2012年05月27日
狼の毎日がハロウィン〜ジーベッククルーザー〜
2012年05月20日
2012年05月19日
くまの航海日誌〜シカとウシとウマとロバ〜
レイヨウの調査を終え、その足でケープまで南下。
新たな依頼を探そうと依頼仲介人のところまでいくと。
こちらの顔を見るなり、
1枚の調査依頼書を取り出してきた。
「あんたクアッガを探しにこの街まで来た航海者だな。
クアッガはウマとシマウマが半分ずつの動物だが、
今回の依頼の動物はなんと、
シカとウシとウマとロバが結合した動物なんだ。
まるで子どもの空想話だろ?
もし興味があるなら、
依頼人のアリデスから話を聞いてみてくれ」
シカとウシとウマとロバねぇ。。
どうにも想像がつかないが。
シカのツノを持ったウシの体にウマのような顔をしたロバでもいるのだろうか。
興味深々、アリデスたんのところまで直行。
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新たな依頼を探そうと依頼仲介人のところまでいくと。
こちらの顔を見るなり、
1枚の調査依頼書を取り出してきた。
「あんたクアッガを探しにこの街まで来た航海者だな。
クアッガはウマとシマウマが半分ずつの動物だが、
今回の依頼の動物はなんと、
シカとウシとウマとロバが結合した動物なんだ。
まるで子どもの空想話だろ?
もし興味があるなら、
依頼人のアリデスから話を聞いてみてくれ」
シカとウシとウマとロバねぇ。。
どうにも想像がつかないが。
シカのツノを持ったウシの体にウマのような顔をしたロバでもいるのだろうか。
興味深々、アリデスたんのところまで直行。
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2012年05月13日
くまの海底浪漫紀行〜新大陸貿易船・その壱〜
2012年05月12日
狼の毎日がハロウィン〜失態〜
第3回?陸戦修行が4月にて終了。
久々の外洋ではあるが、
これまた超がつくほどの久々となる冒険を開始。
新船というには随分と遅れてしまったが、
ジーベッククルーザーなる船を目指し、
冒険ついでに遭遇した航海者を襲う日々である。
が。
タイトルにもあるように今回は失態談(´・ω・`)
続きを読む
久々の外洋ではあるが、
これまた超がつくほどの久々となる冒険を開始。
新船というには随分と遅れてしまったが、
ジーベッククルーザーなる船を目指し、
冒険ついでに遭遇した航海者を襲う日々である。
が。
タイトルにもあるように今回は失態談(´・ω・`)
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2012年05月06日
くまの航海日誌〜森の中の巨大レイヨウ〜
マダガスカルでの調査を終え、
ロンドンへ帰郷、積荷を捌く。
観察アイテムが少なくなってきていたので、
ヴェネツィアへと赴く。
ついでとばかりギルドに顔を出してみると。
「レイヨウってわかるよな?
あんたも生物学に詳しいんだからさ。
レイヨウというと、サバンナや岩場にいるもんだと思っていたが、
森にもいるっていうんだ。
ちょっと珍しいやつかもしれないんで、
調べてほしんだが、どうだ?
アビジャンで情報を集めてみてくれ」
森に住むレイヨウねぇ。
今まで調べてきたのとはだいぶ違う感じなのかもしれない。
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ロンドンへ帰郷、積荷を捌く。
観察アイテムが少なくなってきていたので、
ヴェネツィアへと赴く。
ついでとばかりギルドに顔を出してみると。
「レイヨウってわかるよな?
あんたも生物学に詳しいんだからさ。
レイヨウというと、サバンナや岩場にいるもんだと思っていたが、
森にもいるっていうんだ。
ちょっと珍しいやつかもしれないんで、
調べてほしんだが、どうだ?
アビジャンで情報を集めてみてくれ」
森に住むレイヨウねぇ。
今まで調べてきたのとはだいぶ違う感じなのかもしれない。
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2012年05月04日
くまの海底浪漫紀行〜新大陸探検船・その肆〜
2012年04月29日
くまの航海日誌〜マダガスカルの王者〜
ハドリアヌス帝に関する調査の後、
記憶がまったくないがなぜかアデンの街。
南蛮品を積んでいることから、
おそらく東アジアで調査をした帰りなのだろう。
ひとまずヨーロッパへと帰ろうと、
アデンの依頼仲介人に手ごろな依頼がないか尋ねると。
「あんた、これまでにネコに似た生物を何度か調査してるよな。
それだったら、この仕事を任せられるぜ。
モザンビークにいる街役人からの依頼だ。
マダガスカル島に生息するネコに似た生物を調査してほしい。
詳しいことは、街役人が直接あんたに話をしてくれるぜ」
ふむ、マダガスカルにネコなぞいたのか。。。
野生のネコはとかく警戒心が強く、
調査は難航することが多いのだが。
あの島での調査なら問題もなかろう、と快諾。
モザンビークへと向かう。
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記憶がまったくないがなぜかアデンの街。
南蛮品を積んでいることから、
おそらく東アジアで調査をした帰りなのだろう。
ひとまずヨーロッパへと帰ろうと、
アデンの依頼仲介人に手ごろな依頼がないか尋ねると。
「あんた、これまでにネコに似た生物を何度か調査してるよな。
それだったら、この仕事を任せられるぜ。
モザンビークにいる街役人からの依頼だ。
マダガスカル島に生息するネコに似た生物を調査してほしい。
詳しいことは、街役人が直接あんたに話をしてくれるぜ」
ふむ、マダガスカルにネコなぞいたのか。。。
野生のネコはとかく警戒心が強く、
調査は難航することが多いのだが。
あの島での調査なら問題もなかろう、と快諾。
モザンビークへと向かう。
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2012年04月28日
くまの海底浪漫紀行〜イスパニア銀船護衛艦・その壱〜
2012年04月22日
くまの航海日誌〜ローマ帝国の政策転換〜
フィレンツェでの調査を終え、
次なる依頼を求めてナポリへと移動。
ギルドへと向かうと、
ちょうどいい所に来たと言わんばかりの依頼仲介人。
「あんたはローマ五賢帝の一人、
ハドリアヌス帝について調査をしたことがあるらしいじゃねぇか。
だからだろうな、
ローマに滞在中の歴史学者から名指しで依頼が届いているぜ。
ハドリアヌス帝絡みで調べてほしいことがあるらしい。
詳細は本人から聞いてくれよな」
ハドリアヌス帝か。。。
五賢帝三代目の皇帝、とうことくらいしかシラヌが。
以前セビリアの学者の協力を得て、
石像を調査したからであろうか。
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次なる依頼を求めてナポリへと移動。
ギルドへと向かうと、
ちょうどいい所に来たと言わんばかりの依頼仲介人。
「あんたはローマ五賢帝の一人、
ハドリアヌス帝について調査をしたことがあるらしいじゃねぇか。
だからだろうな、
ローマに滞在中の歴史学者から名指しで依頼が届いているぜ。
ハドリアヌス帝絡みで調べてほしいことがあるらしい。
詳細は本人から聞いてくれよな」
ハドリアヌス帝か。。。
五賢帝三代目の皇帝、とうことくらいしかシラヌが。
以前セビリアの学者の協力を得て、
石像を調査したからであろうか。
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2012年04月17日
くまの大海戦記〜ベルゲン防衛戦〜
いやー、大海戦盛り上がっておりましたね。
連盟投票の時点から連盟参戦・非参戦で票が割れに割れ、
どちらに転んでもおかしくない状況に始まり、
要塞数も直前の工作によるものか、
防衛側2・攻略側3というバランスの取れた状態。
領地を一つでも陥とそうと奮闘する友軍に、
それを守ろうとする相手陣営。
どっちが攻略側かわかりゃしない。。
そんな状況の中いつになく白熱した海戦だったのではないかな、
と思っております。
さて、細かい状況はまた後ほど、として。
両陣営のみなさま、大海戦お疲れ様でした。
今回はポルトガルがイングランドに宣戦布告。
同盟港ベルゲンを防衛することとなりました。
陣営としてはイングランド・ヴェネツィア・オスマントルコVSポルトガル・ネーデルランド。
ベルゲンが非常に守るに易く攻めるに難い港だったこともあり、
主戦場は主に北海。
防衛側にもかかわらずネーデルランド領地・同盟港を攻め立てる展開となりました。
結果としましては。
我が陣営の勝利となり。
喜ばしい限りであります。
が。
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連盟投票の時点から連盟参戦・非参戦で票が割れに割れ、
どちらに転んでもおかしくない状況に始まり、
要塞数も直前の工作によるものか、
防衛側2・攻略側3というバランスの取れた状態。
領地を一つでも陥とそうと奮闘する友軍に、
それを守ろうとする相手陣営。
どっちが攻略側かわかりゃしない。。
そんな状況の中いつになく白熱した海戦だったのではないかな、
と思っております。
さて、細かい状況はまた後ほど、として。
両陣営のみなさま、大海戦お疲れ様でした。
今回はポルトガルがイングランドに宣戦布告。
同盟港ベルゲンを防衛することとなりました。
陣営としてはイングランド・ヴェネツィア・オスマントルコVSポルトガル・ネーデルランド。
ベルゲンが非常に守るに易く攻めるに難い港だったこともあり、
主戦場は主に北海。
防衛側にもかかわらずネーデルランド領地・同盟港を攻め立てる展開となりました。
結果としましては。
我が陣営の勝利となり。
喜ばしい限りであります。
が。
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2012年04月15日
くまの海底浪漫紀行〜東アジア回航船・その壱〜
2012年04月14日
くまの航海日誌〜メディチ家の薬〜
東アジアからお土産を持ち帰りヨーロッパへと帰郷。
面倒なので相場もそこそこにいつものごとく冒険職のまま売却。
こんなことだから交易名声あがらねぇんだよ(´・ω・`)
そろそろ爵位のためにバラ売りすっかねぇ。。
そのままロンドンにて依頼を探す。
依頼仲介人が提示きたのは、
こちらの悩みを見透かしたような。。。
「あんたはメディチ家のロレンツォさんと知り合いらしいな。
あのメディチ家って今でこそ貴族のお家だが、
昔は商人だったそうじゃないか。
依頼人の交易商が行ってたぜ。
で、依頼内容なんだが、
メディチ家が成功したきっかけを知りたいそうだ。
交易所の店主なら知ってるかもな」
ふむ、商人として大成功を収め貴族にまで上り詰めたメディチ家か。
少しはその手腕を見習うことにしよう。
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面倒なので相場もそこそこにいつものごとく冒険職のまま売却。
こんなことだから交易名声あがらねぇんだよ(´・ω・`)
そろそろ爵位のためにバラ売りすっかねぇ。。
そのままロンドンにて依頼を探す。
依頼仲介人が提示きたのは、
こちらの悩みを見透かしたような。。。
「あんたはメディチ家のロレンツォさんと知り合いらしいな。
あのメディチ家って今でこそ貴族のお家だが、
昔は商人だったそうじゃないか。
依頼人の交易商が行ってたぜ。
で、依頼内容なんだが、
メディチ家が成功したきっかけを知りたいそうだ。
交易所の店主なら知ってるかもな」
ふむ、商人として大成功を収め貴族にまで上り詰めたメディチ家か。
少しはその手腕を見習うことにしよう。
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2012年04月08日
くまの海底浪漫紀行〜新大陸探検船・その参〜
2012年04月07日
くまの航海日誌〜悪役の素顔〜
赤い砂漠での調査を終え、
ジャカルタへと寄港。
調査の報告を済ませ、次なる依頼を探すことにする。
依頼仲介人に尋ねてみると、
それなら、とばかりに1枚の調査書を取り出す。
「この街に住む文学好きの若者からの依頼だ。
水滸伝で悪役として描かれている徽宗や蔡京について知りたいそうだ。
実在するのか、
実在するならどういう人柄だったのかを調査してまとめてほしい。
水滸伝の話は杭州の学者から聞いたんだったよな?
またなにか教えてもらえないか?」
水滸伝といえば以前調査した東アジアの書物の一つだな。
悪政に苦しむ民衆や兵士の反乱を基にした、
108人の英傑による救国の歴史小説であっただろうか。
その悪役について、とはまた珍しい依頼ではある。
ふむ、なかなかおもしろそうだ。
続きを読む
ジャカルタへと寄港。
調査の報告を済ませ、次なる依頼を探すことにする。
依頼仲介人に尋ねてみると、
それなら、とばかりに1枚の調査書を取り出す。
「この街に住む文学好きの若者からの依頼だ。
水滸伝で悪役として描かれている徽宗や蔡京について知りたいそうだ。
実在するのか、
実在するならどういう人柄だったのかを調査してまとめてほしい。
水滸伝の話は杭州の学者から聞いたんだったよな?
またなにか教えてもらえないか?」
水滸伝といえば以前調査した東アジアの書物の一つだな。
悪政に苦しむ民衆や兵士の反乱を基にした、
108人の英傑による救国の歴史小説であっただろうか。
その悪役について、とはまた珍しい依頼ではある。
ふむ、なかなかおもしろそうだ。
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2012年04月01日
2012年03月31日
くまの航海日誌〜砂漠の向こうの聖地〜
アフリカでの調査を終え、
インド・東南アジア方面の依頼を受けつつ東進。
ジャカルタに辿り着いた。
依頼仲介人のところへ行くと、
久しぶりじゃないか、と歓迎しつつも、
微かに苦笑いも混じった様子。
どうやら頼みたい依頼が溜まっていたようである。
「南の大陸に詳しい航海者にやってもらいたい依頼だ。
赤い砂漠の向こうにあるといわれている聖地について、
調査してもらいたい。
まずはカカドゥで話を聞くといいだろう。
十分な準備をしてから現地に向かってくれ」
南の大陸の聖地か。。
あちらのほうの精霊信仰はなかなか興味深いものがある。
おもしろい、といえば彼らに怒られそうではあるが。
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インド・東南アジア方面の依頼を受けつつ東進。
ジャカルタに辿り着いた。
依頼仲介人のところへ行くと、
久しぶりじゃないか、と歓迎しつつも、
微かに苦笑いも混じった様子。
どうやら頼みたい依頼が溜まっていたようである。
「南の大陸に詳しい航海者にやってもらいたい依頼だ。
赤い砂漠の向こうにあるといわれている聖地について、
調査してもらいたい。
まずはカカドゥで話を聞くといいだろう。
十分な準備をしてから現地に向かってくれ」
南の大陸の聖地か。。
あちらのほうの精霊信仰はなかなか興味深いものがある。
おもしろい、といえば彼らに怒られそうではあるが。
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2012年03月24日
くまの海底浪漫紀行〜古代ギリシャ軍の三段櫂船〜
2012年03月23日
くまの航海日誌〜アフリカのシャーマン〜
失われた右腕もなんとか発見。
そろそろ外洋にでも出ようかと、
インド方面の調査依頼を探すことにした。
ナポリではこれといった依頼も見当たらなかったので、
西に向かいつつ探すことに。
まずは近場のジェノヴァの依頼仲介人に尋ねてみる。
ふむ、としばし考えた後、
アフリカなんだが、こんなのはどうだい?
と1枚の依頼書を取り出してきた。
「アフリカの宗教について調べてくれってのがある。
こっちで知られているのは、
神官が王に次ぐ地位だってことくらいだ。
アフリカすべてを調べるわけにはいかないだろうから、
どこかの民族に絞って調べてくれればいいだろう。
とりあえずサンジョルジュで聞き込んだらいいんじゃないか?」
アフリカの宗教か。。
これまでもいくつか調査をしたが、
そこまで詳しいというほどではないな。
おもしろそうだ、調べてみることにしよう。
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そろそろ外洋にでも出ようかと、
インド方面の調査依頼を探すことにした。
ナポリではこれといった依頼も見当たらなかったので、
西に向かいつつ探すことに。
まずは近場のジェノヴァの依頼仲介人に尋ねてみる。
ふむ、としばし考えた後、
アフリカなんだが、こんなのはどうだい?
と1枚の依頼書を取り出してきた。
「アフリカの宗教について調べてくれってのがある。
こっちで知られているのは、
神官が王に次ぐ地位だってことくらいだ。
アフリカすべてを調べるわけにはいかないだろうから、
どこかの民族に絞って調べてくれればいいだろう。
とりあえずサンジョルジュで聞き込んだらいいんじゃないか?」
アフリカの宗教か。。
これまでもいくつか調査をしたが、
そこまで詳しいというほどではないな。
おもしろそうだ、調べてみることにしよう。
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