<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>明日に向かって打て</title>
    <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
        <item>
      <title>明けましておめでとうございます</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/6643745.html</link>
      <description>皆さん！明けましておめでとうございます&amp;#63893;今年は、昨年後半より話し方を仲間と良い講師となるよう勉強中（チュウ）で~す。宜しくお願いします&amp;#63893;</description>
      <pubDate>Tue, 01 Jan 2008 11:32:59 +0900</pubDate>
      <category>話し方フィリア</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>テキスト１－５表現の原則</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/6103443.html</link>
      <description>ここはテキスト１の要ですね&amp;#63893;店に買い物に行き、店員が いらっしゃいませと言ってくれる。丁寧な言い方（表現）で且つ良くおいで下さいました。と言われているような気がする。これは、話し方の表現と心の表現が一致しているからですね。もし心の表現が無かったらなんか冷たさや白々しさを感じる。 店によってはマニアルで決まっているので言ってる事が有りますが皆様はいかが感じますか。たとえ上手く表現出来なくても人に気持ちは伝わると思う！纏めると明るい表現や分かりやすい表現は重要です。その表現に相手の価値、立場、気持ちまで心で表現する事が出来れば皆様は益々信用、信頼を得られるでしょう。たとえそれが目的でなくても&amp;#63893;</description>
      <pubDate>Sat, 25 Aug 2007 23:15:52 +0900</pubDate>
      <category>ＨＲ話し方自主活動</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>ディベート甲子園</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/6020322.html</link>
      <description>４~６日に東洋大学内で中学、高校の全国大会が行われてます 。各地区予選を勝ち上がってきた中学２４校、高校３２校で対戦し明日優勝校が決まります。 今回は選手（ディベーター）にとって身近な問題（論題）であり自分自身にも大いに関係のある論題なので期待して試合を観戦した Ｓ中学校対Ａ中学校（Ｓ校はベテラン校）  日本は小売店の深夜営業を禁止すべきである。是か非か （小売店とはコンビニの事で、禁止時間は午後10時~午前５時 まで）  肯定のＳは、禁止する事によって   ①現状の店長クラ...</description>
      <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 23:15:19 +0900</pubDate>
      <category>ＨＲ話し方自主活動</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>話し方の勉強 ＭＧ作戦</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/5697035.html</link>
      <description>最近、仲間とテキストをより深く理解する為に勉強会をしています。本日も先入観について勉強した。先入観とは例えば人の一部を知っただけで全体像を決めやすいので気をつけなければならない。その為に１．情報を増やす２．多面的にものを見る３．タイプの違う人の意見や情報を聴く事が大切ですね&amp;#63904;</description>
      <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 01:41:16 +0900</pubDate>
      <category>ＨＲ話し方自主活動</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>皆様へ</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/5040175.html</link>
      <description>昨年よりmixiを始めましてこちらのブログが滞ってしまいました。皆様に可愛がって戴きましたがこちらを閉鎖することにしました。 今まで有難うございました。まことに面目ありません&amp;#63896;う~ん&amp;#63837;</description>
      <pubDate>Wed, 07 Feb 2007 21:42:20 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>話し方カルチャー教室のスピーチコンテスト</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/4477231.html</link>
      <description>５日、足立区Ｌソヒィアにて出場者30名、参加者約50名で開催されました。私達の組織は９教室の集まりで運営も受講生が司会や準備を担当します。講師はお手伝い！だからコンテストと言えども、とってもファミリー的で楽しい大会に成りました。 審査員も他教室の講師をお願いしてます。だから懇談会もとっても楽しくなります&amp;#63893;写真は コンテスト と 入賞者の表彰式 です</description>
      <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 19:24:24 +0900</pubDate>
      <category>話し方教室カルチャー</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>映画：父親たちの星条旗 を見て</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/4431788.html</link>
      <description>太平洋戦争末期の硫黄島激戦の実話であのクリント・イーストウッド監督（昔：ローハイドや荒野の用心棒で有名）である。また２話目が日本側から見たストーリーで１２月に公開される事でも話題になってる。最初になぜアメリカは硫黄島を必要としたかはグアム島から飛び立つＢ２９爆撃機基地と日本の中間に位置し出撃情報は漏れるし攻撃も受けるし目の上のタンコブだった。それが一気に逆転出来るからだ。本題に入ると詳しい事は書けませんが米軍の上陸後、日本軍の反撃を受ける。その後擂鉢山を占領後，頂上に星条旗を６人の兵士で立てた。その時にカメラマンが撮った写真が国民に勝利を予感させたのか国中に広まった。当時アメリカも戦争の為、大赤字。そのため大量の国債を国民に購入してもらう為、彼らを利用し財政難を乗り越へ、それによって日本への攻撃に勢いがついたらしい。ここまで書くとアメリカ国家のサクセス・ストーリーだが国民にとって多くの死傷者が出た。そして英雄になってしまった６人の苦悩とその後の生活。彼らも戦争の被害者と言えるだろう・・・・&amp;#63824;</description>
      <pubDate>Sun, 29 Oct 2006 16:27:39 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>神奈川16区衆議院補欠選挙に偶然遭遇</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/4387489.html</link>
      <description>登山の帰りに本厚木駅で食事の為降りたら偶然民主党の立ち合い演説が行われていた。お腹も空いていたが友人と共に演説を聞くことにした。投票日前日のため菅直人氏、蓮ホ女史等が応援演説していた。演説のポイントは格差の拡大を食い止めようだ。まったくその通りだ。官僚、企業優先の自民党では益々広がるばかりだ。是非明日は大阪でも勝利して欲しい&amp;#63906;</description>
      <pubDate>Sat, 21 Oct 2006 22:05:44 +0900</pubDate>
      <category>あ~借金大国日本</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>Ｆ１日本ＧＰをテレビ観戦！</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/4305160.html</link>
      <description>Ｆ１が鈴鹿サーキットで行われてテレビで昼間に中継が有ったので途中から見た。相変わらずミハイル・シューマッハがトップを走り続けていた。 Ｆ１のターミネーターと言われているだけあり堅実な走りで２位のアロンソとも差があった。それが何と無情にも突然エンジンから白煙を上げエンジンブローでリタイヤ。これで総合優勝も赤信号。内心悔しい気持ちで一杯だろう！でもピットにもっどってすぐクルーにお礼を言い奥に引っ込んでいった（左写真）。私にとって１位を取って当然なシュウだっただけにショックだった。レース結果はアロンソが優勝。スーパアグリチームがなんとか２台とも完走し喜ぶチーム。それぞれ目標を決め達成した時の気持ちが伝わり私も嬉しくなった&amp;#6389...</description>
      <pubDate>Sun, 08 Oct 2006 21:10:15 +0900</pubDate>
      <category>スポーツ</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>０対１で負けたけど</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/4286743.html</link>
      <description>サッカーオシムジャパンがガーナ戦に負けてしまったが各選手がミスをしても走り回り果敢にトライしてくれたので負けても気分は良かった。正確に言えば初代表の選手がスタメンで且つバックラインも初顔合わせだったので０対４で負けてもおかしくなかった。それがゴール前でのチャンスは日本の方が多かった。各選手も課題を見つけＪリーグで頑張るだろう！さもないとオシムコーチ陣の目に止まらないだろう。何か４年後がとっても楽しみになってきました~&amp;#63893;</description>
      <pubDate>Thu, 05 Oct 2006 21:47:50 +0900</pubDate>
      <category>スポーツ</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>今年最後のメビウス峠恵子ライブ </title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/4255122.html</link>
      <description>28日にメビウスに行ったら予約してますか？と言われびっくり！？嬉しい事に35人の満席でした。ですから峠さんのアドレナリンも出っぱなし。演奏合間の休憩も10分短縮しほぼカーペンターズ特集。メンバーは勿論ギター：佐藤誠さん、パーッカッション：トミー前田さん、このブログにコメントしてくださるピヤノ：中村さんの４人編成。そしてほとんどリハーサル無しのぶっつけ本番での演奏にも関わらず息の合った演奏に峠さんの歌でそっと目をつぶると私の前に可憐なカレンが歌っていました。途中当日お誕生日の方に全員でハッピ・バスデートユー。ついでに９月生まれの私も祝っていただき“ウエルカム”（峠さんのオリジナル応援歌）を歌ってくださいました。あっと言う間の３時間だった。&amp;#63893;</description>
      <pubDate>Sat, 30 Sep 2006 19:29:31 +0900</pubDate>
      <category>イベント</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>富弘美術館(口で描いた詩と絵）</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/4177501.html</link>
      <description>わたらせ渓谷鉄道の神戸（こうど）駅で降り星野富弘美術館に行ってきました。星野さんは中学の体育教師に成ってすぐ不幸にも頸髄を損傷し手足の自由を失った。私には想像も出来ない絶望の後、生きている喜びを絵や詩で表現した方です。描き方はまず仰向けに寝て横を向きそして筆を口に挟んで描いた。写真でも分かるように綺麗な字と絵です。作品の素晴らしさに見とれているといると口で描いた事を急に思い出しその繊細さに再度感銘させられました。詩も私達が忘れかけた大切な事を思い出させてくれる。写真は好きな詩の１つで最後の 不幸せが集まった方が愛に近いような気がする よーく考えてみるとそうかも知れない。いや確かにそうだ&amp;#63903;</description>
      <pubDate>Mon, 18 Sep 2006 21:36:13 +0900</pubDate>
      <category>旅行</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>話し方と先入観</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/4121574.html</link>
      <description>本日Ｓ講師による先入観についての勉強会が有った。例えば服装や態度、聞いた話などの情報でその人を判断する事です。この事自体の判断は問題無いのだが・・・その前に先入観を我々ＨＲのテキストではこう定義してます。『人や物事の一部を知っただけで他の部分や全体まで、そうに違いないと断定する概念』 となってます。つまり断定してしまう事によりその人への判断を誤ってしまうのです。だから先入観で判断してはいけないのです。結果、人に騙させたり、逆に人の誠意を無駄にしたり、友人を失ったりしてしまいます。例えばスーツ姿で笑顔のセールスマンに上手い話に乗せられて大損したとか。だから明日から先入観を持たないようにと言われても即出来るものでは有りません。日頃から心がけ知識、経験を積むと同時に自分の考えを謙虚に見直す事も大切だな~と感じました&amp;#63730;</description>
      <pubDate>Sat, 09 Sep 2006 22:45:24 +0900</pubDate>
      <category>ＨＲ話し方自主活動</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>２位で予選突破</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/4109841.html</link>
      <description>サッカー日本代表がサウジアラビアに負けたがイエメン戦で土壇場に１点取り、これでイエメンを上回り予選を突破できた。そしてこの２試合がポイントだった。Ｊリーグの間隙を突いて８月３１日に日本を出発、７日には帰国？でまた即Ｊリーグの試合らしい。最初の試合は高温多湿で次は高地で且つ荒れたグランド。それでもほとんどの選手が大きな怪我も無く結果を出してくれた。もう疲労困憊で足もパンパンだろう。これも選手がオシム監督を信じ若さと集中力の結果だと思います。勿論試合内容に満足して無いはずだが、無駄の無い考えながら走るサッカーを目指し発展途上と考えれば焦る事はない。本当にご苦労様でした。追伸？：考えながら走るとは？・・・練習で５種類のビブスを着け相手にボールを取られるつどメンバーを変えて行く練習のようだが、常に頭の切り替えやアイデヤをすばやく出せる為の頭の体操をしているのかもしれない。マニアルを何百通り暗記するのではなく、考え出すトレーニングをしているような気がする。よって何百回練習する事により身に付くような気がする。そして試合で発揮されるのでは・・・日本代表を長い目で見守って行きたい。&amp;#63671;</description>
      <pubDate>Thu, 07 Sep 2006 23:22:27 +0900</pubDate>
      <category>スポーツ</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>ロシア監督が天皇ヒロヒトを描く</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/4030908.html</link>
      <description>公共の場での昭和天皇（天皇）は映画、ニュース等で知ってるつもりですがプライベートについては皆さんもご存知無いと思います。ココにロシアの監督ソクーロフ氏が目を付けまた第３者の立場で遠慮することなく描いた力作で、あっと言う間の２時間でした。また天皇を演じるイッセイ尾形氏の演技が上手すぎ一瞬実際の映像かなと思われる場面がいくつもありました。天皇の癖で“あ、そう”や口をもごもごされる仕草。神であった天皇が自問自答したりいかに人間的で家族思いである事が伝わった。また語学（英語、フランス語、ドイツ語等）も堪能で科学者でも有られた。特にマッカーサ元帥との対談は是非見て欲しい。 最後に天皇も日本帝国に操られていた事も確り描かれていました。 あまり話題に成らない映画だが、日本の近代史を知る上でも私にとって貴重な映画だった。（小さな映画館だったが満席でした）&amp;#63824;</description>
      <pubDate>Sat, 26 Aug 2006 22:17:04 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>ＮＰＯ団体になるべし！ 是か非か考えよう。</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/3987589.html</link>
      <description>ＨＲは近い将来更なる発展のためＮＰＯ（特定非営利活動）取得を目指しています。でも取得によるメリット(M)とデメリット(D)を知らない事には意見を言えません。よってディベート研として勉強会をしました。Ｍとして社会的信用度が増す。法人名で口座等登録が出来る(今は個人名で登録） Ｄとして税金を払う。運営をルールに則って行い報告義務がある。なおＭの信用度は以前よりは減少してきたと思われます。何れにせよＮＰＯ取得に対する準備とプラン（各教室運営は含めるか等）をまたＭ，Ｄを明確にする必要が有ります。特にＨＲ全体と個人としてのメリットを確り理解したいですね。&amp;#63904;</description>
      <pubDate>Sat, 19 Aug 2006 20:24:19 +0900</pubDate>
      <category>ＨＲ話し方自主活動</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>たつ鳥は跡を濁す？？？</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/3964936.html</link>
      <description>終戦記念日にＫ首相が首相の立場で靖国神社を自分の公約をはたす為に参拝したが国の代表者がＡ級戦犯者をまた容認した事になってしまった。こんな事に拘るより５年間も毎年借金５０兆円以上増やした責任はどうなるのだ！その上無駄使いを放任しているのでは。マスコミもこの事をあまり取り上げないのは自○党と釣るんでいるのでは？でもいくら私が喚いてもＫ首相には切り札が有る。昨年の衆議院選挙で私は多くの国民から白紙委任させたのですよ です。今、日本沈没の映画が上映させているが日本列島が沈むと心配しなくても大丈夫です。日本は多額の借金で沈没中ですから&amp;#63917;</description>
      <pubDate>Tue, 15 Aug 2006 23:35:53 +0900</pubDate>
      <category>あ~借金大国日本</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>車も腕も渋滞していた？</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/3959905.html</link>
      <description>12日にテニス仲間、車２台で羽鳥湖に行ってきました。覚悟していましたが写真のように112キロの大渋滞。時間的にひょっとしたら私達の車もこの中に映っているかもです。幸いにも予定より２時間遅れ程度で目的地に着きテニス開始。コートはオムニコート（人工芝に砂が撒かれている）で足に負担少なくコート代も１時間2000円と安く良かったが所詮月1回の練習では腕前も上手くなるはずが有りません。でも良いんです。高原なのでたとえ暑くても湿度が低い為気持ち良くプレイ出来たし夜は逆に寒いぐらい。全員朝までぐっすり就寝出来ました&amp;#63910;翌日もテニス後帰路に付きましたが高速道路はガラガラ。休憩所でガソリンスタンドで並ぶ車を尻目に行きの約半分の時間で帰って来ました。でもでも高速のＧＳの方が１リットル当たり約４円安い事は知らなかった。...</description>
      <pubDate>Tue, 15 Aug 2006 09:34:40 +0900</pubDate>
      <category>スポーツ</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>ディベート報告２</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/3917529.html</link>
      <description>高校の論題は日本は道州制を導入すべきである。是か非か。です。この論題は特に大変だ。まず現状の公共事業、公務員の人数と配属等を調査し次に道州を想定し上記内容をどの様に移行するかを決めてそしてメリット（例：経費の節減）とデメリット（例：格差の拡大）を考えなければなりません。私も勉強不足で議論の展開についていけませんでした。観戦した試合は道州制に移行方法と公務員の失業問題で論戦され審査員も判定に苦労し僅差で肯定側が勝ちました。 なおこの論題は日本のトップの方にも是非ディベートしてもらいたいと思いました。是非相手を説得する政治で日本を良い方向へ導いて欲しい&amp;#63895;</description>
      <pubDate>Mon, 07 Aug 2006 21:16:03 +0900</pubDate>
      <category>ＨＲ話し方自主活動</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
        <item>
      <title>ディベート甲子園報告</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/uekusa/archives/3911349.html</link>
      <description>東洋大学白山キャンパスで第11回全国中学・高校ディベート選手権（ディベート甲子園）を観戦しに行きました。中学の論題は日本は全ての動物園を廃止すべきである。是か非か で私達はディベート観戦講座で観戦しました。これは将棋の試合などを別室で大盤を使用し解説してくれてますが同様にスクリーンに試合を映しディベートのイロハから試合の論点を解説をしてくださりとっても分かりやすかった。また参加者に最初、動物園廃止に賛否を取り９割の方が反対でした。試合後これが６割に減っていましたが解説者Ｗ氏が“人と議論したり聞いたりすることにより自分の意見が深まったり改善された現れ、これがディベートです”の説明には感動しました。試合は肯定側プランは良かったが具体性が弱かった。否定側は早口で分かりづらく一部の動物園の改善点を主張しか出来ませんでしたけど具体性で否定側が勝った。でも自分の中学時代を考えるとディベートなんて怖くてきっと出来なかったでしょう。各選手の検討を称えたい&amp;#63705;写真は、左：ポスター、右：試合結果記入掲示板なお、高校の試合報告は次回に</description>
      <pubDate>Sun, 06 Aug 2006 21:20:20 +0900</pubDate>
      <category>ＨＲ話し方自主活動</category>
      <author>植ルカム</author>
          </item>
      </channel>
</rss>

