2012年02月06日
一般大衆の閲覧を対象にしてものです(1)
私の思想に関連して、何について自信があるか?問い質したくなる人は、自分で回答を見つけて下さい。結果は自己責任になります。当事件に関して、谷口建彦の教説の被害被害に遭った人は公開していただきたいと思います。但し、同様内容のものを警察に提出してから、(私に縁のある人や新たに縁のできた人達に坂本竜馬気どりで、次から次えと無断で関わっていた形跡がある⇔外見を一見すれば確かに坂本竜馬のような振る舞いがあります⇔坂本竜馬は無断で行ってはいなかったはずです⇔坂本竜馬の生まれ替わりとは認められない)当事件以外の人達の被害に関しては公開を要請するものではありません。
「縁を切りたければ切ってみろ!」だと、「お前は神だと言いたいのか!」猛烈な矛盾だぞ!「切りたければ切れ!」と言わなくてはいけないのだぞ!縁の維持に関しては、本人が決めるですので他人のことは、家族と言えども口出しするつもりはありません。論議を吹きかけてきたものが、幸福の科学に属する者なら、「家族を質に取る気か?」私は死んでも宗教理念と啓蒙のノウハウは生き続けるのです。(誰かが部分的にしろ取り入れる)子供は引きつがなくてもよいのです。宗教組織に所属する必要があれば、自分の好むところに所属すればよいのです。「自己責任なのだ!」必要がなければ、無神論者になるか?自分の宗教に生きるか?二つに一つになるのです。靖もある意味では、自分の宗教に生きていると言えるのです。
谷口建彦は、娘の純子に私が、GLAに送付した思想の内容を娘自身の生活の周り説くように勧めていた様子が感じられました。、宗教と云うものを知らない者が行うことなのです。悪魔の業と云えるのです。宗教は思想ですのです。親子といえども思想は違うものなので、学ぶことはできても引きつげないのです。自分から進んで引き継ぐことは、形だけの真似でも、新たな要素を取り入れても自己責任になるのです。アドバイスするなら、行ってもよいけれど「お父さんの真似をしてはいけない」言うしか仕方がないのです。何で、彼が東大卒なのか?理解に苦しみます。肩書に惑わされないように行わなくてはいけません。
2010年10月21日⇔「一般大衆の閲覧を対象にしてものです(1)」より



