2006年10月20日

CLIE TH55とAgendusの相性の良さ!


CLIE TH55でのPIMアプリは何度もこちらで紹介してきましたがAgendusというシェアアプリを使用しています。
このアプリで使用していて一番に感じるのはCLIE TH55との相性がバッチリ!というこです。

例えばこの例。
CLIE TH55のワイドハイレゾで予定表を表示していますが縦型の画面で多くの予定が表示されます。(今日は予定があまり入っていませんが…汗)

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次にこのようにToDoも一緒に分割表示することが可能になります。予定、ToDoを会わせて見れるので便利です。

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この例はToDoだけを表示したものです。
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やはりワイドな画面ですから多くの項目が表示され一覧性が抜群です。


さてこれはGraffitiエリアを表示した状況でのものです。下方の白い部分がGraffitiエリアです。
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当然のことながら予定表示エリアがワイド時に比べて約3分の2になりますからその分やや表示項目が減ります。


これは同じくGraffitiエリア表示した状態での予定とToDoを分割表示したものです。
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このへんになりますとちょっと厳しくなってきますね。
特に私の場合予定表には備忘録的な要素がありますので、例えば電話連絡も全て予定としてインプットします。
そうなってくるとこのCLIE TH55のワイド画面とAgendusのコンビが凄く役に立つ訳です。

さてここで思うのがTreoとの比較なのですね。
ご存知の通りTreoはワイドハイレゾではありません。
キーボードが付いている事から画面は完全に固定されています。
そうなると営業用としての側面から考えるとTreoよりもCLIE TH55の方が適しているのかな、と思ったりします。
これはTungstenCを使用している時から思っていたことです。

でもやはりキーボードマシンの魅力は捨て難いものがあります。
歩きながらの片手入力完結型の魅力。
Treoの正に掌にすっぽり入る感覚。
いずれにせよ一度は手にして使ってみたいマシンです。
何度も言いますがこれに電話機能が付いていたらな〜と思うところです…

 
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2006年08月04日

ホールド感が重要!


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井上真花さんの「真花の雑記帳」の「W-ZERO3[es]の持ちやすさについて」を読んでいてやっぱりPDAって持ちやすさ(ホールド感)が大事なんだな〜と思いました。

営業中歩きながら片手にCLIE TH55を持ち予定表を確認したり、あるいはTungstenCで片手で入力したりと、そんな時のホールド感、持ちやすさがいろんな場面で重要になってくると思うのです。

ところでこの二つのPDAにおいてどちらがホールド感があるかと言うと実はCLIE TH55なのですね。
各人の掌の大きさにもよりますが私の場合CLIE TH55のほうが断然しっかりきます。ホールドします。

TungstenCについてはやや横幅が広いためほんの少しだけ掌からはみ出してしまう感じを受けます。
従いましてTungstenCを片手に持ちキーボードにてデータを打ち込もうとした時若干不安定感を禁じ得ません。

そんな意味でも現在CLIE TH55がメインPDAになっているところなのです。

きっとTungstenCは純アメリカ産PDAですからガタイの大きいアメリカンがその標準になってるのでしょう。
(でもTreoは我々日本人にもしっくり来ますね…)

こんなことを考えると例の[es]がこれだけ人気があり、支持されている理由がはっきりとわかります。
これからは掌が小さい女性にも、もっと、広がって行くのでしょう。きっと。

 

2006年07月01日

PDA推進委員会!文字入力法が問題!

昨日のエントリー「声メモ」でちょっと触れたのですがpalm、PDAのような所謂電子手帳がなぜ今イチ広まらないのか?
特に営業マンがなぜ使おうとしないのか?
この疑問にたいする答のヒントがありました。

会社の同僚で現在本社勤務となっているジャニーズ系営業マンH氏と先日電話で話しをしたときのこと。

H氏は以前から時々私のこのblogを見ていて最近のW-ZWRO3の話題に興味を持っているようです。

H氏「モバイル営業マンさん、あのZWEO3って実際どうなんですか?」

私「えっ?お〜 ZERO3は結構使い勝手良いらしいよ。何?興味あるの?今までPDAなんか全く興味なかったくせに。」

H氏「ええ、最近そろそろちゃんとした手帳(電子手帳)でも持とうかと思って。ZERO3なら電話も出来るしいいですよね。」

私「そうそう、会社支給のあんな小さな手帳より全然いいよ!エクセルやワードも使えるしそれをメールで送れちゃうしさ。」

H氏「そうですよね。最近記憶力も劣れえがちですから。ところで文字の入力ってどうやるんですか?」

私「ZERO3はキーボードがついているからそれで簡単に入力出来るよ。」

H氏「そうか。キーボードがあるんですよね。だったらいいですよね!モバイル営業マンさんが使っているやつだとなんか変なやり方で使い辛そうですもんね。」

私「ん?あ〜 palmのGraffiti2ね、、、確かにあれは慣れないと難しいよね。うちのオフィスのMさんも結構それで苦労して今はデクマ入力って言う直接日本語文字を入力する方法でCLIE TH55を使ってるよ、、、」

まぁこんな具合で話しは続いたのですがH氏との会話で気づいたのは、はじめてPDA、特にpalmを使用する人にとって文字入力がかなりネックになっているのではないかと言う事実。
palmを買ってもGraffiti2等その文字入力のちょっとした煩雑さでpalmを開くこと自体が億劫になり遂には手放してしまう。

これまさに数年前の私でした。
IBMのc3かなにかを持っていたのですが購入後2、3ヶ月で文字入力が面倒になり遂には通勤電車内でのゲームの使用機器になってしまい、そして最後にはオークションに消えて行ってしまった、、、

また先出のCLIE TH55所有者同僚M氏も文字入力で若干なやんでおり最近システム手帳に戻りつつあります。

これからpalmが日本において復活するためにはこの辺の問題、つまりシンプルな文字入力法が確立していけばよいのかな〜と思ったりします。

そしてそれはやはりキーボド搭載のpalm機器ということになるのでしょう。

Zaurusや今回のZARO3がそれなり支持されているのはキーボードにその答えがあるように感じます。
あっそうそう、Treoなんかその典型的な例ですよね。
 

2006年06月15日

Opera miniの画像とフォント!

昨日のエントリー「TungstenCのブラウザ!」においてcooldadさんからアドバイスを戴きました。
それは
FontShift」と「Select Font」を導入する。この二点です。
早速この二つのアプリをダウンロードしTungstenCにインストールしました。
そしてcooldadさんの説明通り操作をしたのですが以降に変化はありません。

画像で示すと以下の通りです。

mini1ぼやけた画像。










mini2しかしフォントは切れのあるフォントに変わりました。








mini3Opera miniの設定もこのように「高い画像品質」にチェックをいれております。








いったいどこに問題があるのでしょうか?
基本的にはcooldadさんのTungstenCと使用は全く同じはずなのですが、、、
所有者の性格と同じで“ひねくれて”いるのでしょうか、、、

謎は続きます、、、

 

予定表の日越予定!

予定表1.jpg予定表2.jpg
先日のサッカー私ワールドカップ初戦敗戦ショックがまだ収まらない状況の中、ちま
たでは例の『ワールドカップアプリ』の話題で盛り上がっているようです。
わたしも『Footballの2006』と『World Cup 2006』をCLIE TH55に入れて楽しんでい
ます。

ところでこの両アプリを入れた後、なんの気なしにAgendusの予定表をみたらこんな
ものが予定として表示されていました。
日本が属するF組の試合日程が全て予定表に反映しているのです。
これは凄い!と感動しつつ一つ疑問が生じました。
この対戦予定よく見てみると日を越しての予定として表示されているのです。
でも確かpalmの予定表は1日単位でしか入力できないはず。
即ち複数日単位での予定入力はできないはずです。
そのへんを探るべくこの日本の対戦予定をタップしてみると例えば18日の対Croatia
戦は18日午後10時キックオフ18日午前零時終了予定となっておりますが18日の予定を
タップすると時間帯は22:00〜0:00とあります。
翌日19日の同対戦予定をタップすると18日、22:00〜0:00との表示。
んん〜 こんなテクニックあったのですね。知りませんでした。
このテクニックを使えば夏休みなどの複数日の予定をうまく表示出きますね。あっ、
でめですね。最高で二日分の日越ししか出来ないのですね、、、
少し勉強になりました。
でもこのテクニック知らなかったの私だけでしょうか?
また無知をさらけ出してしまった、、、
 
Posted by モバイル営業マン at 11:48  |Comments(2)TrackBack(1) | CLIEモバイラー , TungstenCモバイラー!

2006年06月14日

TungstenCのブラウザ!

CLIE TH55は営業上でのメイン機となりTungstenCについては現在文章作成と無線LAN環境下でのネット閲覧に使用していています。
さてそのネット閲覧ですがブラウザは何を利用していているかというと基本的にはデフォルトで用意されているWeb BrowserかあるいはOpera miniとなります。
しかしこのWeb Browserですがかなり文字化けが激しくどうもこのブラウザを通して画面を見る気にはなりません。

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またOpera miniですがこちらは特に問題無く画面表示がされ十分満足がいくものなのですが、しかし画像がどうもぼやけてかなり見辛いです。
ピンボケもいいところで一体被写体はなんなのかと目を凝らしています、、、



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ところでこれは英語版palmをお使いの方にはもう定番中の定番アプリですが「Xiino」というブラウザがあります。
これだとこんな感じできれいにまた素直に表示されなかなか良いです。
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んが、しかしこのアプリシェアウェアになるのでちょっと気が引けてしまいます。








そうなってくると「Opera mini」あたりでまかなうしかないのかな〜というところです。

その点CLIE TH55のデフォルトブラウザ「NetFront」は良く出来たアプリですね!

 

2006年06月13日

非常事態宣言!

以前から何度か個人情報漏洩保護法について触れて来ましたがその関係でついに社内へのpcの持ち込みが完全にアウトとなりました。
全くもって納得いかない措置ですがお上のいうことには逆らえません。
ということで本日からibookは自宅待機となりました。
ただしPDAについては今のところ禁止令が出ていませんので鞄の中にはclie th55とT/Cを忍びこませています。
しかしなんとなくPDAも時間の問題のような気がします,,,

従って今日のエントリ−はT/Cでの『QR Mail』で携帯電話発信となります。
デカイ図体でT/Cの極小キーボードをポチポチ打っています,,,

それにしてもibookの入っていない鞄ってこんなに軽いんですね,,,

 
Posted by モバイル営業マン at 17:27  |Comments(9)TrackBack(0) | モバイラー! , ibookモバイラー , TungstenCモバイラー!

2006年06月10日

The Missing Sync v5 覚書9(二台のPalm機データ移管)!

昨日のエントリーの中で「「使う楽しさ」を考えながらある程度一定期間の間隔で“着せ替え的”にこの二台を使い分けようと思います。」と書きました。

さてここで問題になるのが母艦との同期の件とPAIM以外で毎日使用するアプリのデータ移管の件です。

まずPAIM関連の同期の問題ですがこれは当然のことながら母艦 iBook G4とMissingSyncを介しされますがこのMissingSyncこれまで何度か書いてきたように今ひとつ不安定なところがあります。
特に私の様に複数台のpalm機を同一PC上で同期させる場合データの“ダブり”等のエラーが発生します。
またそれらが要因かと思うのですが同期の無限ループに陥り永遠MissingSyncが止まらなくなってしまったりします。

この無限ループが起きる原因は恐らくCLIE TH55とTungstenCのPIMデータの微妙な違いに起因すると思われます。

CLIE TH55とTungstenCを交互に使い分ける際私が行っている措置は例えば5月にTungstenCを使用し6月にCLIE TH55に切り替える際、6月1日にデータの移管を行いますが、その際同期を行う時まずそれまで使用していたTungstenCを同期させその後CLIE TH55の同期をしこの時MissingSyncのEventsのコンジット設定で「ハンドヘルドをデスクトップデータで上書き」にします。
そうすることによってこれまでライブで使用していたデータを引き継ぎ機種にダータのダブり無くバトンタッチ出来る訳です。

もう一つ私のpalm機の中にはPIM機能の次に使用頻度が高いアプリで「EiCash」があります。
これはご存知「お小遣い管理」アプリなのですが私は営業上の経費管理として使用しています。
これに関しては二台の機器を交互に使い分けるとデータが散乱してしまいますのでやはり一ヶ月単位で機種を使い分けそのデータを「メモ」として書き出しておき管理します。
このデータの「メモ」への書き出し機能は以前は知らなかったのですがTodokichiさんに教えていただきました。
Todokichiさんその節はありがとうございました。

こんなことでなんだか無駄なことをやっているようで営業の効率化と言うよりも非効率になっているような感がなきにしもあらず、、、
 

2006年06月09日

どちらが営業向きか!


6/9/1私の浮気性のおかげで現在の営業用メインPDAはCLIE TH55となっているわけですが、ここで再、再、再度、CLIE TH55とTungstenC、どちらが営業に適したPDAなのか考えてみたいと思います。

今回は営業時に重要と思われる「操作性」「視覚性」の二点についてどちらのpalm機が適しているかという観点から考え、結論を出してみました。
あくまでも私的結論です。

<結論>
操作性:TungstenC◎
言うまでもなくキーボード搭載のpalm機でありすべて片手での操作が可能で片手ですべて完結してしまいます。
また業界で“爆速”と言われるほどその操作時のスピードはかなりのアドバンテージがありこれにまさるpalm機、いやPDAはおそらくないでしょう。

視覚性(見やすさ):CLIE TH55◎
縦型ワイド画面で私が営業で最も利用する予定表が見やすく、ある程度一覧性もありTungstenCに比べアドバンテージを感じます。
また日本純正のpalm機であり日本人による日本人の為のPDAということが言え見やすさだけでなく環境設定等の基本操作が簡単に出き使い勝手がよい。

簡単ですがこれが私のこの二機に対する結論です。
こんなことは今まで多くのpalm使いが言われて来たことですが、しかしこれが結論なのです。
恐らく誰がこの二機を使おうがこの同じ結論に達すると思う訳です。

「ではどちらが営業向きなの?」と聞かれたら、、、

敢えて言います。
心を鬼にして言います。(苦笑)
「CLIE TH55」です。
やはりSONY純正の日本人が作ったpalm機ですから私のようなつい先日まで「palm」の意味も知らなかったアホな日本人にはやはりマッチすると思うのです。

しかし完璧を求めるならこの二機をTPOにあわせて使い分けるのが良いのか、とも思います。
しかしそうした場合果たしてPIM機能を二機で使い分けることが本来のPDAの目的に合致するものでしょうか。
と言うよりも私のせっかち早漏な性格からするとそのようなPDAの使用法は面倒なものでありかえって本来あるべき営業の効率化を損なう様に思います。

んが、しかし、せっかくスパーマシンを持っているわけですからどちらか片方を眠らせておくのはもったいないので「使う楽しさ」を考えながらある程度一定期間の間隔で“着せ替え的”にこの二台を使い分けようと思います。

これこそ“外道palm使い”と罵声を浴びせられそうですが、お許し下さい。(苦笑)

とりあえず今月6月はCLIE TH55月間とし楽しくおもしろくpalmを使用していきたいと思います。

最後に「楽しくなければ営業じゃない!」
これが私のモットーです。(古い、、、)
palm機などのPDAは仕事を楽しくかつ効果的に出来るスパーなアイテムなのです。はい。

 

2006年06月06日

地図画像のモバイル利用法!私の場合、、、

昨日のエントリー「あなたならどうする? 地図画像のモバイル利用法」へのコメントありがとうございました。
http://blogs.dion.ne.jp/y_oku/archives/3519762.html

以下コメントの内容をご紹介したいと思います。

まずは招き猫さん
>ずいぶんと昔の話ですが、まだモバギを使っていた頃は、出張先の地図をyahooなどから切り取って持っていったものです。
電車の中などで見る分には十分でしたが、歩きながらでは、ちょっと見づらい思いをしました。(笑)
今時なら、携帯かクリエへ送っておけば、見やすいでしょうね。。。(笑)


やはり基本はこれですよね。
ネットで切り取ったものをモバイルキアに保存し利用する。
まさにモバイラーの基本です!王道です!


続きましてknoboruさん
>地図を持ち歩くのは、結構大変ですよね。このごろは、W-ZERO3の地図丸なんかを重宝に使ってます。
モえさんの場合、G4で取得した画像をTH55に送って使うんですか。


“地図丸”、興味津々です。これって京ぽんなんかでも使えるんでしょうかね?
今回私の場合はCLIE TH55に流し込みました。


今度は通天閣男さん
>雨でなければ、地図を表示させてそのまま持ち歩き(^^;。
実際、旅行先ではノートPCにインストールされていた地図ソフトに、行きたい場所を予めマーキングして歩き回ってます。
本当はGPSと組み合わせて使いたいんですが、PC用のGPSユニットって案外ない上に高いんですよね。
しかも対応する地図ソフトが限定されている。
リンクにあったGPS内蔵PDA、欲しいかも。
でもバッテリ駆動4時間じゃ厳しいかな。


さっすが浪速のモバイラー(笑)!
しかし究極の問題はやはりバッテリーですね、、、
永遠の問題です。


次に最近スパーMac使いになられた鶴丸さん
>一番簡単なのは、頭の中に叩き込む事でしょうかね(笑)。
そのまま保存でも良いでしょうし。
PDAに転送でも良いでしょうし。
MacBookなら青歯が使えるから、Treo650に転送楽々です・・・本当に楽なのかなぁ・・・ちょっとやってみますね(笑)


頭に叩き込むのはお互いもう無理があるでしょう(笑)
私のばやい、3分後には消滅しますね、、、(苦笑)
青歯でpalmに転送。良い響きです。私の理想です!


最後はsmallパパさん
>営業日誌に思い出として貼っておくというのはどうでしょう?
私は1度行ったところは迷いませんが、1度迷ったところは次もまた迷うのです(??)
次回訪問があるかないかわかりませんが、思わぬところで役立ったりするので保存しています。


営業日誌ですか。
我が社ではペーパレス化の一環で紙の日誌は廃止されました。
個人的には「ほぼ日手帳」を日誌代わりにつかったりしています。
今は新聞記事の切り抜きなんかを貼付けたりもしていますので結構分厚くなってしまいました、、、
でも、なるほど地図も貼付けておけばそのお客様の“感じ”が将来的に残ってよいかもしれませんね!
参考にさせていただきます。


ということで皆さんあらためて有益な参考意見いただきありがとうございました。

さて今回の私のとった実際の行動ですが、
まずマクドナルドの公衆無線LANを利用しiBook G4上に地図を落としそれをCLIE TH55に転送しようと考えました。
iBook G4上にどんな形で落とすかなのですがMacのOSXには印刷の機能の中でPDFに変換づる機能がデフォルトで用意されています。(画像参照)

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この機能ってMac使いにとっては当たり前のもので「今更何いってんの?」ってな感じですが私に本当に便利なもので大分いろんなところで助けられています。
まぁWindowsにもフリーソフトで「クセロ」というものもありますがなんたってMacはデフォルトの機能ですからね!

さてiBook G4でPDFに変換保存した地図画像ですがこのファイルをどうやってCLIE TH55に移すか。
実はこれに5分程悩みました。
たいした問題ではないのですがまだ脳の状態が休日モードのままだったのでなかなか方法が思いつかなかったのですよ、、、トホホ、、、

最終的には鞄の中に入っている「くるくるくるりん」(私はこう呼んでいるが所謂P to Go)で iBook G4とCLIE TH55を繋ぎデータ転送。
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CLIE TH55に転送出来たPDF地図ファイルをCLIE TH55にデフォルトで用意されている「Picsel Viewer」にて閲覧。
この「Picsel Viewer」ですが以前はその速度はかなりのろのろしたものでしたが何時かは忘れてしまいましたがバージョンアップがなされ、それにより素早い動作になりこういったPDFファイルの閲覧は問題なく使えます。
結構便利なアプリです。

ところでファイル転送方法なのですが他に iBook G4からメールで送ろうか、とか、赤外線やBluetoothで送れたらな、とか、兎に角無線で転送することを考え悩んでしました、、、
いやはや、自分って本当に無線が好きなのだな〜と、つくずく感じてしまった次第です(苦笑)

そして最後に、全てを終えた直後に愕然としてしまいました。
なんで最初からCLIE TH55で無線LAN経由でネットに接続し直にCLIE TH55に地図を落とさなかったんだろう、、、
あらためてアホな自分を叱りました、、、
 

2006年06月01日

隣の芝生は青いか?


6/1/1
本日より6月。
あっという間に今年も半分が終了(汗)5/12が終了しました。
間もなくお正月ですね〜(苦笑)


さて今日からクールビズ、ノーネクタイ営業とあわせてあらためてCLIE TH55をエースに昇格させます。
CLIE TH55をワイシャツの胸ポケットに入れ大汗たらしながら歩き回りたいと思います。
5月18日のエントリー「エースはどっちだ」、5月20日のエントリー「あらためてCLIE TH55を考える」にて書きましたがTungstenCをメインに使用しているなかでCLIE TH55の良さをあらためて感じ、それは確認すべくとりあえず今月一ヶ月間CLIE TH55をメインに使用してみようというものです

恐らく途中でTungstenCの良さを思い出し月半ばには「あらためてTungstenCを考える」というようなエントリーを書きそうな気がしますが(苦笑)、、、

これってまさに「隣に芝生は、、、」ですね、、、
 

2006年05月20日

あらためてCLIE TH55を考える!

先日のエントリーにてエースPDAを現在のTungstenCするのかそれともCLIE TH55にするのか迷っている件を書きましたが今回はCLIE TH55の素晴らしい点をあらためて記したいと思います。

これは“別れてみてはじめて分かる彼女の良さ”ってな感じなのですが、以下に箇条書きにします。
1、TungstenCに比べよ横幅が数ミリ小さい。

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これはたいした差ではないのですがこのCLIE TH55の横幅は片手にすっぽり収まるちょうど良い幅なのです。

2、TungstenCに比べ厚みが数ミリ薄い。

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これまたたいした差ではないのですが、これまた片手にすっぽり収まる厚みなのです。

3、背面のジョグがかなり便利。

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例えばAgendusの予定表で日にちを切り替える際このジョグが大変便利。
人差し指でちょろちょろやるだけで日にちの移動が出来ます。
この点TungstenCは5wayキーでの操作となりこれが本体下部にあることから片手での操作がややぎこちなくなるのです。
因に私の手は大きい方だと思います。
それでおそう感じます。

4、TungstenCに比べ上記の通り大きさの面でやや小さい分当然重量も軽い。
営業中ワイシャツの胸ポケットにいれてもそれほどだぶつかない。

5、母艦のiBook G4とのMissingsyncでのシンクがTungstenCに比べ少し早い様に感じる。
これはそもそもMissyngsyncが日本版CLIEシリーズ用に作られたためか?(定かではない。)

6、システム系アプリの充実。
CLIE TH55にはデフォルトでシステム系アプリ「CLIE FILE」や「Ms Backup」がインストールされておりこれが当然のことながらかなり使い易いわけです。
ファイル管理ではフリーアプリで「File Z」という素晴らしいソフトがありますが何せ全て英語表示なので私の様な典型的な“アホ”営業マンには、ちと使い辛いわけです。
「Ms Backup」についてもフリーアプリで「PalmBacker」という優れものがありますがワンタップでバックアップを行えてしまうので前者に分があると感じます。
兎に角この二つのソフトがデフォルトでCLIE TH55に装備されているというのがSONYさんの凄いところですね。

こんな感じでこのCLIE TH55は純粋なる日本人の為の純粋なる日本版palmと言えるのでしょう。

 

2006年05月19日

アホなわた〜しです、、、

ちょっとお恥ずかしい話を。
いやかなりお恥ずかしい話を。
いやいや私の人格の問題に発展しそうなお話です、、、
かなり恥ずかしいのでこちらから、、、続きを読む
 

2006年05月18日

エースはどっちだ!

現在私の手元にはCLIE TH55TungstenC、二台のPDAがあります。
CLIE TH55は導入後もう約3年が経過しました。
TungstenCについてはまだ3ヶ月程度しか経過していませんがこの4月よりエースPDAとして営業面で活躍しております。

なぜTungstenCがエースなのかというとこれまで何度も書いて来ましたがその俊敏性と片手操作が出来る事がその理由です。

しかし最近思うことがあります。
CLIE TH55のワイド画面、背面ジョグがなんだか恋しくなって来ました。

確かにTungstenCはハイパワーマシンで営業中いろんな面で活躍しております。
しかしほんの少し難点があり、例えばCLIE TH55の様に画面がワイドではない(一日単位の表示でその日の予定が多い場合全ての予定が表示されない場合がある)。
片手で持つにはやや横幅がありすぎ片手入力時に落下しそうになり“恐る恐る”の操作になりやすい。

まぁ たいした問題ではないのですがTungstenCの脇にCLIE TH55があったりすると「隣の芝生は青く見える、、、」ではありませんが使用していない方のものが良く見えてしまう訳です。

そんな事で6月に入ってら一旦エースの座をCLIE TH55に譲ってみようかなとも思っています。

これって贅沢な悩みでしょうかね、、、

5/18/1
 

2006年04月29日

LAMYのスタイラス!

和田社長さんの「信頼文具舗」でこのページを見ていたらふとある事が閃きました。
http://www.wada-denki.co.jp/bunguho/ctlg0194.html

LAMYのスタイラス!
現在使用しているこのLAMYのマルチペン(ボールペン+シャープペン)をちょっくら改造してシャープペン+スタイラスのマルチペンに改造で来るのではないか?ということ。
4/29/1

早速試してみました。
ボールペンの芯を取り外しそこにスタイラスの替芯を“ゆっくりと”挿入、、、




4/29/2そしたらこんな感でOK!
うまく行きましたよ!おっかさん!
久しぶりのヒットです。私的には、、、
LAMYスタイラスマルチペンの出来上がりです!



4/29/3
 

2006年04月28日

続 個人情報保護法とPDA!

社内へのPDAの持ち込み禁止の件ですがこの件を考える際に考え方が大まかに二つに分類されるかと思います。
例えばryo-nさんの例と私の例。
ryo-nさんにおきましては恐らく基本的に社内の技術情報が社外に漏れることを阻止することを第一の目的にしているかと想像します。
それに対し私の会社の場合は純粋なる個人情報を管理することを主眼にしています。
ですからryo-nさんのおかれる立場と私のそれとは幾分ニュアンスが違うかと思われます。
これを踏まえてあくまでも私の立場から話せばPDAの社内への持ち込み禁止はそれがスタンドアローンであろうがなかろうが当然の措置かと考えます。
私がもし経営者の立場であるならば会社提供以外のパソコン類(もちろんPDAも含まれます)の持ち込みは禁止するでしょう。
なぜなら各営業マンの悪意であってもそうでなくても現実として個人情報の入ったパソコン類が盗難にあったり、また電車内等に置き忘れてしまったりということが割と頻繁に起きているとニュース等で聞きます。

そのような状況下で「個人情報保護法」と言う法律の中で正常に会社を機能させるためには社員に対しある程度の“縛り”をかけなければならないと思うのです。
その“縛り”とはパソコン類、要は「外部記憶装置」の「持ち込み禁止」と言うことだと思うのです。
何度も言いますが法を遵守する即ち消費者保護第一と考える上ではこの措置は仕方がない、というか“やらなければならないこと”ではないかと思ういます。

ですから私は会社を責める気持ちにはなりませんしまたこの法律を責める気もありません。
なんだかんだ言ってもこの法律は現在の超高度情報化社会において出てくるべきして出て来た事象によるものであるからと思うからです。

今回私はPDAと個人情報保護法を絡めてエントリーしていますが何もこれはPDAやパソコン類に限ったことではありません。
ある金融系の会社は顧客先で得た情報は紙の手帳にも書かない様にと指導していると聞いた事があります。
例えば会社支給の情報端末(Zaurusなど)に指定されているフォーム以外の情報は持ち帰らないと言う事です。
かなり極端な例ですが即ちデジタルであろううがアナログであろうが個人情報については全て会社は厳重に管理運用しなけらばなりません。
そうなると経営者的観点からすれば自ずと方法論が定まってくると思うのです。

んが、しかし、問題は、経営者側はかなり高い確率で社員を縛るだけ縛ってがんじがらめにしもしそんな中でも個人情報を漏らした場合はそれなりの責任をとらせるところにあります。
この責任は賠償責任まで及びます。
そうなってくると全うな攻撃的な営業活動ができるかと言う事ですね。
ここまでするのなら情報管理が出来る完全なる情報端末を会社が用意しそれのみでの営業をさせなければ無責任であるように私は感じます。

さてそれではこれかから我々PDAを営業の中核として使用する営業マンはどうしたらいいのかと考えた時私はこう思います。
(あくまでもある一定の条件下でPDAの社内持ち込みがOKとした場合)

1、個人データと認識されるものは一切PDAに保存しない。
2、PIM機能はスケジュール、ToDo、メモにしぼる。ただしアドレス帳は法人先、事業先はインプットして使用する。
3、仮に顧客交渉経緯等を記録する際は顧客名を記号化し第三者が見た際個別名を判別できなようにしておく。(これも法に抵触する可能性大ですが、、、)
4、会社のパソコンとはsyncさせない。(私が iBook G4を導入した理由はまさにここにあります。)
5、言うまでもなく起動時のロックはかけておく。

こんな感じでしょうか。
過去何度も言い続けていることですが私にとってのPDAは営業を長く楽しくさせそして利益をもたらすための営業道具なのでこれが本当に全面使用禁止となったら間違いなく自分のモチベーションがガクンと下がってしまうでしょう。
我々の商売は普通の固定給の営業マンと違うのでこのモチベーションが一番大事なのです。

ちょっくら支離滅裂となってしまいましたが兎に角、効率的かつ効果的な利益創造を行う上ではPDAを"上手く”使って行くしかないと思う今日この頃です。
 

2006年04月27日

腰がきつい、、、

昨日は多忙とiBook G4症候群による腰痛でエントリーが出来ませんでした、、、
25日エントリー「個人情報保護法とPDA!」にいただいたコメントについてエントリーをあげようと思ったのですが、、、トホホです、、、


コメントいただきましたMA-CYさん山田@MNさん招き猫さん、Mac使いのsmallパパさん、いつもありがとうございます。

さて今回のこの話題、雲より軽い私にとってはかなり重たい話題になりますので文章をちょっくら練っている状況です。

また月末を迎えやや多忙傾向にあることから改めて明日のエントリーで取りあげたいと思います。

それにしても今日の梅雨の走りのような陽気のせいで毎日 iBook G4を持ち歩いている私の腰が“ぎしぎし”いい出しました。
この年齢で(まだ四十そこそこですが) iBook G4の重量2.23KGはちときついっす、、、

それではまた改めて。
 

2006年04月25日

個人情報保護法とPDA!

以前PsMemoを利用し顧客管理を行うというエントリーを何度かあげましたが、実は現在この方法を休止しております。
と言うのも昨日のエントリーでもチラッと触れました「個人情報保護法」のからみがあるからなのです。
現在我が社では「個人情報保護法」の観点から、はっきりと社内へのPDAの持ち込みを禁止していませんが基本的に外部メディア類(USBメモリー等)の持ち込みは禁止されています。
これは言うまでもなくイントラネット上から得られた顧客情報等を外部に持ち出し他に漏れるのを防ぐ事を目的としているものです。

私は現状の流れから一営業マンとういう立場を踏まえ自己防衛も考えてPDA、即ちTungstenCの中から顧客情報は一切取り除いております。
住所録及びメモ帳に記した交渉経緯等顧客情報全てです。

もし万が一、例えば私がちょっくら酒を飲み過ぎ帰りの電車に顧客情報の入ったTungstenCを入れた鞄を置き忘れてでもしたら、これこそ大変なことになります。
重大な責任問題並び、かなりの労力を事後処理にかけなければならなくなります。

その万が一に備え、これら顧客情報全部をTungstenCにて持ち歩かない様にしている訳です。(会社支給のパソコンには可)
効率から考えればかなりのデミリットではあります。
しかしこれは今の「情報保護」事情を考えればしかたのないことかと思います。
実際はやりきれないところが多々ありますが、、、

因に携帯電話にインプットされている個人情報は問題なしとされているのですね。
まぁ電話番号だけは許しましょうという感じでしょうか。
ここでもPDAは携帯電話負けていると感じてしますのは私だけでしょうか、、、

現時点ではTungstenCのPIM機能は予定表とToDoのみの利用となっています。
でもAgendusの「連絡先」には法人先、事業先はインプットしています。
「個人情報保護法」を確認すると法人、事業先のデータはこれにあてはまらないとあります。
例えば決算内容等はOKなのです。(役員等の情報は否)
よって法人、事業先の住所、電話番号、決算期、はAgendusの「連絡先」にしっかりとインプットしています。

ところでこの方法を行う様になって気がついたのですが「これ、正に見込み先リストのなるな!」と言う事です。
既契約先だけでなく新規アタック先を「新規見込先」とカテゴリーを作成しここに登録するとかなり一覧管理として便利に使えます。
意外な発見が出来ました。

それにしてもこの個人情報保護法、「1」を規制するために「100」縛り付けるような法律のように思います。
いったいこんな状況は何時まで続くのでしょうか?
永遠に???

 

2006年04月21日

TungstenCにストラップ!


TungstenCを使用していてどうしても欲しい物はやはりストラップホールです。
これまで二度ほど手から滑り落ちた経験がありましたが、その際は足の上に落ちたりと無事何事も無く済みました。

しかしこの本体の大きさが私のとってちょっと中途半端になっていることから歩きながら、あるいは立って使用する際に地面に落とす確率がかなり高く感じます。

そんな状況下で以前cooldadさんからご紹介いただいたストラップ取り付け作戦を敢行しました。


4/21/2

今回試してみたのはTungstenCのカバーの取り付け部分の軸にストラップの紐を通し本体にカバーと一緒に差し込む方法。
結構すんなり収まりました。




4/21/1しかしこの状態でストラップを持つとTungstenCの重さでカバーが抜け落ち本体は地面に叩き付けられることとなります。
本体とカバーを何かで完全に止めつけなければならない様です。
例えば「アロンアルファー」で接着させるとか、、、



4/21/3もう一つの方法としてTungstenC本体の背面にあるねじにストラップを巻き付けるという方法をご紹介いただきました。
しかしこの方法は手元に“レンチ”が無いため未だ実行出来ていません。

近いうちにレンチを手に入れ実験してみたいと思います。

そう言えば鶴丸さんはtreoに強引に穴をあけそこにストラップを付けていましたね。

私はそここまでする勇気はありません、、、

 

2006年04月20日

乗換案内の活用法!

営業でかなりの頻度で使用するアプリとして電車バスの乗換案内があがられると思います。
以前は携帯電話のiモードで「乗換案内」を利用していましたがその通信費(パケット代)がばかにならないので現在は iBook G4に「乗換案内MacX」を積み込み利用しております。

なぜこのアプリを選んだかと言うと“palmに連携出来る”とあったからです。
この文言が箱に表示されていてそれで一発で気に入りました、、、
基本的には乗換案内等のデータはTungstenCCLIE TH55に転送しぱっと見れるというのが一番かと思いますから。

んが、しかし、いざアプリを iBook G4にインストールし試してみるとipodにはデータを転送できてもpalmにはどうしても出来ないのです。
いや、出来ないと言うのではなくその操作方法自体がないのです。
いくらマニュアルや「ヘルプ」を参照しても一切この件が見当たりません。
箱にのみ表示されているだけ、、、
もしかしたら私が見逃しているのかもしれませんがね。

そんななかで現在の使用方法としては新規のお客様宅に訪問する際は iBook G4の「乗換案内MacX」で路線、時間を調べそれを印刷画面において「PDFファイル」に変換しそれをTungstenCにコピーします。
TungstenCにおいては先日購入した「PalmMagazine vol25」付属のCD-ROMから「PalmPDF」をインストールしこちらで閲覧をしています。
4/20/1

この「PalmPDF」、なかなか見やすく便利です。
結構便利に使えそうですよ!