January 15, 2009

秋鹿酒造

 
 わざわざ買いに行ってきました
  
 明日、両親が来阪するのですが、

「酒好きに進呈して恥ずかしくない日本酒を用意しておいてください」

 と言われたので、能勢の秋鹿酒造まで雪舞う中行ってきました。

 酒造で純米大吟醸山廃と純米吟醸を購入。近く酒屋で生原酒を購入しました。
 残念ながら有名な「へのへのもへじ」は、酒蔵からは出せない約束になっているので。。。。。とのこと。
 どうやら有名な限定酒は酒屋さんでないと買うことができないようです。

 また買いに行きますので、一度飲んでみたい方は、当方までご注文下さい。

 にごり酒についてはこちらもご覧ください。

☆秋鹿酒造(ここから抜粋させていただきました)
春から夏にかけて蔵元自ら田植えをし、秋には刈り入れ、そして冬は酒造り、というように
米造り〜酒造りまでの「一貫造り」を目指している蔵元です。自営田では、低農薬栽培や無農薬栽培のお米を栽培。「自分達で育てた低農薬栽培のお米だけを使って、全量純米酒を造り、自分達(蔵元)の目が届く範囲だけで販売する。」という目標を掲げており、近々その目標が達成することが見えています。既に「全量純米酒」での酒造りとなっており、大吟醸などのアル添酒は一切造っておりません。精米歩合・酵母・造りを変えて造るお酒は、純米酒・純米吟醸・純米大吟醸だけのレパートリーでも沢山の種類があります。
酸が高く、アミノ酸が低く、味わいがしっかりしてキレが良いタイプのお酒たちで、当店お客様からは「魔性系」のお酒との異名をいただいているくらい、クセになるお酒たちです。直汲・生原酒・火入れなどなど、それぞれ特徴が
しっかりでており、同じ「秋鹿」でも様々なジャンルのお料理に合わせることができ、飽きさせない飲み口となっています!

とのことです。

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