<br />その後に行われたシリアVSバーレーンは、<br />バーレーンが先取点を挙げ、シリアが追いついた<br />のですが、終了間際にディフェンダーが倒された<br />スキを突かれてバーレーンが勝利しました。<br /><br />終わってみれば、日本が勝ち点で単独首位に立ち、<br />得失点差でも優位になりました。<br /><br />アジア予選の最終戦は、日本はホームでバーレーンと<br />戦うことになります。<br />日本は、引き分け以上でオリンピックの出場権を<br />取れる事となり、断然有利になりました。<br /><br />試合前までは、日本はかなりやばそうな雰囲気<br />でしたが、試合が終わったとたんに、一気に形成が<br />逆転してしまっていました。<br />1試合の重みと言うものが、ひしひしと伝わって<br />くるようです。<br /><br />日本は、この結果に浮かれないで、最後の試合も<br />大勝して勝つ様に頑張って欲しいです。<br />最後まで諦めない姿勢。<br />この一年の日本にとって、とても大事なキーワードに<br />なっている気がします。<br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>スポーツ</category>
      <author>ツボ</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10639943.html</link>
      <title>突然壊れるおばちゃん</title>
      <pubDate>Wed, 22 Feb 2012 17:15:15 +0900</pubDate>
      <description>地下鉄に乗っていた時の出来事です。僕は一番後方の車両に乗っていました。シートの真ん中辺りに座って本を読んでいました。ある駅に着いたときでした。結構乗降客が多い駅で、左右の扉から人が乗り込んできます。空いている席は無かったので、とりあえず中に入る人と移動する人がいます。目の端っこに見えたのは、僕の斜め前に来て止まった人と反対側から移動して来た人がちょっとぶつかる光景でした。そこまではたまにあることでしたが、何気なく顔を上げた瞬間にそれは起きました。止まっていた人が、当られたので..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
地下鉄に乗っていた時の出来事です。<br />僕は一番後方の車両に乗っていました。<br />シートの真ん中辺りに座って本を読んでいました。<br />ある駅に着いたときでした。<br />結構乗降客が多い駅で、左右の扉から人が乗り込んできます。<br />空いている席は無かったので、とりあえず中に入る人と<br />移動する人がいます。<br />目の端っこに見えたのは、僕の斜め前に来て止まった人と<br />反対側から移動して来た人がちょっとぶつかる光景でした。<br /><br />そこまではたまにあることでしたが、何気なく顔を<br />上げた瞬間にそれは起きました。<br /><br />止まっていた人が、当られたので少し反応をしたのです。<br />次の瞬間、ぶつかっていったおばちゃんが、下から<br />睨み上げるようにして<br />「ごめんなさい！」<br />と、大きな声で叫んで、そのまま立ち去りました。<br /><br />言葉は謝っているけど、その声や態度は逆ギレでした。<br />謝られた方も、固まってしまいそうな勢いです。<br /><br />そんな態度をするなら、謝らない方がまだましです。<br />ぶつかられた方の人が悪い事をしたかのような気持ちに<br />なってしまいそうです。<br /><br />何があったかは知りませんが、こんな風に<br />突然壊れてしまう人が時々いますね。<br />みんな気持ちに余裕が無くなってしまっているのでしょう。<br />いつもイライラしている人は、自分で自分を<br />傷つけているって事がわからないのでしょう。<br />もう少し、心にゆとりを持った生活が送れないもの<br />だろうかと悲しくなりました。<br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>独り言</category>
      <author>ツボ</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10632732.html</link>
      <title>車椅子でエスカレーターを降りる</title>
      <pubDate>Fri, 17 Feb 2012 14:42:53 +0900</pubDate>
      <description>先日、梅田でエスカレーターに乗って上の階へ上がろうとした時に、隣の下りエスカレーターから降りて来た車椅子の人を見かけました。特別な事ではないんですが、これはびっくりしましたよ。何で驚いたかと言うと、その人は一人で乗って降りてきたのです。普通は、介助者がいて乗せるか、駅員さんが一旦止めて乗せたりするものです。でも、その人は自分一人で動いているエスカレーターに乗ってきたみたいなのです。その人の前後には誰もいないし、一人で降りて、ささっと向きを変えて、すぐに移動して行ったんです。車..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
先日、梅田でエスカレーターに乗って上の階へ<br />上がろうとした時に、隣の下りエスカレーターから<br />降りて来た車椅子の人を見かけました。<br />特別な事ではないんですが、これはびっくりしましたよ。<br /><br />何で驚いたかと言うと、その人は一人で乗って<br />降りてきたのです。<br />普通は、介助者がいて乗せるか、駅員さんが<br />一旦止めて乗せたりするものです。<br />でも、その人は自分一人で動いているエスカレーターに<br />乗ってきたみたいなのです。<br /><br />その人の前後には誰もいないし、一人で降りて、<br />ささっと向きを変えて、すぐに移動して行ったんです。<br /><br />車椅子をエスカレーターに乗せる時には、<br />上りだとそのままの向きですが、下りは逆向きなんですね。<br />つまり背中が下で足が上の方向。<br />下っている時は、後ろ向きに体が倒れています。<br />その状態で乗り込んだと言う事になります。<br />ちょっとずれると落ちてしまいそうな状態です。<br /><br />しかも、そのエスカレーターは、車椅子用の<br />乗降部分がフラットになっているタイプではなくて、<br />通常のすぐに段になっているものなのです。<br />フラットタイプだったら、位置を調整する時間が<br />少しはあると思いますが、通常のタイプだと、<br />乗った瞬間に位置が決まってしまうでしょ。<br />それに後ろ向きで一人で乗り込むと言うのは、<br />結構怖いんじゃないかと思います。<br /><br />見たのは降りてくるところだったので、どんな具合に<br />乗り込んだのかはわかりません。<br />でも、すぐ下の人と間が無かったから、前の人に続いて<br />すぐに乗ってきた事を示しています。<br /><br />これが自立していると言う事なんだねと、妻と顔を<br />見合わせていました。<br />車椅子である事を全く感じないかのような人でした。<br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>独り言</category>
      <author>ツボ</author>
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        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10630341.html</link>
      <title>メタンハイドレートの産出試験スタート</title>
      <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 18:24:38 +0900</pubDate>
      <description>次世代のエネルギー資源と期待されているメタンハドレートの産出試験が、予定より一日遅れて今日から開始されました。場所は愛知県渥美半島の沖70キロです。このメタンハイドレートと言うのは、メタンガスと水が結晶化した氷のような物質で、それを分解してガスの採取を試みています。海底1000メートルに4本の井戸を掘って行うのですが、この井戸のパイプを安定的に保つ事が難しく、日本の技術力が発揮されています。波による揺れや移動を、コンピューターで感知、制御して船の位置を保つのです。日本近海には..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
次世代のエネルギー資源と期待されているメタンハドレートの<br />産出試験が、予定より一日遅れて今日から開始されました。<br />場所は愛知県渥美半島の沖70キロです。<br /><br />このメタンハイドレートと言うのは、メタンガスと水が<br />結晶化した氷のような物質で、それを分解してガスの<br />採取を試みています。<br /><br />海底1000メートルに4本の井戸を掘って行うのですが、<br />この井戸のパイプを安定的に保つ事が難しく、<br />日本の技術力が発揮されています。<br />波による揺れや移動を、コンピューターで感知、制御して<br />船の位置を保つのです。<br /><br />日本近海には、メタンハイドレートが豊富に有ると<br />言われていて、その量は国内の天然ガス消費量の<br />100年分くらいだと言う事です。<br /><br />でも、その100年分と言うのが豊富な量なのかと<br />言えばどうなのか疑問の残るところです。<br />僕たちの世代ではなく、3～４代先までと言う事に<br />なるのでしょうか。<br />それまでに効率的なエネルギー資源を見つけるか、<br />自然エネルギーを使っていけるようになるか。<br />一時期はしのげるけど、根本的な解決にはならない<br />ような気がします。<br /><br />天然資源の乏しい日本にとっては、ありがたい事<br />だと言う事はいえるでしょうが。<br />海底油田の話もあるし、まだまだ見つかっていない<br />ものが出てくる事もあるでしょう。<br />ただ、根本的にはエネルギー消費をどれだけ少なく<br />出来るかと言う事の方が大切だと言う事を<br />忘れてはいけません。<br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>独り言</category>
      <author>ツボ</author>
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        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/archives/10628638.html</link>
      <title>ヨーガ・インストラクター講座を終了しました</title>
      <pubDate>Tue, 14 Feb 2012 11:55:25 +0900</pubDate>
      <description>昨日、10ヶ月勉強してきたヨーガ・インストラクターの講座を無事に終了しました。毎回宿題があって、それを提出して、最後の回では筆記と実技の試験、更には卒業論文の提出が必要でした。先日、とんでもない事が発覚したと言うのが、実はこの卒業論文の事だったのです。全く準備をしていなかったのでした。すっかり忘れていました。慌てて1ヶ月で書くという離れ業。いや、無茶苦茶です。勉強熱心な人は、既に昨年から始めていて、9回目の時にはもう大体出来ていると言っていました。10回が終わってから提出だと..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
昨日、10ヶ月勉強してきたヨーガ・インストラクターの<br />講座を無事に終了しました。<br />毎回宿題があって、それを提出して、最後の回では<br />筆記と実技の試験、更には卒業論文の提出が必要でした。<br /><br />先日、とんでもない事が発覚したと言うのが、<br />実はこの卒業論文の事だったのです。<br />全く準備をしていなかったのでした。<br />すっかり忘れていました。<br />慌てて1ヶ月で書くという離れ業。<br />いや、無茶苦茶です。<br /><br />勉強熱心な人は、既に昨年から始めていて、<br />9回目の時にはもう大体出来ていると言っていました。<br />10回が終わってから提出だと勝手に思っていたら、<br />10回目の時に出さなければいけなかったのでした。<br />でも、何とかまとめ上げて完成する事が出来ました。<br />ワードでA4に約50枚。<br />45枚を目標に書いて、結果的に48枚。<br />文字の大きさなどでも枚数は変わるのですが、<br />僕の場合は、1ページ約1000字くらいの設定なので、<br />昔で言う原稿用紙で140枚といった感じです。<br />表紙や目次があるので計算より少し少なくなるから<br />こんな感じでしょうか。<br /><br />筆記や実技の試験は、それ自体で合否を決める<br />ものではないそうです。<br />でも、筆記試験は難しかった。<br />知らない言葉や初めて見るものが出ていて、<br />如何に自分が勉強をしていないかを思い知らされました。<br />実技はドキドキ。<br />人に言葉で伝える事の大変さを感じます。<br /><br />これで、名目上は人に教える事が出来ますが、<br />僕はまだまだ難しいでしょう。<br />そもそもそう言う機会が無いですし。<br />僕の行っていたのは、日本ヨーガ・ニケタンと<br />言うところのYIC（ヨーガ・インストラクターズ・コース）<br />と言う講座です。<br />これは、実際のところはインストラクターの養成と<br />言うだけではなくて、次のヨーガ・セラピスト養成講座の<br />前期と言う位置付けです。<br />後半のYTICという講座は全20回で、医学の勉強も<br />入ってくるのでかなり大変です。<br />妻が持っているのが、このヨーガ療法士と言う資格で、<br />インドから聖名をもらっています。<br />僕が、次にそこまで進むのかどうかはまだ未定です。<br /><br />とりあえず、今は無事に卒業できた事で<br />ほっと一息ついているところです。<br /><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/"target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a>　←にほんぶろぐ村　住まいブログに参加しています<br clear="all"/><br /><a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/" target="_blank"><br /><img class="pict" height="30" alt="坪内優建築設計事務所のHPへ" hspace="5" src="http://www.h5.dion.ne.jp/~t-arc17/LOVELOG_IMG/t-architect-04.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a> 【坪内優建築設計事務所のHP】<br /><br clear="all"/><br /><a href="http://blogs.dion.ne.jp/tsubo/" target="_blank">ブログのトップページへ</a><a name="more"></a>

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            <category>独り言</category>
      <author>ツボ</author>
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