2010年03月15日
お世話になりました。
パソコンが随分前から調子が悪くいつ壊れても
おかしくない状態です。壊れてしまう前に新しいのを
購入しました。ブロバイダーも変わってしまうので
このラブログは使えなくなってしまうのでしょう。
ユキが虹の橋へ行ってしまう前からですのでもう五年以上になります。
マコもユキのところへ行ってしまったので閉めるのには
区切りがいいという事になってしまいます。
二週間後には新しいPCになるのでそしたらまた
違うカテゴリーで開設するかも知れません。
皆さんのところへは変わらず時々お邪魔したいと思っておりますので、
その時はまたよろしくお付き合いくださいませ。
愛着のあるラブログ、ラブログを通して素敵なお友達も出来ました。
卒業です。心からありがとうございました!!
おかしくない状態です。壊れてしまう前に新しいのを
購入しました。ブロバイダーも変わってしまうので
このラブログは使えなくなってしまうのでしょう。
ユキが虹の橋へ行ってしまう前からですのでもう五年以上になります。
マコもユキのところへ行ってしまったので閉めるのには
区切りがいいという事になってしまいます。
二週間後には新しいPCになるのでそしたらまた
違うカテゴリーで開設するかも知れません。
皆さんのところへは変わらず時々お邪魔したいと思っておりますので、
その時はまたよろしくお付き合いくださいませ。
卒業です。心からありがとうございました!!
2010年03月05日
三十五日。
今頃マコはどこで何をしているんだろう。私がいなくても大丈夫かな。
今だにマコが居る錯覚を起こします。二階で家事をして階下に降りる時、
途中でいつもマコは寝てるかな、起きてるかなと必ず思っていた事が今もまだあります。
外出していても待っているんじゃないかと何だか気になったりします
そして家に帰った時の居ない寂しさはたまりません。夜も布団に入ってから
いつも泣いています
良いお散歩日和なのにどうしていいのか解らなくなります。
時間の使い方がまだ慣れないのです。
ユキをいれるともう20年もわんこ中心の生活だったのでなかなか
慣れるのには時間がかかりそうです。
ブログのお友達でもマコより先に虹の橋は渡った子が
沢山います。皆さん辛い思いをしながら時間を渡って
いるのですね。そしてそんな先輩ブログのお友達に支えて頂いて随分救われ、
感謝の気持ちでいっぱいです。「ありがとう」だけでは足りないくらいです。
2010年02月10日
今の気持ち。
あれから私は無気力で何もする気になれません。
いつもそこにいたマコがいないし、私はマコの為に
していた日常の行動が今何も出来ない。仏壇に毎日お水とご飯やおやつを上げるだけ。
食器も片付けられない。いつも使っていた毛布も服もそのまま。
頂いた沢山のお花もしだいに元気がなくなってくると
それがまた悲しい。
四年半前にユキを亡くした時と今回のマコで私の気持ちの状態に違いがあるのです。
ユキはビーグル×柴の女の子で16歳と三ヶ月でした。
季節の良い時は外で過ごしていたし、庭が大好きでマイペースな子でした。
部屋に入れても上手に網戸を開けて庭に出てしまいました。とても臆病でよく吠えて
いましたし知らない人が来ると怖くて脱走してました
。
でも家族にはとても従順でマコにもとっても優しい子でした
。頭も良い子でした。
年齢が進むにつれ心臓が悪くなり、虹の橋へ渡ってしまった時は5月の
季節の良い時でしたが、朝起きたら一人で逝ってしまっていたのです。
一人で逝かせてしまった事で私は自分を責め続け、
ただただ「ごめんね」しか言えず泣いてばかりの生活が随分続きました。
どうして気が付かなかったんだろうとか、前の晩にはちゃんとう○ちをする姿も確認してるし、なぜか夜私をず〜っと外から見ていたのです。「ユキ、なあに?どうしたの?」って言ったくらいですから。あのときどうしてもっと。。。と自分を責め後悔をずっとしてました。
マコは18年間ず〜っと私とはべったりで安心しきって過ごしていたと思います。
なのできっとマコの時には私はいったいどうなってしまうんだろうと思っていました。
でも何か違います。ユキの時より落ち着いています。
自分で思うに18年の寿命は満足出来るもの。
最期は本当に苦しく辛く可哀想でたまりませんでしたが家族で看取れた事。
ではないかなと。
それからきっとユキに出会えている事。
痛い思いをさせた事には本当に辛かったね、ごめんねっていう気持ちは
強くそれだけは癒えません。
亡くなる前ってユキもそうだったですが、マコもご飯は5日も食べてなかったのにちゃんと最後のう○ちまでしたんです。
可愛い可愛いマコ、ありがとう!
大好きだよ! いつも一緒だよ!
いつもそこにいたマコがいないし、私はマコの為に
していた日常の行動が今何も出来ない。仏壇に毎日お水とご飯やおやつを上げるだけ。
食器も片付けられない。いつも使っていた毛布も服もそのまま。
頂いた沢山のお花もしだいに元気がなくなってくると
それがまた悲しい。
四年半前にユキを亡くした時と今回のマコで私の気持ちの状態に違いがあるのです。
ユキはビーグル×柴の女の子で16歳と三ヶ月でした。
季節の良い時は外で過ごしていたし、庭が大好きでマイペースな子でした。
部屋に入れても上手に網戸を開けて庭に出てしまいました。とても臆病でよく吠えて
いましたし知らない人が来ると怖くて脱走してました
でも家族にはとても従順でマコにもとっても優しい子でした
年齢が進むにつれ心臓が悪くなり、虹の橋へ渡ってしまった時は5月の
季節の良い時でしたが、朝起きたら一人で逝ってしまっていたのです。
一人で逝かせてしまった事で私は自分を責め続け、
ただただ「ごめんね」しか言えず泣いてばかりの生活が随分続きました。
どうして気が付かなかったんだろうとか、前の晩にはちゃんとう○ちをする姿も確認してるし、なぜか夜私をず〜っと外から見ていたのです。「ユキ、なあに?どうしたの?」って言ったくらいですから。あのときどうしてもっと。。。と自分を責め後悔をずっとしてました。
マコは18年間ず〜っと私とはべったりで安心しきって過ごしていたと思います。
なのできっとマコの時には私はいったいどうなってしまうんだろうと思っていました。
でも何か違います。ユキの時より落ち着いています。
自分で思うに18年の寿命は満足出来るもの。
最期は本当に苦しく辛く可哀想でたまりませんでしたが家族で看取れた事。
ではないかなと。
それからきっとユキに出会えている事。
痛い思いをさせた事には本当に辛かったね、ごめんねっていう気持ちは
強くそれだけは癒えません。
亡くなる前ってユキもそうだったですが、マコもご飯は5日も食べてなかったのにちゃんと最後のう○ちまでしたんです。
可愛い可愛いマコ、ありがとう!
大好きだよ! いつも一緒だよ!
